重箱スレイヤーズ
〜本編9巻〜
| 観光係のお役人 | 人物 |
| 偽物の伝説の剣をガウリイに折られてしまった人。リナの怒りのコークスクリューパンチではり倒された。 | |
| つまずいてよっかかっただけでへし折れるような伝説の剣 | 武器 |
| とある村で展示されていた剣。役人によれば「そーゆー伝説の剣」なんだとか。 | |
| きれーなねーちゃん | 人物? |
| 伝説の剣の「噂」では、湖にふつーの剣を放り込むと現れて伝説の剣をくれるらしい。 | |
| どこぞの魔道士 | 人物 |
| リナとガウリイが戦った相手。その戦いで、ガウリイが剣の柄だけ振り回して炎の矢を斬ろうとして黒コゲにされたんだとか。 当然ガウリイはそんなこと覚えていない。 |
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| じーさん | 人物 |
| インチキ伝説の剣を展示していた村の村長。その収入で私服を肥やしていたらしい。リナに口止め料を払い、伝説の剣の情報(ベゼルドの洞穴に岩に刺さった剣がある)を提供してリナに殴られた。 | |
| 人様には言えない二つ名の数々 | 二つ名 |
| リナの二つ名の数々 | |
| トモダチになりたくない奴ベストテン | 集計 |
| リナが常に上位にランクインしているベストテン。 | |
| リナのサイン | 分類不能 |
| ガウリイによれば持ってても不幸な気分になるだけだが、泥棒よけか土鍋敷きにはなるらしい。 | |
| 柳の枝に命綱くくりつけてバンジージャンプするよーなもん | 比喩 |
| ガウリイに話し合いや交渉をさせること。 | |
| 宿のおやじさん | 人物 |
| 世間話したがり病にかかっているらしき人。リナにグレンやシェーラの話を教えた。 | |
| 世間話したがり病 | 病 |
| いなかのおっちゃんおばちゃんがよくかかる病気で、普段狭い世界に暮らしているので、よそ者になにか聞かれるとしゃべりまくってしまう。 | |
| 『待ち伏せは人通りのない森のそばでしなければならない』とかいう法律 | 法律 |
| こういう法律はない。 | |
| 黒ずくめ | 人物 |
| ザインの仲間。ガウリイの投げたナイフで足をやられ、自爆した。 | |
| 「……なんだ……オレに向かって言ったわけじゃないのか。じゃ、覚えてるわけねーや」 | 開き直り |
| ガウリイの台詞。あぁ・・・(哀) | |
| 「……アメリアとゼルガディスって誰?」 | 冗談? |
| ガウリイの台詞。冗談なのだが、ガウリイが言うべき冗談ではないようだ…。 ついでに、nextのサントラでは本当に誰が誰だか忘れているっぽい。(滝汗) |
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| 山に遊びに行った子供たちの一人 | 人物 |
| ベゼルドシティの住人。一匹のデーモンに殺された。 この事件を発端にデーモンの大量発生事件へと繋がっていく。 |
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| 野良デーモン | デーモン |
| 召喚主が死ぬなどして喚び出されたままになっているデーモンが、破壊衝動の赴くままに野山をうろついて悪さをする野良デーモンと化すらしい。 | |
| 適正価格 | 値段 |
| ルークの魔力剣を買おうとリナが提示した値段、即ち五百三十。 リナが以前光の剣を五百五十でガウリイから買おうとしたのを基準にしているらしい。 ルークは五百三十億なら売ってもいいと答えた。 |
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| らぶらぶ漫才 | 漫才 |
| ルークとミリーナが展開している漫才。ミリーナ曰くラブラブじゃないとのこと。 | |
| ハイパー・デーモン | 魔族 |
| 本来は自意識の低い動物に低級の魔族を憑依させてレッサーデーモンなどとするが、自意識の高い人間に高位の魔族を憑依させたもの。 デーモン化したガルヴァにリナがつけた呼称。 |
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| 隊長クラスの警備兵 | 人物 |
| ベゼルドの兵士たちを激励していたがガルヴァの攻撃で生気を吸い取られる形でミイラ化してしまった。 | |
| 「いーわよっ!おぼえてなさいっ!今日のところはこれで退くけど、次に会う時までには必ず、あたしの名前の由来を聞いてくるからっ!」 | 捨て台詞 |
| ネーミングの安直さをリナに指摘されたシェーラが動揺して口走った捨て台詞らしからぬ台詞。 | |
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