作品 No.1〜4

「人間には、いくらか劣った、原始的で社会性に欠ける陰の部分があるが、全面的に悪いとは言えない側面が含まれている。そのうちの未発達な、子供っぽい、あるいは原始的な性質は、むしろある意味で人間の存在を生き生きと彩り、豊かなものにしている、と考えられるのである。」    

 カール・ユング

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