重箱スレイヤーズ
〜本編4巻〜
| メッセージセンター | 施設 |
| 恐らく |
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| 魔法娘 | 呼称 |
| フィルさんが再開したリナを見て「いつぞやの魔法娘ではないか」と発言。どことなく変な呼び方である。(笑) | |
| とある白魔道士 | 人物 |
| セイルーン初代王の側近で、セイルーンシティの区画を六芒星に分けた人物。 | |
| やたらと太ったおばちゃん | 人物 |
| セイルーン王宮内で大イビキかいて寝ていたメイドらしき人物。 | |
| レディの必須技能 | 技能 |
| 鍵を開ける技能。(リナ談) | |
| 薄い合板と針金 | 道具 |
| レディの必須技能「鍵開け」に必要な道具類。 本文中では「鋼板」と書かれているが誤植と思われる。 |
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| 魔法金属 | |
| 魔力を帯びた銀(かな?)。 | |
| 担当の給仕さん | 人物 |
| リナ達に食事を運んできた人。崩れて塩になってしまったしつけのなってない人(リナ談・・・笑)は、ただの偽者で本物は無事。 | |
| 『球体』 | 魔族 |
| セイルーン王宮での食事の際、シチューから現れた触手つきのぷよんぷよんした球体の形をした魔族。 怪しげな黒い塊を放つ。 ガウリイに倒された。 |
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| ワカメ人間 | 魔族 |
| ローストチキンから現れた、人の形をしたでっかいワカメをデフォルメしたような魔族。 光の剣でやられて蒸発。 |
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| ローストチキン | 魔族 |
| ローストチキンから現れた二体目。黒い塊を放つ。 リナの |
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| しっぽトマト | 魔族 |
| シチュー皿から出てきた二体目で、しっぽと腕がたくさん生えたトマトみたいな魔族。 しっぽを飛ばしてはじけさせ無数の黒い塊として攻撃する。 光の剣で弾かれた |
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| 『虫』 | 魔獣 |
| カンヅェルが召喚したクラヴェール火山の魔獣。大きさは小柄なドラゴンほどもあり、甲虫のような黒くつややかな表面と八本の足、一対の羽を持つ。また、体中にルビー色の半球体をはめ込んでいる。 口から衝撃波を放ち、足で斬りつける。さらに触角の先端から電撃を放つ。 リナが気絶してる間にガウリイが光の剣で倒したらしい。 |
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| セイルーン・シティ十五ブロック | 地区名 |
| セイルーンの下町。人質にされたクロフェルさんが幽閉されていた建物がある。 | |
| 「たまには脳ミソ使わないと、そのうち退化して、脊椎反射だけで人生送るようになっちゃうわよ」 | 忠告 |
| なにも考えてないガウリイにリナが言った言葉。このあと、「お前そんな、ひとを何も考えてないみたいに……」「なんか考えてる?」「―――話を先に進めよう」とゆー悲しい会話が展開される。 | |
| 決戦の時には、悪役は高笑いを交えつつ、事情説明をしなくてはいけない、という法律 | 法律 |
| リナによればこういう法律が世の中にはある(あったと思う)らしい。 | |
| クラヴェール火山 | 火山 |
| この火山のマグマの底にリナが戦った『虫』みたいな魔獣をはじめ魔獣がぽこぽこいるらしい。なかなか恐ろしい場所である。 | |
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