アンドロメダアンドロメダ評議会


アンドロメダ評議会


↑ブルーのエンブレム(徽章)

アンドロメダ評議会のシンボル・マーク


アンドロメダ評議会とは

地球時間の約2万年前に発足したと言われる組織で、私たちの天の川銀河とアンドロメダ銀河の知的生命体による星系国家や惑星国家で構成される銀河間連合です。

アンドロメダ銀河にある恒星システムZenetae系内の 惑星Tishtae系の議決権のない議長、恒星系Mirach系にある惑星Terialの副議長がトップにいます。この2名および、アンドロメダ評議会のメンバーの多くは、4D密度の世界で生き、振動しています。議席一つにつき、一名の評議員です。

宇宙全体を通じ共通の認識となっているアンドロメダ評議会のメンバーの多くは、今日の多種多様な地球人と同じように、何十万年も前に地球という星にその起源をもっています。こうした人種は、すでに大きな変容を体験し、生命としての上昇アップリフトメントを済ました人達です。高次の波動と密度を持ち、4次元体としのス ピリチュアル意識を持っています。

アンドロメダ人
アンドロメダ銀河(アンドロメダ星系M31)からの宇宙人
太古の昔から存在する。
彼らは(宇宙に)何千と存在する中の単に一つの種である。
彼らの中でも取り分けアレックスに接触し、情報を与えシェアしたのは人間だった。
彼らの肌は明るい白から明るい水色で、背丈はおよそ120から240cm。すべてにおい
    て人間。

どこから発祥したのか
(宇宙に存在する)すべての人間はライラが発祥。
戦争中にライラが崩壊した祭、ライラ星系の中の一つの星が爆発するずっと前にその
    種を保存する為、銀河宇宙の方々に移住も兼ねて散っていった。
(移った先の星の)環境の違いによって、世代を重ねる内に肉体的変化が起こっていった。

宇宙人の平均寿命は
1000年から1500年。地球人はたかが75−80年の寿命に比べて100倍以上も
   の寿命。 アンドロメダ人の平均寿命は2007年で、地球人の約220倍の寿命。

テクノロジー
ETグレイのテクノロジーは地球人のそれと比べ2500年も進んでいる。
オリオン・グループのテクノロジーは3700年も進んでいる。
シリウスB星人は、地球人よりも932年も先にいっている。
アルファ・ドラコニアン人のテクノロジーはどの生命体よりも遙かに進んでいる。
アンドロメダと地球と比べると、アンドロメダの技術は5万年も進んでいる。

※時間の概念が無いので、私たちにわかるように配慮して年数で伝えているという。

アンドロメダ母船−バイオスフィア

    (生物圏・人工惑星)

母船 BioSphereについて
アンドロメダ評議会所有の母船BioSphereは 12あります。
Centoria (防衛)/Sarsta (エンジニアリング)/Viera (天の川銀河の通信形態の調査分析)/および Pontae(ポンタ?)/Testsol(テストソル)/Mantrael(マントラエル)/Mika(ミカ)/Andora(アンドラ)/Wandeki(ワンデキ)

サースタ母船 Sarsta(大きさは金星とほぼ同じ)では、エンジニアリング、様々な物質の創造、工学技術の開発、浄化された空気、純粋な水、家の建設などの他、スペースシップ(母船や種々な大きさの宇宙船)を作っています。 『地球が完全に浄化され、純粋な4D次元の生命活動が始まったら、必要な スペースクラフトを地球の人達のために準備することはできます。』 と評議会ではサポート体制を考案しています。

ヴィアラ母船 Viera(火星とほぼ同じサイズ)では、特に天の川銀河(Milky Way)の中にある恒星と惑星を担当し、天の川銀河内に存在する多くの惑星の生命(惑星人)の進化度をモニター、調査し、かつ成長過程を分析しています。例えば、ある惑星内での生命体が、どのような方法の手段でお互いがコミュニケーションを行っているかということ。テレパシー、言葉(音声)、聴覚など、どのような意思疎通手段をつかっているかなどです。この母船は多次元的な存在で、天の川と惑星だけでなく、他の銀河へ移行できる機能もあります。

最も大きな母船は木星の大きさ。そこはいわゆる全体を統括する母船で、評議会メンバーの惑星会議、小委員会による討議と審議、そのほか各種の審議などが行われています。

下記の映像はすべて銀河連邦軍の大型宇宙船です!

★2012年3月8日に60時間ほど、太陽の近くに滞在し、太陽のプラズマ・エネルギーを補給している宇宙船:
太陽に結合する黒い巨大球体の正体

★ロシアで報道されたニュースから:
宇宙母船サースタSarsta

★地球よりも大きい巨大な箱型の物体がNASAの映像に:地球より大きな宇宙母船



アンドロメダ評議会のメンバーは、下記の恒星系と惑星から構成されています。
  1. (恒星系): Arcturus  惑星名: Pitolla
  2. (恒星系): Antares 惑星名: Nikotae
  3. (恒星系): M103 惑星名Legola
  4. (恒星系): Procyon 惑星名: Kaena
  5. (恒星系): Vega 惑星名: Percula
  6. (恒星系): Capella 惑星名: Pershea
  7. (恒星系): Polaris 惑星名Ventra
  8. (恒星系): Sirius 惑星名: Toleka
  9. (恒星系): Tau Ceti 惑星名: Zeta
  10. (恒星系): Deneb 惑星名: Ritol
  11. (恒星系): Alhena 惑星名: Degaroth
  12. (恒星系): Betelgeuse 惑星名: Etorth

下部機構の諮問委員会
アンドロメダ評議会に対する調査、審議、勧告。この下部機構の組織は、アンドロメダ評議会メンバーの中で、上位席としての12議席を持たないメンバーは下記の委員会の権利が与えられています。アンドロメダ評議会に対する調査、審議、勧告。この下部機構組織は、個別的で支部的な、合同評議委員会または勧告委員会13部会に対し行います。

合同評議委員会、または勧告委員会は5〜6名の委員から構成されています。そして、これらの勧告委員が結果的には、アークツゥラス (Arcturus)を含む3つの恒星系から、400以上の惑星を代表しています。従って、勧告委員の大半以上の割合がアンドロメダ評議会を運営する メンバー以外の恒星システムと惑星から構成されています。それぞれの勧告委員会には、議長がいます。その下部機構は下記のとおりです。
  1. 高次世界勧告委員
  2. 恒星システム会員審議委員会
  3. 銀河連盟 惑星の審議委員会
  4. 星生態学銀 河勧告委員会 (シリウスーアンドロメダ評議会メンバー(議長)
  5. ゼノバイオロジー銀河勧告委員会(プロシオンーアンドロメダ評議会メンバー(議長)
  6. 海洋学銀河勧告委員会
  7. スペーストラベル多次元旅行技術検討委員会
  8. 天体医療勧告委員会
  9. 宇宙教育観測および勧告委員会
  10. テレパシー・音声通信観測勧告委員会
  11. 銀河領域・天体開拓発見および評価チーム
  12. 軍事的な脅威と水準の評価および勧告委員会
  13. 精神および感情熟得多次元評価および育成委員会

資料元:アンドロメダ評議会




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