重箱スレイヤーズ
〜すぺしゃる10巻〜
歌姫の伝説
| セイレーン | モンスター |
| 海魔と呼ばれ、美しい歌で人を引き寄せて危害を加える。 | |
| おとうさま | 妄想 |
| ナタリーの想像した製作者。背が高く素敵で白馬に跨った王子様のような人であると考えていた。 | |
| 大魔王の便所のフタ | 異名 |
| リナはこんな二つ名で親しまれてもいるようだ(^_^;) | |
| ナタリー二号機 | |
| 人格はないがその他はナタリーと同様の二号機。ナタリーに跳ね飛ばされた。 | |
白い暗殺者
| ツエツエバエの魔道的考察 | 研究 |
| かつて、このレポートで有名になった魔道士が思い上がって(トチ狂って)リナに挑戦してきたことがあったらしい。(笑) なお、ツェツェバエという蝿がアフリカに存在するが関係は不明。 |
|
| ヘルシー・サラダセット | 食事 |
| リナの朝食で5つ目まで食べていた。これだけ食ってもヘルシーと言えるのか・・・? | |
| ラノークの町 | 地名 |
| ローザが人質にとったゴドアの村までの道のりの中継点。 | |
| ゴドアの村 | 地名 |
| ローザが50人足らずの村人全員を人質にとった村。 ラノークの町の北にある。 |
|
| 団体 | |
| 悪人の人権のためにリナを狙う人権擁護団体・・・なわけはなく、ただのリナに復讐したい野盗の集まり。 だがローザはあっさり騙されていた。 |
|
| 悠久の歴史の流れ | ? |
| これから見ればローザに罪の一つや二つが増えても問題ない、とはリナの言。 | |
| 人物 | |
| ローザの部下。リナの剣技を甘く見て斬りかかってきたが受けられる。にらみ合いの後リナのフェイント斬りかかりに惑わされて |
|
| 友達いない露出狂女 | 事実? |
| ナーガのこと。 | |
| 村人その一 | 人物 |
| ローザをどつき倒すためリナに引き渡してくれと言った人。 | |
| 村人その二 | 人物 |
| ローザの背後にはある大きな組織が関わっている、と言うリナにその組織は?と聞いた人。リナの脅しに怯んだ。 | |
| 舌先三寸はったり攻撃 | 秘奥義 |
| リナの秘奥義。ハッタリで相手を脅す。 | |
破壊神はつらいよ
| ウィルアップジュース | 飲み物 |
| よく分からないジュース。リナ=インバース神教の存在を知りリナが吹き出した。 | |
| リナ=インバース神教 | 宗教 |
| ウィレーネが教祖をつとめる新興宗教。破壊神リナ=インバースを奉じている。 | |
| リナ=インバース像 | 石像 |
| リナ=インバース神教に飾られている石像で、ツリ目デカ胸角三本、手の数六本である。 | |
| クルアサルシティ | 地名 |
| これまでも度々登場した街。今回はリナ=インバース神教が勃興した。 | |
| リナ=インバース破壊神化計画 | 計画 |
| リナを破壊神に仕立て上げるウィレーネの計画。リナを名乗るサクラに破壊活動を行わせるものだったが、リナが「リナの名を名乗るものは酷い目に遭う」という噂を流し、阻止した。 | |
| らくがきにーちゃん | 人物 |
| 偽リナの一人。ウィレーネにデートしてあげると言われて引き受けた。壁に「リナ=インバース惨上」と間違った字を落書きしていた。 | |
| 根拠も根も葉もなくもないこと | 噂 |
| リナが破壊魔だのと言われること。 | |
| ニセリナ五号 | 人物 |
| ナンパしていた偽リナ。なお、二人目はゴロツキ、三人目はメシの食い逃げ娘、四人目は落書きにーちゃんだった。 | |
| ナーガの気持ちを動かすことができるの | いろいろ |
| 正義と道理と真実と、現金と食べ物とその時の気分、その日の気温と湿度。 | |
歌姫の出発
| エッチなおじさん | 人物 |
| 座長 | 人物 |
| ナタリーのいた旅芸人一座の座長。『客席変化』を得意とする。正体はウェイザックの死の商人の残党。 特殊なワイバーンに騎乗してナタリーを追う。 しかしナタリーの内側に隠れたリナの攻撃で凍らされ敗れた。 |
|
| 客席変化 | 芸 |
| 座長の十八番。丸太に化ける。 | |
| ワイバーン | ワイバーン |
| 座長の使うワイバーン。このワイバーンは瞬時に硬化する白い粘塊を吐くことが可能。少なくとも2体存在したがリナにやられた。 | |
|
|||
|
|