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ヘラルド独自のエキサイティングサウンドの追求 HDCS(ヘラルド・ダイナミック・クリアーサウンド)は、最高級のスピーカーシステムとパワーアンプを組み合わせ、さらに映画館では世界初の使用となる、 |
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1、超高性能ステージスピーカーを採用 メインスピーカーシステムは、大劇場のみで使用される、「Electro-Voice社のVariplex-XL」を取り入れ、迫力はもちろん、ノイズや歪みの少ないサウンドを映画のイメージを損なうことなく大空間の隅々までお届けします。 2、サヴウーファーの本数を増やし、また超高出力アンプを映画館として初めて採用。 これまでサヴウーファースピーカーは、大劇場でも最大4台設置というのが業界の一般的な考え方でした。しかしHDCSでは2種類で計6台の超低域スピーカーが、
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3、大口径サラウンドスピーカーを採用
最近のサラウンドチャンネルで低域音成分が多く録音される傾向も考慮し、 |
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4、無響室で使用される、楔形の吸音材を映画館として世界初の採用
サラウンドの圧倒的なパワーを受け止める吸音設備には、 |
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このサラウンドの音響は森の中では梢をわたる風の音を、街の中では喧騒を、雷鳴のとどろく館では…そして静寂までも再現し観客が息を呑んで次のシーンに身構える…。
=実用新案登録= 登録番号:H0223RU01JP 件名:登録実用新案「音響構造物及び劇場用構造物」 以上、シネプレックス7旭川のプレス資料、シネプレックス幕張HPより。 |
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