NSPリリース曲 知られざる/知られた エピソード(都度、追記中です)

Lastupdate:’10.08.08

   1 さようなら デモテープがそのままレコードに。
「悲しくさせる」は歌詞の単純な歌い間違いで、「淋しくさせる」が正。
これを録音したとき、天野さんは風邪をひいていた。
(07.1.21記)曲は天国への階段が下敷きになっている。
2 新青春 さようなら・あせ と ともにデモテープ風にスタジオ録音されたもの。
作詞の及川有正氏は「2時10分」つながり。元一関市長のご子息。
3 NSP cry
4 あせ この曲のタイトルは中村さんが付けたもの。
ポプコン本選会時 間奏で「つぶつぶの」と歌いだした失敗は有名なことですが
この演奏時はバックにドラムが付いた四人組NSPでありました。
5 いい
6 おひるねの季節 無人コンサート会場での追加録音。平賀さんのマイクが活きておらずコーラスが・・・
7 ボーカルなんていらないよ グループ結成の頃、天野はギターが弾ければ満足。
平賀はベースをがんがんできれば満足。
だから「ボーカルなんて要らない!」・・・というところから曲ができた。
8 ちょうちょ ポプコンへの応募曲。こちらは採用されず、「あせ」で予選会へ出場となった。
9 がんばれやせがえる NSPのオリジナル曲として最初に完成した楽曲。
NSPのサインなどに現れるカエルはこの曲が発生元。
10 便所虫 *歌い終わったあと、ガタガタッと音がしているのは中村さんが椅子から
 転げ落ちそうになった音。
*便所虫とは即ち蛆虫のこと(07.1.21記)

*コッキーポップ放送で使うために録音したはずが。。。(08.2.10追記)
11 僕の夏休み 無人コンサート会場での追加録音。平賀さんのボーカルマイクはoffになっていた。
12 昨日からの逃げ道 作詞のまきしい氏は女性。黒のイメージで真夏も凍える印象だったそうで。
13 ひとりだちのすすめ
14 君と歩いてみたくて 詞に合うように曲の一部を天野さんが手直し。この曲はそこがいい!と皆に言われ
中村さんは・・・(♪ねえ、そんな日でしょ 今日は〜)
15 待っても待っても この曲は高専時代に一ノ関駅前にある「一平」が地階にあったときにそこで
仕上がったという。その当時の原題は「待てども待てども」。
1973年の高専祭で披露されたときは「待ちぼうけ」のタイトル。
16 風信子
17 スケッチ
18 眠くならないうちに
19 コンクリートの壁にはさまれて 1972年に出来上がった当初は、「コンクリートに咲いた花」が原題。
20 バースディ・カード 夕暮れ時はさびしそうを温存のため、レコーディング時に急遽つくったもの。
目黒のビジネスホテルで数分で出来たとされている。
21 夜更けの街で 作詞の及川有正氏は「2時10分」つながり。
元一関市長のご子息。
22 おちばは夏の忘れもの 作詞の小岩昌代氏は当時、一関の看護学校生。
天野氏の逸話数々あり。
23 そんなことのくりかえし
24 おとぎの国のお話
25 夕暮れ時はさびしそう -曲はピンク・フロイドの「夢に消えるジュリア」が若干下地になっている。
-コンサートでは振り付けの披露がよくありました。
-レコード大賞作詞賞ノミネート曲。
-オカリナはプリマ楽器製。オカリナを知らしめるのに貢献したとしてメーカより
 感謝状をもらった。(08.10.26追記)
26 春はもうすぐ
27 かげふみ バックコーラスは「逃げるの なぁ〜しぃ」と歌っています。
28 なんて空だろう
29
30 仲直り
31 雪どけ水はつめたくて 舞台は磐井川
32 一片の幸せ
33 くちづけ 一番最初のこのタイトルの曲はアマの頃のもので全然イメージの違うものです。(未発表)
コーラスで平賀氏の初の音声が入った記念すべき曲!(07.1.23記)
34 冬がのぞいてる
35 雪の精
36 いなかっぺちゃん 曲中挨拶。平賀氏の分は当初はオナラの予定だった。
37 雨は似合わない
38 君に一言
39 冬の朝
40 悲しみのメロディ 作詞の小岩昌代氏は当時、一関の看護学校生。
天野氏の逸話数々あり。
41 シャンテの街 赤坂のシャンテホテル。平賀氏と待ち合わせた天野氏であったが
間違ってシャンピアホテルへ行ってしまった。(以上は、「みのむし」による)
いずれ、シャンピアホテルのケバケバしさが印象に残ってタイトルになった模様。
42 明日がみえない 早弾きのAGソロはChar.(07.1.23記)
43 君に直撃 元タイトルは「死んでも残れ」1975.12.14芝郵貯の初リサイタルで披露された。
44 ボクはごきげん
45 ほろ酔い気分で
46 過去の物語
47 心のうらまど
48 夏はにぎやか
49 さくら草 「雪どけ水はつめたくて」という言葉をテーマに中村さんが曲を作っていたもの。
しかし、そのタイトルでの曲がNSP3rdの天野さん曲として先に出来てしまった
のでサブタイトルに。舞台は磐井川の上流の厳美渓あたり。
50 お休みの風景
51 春をみつけた
52 17才の詩 作詞者矢吹夕子の名は天野さんの命名。
矢吹の名は好きだった漫画の「明日のジョー」から。
ライブアルバムではファンレターに曲が付いたものとの紹介でしたが、
矢吹さんとは、実は天野佳代子さんであります。
本作品は1975.8月のリリース。
MIYOKOの名で「みのむし」登場が1976.9月ですが、そのだいぶ前から
交流があったとおもわれます。
53 都会
54 北国の三月
55 リズムもよろしく
56 お茶の一服
57 君を誘惑
58 スープインザモーニング 曲タイトル。名付け親はTOTOのジェフ・ポルカロ。
59 あの娘と日曜日
60 ねぼけまなこのスーパーマン
61 押したおしたい
62 ゆうやけ 太田裕美にも「夕焼け」って曲があるんですけどね、
僕らのは平仮名で「ゆうやけ」っていうんですよ。
そしてこっちのほうが全然、いい曲なんですね。
(当時のコンサートでよく言っていたMC)
63 きみは地下鉄日比谷線 シングルB面:足が太いと気にしてる
アルバム    :試験が近いと気にしてる
64 赤い糸の伝説 イントロの草笛はシンセにしようか木管に変えようかと議論のあった末、
スタッフの意見が通った形となったもの。
演奏者は指笛音楽の創始者である田村大三氏。
音程とリズム取りに苦労しながら奥さんに背中をとんとん叩かれながらレコーディング。
2007年現在94歳の高齢ながらお元気なご様子。
1993年には80歳記念コンサートを日本青年館でやられているからNSPの先輩!
http://members.jcom.home.ne.jp/katsuhiko-m/yubibue%20onngaku.htm
(2007.3.18記)
65 みつからないように
66 あの娘をひとりじめ 原曲は「縁日」のタイトル。
67 おはじき
68 おもいで
69 線香花火
70 シャツのほころび涙のかけら
71 都忘れ
72 始発電車
73 バスケットシューズ
74 昨日を今日までを
75 かくれんぼ鬼は誰 エンディングに鼻を摘んだ天野さんの声。「オニオニハダレ」
76 電信柱帰り道
77 淋しがり屋かごろつきか
78 もう一度逢えたら
79 恋は終わりのない追いかけっこ
80 歌は世につれ 西郡葉子がカバー。
当時、西郡葉子に書いた曲だと勘違いされた。
西郡葉子はポプコン出場時は朝野葉子の名であった。
従って、録音仕立ての頃は朝野葉子の歌は世につれで紹介されていた。
81 野良猫夜話
82 黄昏に語りて
83 追想の詩
84 弥生つめたい風
85 ペンペン草
86 明日によせて
87 温度計の憂うつ
88 そこは故郷 原題は「田舎」
89 やさしい町
90 あなたこっちを振り向いて 天野さん、自動車教習所に通っている頃に作った歌。
まだ免許も車のKeyもなかった。
91 白い椅子の陰 実際は「緑の扉に金の縁」だったという.
レコードのリードギターは芳野藤丸氏の演奏だった。
92 もう人生の秋 ♪あづいコーヒー冷めるように
♪な〜づかしさに〜
未来嬢から訛っているとの指摘があったといいます。
93 めぬき通りイチョウの木
94 青春に後始末
95 北北東の風 もともとは「あまのしげる」に入れる予定で作っていたもの。
いつの間にかNSPの曲となりそしてシングルへ。
96 星も見えない
97 あの夜と同じように
98 庭先に夕闇み
99 秋日
100 砂浜
101 五月雨 天野さんが「野口五郎風につくった」と言ったという。(08.7.27追記)
102 踊るダンスは君ひとり
103
104 夕凪ぎの池
105 五丁目二番地
106 揺れるひととき
107 八十八夜 対象年齢層を若干upさせることを意識。
詞が先にできて、原曲はまったく違っていた。
108 恋は水色涙色
109 秋の木立と天気雨
110 誰かが落した悲しみを
111
112 八月の空へ翔べ シングルになる予定でした。幻の試作版が存在する。
東北道を帰省中の平賀さんが、スパイクタイヤでスピン事故(加須あたり)を
起こしたのが詞のきっかけ。(詞は最終的に天野さんのものに変更)
(以下、07.07.2記載)
詞のモチーフは木綿のハンカチーフの逆パターンを狙っている
113 愛の行先
114 色あせた風景の中で
115 そのままの君でいて
116 週末
117 避暑地にて 舞台のイメージは軽井沢。主人公は男性。
118 冬の花火はおもいで花火
119 男と女の余白 中村さんが小柳ルミ子に提供する予定だったもの。
120 漁り火 シングル予定曲だったが、周囲の反対でボツ。
間奏でのセリフはシングル化を意識してのものだった。(06.3.3記)
121 面影橋
122 思い出はドラマさ
123 SO LONG
124 祭ばやしが遠のくように
125 いわし雲
126 風の旋律
127 暗闇をひき裂け
128 遠い日々から
129 そんな季節に口づけを
130 粉雪のささやき
131 青い涙の味がする
132 燃える白昼夢
133 愛のナイフ 作曲が細坪基佳(補作曲 天野滋) 細坪さんバージョンには二番の詞がない。
PiPiPiのコーラスは最初は別の曲で採用する予定だった。
134 大きな街まで
135 如月の詩
136 いつでも黄昏
137 浮雲
138 寒い夜はよけいに寒く
長い夜が長く
愛のナイフではなく本当はこちらにPiPiPiのコーラスの予定であった。
139 夕暮れのチックタック
140 気紛れ風が吹く
141 きれぎれの空から
142 風の眺め
143 海辺に語りて スタジオにたまたま姿を見せた金子裕則がコーラスを手伝った。
144 見上げれば雲か
145 凍りついた言葉
146 雪のララバイ
147 僕にとって君にとって
148 YOU LOVE ME 「喉をなぜると」という日本語はないけれど、「なでると」ではどうにも
感じが出ない。そういうことで、詞は「なぜると」という音感による言葉を使っている。
149 夕陽を浴びて
150 都市は夜生きる
151 五月の匂い
152 北斗
153 切札
154 明日の風
155 BAD GIRL,BAD BOY
156 平家蛍
157 Rain 詞が先に出来て、メロディを5つ作ってそのなかから選ばれたもの。
158 チケット握り締めて このチケットはコンサートなどのものではなく、乗り物の切符のこと。
159 潮騒のホテル
160 ぼくのそばで
161 キャンドルライト
162 海に寄せて 砂浜、漁り火、海辺に語りて に続く海四部作完結編。
すべて佐藤春夫の「海辺の恋」がモチーフ。
163 夕映えが見える 2003年以降のコンサートではイーグルスのTake it easy風のコーラスが追加。
164 The WIND'S SONG アルバムレコーディング中に出来た曲。アルバムタイトルから逆に曲名がついた。
アルバムテーマに沿って詞が先に出来ていた。
165 LIKE A WIND レゲエ調第二弾(第一弾はYOU LOVE ME)
166 I SAY GOOD-BYE
167 星々の誘ひ
168 星も月も草も街も
169 銀河 ボーカルは天野さんのテイクもあったものの、中村さんのものが採用された。
170 めぐり逢いはすべてを越えて
171 木枯しがやさしい夜
172 ナルシスの微笑
173 摩天楼の輝きを離れて
174 華やかな季節
175 碧き空は永遠に
176 砂丘
177 ブルーから逃れられない朝
178 夜空の向こう側
179 去年の夏
180 遠野物語 詞はシナリオとセリフのまだ入っていない映画を何回も観て作ったもの。
181 ひかり輝く空
182 はじまりは朝 最初のタイトルは「歯磨きの朝」
これは天野さんが初めてワープロで書いた詞
183 名前のない猫 NSPと同時期にデビューした「アメリカ」の「名前のない馬」。
タイトルはこれをもじったもの。
アメリカもNSPもギター二本+ベースの三人組。「名前のない馬」が
収められたLPジャケットにはL-53の姿が!
184 マダ愛シテイル
185 遠く離れて
186 月蝕
187 バブル Jに捧ぐ
188 ムーンライト・ラストナイト
189 冬の蜃気楼
190 愛は1/2だけ
191 風が変わる時
192 スターダストテレフォンライン
193 愛のロジック
194 魚になって
195 未来 平賀未来嬢が小学校入学時に、いろいろと感慨深くなった天野氏。
そのタイトルで曲を作った。
196 夏風の女
197 セピアの秋
198 My Song
199 きみがいないベット
200 冬の時代
201 夕立のあとで
202 FLY TO THE MOON 曲中の「スカーレット」は色の名。「スカーレットってどんな色」と天野さんに尋ねられた
という方の証言を得ましたので。(記06.10.19)
203 僕たちの失敗 草月会館でのソロコンサート用に作った曲のうちの一つ。
204 THROUGH THE NIGHT
205 眠れない街
206 夜のみだらな鳥
207 WHY ME?
208 少年たちの海
209 光の船
210 ナイトチャイルド
211 SUMMER TIME ’85
212 水と太陽
213 シェイキンLADY シェイキンとはちゃきちゃきして張り切った様子をイメージした造語のようです。
エアロスミスの名曲Mama kin(mother fackinの略)あたりの用例を
使ったのかどうかは?
214 空を掴む
215 One Night In 北京
216 真夜中のラビリンス
217 テレポーテーション
218 スタジアムでライトビール 舞台は神宮球場の巨人対ヤクルト。天野&平賀で観戦。
ヤクルトの若松選手(当時)がホームランを打ち
暮れていく太陽に向かってまっしぐら、ライトスタンドへ綺麗な放物線を描いた。
場内は凄い紙吹雪。天野氏にはそれがとても印象的だったとのこと。
219 ルージュはサイレンス
220 六月のテーブル
221 永遠
222 バイブレーションインザダーク
223 After The War
224 VISITOR
225 ピンクの風
226 狂ったダイヤモンド
227 Julietの憂鬱
228 夏のかけら
229 NIGHT CLUBBING
230 吐息のジェラシー
231 BIRTHDAY 中村さんを含んだNSPの幻のシングル。
その初回版=p.s NSPバージョン
:映画を見た後で地下鉄の駅までを人ごみ紛れて歩いたね
Because of you バージョン    
:君だけわかるようなジョークを飛ばしたり野球の話しで夜更けまで

その初回版=p.s NSPバージョン
:お金だって貯めたけど
Because of you バージョン     
:叶った夢もあるけれど

2005.2.2 水のせいだったんですのカップリングとして新録され再登場。
232 POISON or NO.5
233 RAINDANCE この曲のベースは平賀さんが弾いています。
234 ひだまり 天野滋ファンクラブの頃、デモテープ録音がカセット会報として届きました。
235 コンサートが始まる ’82年ソロコンサートの際のタイトルは「ショーが始まる」
236 チグハグな夜 それまでの自分の人生を歌った。
237 優しさがわかりかけて 極めて個人的なことを歌った。
238 水のせいだったんです 奥田英朗「ウランバーナの森」を読むべし。
ジャケットで天野氏が持っているラジカセはソニーのstudio1980 II 
239 北風が見ていた 高橋研アレンジ。アレンジを高橋氏に委ねながらも、間奏のリードギターは
こんな風に自分で弾いて入れたいと天野さんは強く願ったといいます。
したがって、リードギターアレンジは当然、天野氏です。
240 Radio days 天野氏は中学・高専時代 地元ラジオ局の熱心なリスナーだった。
岩手放送のライダースジャンプなどにしょっちゅうハガキを書いては読まれていた。
コーラス。蹴りいれて〜のあとに「とぉ〜」を入れるのが平賀氏の希望だったが・・・
曲タイトルは天野氏の愛読音楽雑誌「Strange days」に由来。
241 フェアリーテールを探して 天野氏ソロ時代の曲が元。当時は「十月の風」としていたもの。
詞は全面的に変更となった。
242 冷蔵庫に入れるもの 平賀氏のヘフナーが聞こえる曲。
曲の始めの効果音はatlast事務所ドアの開閉音。
243 新緑の頃、君に語りかける 2004.8.8赤坂プリンスでのファンの集いで3フィンガーの曲も作っているとして
前奏部を弾いたのはこれだった。
また、2004.9.6 atlast HPのフォトメッセージにて小さく写っていた天野さんの
手書きの詞は見比べてみれば、この曲の出だしである。
句読点付きのタイトルはNSPとして初。
244 君だけなんだ、8回思う 「水のせいだったんです」のカップリングとなる予定もあった。
句読点付きのタイトルはNSPとして二曲目に。
245 どこまでも青く いろいろな意味合いが見える気がいたします。
詞の構想は2005年現在の平賀婦人によるもの。
平賀氏、照れてコンサートで歌えないといいます。
(2005.3.12渋谷公会堂でのみ披露)
作詞 平賀 、作曲 天野 はNSPとして初めての組合せ。
246 BLUE MOON 中村氏ソロ時代の楽曲。
原曲の詞は大きく異なる。
Double meaningの妙も楽しむべし。
NSP曲の様々な言葉が散りばめられています。

原曲「海辺からのラブコール」
打寄せる波の音が 思い出を運んでくる
今はいない君のバースディ ビーチサイドのバースディ
キャンドルの替わりに花火をつけて 二人の未来だけ夢にみてた
航海を照らすムーンライト

今もまだ 一人ならば思い出を愛に替えて
女々しいけど君にラブコール ビーチサイドでラブコール
プレゼントの代わりは打寄せる波 電話線をつたい望みのせて
心を削って鳴り続く音 夢にかけては また 耳にもどす
航海を照らすムーンライト
247 夏の日差しがいっぱい
248 残像 2003年ツアーでタイトル未定曲として歌われたもの。
ツアーでは天野さんが12弦ギターを使ったりしたがCDでは使われていない。
249 70年代をもう一度 2002年復活時、ライブ用につくられた。
2002.7.6盛岡、2003.5.24新潟の二回しか演奏されなかった。
250 BAND GIRL 原曲は80年代完成。1983.8月のNSPファンクラブ北海道旅行時が初披露か?
251 ガラスのシャボン玉 原曲は80年代完成。1986.11.23、軽井沢でのソロディナーショーでも歌われた。
252 ON THE BORDER 原曲は80年代完成。1986.11.23、軽井沢でのソロディナーショーでも歌われた。
253 CLOSE YOUR EYES 中村さんがNSPをやめた時の心情を含めてつくったもの(10.08.08記)