♯明石市 ♯ピアノ教室 ♯魚住 ♯土山 ♯東加古川 ♯加古川 ♯稲美町 ♯高砂市
大竹道哉のホームページ・ピアノ教室・ピアニスト 
2019年5月1日更新




ピアノ教室生徒募集中
♯ピアノ教室 ♯明石市 ♯播磨 ♯音楽教室

こちらもご覧ください
携帯080-3038-867
メール m-ohtake☆iris.ocn.ne.jp 大竹


生徒一人一人がピアノに向き合う時間やエネルギーは様々です。
私たちはそのことを尊重してレッスンしていきたいと考えています。
生徒の意思を尊重していきたいと思います。
「一生音楽とよい関係を続けていく」ことがたいせつです
大竹道哉
大竹 道哉

・大人のレッスン:(土)(日)全日 (火)(金)午前中
・(火)午後 飯盛野教会(加西市段下町880)
・定期レッスン:(水)(金)それぞれ若干名
・不定期、臨時、コンクール等の特別レッスンも随時行います。

東京音楽大学、研究科 ピアノ演奏家コース首席卒業
ベルリン芸術大学 優等を得て卒業
第53回NHK・毎日新聞 日本音楽コンクール入選、
2007年CD「バッハ・ピアノリサイタル」2011年「シューマン」を発売。
各地で多数の演奏会、「レッスンの友」など専門誌への執筆。

ひとあじ違ったピアノレッスンを
今まで小さい時から練習をまじめにやってきたけれど、バッハやモーツァルト、ショパンになると何となく形にならない。などということはないでしょうか。
私のレッスンは、そのような方々が「本物の作品」を弾くための道しるべでありたいと思っています。作曲家の「本物の作品」と触れ合うことを目標としていきます。何かそのようなことを言ってしまうと、それだけの経験や力量がなければできないように思われるかもしれませんが、そのようなことはありません。各レベルに応じて、様々なアプローチで「本物」と出会う方法を考えていくレッスンです。
初心者や子供の方、あるいは子供のころピアノを習っていたけどまた復活させたい方にも、それぞれの方が音楽の奥深さ、本当の喜びを発見できると思います。
大竹美穂 ・レッスン曜日:(月)(火)(木)
大阪音楽大学ピアノ専攻卒。
ウィーン国立音楽大学・短期マスタークラスに参加。

大竹道哉 ピアノリサイタル・ベートーヴェンの午後
2019年6月1日(土)午後3時 日本基督教団飯盛野教会
 
兵庫県加西市段下町880 TEL/FAX (0790)48-3326 駐車場あり
入場料:大人 2,000円 高校生以下 1,000円

説明: ファイル:Beethoven.jpg
ベートーヴェン 1770-1827
Beethoven, Ludwig van
・創作主題による6つの変奏曲 Op.34 ヘ長調(1802)
・プロメテウスの創造物の主題による15の変奏曲とフーガ
(エロイカ変奏曲) Op.35 変ホ長調 (1802)
・ピアノ・ソナタ 第21番「ワルトシュタイン」 Op.53 ハ長調 (1803)
・ピアノ・ソナタ 第23番「熱情」 Op.57 ヘ短調 (1804)。


お問い合わせ:TEL(080)3038-8671・FAX(078)938-1005 メール m-ohtake☆iris.ocn.ne.jp 大竹
調律:岡本ピアノ工房 協力:日本基督教団飯盛野教会・
後援:大阪音楽大学・一般社団法人全日本ピアノ指導者協会(PTNA)

今回は、ベートーヴェン中期の傑作を取り上げます。
ベートーヴェンは、絶えず今までになかったものを自分の音楽に求め、ピアノという楽器にも求めていきます。ピアノの性能は発達し、より幅広い表現を獲得していきます。

使用楽器・Bluthner Nr.4  ブリュートナーは、
ドイツ・ライプツィヒの名器です

大竹道哉のリンク
ブログはこちら

ピアノ教室
Facebookはこちら
Facebook おともだちもお待ちしています
CD発売しています
演奏はこちら



レッスンのお問い合わせ
お問い合わせ:TEL/FAX(078)938-1005
携帯080-3038-867
メール m-ohtake☆iris.ocn.ne.jp 大竹
大阪でのレッスン
大阪音楽大学付属音楽院
豊中市庄内
阪急宝塚線庄内駅徒歩8分
(一般の方・趣味の方・本格的な演奏を目指す方音大卒業生の方も)
レッスンしています。

06-6334-2909
【営業日】月~金10:00~18:00 土9:00~17:00
【休業日】水・日・祝日
大阪音楽大学(音大生・短大生・正課・副科とも)


メールは m-ohtake☆iris.ocn.ne.jp
(☆を@マークに)



ピアノレッスン生徒募集中・明石市 魚住駅近くのレッスン室です
レッスンに関するご質問はこちら
生涯を通じて音楽とのよい関係を
レッスンのお問い合わせの
メールはこちらへ m-ohtake☆iris.ocn.ne.jp
(☆を@マークに)
ピアノレッスン等に関する各種ご相談も日本全国から(世界中から)受け付けています
全日本ピアノ指導者協会のサイトに記事が掲載されました
大阪音楽大学で教えています
大阪音楽大学のピアノ科・副科(大学・短大とも)募集しています


演奏の試聴はこちら(全111曲)
ブログはこちら


ピアノ教室探すなら!ピアノ教室@navi
音楽教室検索
全国の音楽教室検索は、事業者の所在地名はもちろん、
事業形態や対応サービスなど人気のあるキーワードでも検索が可能です



レッスンの友に記事が掲載されました
2011年10月号
2012年11月号

大阪音楽大学研究紀要50号
PDFはこちら 検索はこちら

御来場ありがとうございました。
2012年6月2日(土)午後3時
日本基督教団飯盛野教会
被災地へピアノをとどける会」への募金が
12,003円集まりました。6月5日送金させていただきました。
当日プログラムが足りず不手際でした。お詫び申し上げます
こちらからダウンロードできます



「レッスンの友10月号」に記事掲載
世界初「ヴェーベルンピアノ曲全集」校訂


音大志望者募集・付属音楽院生徒募集
・大阪音楽大学、および短期大学部への進学希望者を募集しています(ピアノ科、副科両方担当しています)
2012年度入学希望者(正科、副科)のレッスンも行います。音大志望者ご希望の方はメールを
・今の時点で「実力がある」ことよりも、将来「自分の力で開拓できる」教育を目指しています。ですから、今の時点で「実力があるかどうか」はあまり問題にしていません。一緒に4年、あるいは2年、勉強していきましょう。受験相談等メールで随時受け付けています。
・「わかること」「できるようになること」「自分の力で前に進めること」を目標として、丁寧なレッスンを心がけています。自分の耳と手で、音楽をを作っていく喜びを大切にしています。
・受験生ではこれまで、東京音大ピアノ演奏家コースや、大阪音大、大阪芸大等の実績があります。
・ピアノの先生対象のレッスンや講座等も行っています。
大学での教育方針は、こちらをご覧ください
付属音楽院でも教えています。受験生の他、一般の生徒(趣味の方々も含めて)

詳しいことについては、メールでお願いいたします。
メールはこちらへ
ピアノの先生へのレッスン
仕事の一つとして、ピアノの先生へのレッスンを行っています。「生徒は発表会で弾くのだけれど、自分は演奏する、追求する機会がない」というピアノの先生方も、多いと感じます。
先生が自分の課題を追求することによって、生徒にも自信を持って、レッスンやアドヴァイスができるものです。また、演奏の場を絶えず体験することによって、「生徒の発表の場の気持ち」も理解することができると思います。
先日は、小さい場所ですが、ピアノの先生方々も交えて、ちょっとした発表会も行いました。
様々な演奏上の問題を、一緒に考え、解決していきたい、より良い「音楽」を一緒に求めていきたい、と考えています。
詳しいことについては、メールでお願いいたします。
メールはこちらへ
気になる本と楽譜
ピアノの奏法や、音楽の在り方を考える上で、岡田暁生さんの本は、非常に参考になります。また、テクニックのためにハノンのような同じものの繰り返しでなく、実際の演奏に即した実用的な練習として、バーナムのシリーズを使っています。最近「バーナム・全長の練習」改訂版に、指使い付きのスケールがついたので、大変良いと思います。お買い求めはこちら


譜読みにこだわっています
新しい曲をはじめて楽譜を見て弾く時
何に気をつけますか?
今までにない譜読みの方法、考え方をまとめています
「譜読みが楽しくなる」「音楽が見えてくる」
「仕上がりが変わってくる」「作曲家の気持ちがわかる」
方法です。
近日公開できると思います。
レッスンや公開講座では使うことができます
お問い合わせはメールでお願いいたします

明石市でレッスンを行っています。生徒募集中
JR魚住駅から徒歩2分です



大阪音楽大学付属音楽院でもレッスンを行っています
レッスンは4歳以上、年齢上限なし
専門性を極めたい方から、趣味で音楽を学びたい方
あらゆる方々がレッスンを受けています
私のレッスンの方針はこちら
ひとあじ違ったピアノレッスンを
今まで小さい時から練習をまじめにやってきたけれど、バッハやモーツァルト、ショパンになると何となく形にならない。などということはないでしょうか。
私のレッスンは、そのような方々が「本物の作品」を弾くための道しるべでありたいと思っています。作曲家の「本物の作品」と触れ合うことを目標としていきます。何かそのようなことを言ってしまうと、それだけの経験や力量がなければできないように思われるかもしれませんが、そのようなことはありません。各レベルに応じて、様々なアプローチで「本物」と出会う方法を考えていくレッスンです。
初心者や子供の方、あるいは子供のころピアノを習っていたけどまた復活させたい方にも、それぞれの方が音楽の奥深さ、本当の喜びを発見できると思います。


東京音楽大学・フレッシュコンサート
皆様のご来場ありがとうございました
日 時 2009年6月7日(日)
開 演 14:00  (開 場 13:30)
会 場 芸術文化センター 


全日本ピアノ指導者協会(ピティナ・PTNA)ピアノ曲事典 
試聴サイトこちらで聴けます(全111曲)

YOUTUBEではこちら
ブログ「日々雑感」
メニューはこちら
19C前半のウィーンの名器
SCHBEIGHOFERによる
シューマンシューベルトメンデルスゾーン
シュバイクホーファー社は1792年にミヒャエル・シュバイクホーファー(1771-1809)によって創設されました。
彼はドイツ南部の出身ですが、1801年に、ウィーン市民権を得ました。
彼の死後、息子の、ヨハン・ミヒャエルが、1832年ごろに、新たにピアノ会社を創設し、
その後、1852年にシュバイクホーファー・ウント・ゼーネと社名を変更し、1938年まで存続していました。
当館所蔵の、シュバイクホーファー社製の楽器は6オクターブ半(80鍵盤)の音域をもっています。
また、JOH. MICH. SCHBEIGHOFERと記載されていますので、1832-52頃の間に制作されたものと思われます
(大阪音楽大学音楽博物館の案内文より)
トピックス

東京音楽大学・フレッシュコンサート
皆様のご来場ありがとうございました

11月24日
明石市役所の自動演奏ピアノに
演奏を打ち込みました



大竹道哉・大矢牧子・野中正2007年8月11日


CD・大竹道哉:バッハリサイタル

発売中
レコード芸術5月号で 準推薦CDとして紹介されました