| 荷物量 |
方法 |
特徴 |
| かなり多い、大きなものがある |
引っ越し業者の引っ越し便
など。 |
一番コスト高。「引っ越し型」の人はこれを使う。 |
| 段ボール箱に数個〜10箱前後 |
郵便局
から送る。 運送会社、引っ越し業者の海外便など。 |
一般的。郵便局から送るには方法によって日数、値段が違うので郵便局で確認を。(HPは
こちら
) 郵便局に比べると業者の方は割高。 |
| 段ボール箱に数個 |
手荷物として持ち込む
。 |
一番安くて、現地到着後からすぐに中身が使える。 1人2箱OK。(大きさ、重量は航空会社に確認を。) |
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我が家の場合は、「現地調達型」でした。
日本から送った荷物は4人家族(当時)にもかかわらず段ボール2箱と手荷物はスーツケース1個だけでした。 段ボール2個は「ヤマトのシーメール 」(詳しくは こちら )で送りました。 値段は1箱21000円。2つめからは1箱15000円。 (2000年当時、今もそのままのようです。) サイズは3辺の合計が120cm ,重量は30kg以内となります。船便なので1ヵ月ほどかかりました。現地ではUPSで届きます。 ヤマト運輸 のHPは こちら どうしてヤマトを使ったかというと、「郵便局から送った荷物(特に船便)はよく無くなる。」と聞いていたから高くても安全にと思ったのです。 一番安く簡単な方法は、飛行機の手荷物として持ち込む方法ですが、うちは小さい子が二人いたので荷物に手を取られないようにしました。 「無くなっていいものは船便で、大事なものは航空便で。」というのも聞きましたが、無くなっていいものならわざわざ送る必要はないのでは、と思いました。 送ったものは、主にパパの仕事関係のものでした。 他に、子供の衣類(子供は成長するので今あるものは今しか着れないのでほとんど手持ちのものは送りました。)、大人の衣類(これは夏服を2〜3枚程度。)、乾物類(家に残っていた干し椎茸やふりかけ、お茶などを箱のすき間に。)、辞書、バリカン、体温計、薬、化粧品、コンタクトレンズ用品、子供用のビデオ、子供の母子手帳などでした。 スーツケースには、当面の衣類、身の回りの道具、お土産、などとノートパソコンを持って行きました。 |
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