重箱スレイヤーズ
〜すぺしゃる16巻〜
眠る宝は誰がために
| ティアギアスシティ | 地名 |
| 大小5本の街道が交錯する宿場町。 | |
| 伝統文化 | 文化 |
| 遺跡に潜ってオークやゴブリンをいびり散らし。ガーゴイルやリビングメイルを攻撃呪文で一撃粉砕してうさを晴らし、おたからを頂戴すること。 | |
| 評議長 | 人物 |
| ティアギアスシティ魔道士協会の評議長。献金欲しさにシドの歴史研究部門を存続させていたが、保身のために切り捨てた。しかしその後ネオ歴史研究部門設立を許し再度不祥事が起こったため失脚。 | |
| チキンソテー | 料理 |
| リナがティアギアスシティのとあるメシ屋で食べた料理。リナによればもーちょっと塩を抑えて胡椒をきかせて欲しいんだとか。 | |
| ジョルノの店 | 酒場 |
| ニードが通う酒場の一つ。 | |
| セロリとタカノツメとマヨネーズソースのパスタ | 料理 |
| リナが宿の近くのメシ屋で食べた料理。 | |
| 髪の伸びるビスクドール | 掘り出し物 |
| 美術商が秘蔵している掘り出し物。 | |
| 絶対不幸が訪れる永眠マクラ | 掘り出し物 |
| 同上。永眠って・・・。(汗) | |
| 血を流す聖人像 | 掘り出し物 |
| 同上。 | |
| こんなひと | 発言 |
| ニードがナーガをみて言った一言。 | |
| お棺 | 柩 |
| ナーガが山道に迷って穴に落ちて、体力回復のためと寒さしのぎに中に入っていたもの。シドが気付かず運び込んで、出てきたナーガを見て倒れてしまった。その時の記憶は飛んでいるようである。 | |
| プリストン商会 | 商会 |
| シドがおたからの横流しに利用していた商会。リナによって暴かれた後はシドとの取引は断っている。 | |
| 店員その一 | 人物 |
| ニードの事を知っているらしく、シドの取り巻きの襲撃から逃げる際にリナが発した一言「代金はこっちのニードにつけといて」をあっさり了承した。 | |
| 「ふはははは、こわかろう!?」 | 迷台詞 |
| カオスベアード発動中のシドの台詞。確かにある意味怖いが。元ネタはガン○ムF91の全く同じ台詞だと思うが・・・。 | |
スクランブル・グリル
| 銀髪 | 人物 |
| グリムワルドが領主の息子アリアスに届けようとする「煙の出ない焼き網」を狙う謎の黒ずくめ二人組の一人。鎖分銅で攻撃してくる。 正体は下らないものに資金援助してしまったアリアスが放ったエージェント。 |
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| 赤髪 | 人物 |
| グリムワルドを狙う二人組の片割れ。銀髪との連携攻撃を得意とする。どうやら口喧嘩は滅法弱いらしい。 | |
| プロカルシティ | 地名 |
| クライヴェル候が治める街。グリムワルドはここへ焼き網を届けようとしていた。 | |
| 煙が出ない魚焼き網 | |
| グリムワルドがクライヴェル候の長男アリアスより多額の資金援助を受けて完成させたもの。 なんの秘密も無いただの煙が出ないだけの魚焼き網。当然焼いたら魚が金に変わったり、謎の光線で町ひとつ吹き飛ばしたり、投げると柱を切断して戻ってきたりはしない。 |
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| そこらへんのおっちゃん | 人物 |
| 宿屋で交戦中のリナと銀髪の間に抗議に割り込んだ人。銀髪とぶつかって倒れた。 | |
| 網元 | 人物 |
| グリムワルドの研究所がある漁村の網元。彼の煙の出ない魚焼き網を盗んで量産し、他の村の漁師に売って儲けようと思ったが、原材料費が金貨20枚としって諦めた。 | |
呪術士の森
| 呪術士 | 魔道士 |
| 魔道士の一種で、儀式と道具と呪文と時間を使って術を行う。時間がかかるのがミソ。世間では暗いのが呪術士だと思われている。 | |
| スラガダケ | 茸 |
| ある季節の特定の時間に睡眠効果のある胞子を飛ばすキノコ。 | |
| 正体不明の生き物 | 生き物 |
| ミシェールの母親が昔呼び出して逃がしてしまった生き物。満月が来るたびに森の奥で吠えるらしい。ミシェールが正体を聞いてみたが母親は顔色を変えて押し黙るだけだったらしい。 | |
| カルミドーンシティ | 地名 |
| ロード・カシミオンが治める街。郊外に広大な森があり、呪術士のミシェールの土地となっている。 | |
| 町の人A | 人物 |
| ミシェールのいる洞窟を包囲した群集の一人。 | |
| 吸血植物 | 植物 |
| ミシェールの森に生息する危険な植物。ナーガや群集が餌食に。 | |
| おくゆかしい態度 | 表現 |
| ミシェールの顔をみた男たちの反応。「怪しい態度」という表現が変化したもの。 | |
| はにかんだ笑い | 表現 |
| ミシェールの顔を見た男たちの反応。「ふくみ笑い」という表現が変化したもの。 | |
ヒゲ、ふたたび
| 髭の白人形 | 人形 |
| シドによれば、髭が伸びる人形。口元に髭が植え付けられていた。リナの髪が豊かなのに嫉妬して攻撃してきて火で撃退されたらしい。そのため今は髭が焼け縮れて塊になっている・・・んだそうだが、当然シドの嫌がらせ。伸びてきたのはシドの髭である。(嫌だね・・・) | |
| 店長 | 人物 |
| プリストン商会の店長。リナがシドの使いを装って取引を持ちかけたがこれを断った。 | |
| 二十二歳・魔道士 | 人物 |
| リナが聞き込みをした相手の一人。大したことは聞き出せていない。 | |
| 三十一歳・魔道士 | 人物 |
| リナが聞き込みをした相手の一人。やはり大したことは聞き出せなかった。 | |
| 五十五歳・魔道士 | 人物 |
| リナが聞き込みをした相手の一人。シドがまた悪さをしないように四六時中つけまわしていると証言、リナにストーカーまがい扱いされた。 | |
| 戦いの太鼓 | 太鼓 |
| シドによれば女人禁制だった時代の物であるため、かつてそれが保管された部屋にリナが泊まったため呪いが発動した、とか、戦い慣れしたリナの気に反応した、らしい。 勿論シドの嫌がらせだが。 |
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| 酒場のねーちゃんたち | 人物 |
| ニードが横流しと思わずにおたからを貢いでいた相手。 | |
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