槇夢民の通販口コミ情報

            

ポケットにハート時計 (集英社文庫―コバルトシリーズ)

価格:1,728円 新品の出品: 中古品の出品:1円
コレクター商品の出品:642円
カスタマーレビュー
愛したい―それは、愛されたいから。愛されたい―それは、愛したいから。始まる夏の予感に心ふるわせて、17歳の誕生日をむかえた6月の可奈子。心の中には、同い年の歩くんがいて。―でも、突然の嵐。歩の同級生、ちえみも歩が好きで、しかもちえみは白血病だというの。選択をせまられる可奈子。そして歩…。さまざまな愛にゆれる、少女の心もよう。
八月に夢を見よう (コバルト文庫)

価格:637円 新品の出品: 中古品の出品:1円
コレクター商品の出品:151円
カスタマーレビュー

メロディ―もう夢は終わらない (コバルト文庫)

価格:616円 新品の出品: 中古品の出品:126円
コレクター商品の出品:1,980円
カスタマーレビュー

さよなら、夏のシルエット (集英社文庫―コバルトシリーズ)

価格:616円 新品の出品: 中古品の出品:1円
コレクター商品の出品:101円
カスタマーレビュー
私―小川桃子は童話作家になるのが夢。大の仲よし、成美や奨二、喜芳たちと、17回目の夏をむかえようとしている。でも、長袖のブラウスは着たまま。1年前の交通事故の傷あとが左腕にあるからなの。その原因となったのは、姉の萌ちゃんの彼の拓哉くん。実は萌ちゃんにも言えない秘密が、私と拓哉くんの間にはあったの…。17歳の夏に、永遠を夢見た少女の、物語。
天使のカノン〈7〉片想園 (コバルト文庫)

価格:680円 新品の出品: 中古品の出品:101円
コレクター商品の出品:800円
カスタマーレビュー
「花音に似ているから好きになったんじゃない…」一泉と裕実の小さな恋、姉・まどかの悲しみ、恋敵の椎名さちこなど、花音をとりまく5人のそれぞれの想いを綴るオムニバス編。
シナモンハウスの午後 (集英社文庫―コバルトシリーズ)

価格:750円 新品の出品: 中古品の出品:1円
コレクター商品の出品:1,428円
カスタマーレビュー
シナモンハウスと呼ばれる家で、三人の少女たちが共同生活することになったの。みんな藤崎学園高等部へ編入学したばかりなんだけど、三人ともちょっと変わったコなんだよ。梨央は“異常”がつくくらいの、料理好き。桂は、作家の娘で自分もひそかに作家志望。そして三人目の苑子は、なんと超能力者!!シナモンティーの香りがただよう家でくりひろげられる、おとめちっくファンタジー。
天使のカノン〈6〉初恋草紙 (コバルト文庫)

価格:1,028円 新品の出品: 中古品の出品:20,946円
コレクター商品の出品:16,800円
カスタマーレビュー
高校三年になった花音。報われない愛と知りつつも凪子を好きな慎之介を見て思う。「私だったら、好きな人には、好きを返してほしい…。三年前、一泉くんより淳くんを選んだのは、だからだ。あのとき、本当に好きだったのは誰…?」淳くんの目が弥生を映すことを許せない花音。一泉くんを胸の中から捨てきれない花音。自分の恋のゆくえに十八歳の心は乱れる…。
天使のカノン〈5〉ガラスの楽園 (コバルト文庫)

価格:669円 新品の出品: 中古品の出品:20,023円
コレクター商品の出品:101円
カスタマーレビュー
高校2年の夏。17歳の誕生日の花音は松浦一泉(みーくん)と再会した。でも彼にとっては、その日は恋人・祐実の一周忌だった。「皮肉だね。俺、もう、花音の誕生日を祝ってやれなくなっちゃった…。」すれちがってしまう想いに、花音の心は重い。恋人の大沢淳悦(淳くん)も含めて、ガラスのように儚くこわれやすい心たちの姿を花音は知っていく…。好評シリーズ第5作。
プリティ・プリティ (集英社文庫―コバルトシリーズ)

価格:637円 新品の出品: 中古品の出品:1円
コレクター商品の出品:151円
カスタマーレビュー
17歳の春。蝶子は聖園学院高校の2年生に転入学した。つらい初恋を忘れるために。そして、夏。長崎を旅して、蝶子はふたつ年下の男の子達に心ひかれていく…。やがて、秋、冬とめぐる季節の中で、恋を知り、恋に傷つき、でもその悲しみに負けないで、少しずつ大人になっていく少女の一年。
天使のカノン〈8〉あの海へかえりたい (コバルト文庫)

価格:616円 新品の出品: 中古品の出品:5,001円
コレクター商品の出品:800円
カスタマーレビュー
短大に入学するために見知らぬ町へやってきた花音。まみという仲よしもできたし“ロトリー”というサークルにも入ったの。でもひとり暮らしがさびしくて、思わずブルーになってしまうこともあったのだけどね。そんなある日、サークルに新入会員が。その人はなんと、あのみーくん、松浦一泉だったの。はじめはとまどうふたり。でもやさしい思いが、心に通じあうようになって…。