online哲学カフェ “電子問答連” 


電子「問答連」

2020年の哲学カフェ 電子「問答連」はお陰様で無事終了しました。

ご支援、ご鞭撻ありがとうございました。

【過去の記録】
開催年2015 開催年2016 開催年2017 開催年2018 開催年2019 開催年2020
子どもは考える―フランス映画『小さな哲学者』を素材に 私たちにとっての宗教―今の時代と浄土真宗
(大須賀護さん)
見える世界見えない世界―「手で見る」ということ
(光島貴之さん)
子どもの難問から@―過去はどこへいっちゃったのだろう? いつ大人になったのか―こどもと大人の境界 オリンピックと近代スポーツ
(平尾剛さん)
ことばとはなにか―西洋思想の批判から見える世界 こころとは何か―人間の心は、欲求・感情・言葉の方程式 リベラリズムの行き詰まり―リベラルは生き残れるのだろうか 子どもの難問からA―人間は動物の中で特別なの? 人間には、人間を超えるものが必要?必要でない? 哲学カフェの意味
あなたと語る その1 ―障害当事者との哲学対話 あなたと語る その2  −障害者との語りから他者の存在へ 今よみがえる「ブッダのことば」―仏教の現代化のために 広場・公園・盛り場―場所と空間から都市の生活史を考える
(梅林秀行さん)
人はどうして言葉を話すようになったのだろう? 危機の時代をどうとらえるか
こどもが育てる対話―読み物教材をテキストに 働くことを疑う―勤労の道徳は奴隷の道徳 「子ども」を考える―文化的視点から見た「子ども」
(J・ケントさん I・ファスペンダさん)
子どもの難問からB―どうすれば人は分かりあえるのだろう? 学校唱歌とわたしたち―なつかしさとあやうさと
(中西光雄さん)
わたしとわたしたち
こどもにとっての哲学経験―フランス式高等学校の哲学の授業
(ウスビ・サコさん)
ことばとは何か―言語としての手話から考える
(高井小織)
お金って何だろう―経済学でないお金の話 心と身体―気功の本質(楢ア勝則さん) 《差別ごころ》からの《自由》を―差別する側から差別を乗り越える
(中島勝住さん)
ケア労働とベーシックインカム
(山森亮さん)
医療から見る「死」―「治す医療」から「支える医療」へ
(住田剛一さん)