道路

主に栃木縣内の舊道や廢道等であります。

【二項】

鹽谷町鳥羽新田 栃木縣道六三號線舊、舊々道跡
 鹽谷町鳥羽新田 栃木縣道六三號線舊、舊々道跡

 此方も多分、紀元節頃に附替られたであらう部分を辿つて來ました。

 【前篇】 【後篇】
上河内村上小倉 栃木縣道六三號線舊々道
 上河内村上小倉 栃木縣道六三號線舊々道

 多分紀元節頃に附替られたであらう部分を辿つて來ました。
矢板市長井-藤原町藤原 栃木縣道六三號線舊道
 矢板市長井-藤原町藤原 栃木縣道六三號線舊道

 主に東荒川ダム建設に伴ふ道路附替前の部分を辿つて來ました。

 【一】 【二】 【三】 【四】 【五】 【六】 【七】 【八】 【九】 【最終囘】
宇都宮市鐺山町-市貝町赤羽 國道一ニ三號(水戸北街道)舊、舊々道
 宇都宮市鐺山町-市貝町赤羽 國道一ニ三號(水戸北街道)舊、舊々道

 栃木縣道六四號線の元に成つた舊來からの道を辿つて見ました。

 【一】 【二】 【三】 【四】 【五】 【六】 【七】 【八】 【九】 【最終囘】
烏山町向田-野上 國道二九四號ノ前身ニ當ル道
 烏山町向田-野上 國道二九四號ノ前身ニ當ル道

 現在の國道二九四號の前身に當る道であります。

 【前篇】 【後篇】
芳賀町給部-烏山町向田 栃木縣道六四號宇都宮向田線舊、舊々道
 芳賀町給部-烏山町向田 栃木縣道六四號宇都宮向田線舊、舊々道

 二箇所の廢道區間も含め、今囘も舊來からの道等を辿つて見ました。

 【一】 【二】 【三】 【四】 【五】 【六】 【七】 【八】 【九】 【最終囘】
河内町東岡本-高根澤町寳積寺 陸羽街道跡(所謂國道四號ノ舊々道ニ當ル道)
 河内町東岡本-高根澤町寳積寺 陸羽街道跡(所謂國道四號ノ舊々道ニ當ル道)

 鬼怒川の渡河地點に殘る陸羽街道の跡であります。
宇都宮市不動前-小幡 日光街道(現在ノ國道四號ニ當ル舊々々道)
 宇都宮市不動前-小幡 日光街道(現在ノ國道四號ニ當ル舊々々道)

 奧州道中へ分岐する直前、現在の國道四號の礎に成つた道筋であります。

 【前篇】 【後篇】
宇都宮市平出工業團地 産業通旧道
 宇都宮市平出工業團地 産業通舊道

 無計畫。とは云ひませんが、元から斯う云ふ計畫だつた共思へ無い路であります。
宇都宮市野高谷町-芳賀町給部 栃木縣道六四號線舊、舊々道
 宇都宮市野高谷町-芳賀町給部 栃木縣道六四號線舊、舊々道

 栃木縣道六四號線の元に成つた舊來からの道を辿つて見ました。

 【一】 【二】 【三】 【四】 【五】 【六】 【七】 【八】 【九】 【最終囘】
高根澤町文挾-南那須町福岡 烏山街道(栃木縣道十號線) 舊々々道
  高根澤町文挾-南那須町福岡 烏山街道(栃木縣道十號線) 舊々々道

 元祖烏山街道を辿つて見ました。

 【一】 【二】 【三】 【四】 【五】 【最終囘】
河内町上田原-宇都宮市大曾二 田原街道舊々道
 河内町上田原-宇都宮市大曾二 田原街道舊々道

 是ぞ日本古来の道の姿であります。

 【一】 【二】 【三】 【四】 【五】 【六】 【七】 【最終囘】
日光北街道舊、舊々道
 矢板市幸岡 日光北街道舊、舊々道

 現在の國道四六一號の前身に當る道であります。

 【前篇】 【後篇】
矢板市木幡 初期ノ陸羽街道跡
 矢板市木幡 初期ノ陸羽街道跡

 三島通庸の道、と云ふ處でせうか。
栃木縣道六四號線 通稱柳田街道舊道、舊々道
 宇都宮市川向町-道場宿町 栃木縣道六四號線 通稱柳田街道舊道、舊々道

 舊來からの柳田街道を辿つて見ました。

 【一】 【二】 【三】 【四】 【五】 【六】 【七】 【最終囘】
宇都宮市石井町-鐺山町 國道一二三號舊道
 宇都宮市石井町-鐺山町 國道一二三號舊道

 水戸北街道時代當時の面影を感じる路線であります。
御前山村野口 國道一二三號舊道
 御前山村野口 國道一二三號舊道

 全面的に改修される直前の姿であります。
上河内村中里-宇都宮市馬場通四 栃木縣道六三號線 通稱田原街道舊道
 上河内村中里-宇都宮市馬場通四 栃木縣道六三號線 通稱田原街道舊道

 全線バイパス化の前に辿つて見ました。

 【一】 【二】 【三】 【四】 【五】 【六】 【七】 【八】 【最終囘】
烏山町中央-上境 栃木縣道十二號線舊、舊々道
 烏山町中央-上境 栃木縣道十二號線舊、舊々道

 廢止された宮境橋と、其前後の道筋を辿つて見ました。

 【一】 【二】 【三】 【最終囘】
栃木縣道十號線(烏山街道)舊道、舊々道
 南那須町福岡-烏山町中央 栃木縣道十號線(烏山街道)舊道、舊々道

 三本の隧道が出來た後の現状を辿つて見ました。

 【一】 【二】 【三】 【四】 【五】 【六】 【七】 【最終囘】

【二項】

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