重箱スレイヤーズ
〜すぺしゃる13巻〜
仰げば鬱陶し
| 季節の風物詩 | 風物詩 |
| ちんぴらが因縁つけて金品巻き上げること。季節どころか、年中行われてるのでわ? | |
| クランドールシティ | 地名 |
| リナに「教育」を施すたね風紀委員を送ってきた魔道士協会を擁する街。 | |
| 『ツッコミがわりに攻撃呪文で吹っ飛ばしてみる』 | かるいコミュニケーション |
| リナの日課。ケースバイケースがあり、親しい人には |
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| コスチューム | 服 |
| ゴラスが考案したものをナーガが監修した服。色は黒、ショルダーガードは動物の頭蓋骨を模しており、胸の内側のパッドがリナに殺意を抱かせたりした。 元は白いワンピースだったらしい…。 |
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| 『ナーガにおっちゃんの関心を向けて、あたしの教育うんぬんから目をそらせる計画』 | 計画 |
| 読んだとおり。カーシャの出現で必要なくなった。 | |
| クランドールシティ魔道士協会風紀委員会 | 組織 |
| リナに「教育者」を派遣してきたところ。475人の委員と、74人の幹部がいる。 | |
| クリスタル・チップ | マジックアイテム |
| カーシャが知人と研究して完成させた洗脳具。 頭に埋め込むもので、のちにウルムグンが使ったのとの差は、ルビーのほうがクリスタルより高価だろうといったところか? |
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| 溶岩ステージ | 決闘場 |
| ゴラス対カーシャ第一ラウンド。何故かゴラス等は場所に拘った。 | |
| 魔道の基礎理論筆記試験 | 種目 |
| リナの教育権争奪の決闘、第一種目。 | |
| 天空ステージ | 決闘場 |
| 第2ラウンドの決闘の場の予定だったが、予約がいっぱいだったらしい……。 | |
| 魔道理論応用問題の筆記試験 | 種目 |
| 第2ラウンドの内容。応用力の弱いカーシャ側の負け。 | |
| 海中ステージ | 決闘場 |
| 第3ラウンドの予定地。フツーの広場で代用された。 ちなみに第3ラウンドは実戦。 |
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| 生徒○七五 | 番号 |
| カーシャの生徒にされたナーガに付けられた認識番号。 | |
| インバース・トルネード・ストライク | 技 |
| ツイスト・クロスカウンター | 技 |
| ナーガの、右の拳による反撃。飛び上がったため風に流されていった。 | |
| 雷撃の教頭先生 | 異名 |
| ワイアット=セリノースの異名。てか自称。 | |
| 常闇のクリケット部顧問 | 異名 |
| ドレイク=ライファームの異名。てかやっぱし自称。 | |
PB攻防戦
| セバスチャン | 偽名 |
| リリィの執事ジャックの偽の名前。 | |
| 小道具 | 道具 |
| 機雷。リリィが密漁の漁船撃退に使用した。 | |
| カニゴーレム | ゴーレム |
| カニ型のゴーレム。プライベートビーチを荒らす密猟者が使用した。前後方向にも歩けるらしい。 中は空洞で、無数のカニがつまっており、自爆してカニを撒き散らす。 前日には海胆が撒き散らされており、ウニゴーレムを使ったと思われる。 |
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| イワシゴーレム | ゴーレム |
| 中は当然イワシだらけ。ナーガの人望によりクラゲに足止めされた。 | |
もったりとしてコクがなく
| 料理 | |
| ナーガが勝手に食べた料理。毒が盛られていた。 | |
| マダラムラサキガエル | カエル |
| このカエルの毒が |
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| リアランサー | レストラン |
| リナの姉ルナがウェイトレスをやっているレストラン。 | |
| 店のおっちゃんおばちゃん | 人物 |
| ガルバートとリナの料理勝負に店を貸した人物。不味い料理勝負だったため地獄を見る。錯乱し、他3名と共に勝負に参加、白目をむいて気絶した。 | |
| 角のノラ犬 | 犬 |
| ガルバート×リナの不味い料理勝負から逃げ出そうとしたナーガが使った言い訳が、「角のノラ犬と決着」だった。ナーガならありそう。(笑) なお、他の人のには「裏庭の溝を観察」「部屋の壁に向かって話し掛けなくちゃいけない時間」というのが。 |
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| 魚料理 | 料理 |
| ガルバートがつくったマズ〜い料理。盛り付けはあくまでも美しく、十分すぎるほどに火が通っているのに、魚の生臭さと野菜の青臭さが生きていて、隠し味の香草が全体の味にきっついエグ味を与えている。 もったりとしてコクがなく、いつまでも後味の悪さが口に残るらしい。 魚の身の部分は不味さのあまり視界が白濁するそうで、魚がおなか見せて浮いている、藻で緑色になった夏場のため池の水がこんな味か、という感じの生臭さらしい。 青野菜は菊の葉の生ジュースが口の中で増殖しまくっていくかのような錯覚を覚えるほどの味とのこと。 |
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| 野菜料理 | 料理 |
| ガルバートの二品目。口の中を生きたなめくじが這いずり回ってるよーなあと口らしい。 | |
| ミートソースパスタ | 料理 |
| みょーな甘さに寒気すらおぼえる、ミミズの死体のようにゆで上がったミートソースパスタ。 | |
| パエリア | 料理 |
| 古い食器棚と錆びたフライパンの香り、古くなっていたんだ油の風味が、充分に活きているパエリア。 | |
| ポークソテー | 料理 |
| 肉の旨みを極限まで殺し、クセとしつこさだけを前面に押し出した、ワインソースが酸っぱいポークソテー。 | |
アメリア・地方漫遊記
| プライアムシティ | 地名 |
| セイルーン王国内の街。セイルーンシティから北に二日、小さい山をひとつ越えた場所にある。 | |
| 老文官 | 人物 |
| ロードを成敗したいという通りすがりの女の子を取り次いだ人。 | |
きみのゆく道は……
| 風紀委員四百七十五人衆 | 集団 |
| 突如明らかになったクランドールシティ魔道士協会風紀委員会の全容・・・かと思ったら大間違いだったりする。 | |
| 直談判 | 交渉 |
| リナの『直談判』で森が荒野に変わったこともあるとか。 | |
| 味見と批評の手数料 | 料金 |
| 果物代1万をふっかけてきたジェレミーに対する、リナの反撃。金貨十万枚♪ | |
| インバース・トルネード・ディストラクション | 技 |
| リナがジェレミーに放った技。ひねり入りの右の拳。紙一重でかわされて、腕を捕らえられた。 | |
| 疾風の護身術同好会顧問 | 異名 |
| ジェレミー=ポートヴィレッジの自称。 彼女によれば、風紀委員たちがそういう名乗りをするのは、自分がたいした人間じゃないのを認めるのが嫌だから、自分で勝手に肩書きつけて、他人に『先生』と呼ばせて根拠のないチープな自尊心を満足させてるんだそーだ。 |
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| アストラル護身術 | 護身術 |
| 指先に魔力を込めて攻撃を受け流す、ジェレミーの技。 | |
| 風紀委員七十四幹部 | 集団 |
| クランドールシティ魔道士協会風紀委員会の幹部たち。 | |
| 技 | |
| ロアドールシティ | 地名 |
| クランドールシティ魔道士協会評議長が出張先と嘘こいた街。 | |
| 受付係 | 人物 |
| ロアドールシティ魔道士協会の受付のおねーさん。リナのフレンドリィ・スマイルに怯えまくってた。 リナにクランドールの評議長の容貌を教える。 |
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| 長距離フライング・キック | 技 |
| ストレスをぶつける対象を失ったリナが、現れたナーガにおみまいした攻撃。 | |
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