イタリア
バーり
アルベロベッロ観光
(クルーズ2日目)


本日の予定です

航海する海路図
     
   
毎日の予定や催し物等がDAILYとして各部屋に配布される。

時差で早く目が覚め朝食は14デッキのビッフェで頂くことにした

バイキングスタイルの食事 デザート果物

バイキングスタイルの食事 デザート果物

11デッキ140号室からの眺め ファンタジアは順調に航海中

10時から船内の案内があるので参加
5デッキから14デッキまで案内される いろいろな設備があり
楽しめそうです。

5デッキのレセプションにはスワロスキーの階段がある

バーりの新港に到着 接岸を待つ

バーりの新港に到着 大きな船 クロアチア向けのフェリー

14万トンのファンタジアも接岸可能な大きな港

船にはいろいろなオプションが用意されており
一般の方も申し込めばバスに乗り待ちの観光に案内してもらえる。
私たちはチャータバスに乗りアルベロベッロに向かう

バスからのファンタジア 兎に角 大きい

バーりの旧市街 かってはアドリア海有数の港町として栄えた

ローマからの街道のマイルストーン 本物が展示されている

バーり旧市街の入口

バーり マルゲリータ劇場

バーり 厳重な鎖

約1時間でアルベロベッロに到着
市内には大型バスは入れないので
途中からシャトルバスに乗り換え街中に入る


今回は Gのアイアピッコラ地区と 
Iのモンテ地区の観光となります
この地図は前回行ったものです。

街中から少し離れた駐車場でシャトルバスを待つ

街中から少し離れた駐車場 周りにはホテル 日章旗もある

シャトルバスが来た

シャトルバスで5分くらい いよいよとんがり屋根の家の観光です

アイアピッコラ地区に入っていく

アイアピッコラ地区

アイアピッコラ地区

アイアピッコラ地区

アイアピッコラ地区

アイアピッコラ地区 イースター休日のため人は多い

アイアピッコラ地区

アイアピッコラ地区

アイアピッコラ地区 この前のネコか?? 少し痩せたのでは??

アイアピッコラ地区

アイアピッコラ地区

アイアピッコラ地区

アイアピッコラ地区

アイアピッコラ地区

モンテ地区が良く見えるテラスに出る

記念撮影 

モンテ地区のトゥルリ

モンテ地区のお土産屋さんへ移動

モンテ地区 ここは更に大勢の観光客です

モンテ地区 聖アントニオ教会

モンテ地区 聖アントニオ教会

モンテ地区 聖アントニオ教会にて 

モンテ地区

モンテ地区

モンテ地区

モンテ地区

モンテ地区 待ち合わせ場所

バーりとアルベロベッロの位置関係
モンテ地区では 前回訪問した時に案内されたのは 日本人の
奥様がおられるお土産屋さんでしたが
そこだと止めようと思っていましたが
別な現地の方 マリアさんの店でしたので 
いろいろなものを
買ってきたようです。

皆さんも手荷物で一杯でした。


4時間ほどの観光を終えてファンタジアに戻り
一休みして夕食となります。
また、ドレスコードはないがパーティーテーマとして
イタリア国旗の緑・白・赤となります。


イルチェルキ・ド・オーロ 毎日同じメニュは出てこない

イルチェルキ・ド・オーロ 夕食 パン

イルチェルキ・ド・オーロ 前菜 薄切りぷロシェットとマスクメロン

イルチェルキ・ド・オーロ 前菜 イタリア風フライドカラマリ

イルチェルキ・ド・オーロ サラダ

イルチェルキ・ド・オーロ パスタ ボロニャ風ラザニア

イルチェルキ・ド・オーロ 夕食風景

イルチェルキ・ド・オーロ メイン シチリア風魚介類のグリル

イルチェルキ・ド・オーロ メイン ビーフ

イルチェルキ・ド・オーロ デザート ティラミス

イルチェルキ・ド・オーロ デザート ハーブアイスクリーム
イルチェルキ・ド・オーロでの夕食 約2時間掛けて
ゆっくりと頂いていくものです。

今晩は少し余裕が出てきたので劇場に行きショーを
見ることにしました。

ショー TRIBUTE クラッシクの歌曲を現代風に歌ってくれる

ショー TRIBUTE クラッシクの歌曲を現代風に歌ってくれる

ショー TRIBUTE クラッシクの歌曲を現代風に歌ってくれる


司会者はイタリア語、フランス語、ドイツ語、
ポルトガル語、スペイン語で
説明する。 兎に角、賑やかな司会者です。

楽しく本日の予定はお終いです。
バーり18時に出港し 明日はギリシャのカタコロンに入港です。

そうそう、ギリシャとイタリアでは時差があり 寝る前に
一時間針を進めておかないとなりません。
今日は23時間の一日でした。


明日のDAILYがすでに入っていますが カタコロンは28度と
暑いようです。

到着は11:30の予定です。