2007年の講演より 13/06/01


アンドロメダ人は、5次元の存在...私たちが誰なのか教えてくれる

http://youtu.be/P05hElQ5m14


アレックスの講演内容(2007年)〜 

概要
アンドロメダ人は、古い人種。 5次元の存在ですが、6,7次元もあります。 リラ人の子孫。 太陽皮膚は、青い。 彼らは、地球の人間が彼らの22の人間型宇宙人の子孫のひとつと言っています。 彼らは、私たちの祖先のひとつです。 彼らは、人間とは異なる人種ですが、我々が誰かを教えてくれると言っています。 彼らは、状況を別の観点から見ます。 地球人の祖先でBC62,000年前、レムリアに来ている。 我々は、此処からの子孫。 彼らは、5次元だったので、3次元に住むために多くの技術を使いました。


彼らのDNAは、9本です。 テレパシーで、意思疎通をはかるので静かです。
次元により、物理体が異なります。


地球に再来した理由は、

地球の軍事技術(サラ博士が言う秘密)は、500年も先にあり、軍事技術のほうが、スピリチャル性より進むと、自己破滅する危険性がある。 現在は、はるかに技術が越えたので、安全確保のため此処に再来した。 これは、宇宙の歴史で多くの場合、技術が優先したら、その種は、ほとんどの場合自己崩壊しています。 彼らが到達した高度の技術は、いまや残されていません。


宇宙の通貨は、お金ではなく、DNAと意識です。 それは、生命体です。生命の表現です。 覚醒です。 進化の表現です。 高次元への進化の表現です。 自ら覚醒し上の次元に行くことです。


地球が自らそれを行っているのは奇跡です。 そのため、地球の状況を研究するためにETがたくさん来ています。


私たちには、自由意志があります。
地球の破壊を防止するため、多くの介入がありましたが、恐ろしい兵器の戦争回避もありました。 軍事解除もありました。


重要なことは、彼らが、地球救済のために介入を続ける保障はありません。
それは、我々の価値がないからでなく、愛されていないという意味ではありません。
私たちの自由意志を尊重しているからです。


彼らは、地球人のすべての人種に対してひとつの人種とみなします。 我々がこの現実を作っています。


我々は、この地球で覚醒をすることを知っており、ほかの人たちを覚醒する手伝いをし、実際大きな覚醒が’必要です。


覚醒は、平和と、LOVEです。


子供たちが清らかな、食料を得、綺麗な水を飲み、教育を得られ、自由な意思が得られることが重要です。


アンドロメダ人は、人間を心配しています。 いつもアンドロメダがいろいろして、人間がなにもしないで問題を解決してくれると思っているなら覚醒がありません。


アンドロメダ人は、すごい人たちです。


技術的には、地球人類の1万年先を進化しています。 精神的な進化は、5万年先にいっています。
これは、更に歴史があり成功している文化といえます。 精神性が、技術を動かしていて、その逆ではありません。


アンドロメダ人自身は、リラ星座からきています。 人間は、他から来ていますが、どこから来ているのか発見されていません。 アンドロメダの祖先は、昔住んでいた銀河に壊滅があるので、高次元の存在から、ワームホールに入って、居住するのに安全な場所に移住しなさいと言われました。


それが、我々の銀河です。 その歴史は、数百万年を越えるずっと前の話です。
宇宙を移動するときに、宇宙船をつくります。 大きな100マイルの大きさの宇宙船をつくる材料がなかったので、小さな宇宙船を作り、小惑星を捕まえ、その衛星軌道に入り、小惑星に穴を掘り、宇宙船をその中に埋め込み、推進装置を外側につけ、それ全体を宇宙船にしました。


中で、自分達の食料を育て、水素から水を作り旅を続けましたが、多くの宇宙船が、住める場所を見つけられず、また、資源が途切れて、力尽きました。


現在の地球では、このような困難に直面しています。 従い、彼らはこれらの経験から地球人に教えることが出来ます。 彼らは、いま外側が、800マイルの宇宙船で飛行が出来ます。 中は完全に自給自足ができるようになっています。


彼らは、Dr.サラのようなフリーエネルギーを使っています。 彼らの母船は、故郷の世界です。


多くのアンドロメダ人は、その母船の中で、生まれ、死に、ほかの人に生まれ変わります。


母船は、本当に素晴らしいです。、水は、どこにでもある水素を取り込み作ります。 内部には、数百マイルある公園があります。森もあります。畑もあります。野菜や果物を栽培します。 通常、彼らは、緑のウエファを食べます。そこには栄養がたくさん入っていて食べるとすぐ満腹になります。 1日1タブレットです。彼らは、通常地球の時間で言えば、2,007歳が平均寿命です。人によっては、その2倍生きます。


従い、いろんなことができます。 彼らはすばらしい英知をもっています。彼らは、通常生まれ変わると、前世のことを覚えていて、地球人にあるような、精神的な盲目がありません。彼らのDNAは、9本です。


彼らは、テレパシーで話をします。 母船に行き、公園に行くと多くの人を見ます。 まったく話し声が聞こえません。 鳥のさえずり。動物の鳴き声、昆虫のさえずりしか聞こえません。みんな、テレパシーで話しているからです。


テレパシーは面白いです。 たとえば、アンドロメダ人が、2人でLOVEについて話をするなら、瞬間的に、意思疎通が行われ話が終わります。 すべて、自動的なので、自分が知っていることを通信したのかすら解りませんし意識出来ません。 質疑応答もいつの間にか出来ていることもあります。


アンドロメダ人は、色、光、ホログラフ装置をヒーリングに使います。病気の治療だけでなく、事故で体が壊れたとき、外科的治療にも使います。治療用のカメラで写真を撮ると、生まれたとき物心がついたときから今までのすべての人生が写ります。 たとえば、癌になったとします。その場所をカメラでとります。体のもっとも強い場所の画像から、癌の場所に画像をコピーペーストします。 そしてカメラからホログラフィックイメージを患部に照射します。すると、瞬間的に完治します。


彼らは、そういうテクノロジーを我々に提供可能です。たくさん助けてくれる人たちがいます。受け入れは、私たちの考え次第です。このような助けを得るには、意思的な努力が必要です。


彼らは、同時に、我々が、「自己責任」ということをできるかどうかを心配しています。


そういう意味で、地球の人全部を救うわけではないと考えています。 それは、7-12%の割合と考えています。 これで、101匹のサルの現象を使って、「意識のシフト」を拡大しようと考えています。 人々は、宇宙船に乗る’必要はありません。


自動的に「意識のシフト」が起きます。 この割合でいけば、「意識のシフト」は、ドミノ的に全体に普及して行きます。人々は、なぜかも 判らず、気が付きもしないまま。


この意識のシフトは、

  1. 完全に「恐れの感情」が無くなる。

  1. 完全にお互いの尊厳を心に受け入れる。

  1. LOVE(宇宙とのつながり)

  1. 自己責任


これは、我々がみずから、覚醒しなければならないことです。


この彼らの助けは、私たちが望まない限りおきません。 我々の自己責任と自由意志がそれを選択するからです。過去の経験から、お互いに責任を持たない中で、一方的に覚醒を介入遂行することは、成功しないことが解っています。


なぜ、地球なのでしょうか?アンドロメダの観るところによれば、地球上の人々は、民族国籍を問わず、遺伝的に「王族」です。今まで、言われてきたこと、たとえば、サルから進化したとか、そういうことは、全部うそです。地球の人々は、スピリチャルな魂の存在で、遺伝的に王族です。


このことが、今日の講演で、ただひとつ重要なことです。


そのことを、心に受け止め、あなた方が魂として何であるかを、心に受け入れてください。それにより、力を得て、自己責任を行い、自分をリードするリーダーになってください。こういうことに関しては、地球で起きていることと、ETの文化の違いがあります。ETの世界では、すべての人が、リーダーとして育てられています。他人に言われてやる人もいないし、大統領もいません。


アンドロメダでは、誰でも、子供でも、大統領になれます。


なぜなら、みんなが等しい知識をもっているからです。どんな子供でも、ハンディキャップの人でも、すべての人が、両親と同じことを学びます。すべての科学者が知っていることを学びます。 どんな知識も、与えられず隠される事はありません。


子供が学校に行く期間は、我々の時間では、100-150年です。


彼らは、すべての科学を学び、すべてのことを学びます。これは、彼らの文化の必須事項です。

彼らは、自分のやりたいことを、自由に選択できます。彼らが、社会に貢献できる限りは。技術、技能など、社会に貢献する項目を意思で決めます。すべては、魂の進化、スピリチャリティのために行います。これが、一貫性のある法律です。彼らは、人口制御はしません。


1964年に、アレックスは、イリノイに住んでいました。 毎年夏は、ミシガンの北の半島に家族でピクニックに数週間出かけることになっていました。 1964年の8月のことです。 ある日、野原にでかけ、背の高い草の生い茂ったところに行きました。そこには、胡桃の木とか、りんごの木とかがありました。 

昆虫も、蜂も、とんでいて、両親はいろんな話をしていて、おじいさんやおばあさんの話とか、そんなところで、子供たちは、遊んでいました。かくれんぼをしていて、りんごの木と、胡桃の木の間に隠れるのに最適な場所を見つけました。草の下に横たわり隠れていました。真上に来ない限りは絶対見えないような場所でした。


午後の早くに隠れましたが、起きたときに夕暮れになっていました。 私(アレックス)が目を覚ましたときに、私はテーブルの上にいました。これは、1つの部屋の中で、あまり明るくはありませんでした。 温度はとてもあたたかったです。  服は着ていました。 私の片側に背の低い男の人がいました。とても青い皮膚をしていました。 

とても高齢でした。 反対側に、2mくらいの背の高い若く、薄青い皮膚をした、男の人が立っていました。 この人たちに逢ったとき、まったく恐れはありませんでした。 瞬間的にLOVEを感じました。 昔から知っていることがわかりました。 前世から知っている人たちでした。 あるレベルで。魂が認識しました。彼らが、訪れた理由は、私の家族が、遺伝的に彼らの血統だからでした。


彼らが言うには、62,000年前に、アレックスは、移住者の一人としてここにいました。 アレックスは、同時に移住してきたほかの2種の人種との小競り合いに巻き込まれました。 彼は、これらの人種との議論をやめるように工作していました。そして殺されました。 この後、地球の輪廻転生サイクルに入りました。


このあと、小さな人が、彼らは名前がありません。 彼らは、シンボルがあります。 彼らは、私のためにマインドで感じる名前をくれました。 小さな人は、マセイヤス、彼の地球年齢は4,300歳、もう一人は、モルネーは、1,700歳くらい。 、アセイヤスは、彼らの世界で、年齢、経験、知識から、偉大な聖人と考えられる。彼は、いまは亡くなっていていますが、転生したかどうかはわかりません。 


マセイヤスは、私のところへ来て。小さな帽子を私にかぶせました。 この帽子は、ユダヤで、「ヤマカ」と呼ばれます。 しかしこの帽子は、金属、金属的なものでした。錫のフォイルのようなものでした。帽子の頂上には穴があいていました。 頭にきっちりとハマりました。帽子をかぶせた後、すぐ私をテーブルに乗せました。 壁の前の空中に、瞬間的に何枚ものスクリーンが現れました。 このスクリーンにそれぞれ異なる前世の様子が映し出されました。 戦士、宇宙、水生物、地球、アジア人、そのスクリーンを見ると感情的に導入されました。 自分が過去世でどう作られたか、解っていました。 


そのとき私は、8歳でなにも分かりませんでした。私は、カソリックで育てられ押し込み教育をされて来ましたから。だけど、見せられたものは解っていました。彼らは、これらが地球上の過去世の一部だと説明してくれました。神官のときも、僧侶の時も、戦士のときも、悪い人のときも、聖人のときも、いろんな人でした。 みんなもそうですが。 なぜなら、地球は、魂のキャンプ場だからです。 


多くの経験をして来ましたから、その3次元の経験を上の次元へ持って行けます。その、もともとの出身スターシステムへ持って帰れます。それと同時に遺伝子も持ってゆけます。私は言われましたが、ジャンクDNAと呼ばれるところに多くの情報、知識、英知、技術を開発する能力、スピリチャルの本来の姿、が入っています。しかし、情報を取り出す方法は’いまだ解っていません。私たちすべての人は神聖です。


私たちはみな知っていますが、どう情報を引き出すかだけが問題です。 


こんな話をしてくれましたが、数時間が経ちました。ここからすべての見方が変わりました。


地球へ戻った時、辺りは夕暮れでした。みんなが私を捜していました。母親はものすごく怒りました。翌日の朝、母親に説明しましたが、まったく解ってもらえませんでした。


アレックスが、地球から連れて行かれた時、彼らは私の目を覗き込みました。「何が起きても君は大丈夫だよ!」 と言いました。彼らは、一生懸命にこのことを私に本当に言い聞かせました。実際、1月後に、母親と姉が、酒酔い運転の男にひき殺され亡くなりました。それからすべてが変わりました。 そのとき私に大きなシフトが起きました。 その後すぐ後にまた彼らと会いました。 アレックスは、何で、母や姉を助けなかったのかと怒りました。そのとき、9歳でしたが、彼らは、静かに言いました。 母親は、スピリチャルの道を選びましたと。こいうことは、被害者ではなく、選択なのだということを言いたいのです。


彼らは、民族として我々が何であるかを教えてくれました。1980年代に、カリフォルニア ロスアンゼルスに住んでいましたが、CPAになるため税金の実務を始めていました。 彼らが 現れました。 いつも現れるのは不規則です。 気分からは呼べません。 1988-7-1989には多く現れました。 彼らは5次元で、時間を越えて現れます。 彼らは、お金について聞きました。 4-5回目の訪問のとき、セイヤスは、「自分が生まれたところに 住むのに、なぜお金がかかるのか?」という、質問をしました。 ETの世界では、お金はありません。


1次元的に見ると100Bの銀河 ETの情報では、100Tの銀河があります。


我々は、宇宙の探索を始めたばかりですが、宇宙に昔の文明の廃墟を発見します。 我々の太陽系の中にも、廃墟の情報は余りあるものがあります。しかし、すべて秘密にされています。 地球の歴史、遺伝子の歴史は、技術と同じように情報が表に出ていません。
米の秘密の軍事技術は、最低我々が知っているより400年は、先に行っています。


1989の最後に、秘密の話がありました。3ヶ月、母船に行きました。
地球の時間では、その期間はたった、18分でした。 3ヶ月の間、彼らの考えを吸収し、彼らは私の考えを吸収する機会がありました。


宇宙船は、外側から見ると、800マイルくらいですが、中に入ると次元が変わり別の物理法遅くでずっと、広いです。 中では、3次元の体が分子に分解しないようにベルトを着用します。それで、ものに触れます。少し、軽く感じます。 少し背が高く感じます。 時間が違うので始終寝ています。 食事は、彼らのものは酸素が多すぎ適しません。 彼らの食べものを食べるとアルファルファのような味ですぐおなかがいっぱいになりました。 


それぞれのフロアの中心に大きな公園があります。 その周りに、何階建てにもなった居住空間がありますが、ひとつの階が、東京くらい広いです。 5次元の動物や植物は、表現できないくらい綺麗です。
5次元の色は、信じられないくらいの色彩。表現できない。

他の場所に行くに、上下、左右、どこにでもいけるようになっています。
公園から、自然に太陽がでて、昼になり、夕日が沈むようになっています。宇宙船の中にいることを完全に忘れてしまいます。感激しました。
母船のなかで働いている人々は、お互いに尊敬し、互いに評価したりしていません。 無理やり帰らされました。 悲しくて泣きました。別れ際にメッセージを受け取りました。


LOVE you have hold is the pain you will carry, life time after life time.
あなたが抱いているLOVEは、いくつもの輪廻転生を繰り返しながら、あなたが持ち続ける痛みですよ。


この言葉で、非常な意識の革命が起きました。
天国も地獄もありません。 誰かに審判されますか? そんなことはありませんよ。
すべての人生は、自分の選択です。 そいうふうに生まれ変わります。


世界には、神はいます。 アンドロメダ人にしてもそれが何かはわかりません。 それは力です。 アンドロメダ人は、神をイスネスと呼んでいます。 すべてbの次元、すべての宇宙と銀河を包含しています。 知的存在です。 アレックスは、神は男性と思っていましたが、聖人マセイヤスによれば女性です。


我々の運命は、宇宙を旅行し続けることです。 ほかのET人種と会話し、取引をすることが私たちの運命です。 私たちのことを自らを管理することも運命に入っています。私たちはみな魂があり、従いスピリチャルな存在です。創造主がいます。 地球を創造した方です。


私は、セイヤスに聞きたいです。 我々人類におきることは、何でしょう? 我々は、何になるのでしょうか? 彼らは、私たちが、なぜ、星に成る遺伝的王族か判っていません。 彼らは、なぜ私たちが、その唯一の目的が、自らを滅ぼす戦争のための技術を開発しているのががわかりません。 何もつくらなければ、何も失いません。 彼らは、我々が、なぜわからないのか、判りません。 彼らは、我々が自分でわかるべきだと思っています。
 

地球に関して何をなすべきかを非常に議論されたことがあります。2012年に関する、介入に関しての議論がありました。 以前にも、2012年の事に関しての議論がありました。 ETのグループの中には、助けたくないと考えているグループもありました。 「どうなるか見てみましょうか、介入せずに」。 其の理由は、彼らのふるさとを尊敬していない。 彼ら自身を尊敬していない。 お互いを尊敬していないという、3つの理由がありました。彼らの価値は、何でしょう? 彼らは、私たちの地球全体のことで毎日決定を下しています。


私は、セイヤスに聞きました。 何が我々地球人に起きるのですか? 


セイヤスは、答えました。
Responsible Freedom, Self Determination, becomming truly self confinent and free to unconditionally be responsible for oneself, without being co worst to accept some higher authority.
責任のある自由、自己決定、自分自身に対して、真に自己に確信があり、無条件に責任を持つことに自由であり、悪いと知りながら自分より上の権威者に合わせることをしない。 
これは、すべて自己責任のことについてです。


私たちは、ずっと太古の時代からいるのです。 物体的なことは、忘れてください。 私たちは、太古の魂です。


私たちは、遠い(宇宙の)彼方から遥かな時間を越えて来ています。 いま、僅かなこの時だけを考えるなら愚かなことです。


私たちは、地球のドラマから自由になりましょう。…



非常に多くの原住民の文化には、英知がたくさんあります。現在でも我々より英知があります。アメリカには、アメリカインディアンがいます。 スピリチャル的に進化しているだけでなく、自然のヒーリング方法を知っています。


いま、これが見直されています。ハーブ、エッセンシャルオイル、カラー、ライト、サウンド、エネルギーヒーリング、祈りなどです。


其の英知に着目することが不可欠です。 


なぜなら、我々の現在の世界は、利益、コントロール、操作であり、これらは長くは続きません。 これは、単純に自己存続できません。 それは、嘘に基ずいているからです。 地球の人は、このようなドラマから手を引きます。 自己責任を取るようになります。


自分のヒーリングをするようになります。 体の栄養を見るようになり、病院に行かないようになります。


これは、正しい道です。 すべて自己責任であるものです。


イスネスへの崇拝は、自己の創造です。 鏡のように反射します。
日本人は、だれよりも平和が解っています。 リーダーシップがあり、それを世界が求めています。


次元上昇や周波数上昇について、意識が変化すると物理も連動して変わります。


1993年3月23日、初めてブラックホールから発散するエネルギーの色や音が変わりました。 これは、初めてのことです。アンドロメダも何のことかわかりませんでした。 研究の結果、この周波数は、非常に高くホログラフで出来ていて、この11次元の宇宙の次元が、上昇することがわかりました。 これにより、アンドロメダ人だけでなく、ほかの宇宙の人種も次元が上昇することがわかりました。


新たな12次元の色は、始めて見る色です。調和も始めて見るのもで、新たに現れた「意識」も始めてみるものです。 この新しい最高位の意意識体は、12次元以下のすべてが見通せます。
変化が起きました。 


これは、モルネイからの話です。

我々は、形態にかかわらず、次元上昇が起きます。住んでいる場所や、意識にかかわらず次元上昇がおきます。 すべてが、サイクルで、進化し、進化続けます。
いまや、盲目から、5,725年を経て、あなた方と、地球は、自らを取り戻すところです。 そういう大きな変化のため、どんな変化がおきるかを把握することは難しいでしょう。地球の環境が大きく変わります。 これが、地球には初めてのことです。


我々の未来は、書かれていない。 私たちが創造して行きます。毎日、どこでも。
完全な破壊の話もありますが、それはおきません。 問題は、あなたがどう したいかです。
あなたが作っているのです。 
あなたは、どうしたいのですか?


どうしたら、 LOVEの状態を作れるのですか?
どうしたら LOVE AND HONOR YOURSELF ができるのですか?
ご自分のことです。

セイヤスが1997年に私に贈ってくれたことばです。
アンドロメダから、地球に戻らなければ成らなかったとき、非常に辛かったときの言葉です。


DEVELOP LOVE AND REASON
CULTIVATE REAL FREEDOM TO THE AWARENESS OF TRUTH
CREATE FOCUSED INTENT AND A DEVINE DIRECTION
SELF KNOWLEDGE HAS ALWAYS MEANT SURPASSING LIMITATION
AND COMMING TOO MUCH EARLY
MANKIND MAKE ITSELF
AND WE ALSO OWN HISTORIANS
WE ALSO A DIRECTOR OF OUR FUTURE
WE HAVE TAKE RESPONSIBILITY FOR THE FUTURE



『LOVEと其の基を育てなさい。
真実の覚醒への真の自由を築きなさい。
個人の知識はいつもとてつもなく限られています。
意思をもち、天示すの方向ずけをしなさい。』


地球を訪れている数百のETの文化があります。 連続して訪問しているのもいれば、通過しているものもいます。ある特定のものは、血統があえいます。彼らは、積極的に、助け、力を与え、我々の自由意志を阻害せずにことを行います。 


介入してくれたらいいのに、悪いやつらを追い出してくれたらいいのに。 とよく言われます。
私はその案に賛成です。 しかし、アンドロメダがそれをやってくれたら我々の価値は何でしょう? 少なくも最初は、我々の責任でやるべきでしょう。 介入は、其の惑星には力を与えません。
自己責任を受け入れることで、永久の変化がおきます。


地球を訪れるETは、介入するかもしれないし、介入しないかもしれません。
介入には、遺伝子的子孫関係が必要です。 そうでなければ来てはいけません。
ETが我々を作ったという話がありますが、魂はそうではありません。 肉体は、殻であり、我々が使うものです。


それは、3,4,5次元で使う着物のようなものです。


私が見るとこの将来は、ここに来ている方々を誇りに思います。 名誉に思います…。



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参考
*新時代の夜明け前に、アセンションに向けて

転載元

*神事大観


(添付元を一部修正)