歴史の見える丘




江田島から戻りましたらくれたんループバスの乗車券を購入して回ることにします。

順番的には大和ミュージアムからなんでしょうが、二日目の夕方は天気予報で雨でなおかつ大和ミュージアムは18:00まで開いています。

そんなわけで大和ミュージアムは後回しにしてほかのところを見学することにします。

というわけで順番的には一番近い歴史の見える丘から見学することにします。

正岡子規の句碑

「軍港 呉かあらぬ 春の裾山 灯をともす」。

バス停の名前の由来になっている正岡子規の句碑ですね。










旧呉海軍工廠礎石記念塔

造船船渠記念碑

噫 戦艦大和塔

戦艦大和の記念碑、みたいな物でしょうか。

左右の弾丸は一応大和の徹甲弾だそうです。


他にもよくわからない碑が建っていました。

まあ事前調査で知っていましたけど来る価値のない場所ですな、ここは。

くれたんバスは20分間間隔で運行しているわけですが、10分で見終わっちゃいましたよ。

どっちかといえば
DD-158うみぎりがドック内に居るこっちのほうが見ることが出来て嬉しかったかもね。

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