The Tube Guitaramp which I repaired・・・修理したギターアンプの例 the Tube Guitaramp which I repaired・・・修理の例
VF1 VF2 (LEFT)Fender5C1の内部・・・基盤は全く使わず、ダイレクトに配線してあります。

(RIGHT)Fender Princeton 5C1・・・6SC7をプリ管に使っています。写真は、トーンコントロール部分の写真です。

VG1 VG2 (LEFT)Gibson EH-150 1937年製を裏から見ています。

(RIGHT)Gibson EH-150 1937年製の回路図(改造を施しています)です。

FBS1 FBS2
(LEFT)Fender Bandmaster 6G7-Aのパネルです。

(RIGHT)Fender Bandmaster 6G7-Aの修理後の写真です。多くのコンデンサーをスプラグ・オレンジドロップに交換しています。

F701 F702
(LEFT)Fender [The Twin]の電源部が見えています。多くのコンデンサーをスプラグ・オレンジドロップに交換しています。

(RIGHT)Fender TwinReverb'65(リイッシューモデル)の基盤(プリント基板)を、本来のファイバーボードに交換してリメイクしています。回路は、AB763を採用しました。

FC1 FC2
(LEFT)Fender Champion 600(リイッシューモデル)の基盤(プリント基板)を5C1本来の配線にしました。整流も5Y3GTのチューブ整流にしています。

(RIGHT)Fender Champion 600(リイッシューモデル)の基盤(プリント基板)を5F1回路のファイバーボードに交換してリメイクしました。

BM1 BM2
(LEFT)BADCAT MINICATのシャシ部分です。

(RIGHT)BADCAT MINICATの電源部の抵抗が焼損しているのがわかると思います。このような故障は、単にその抵抗を交換するだけではだめですよ。

TR1 TR2
(LEFT)Traynor-YBA1・・・カナダの有名なアンプメーカーです。回路図を見ながらチェックしているところです。

(RIGHT)Traynor-YBA1・・・このアンプはビンテージですが、Fenderの回路とほとんど同じです。

TE1 TE2
(LEFT)Trace Elliot Velocetteの基盤(プリント基板)を、ファイバーボードに交換してHandWiredでポイントtoポイント配線にしました。

(RIGHT)

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