アンドロメダ≫地球よりも巨大な物体


13/01/08

太陽周辺に出現する巨大な箱型物体とは?
12月23日、地球の7倍もの大きさの箱型物体が太陽フレア内に侵入しています。

12月21日と23日に、地球よりも大きい巨大な箱型の物体がNASAの映像に出現!

情報元:日本や世界や宇宙の動向




太陽は他の銀河系へ行くためのポータル!


(光速瞬間移動ゲート)


太陽は他の銀河からの母船(スペースシップ)が太陽系、地球へ出入りするワームホール


「母船が飛び込んだあと、ものすごい勢いで太陽フレアがどーんと出てきます。2つの母船が一度に入る場合もあるようです。現代科学では分からなかった事が古代マヤ文明の石版には、チャンと書かれていたのです。」

「太陽は、丸い母船のスフィアが、他の銀河宇宙へ瞬時で移行するためのポータル(玄関)だとHassim氏は説明する。 NASAの衛星がとらえたUFOのビデオを解析」←(画像がよくないのでわかりずらいかも…メデのコメント)



Hassim氏は、古代マヤ文明の石版に刻まれた大きなUFOと太陽の写真を分析した結果から、太陽に向かってUFOが突入、UFOの逆スピンので発生させる超高速ブラックホール・エネルギーで太陽の中央の口が開き、UFOが出入りしていく図をドイツの物理学会で発表し、大きな波紋を呼びました。 ドイツでの学会発表のビデオ



「アインシュタインの理論を基礎に、それを超えるUnified Field Theory(統一場理論)を説く世界で最も注目される物理学者Nassimの解説です。どんな物質でも原子(Atom)の中には、全てブラックホールが隠されているという。これもきっと、新しい発見でしょう。 」

※2012年3月8日に60時間ほど、太陽の近くに滞在し、太陽のプラズマ・エネルギーを補給している地球より大きな巨大な宇宙母船(?)の映像が公開されています。詳細ページ




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スピリチュアル情報-ハワイ・マウイ