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このサイトは青森県の山歩きコースを紹介する個人運営サイトです。

青森県の登山情報は次のページに入れ、それから山域別・コース別へと分類しています。

青森県外の登山情報は、次のページに入れています。

このホームページにどのようなセクションが含まれているかは、画面左端の目次フレームに表示されています。 もし、画面左端に目次フレームが表示されていない場合はここをクリックしてください。

更新情報

更新日: 2017年1月5日

  1. 冬の屏風山ヒュッテ --- 2017年1月5日
  2. 週刊ヤマケイ フリーのオンライン週刊誌 --- 2016年12月21日
  3. 流山 平内町 これぞ里山 --- 2016年12月6日
  4. 曽我森 七戸のマイナーな山 --- 2016年11月19日
  5. 高森山 清水目ダム上流の山 --- 2016年11月11日
  6. 八幡岳 荒れた八幡岳牧場上部の山 --- 2016年11月11日
  7. 大作山 作田川左岸の里山 --- 2016年110月11日
  8. 三浦山 七戸、奥羽牧場内の山 --- 2016年11月11日
  9. 頭無・鯨森・天狗森 青森県を代表する三低山 --- 2016年10月10日
  10. 浪打山 夏泊半島西岸付根にある山 --- 2016年10月5日
  11. 高田大岳 登山道が整備し直された八甲田の名峰 --- 2016年9月28日
  12. うぐい滝川 滝ありヘツリあり、下北の名渓 --- 2016年8月29日
  13. 釜ノ沢 恐山公園薬研線沿いの沢 --- 2016年8月29日
  14. 奥森吉 桃洞沢・赤水沢 周回ルート --- 2016年8月23日
  15. 薬研 キャンプ場東  滝ノ沢 --- 2016年8月9日
  16. 上流はナメ歩きの沢 葉色沢 --- 2016年8月5日
  17. 南八甲田 逆川〜横沼〜くの字湿原〜城ヶ倉シェルター --- 2016年8月5日
  18. 高地山 狭い稜線とヤブの山 --- 2016年7月30日
  19. 前高森山 祠がある山 --- 2016年7月30日
  20. 引ノ越山 平内の奇形・異形の山 --- 2016年6月2日
  21. 鍋森山 夜越山背後の山 --- 2016年6月2日


サイトマップ

このサイトにおけるトップのディレクトリーは次のページで構成している。 これらのページにどのようなセクションが含まれているかは、それぞれ画面左端の目次フレームに表示される。



写真室

写真の日付順リスト

このウェブサイトが提供する山行写真ページを日付順に並べている。


写真の一時的な掲示

ディスク容量制限のためファイルを削除する必要が生じた場合は、優先的に削除の対象となる写真が入っているセクションである。 例えば無雪期から積雪期へ移行する時期に撮影した山行写真は、無雪期の山歩きコース情報として使えず、また積雪期の山歩きコース情報としても中途半端である。 そのような写真はディスク容量節約のためウェブサイトでの掲載を見送ってきた経過がある。 そのような写真であっても、タイムリーに、かつ一時的に掲示できないものかと考え、このような写真セクションを作った。 前述のような写真も掲示したいし、ウェブサイトのディスク容量も節約したい。 このようなことを両立させるための措置である。 したがってディスク容量制限のためファイルを削除する必要が生じた場合は優先的に削除の対象となる。

2015年−2016年の雪山シーズン

2014年−2015年の雪山シーズン


写真の記録画素数

ウェブページに掲載する写真の記録画素数は、どの程度にしたら良いのか。 デジタルカメラは使い始めた当時(2006年)、このような疑問が私自身にあり、その参考となるような実験を思いついた。 実験の内容に興味がある場合はここをクリック。

このような経過があり、当ウェブサイトに掲載する写真は次の画像サイズ(画素数)あたりから選ぶことが多い。 横と縦の比が4対3になる標準的な横長の写真を想定している。 モニターの解像度やサイズ、さらにブラウザーの種類や設定によっても、異なってくるので一概に言いにくいところがあるが、広く一般的に普及していると思われるモニター環境を想定し、話を進める。 このような想定では画像サイズの後に記述している大きさの画素数や表示サイズになる。

なお、画像サイズをクリックすると、その画像サイズの写真が表示される。したがって画像の大きさが実感できる。 もし、写真がブラウザー画面一杯になって表示された場合は、その写真をクリックすると、元サイズで表示されるようになる。

このようなサイズよりも小さく表示する写真であれば、もっと小さい画像サイズ(画素数)を選択することが考えられる。 例えば次の画像サイズ(画素数)あたりを選ぶ。

反対にもっと大きく表示したい場合は、例えば次の画像サイズ(画素数)あたりを選ぶことが考えられる。 このあたりの画像サイズ(画素数)になると、ブラウザー画面からはみ出す大きさの写真になってくる。 すでに述べたようにモニターの解像度やサイズ、さらにブラウザーの種類や設定によっても、写真の表示サイズは異なってくる。 もし、写真がブラウザー画面一杯に表示された場合は、その写真をクリックすると、元サイズで表示されるようになる。このあたりのこともブラウザーによって異なってくる。 写真を元サイズで表示し、その大きさを実感するのが良い。

画像サイズ2000x1500の写真は、画像サイズ640x480の写真であれば6枚ないしは8枚に相当するファイルサイズとなる。 したがって2000x1500の写真1枚を掲載するのが良いのか、それとも640x480の写真を6枚ないしは8枚掲載するのが良いのかといった選択になる。

結論としては次のようになる。表示サイズを考慮し、それに見合った画像サイズ(画素数)を選ぶのが良い。 元の大きさがポスターサイズの写真であるにも関わらず、それを写真L版ぐらいに表示していると、資源(ディスク容量)の無駄遣いになる。 その写真を含んだウェブページの立ち上がりも遅くなる。


写真機材

歴代のデジタルカメラに関する情報が入っている。 情報の掲示というよりも、管理人自身のためのメモといった感じか。



講習会や訓練

このセクションでは講習会や訓練などに関する資料を掲載する。講習会の写真が主体になる。

雪山

沢登り

岩登り



資料室

このセクションは当サイト管理者が作成した資料を含み、大きく分けて登山関連とコンピューター関連とに分類できる。

(登山関連)

(コンピューターやインターネット関連)


コンパスの使い方

次の典型的な使い方に焦点を置き、コンパスの使い方を説明している。 (1)登山道の分岐点や沢の合流点において、進むべき方向を見つけだす方法。 (2)道に迷ったときに、自分がいる現在地点を地図上に見つけだす方法。


スノーシューやワカンジキに関する資料

次の情報が含まれる。

  1. スノーシューとワカンジキとを比較し、どちらを買うかの選択の参考となる情報
  2. ワカンジキのバンドが緩む場合の対策

ゴーグルに関する資料

現在のところ、次の情報しか含まれていない。

  1. ゴーグルの曇り防止対策

登山用小物

次の情報が含まれる。

  1. 100円ショップで買える登山用小物
  2. 100円ショップで見つけることができなかったが、似たような登山用小物

登山コース地図の作り方

地図画像を利用する登山コース地図の作り方を説明している。特にインターネット上で公開する登山コース地図を想定し、その作り方を説明している。 そのことに関連する「国土地理院への承認申請」についても、情報を整理した形で説明している。


地図を使って場所を知らせる簡単な方法

インターネット上の地図閲覧サービスを利用し、遠来の友達に自宅の場所を知らせることが出来れば便利である。 このようなことは待ち合わせや商売にも利用できる。そのための情報を含んでいる。


地図の画像形式

インターネット上で公開する地図画像はどの画像形式で保存すれば良いのだろうか。 このような用途に適したJPEG形式PNG形式とに焦点を置き、これらの利点と欠点を比較している。 そして冒頭の疑問に答えようとしている。


山行記録のPDF化

山行記録をPDF(Portable Document Format)にすると、電子的な配布や管理など、何かと便利である。 PDFの山行記録例を示すと共に、その作成方法を説明する。



実験室

コンピューターやインターネットに関わる様々な実験の場である。 写真に関する実験は写真のセクションへ配置している。


自動翻訳

インターネット上で提供されている無料翻訳サービスを利用し、当サイトの内容を英語へ翻訳する実験を行っている。 文字数が少ないページしか翻訳できず、翻訳も上手くいっていない。現在のところ実用は無理なようだ。

実験に使った無料翻訳サービスは「あなたのホームページを英語に」である。その結果を下に示す。

上の実験後に見つけた無料翻訳サービスであるが、Googleの翻訳サービスはかなり文字数が多い場合でも対処できる。 参考までに当ホームページ「index.html」をGoogleの翻訳サービスで英訳してみよう。


サイトの引っ越し先

このサイトのディスク容量が無料レンタル・サーバ(fc2.com)の容量制限(1GB)に近づきつつある。サイトの引っ越しを含め、対策を考える時期が来た。 サイトの引っ越し先候補を複数選び、それぞれのサイトにおいて当ホームページの見栄えに関するテストを行っている。 無料レンタル・サーバの中から引っ越し先を探しているので、ページのどこかに広告が入ることはやむえないが、広告が「邪魔」と感じるか否かが重要なチェックポイントになる。 最初に示す現在のサイト・FC2が比較の基準になる。記載日:2013年10月12日。

  1. FC2 --- http://hikeaomori.web.fc2.com/index.html。容量1GB。広告が小さいテキストであり、まったく気にならない。FC2に複数サイトを開設し、あたかも1つのサイトの如くに見せる工夫が考えられる。ただし、URLの相対参照を絶対参照へ書き換える必要なところが多々あり、煩雑である。
  2. TOK2 --- http://www43.tok2.com/home/hikeaomori/index.html。容量無制限。大きな色付き広告ウインドウが表示され、本文を読むのに邪魔になる。広告ウインドウ右上のXをクリックすると、広告ウインドウを消すことができる。
  3. BUTTOBI --- http://hikeaomori.bob.buttobi.net/index.html。容量無制限。広告がテキストであるものの、気になる大きさである。特に左側のメニュに表れる広告は大きく感じる。
  4. YUUGAO --- http://www.yuugao.jp/hikeaomori/index.html。容量無制限。広告が小さく、まったく気にならない。追記(2015年6月21日):2015年7月1日以降、この無料レンタルサ―バは閉鎖されることになった。


山行記録に関する注記


山行時間について

当サイトで掲載する山行時間は休憩を含めた山行時間であり、次のような歩き方に基づいている。 歩き始めは体が山歩きに慣れていないので30分から40分ぐらいで最初の休憩を取る。 その後は1時間前後で10分間の休憩を取るようにしている。 そして山頂では昼食を含め40分程度の休憩をとることが多い。 下山時も1時間前後で10分間の休憩を取るようにしている。 当然なことであるが、休憩の取り方は登山道の状態や体調によって変わってくる。

歩行距離は、いちのへ義孝の 『新・分県登山ガイド(1)青森県の山』を主として参考にした。


右岸・左岸などの登山用語

上流から下流へ向かって谷を見たとき、右手側の岸を右岸、左手側の岸を左岸としている。 左岸や右岸は地理学の用語で、沢登りの分野でもこのような使い方がなされている。 これに対して沢の遡行において、右と言えば下流から上流に向かって右手側、左は左手側を意味する。 右俣や左俣と言う場合は、沢の遡行を想定しているので、下流から上流に向かって右手側の沢が右俣、左手側の沢が左俣となる。 ナベクラ沢(支流)が大川(本流)に合流するところは、支流の名前を用い、「ナベクラ沢出合い」や「ナベクラ沢の出合い」と呼ぶ。 同等に近い水量の沢が出合うところは二俣や二股、二又と記すことがあるようだ。 その他の用語も、一般的な使われ方で使用しているつもりであるが、・・・。


「櫛ガ峰」対「櫛ヶ峰」

「櫛ガ峰」を使うべきか、それとも「櫛ヶ峰」を使うべきか。どちらでも良いが、一貫性があった方が良い。 参考文献に示している根深誠の『分県登山ガイド(1)青森県の山』 にしても、いちのへ義孝の『新・分県登山ガイド(1)青森県の山』にしても、「櫛ガ峰」が使われている。 このようなことから当サイトでも「櫛ガ峰」を使っている。一貫性を保つため、他の場合も同様であり、「酸カ湯温泉」「数カ所」「数カ月」「城ガ倉温泉」「駒ガ岳」といった具合にしている。

リンク先のタイトルが「櫛ヶ峰」となっている場合は、当然のことながら、タイトルそのままの「櫛ヶ峰」を使うようにしている。 そのようにしていたと思うが、・・・。


「フラッグを挿す」対「フラッグを差す」

「櫛ガ峰」対「櫛ヶ峰」を書いたついでに、判断に迷う次の使い分けについても書いておこう。忘れないために。 フラッグを雪面に立てることを想定し、「フラッグを挿す」「フラッグを刺す」「フラッグを差す」「フラッグを指す」について、言葉の使い分けを考えるものである。 このような内容は別セクションに書くのが適切であるが、入れるような別セクションが無いこともあり、このセクションに入れている。

フラッグを雪面に立てる場合は「フラッグを差す」が適切なようだ。それでは詳しく見ていこう。

「花を花瓶に挿す」と書くことから、「フラッグを挿す」はフラッグを筒や花瓶に立てる場合に使う。「挿す」は別のものに「挿入」したり隙間に通したりするイメージが強い。 「ナイフでダイコンを刺す」と書くことから、「フラッグを刺す」はナイフでフラッグを突き刺すといった感じになる。一方、「針を刺す」とも書くことを考えると、「フラッグを刺す」もOKか。 そのように考えるものの、「キュウリを刺す」「クマを刺す」「蚊を刺す」「はだを刺す寒気」となると、いずれも突き刺される方の意味になる。 「フラッグを刺す」の場合、フラッグの布をイメージするのか、フラッグの柄をイメージするかで、意味が全く異なってくる。 これに対して「差す」は、「刀を差す」「右手を差す」「紅を差す」といった場合に使い、ものによって意味が逆転するようなことがない。 さらに「差す」には「かざす」といった意味があり、「フラッグをかざす」といった意味であれば「フラッグを差す」を使う。 したがってフラッグを雪面に立てて「かざす」といった意味では「フラッグを差す」が適切である。 なお、「フラッグを指す」はフラッグを指差す場合に使う。


「指導標」対「指道標」

国語辞書には「指導標」があるが、「指道標」はない。一方、山行記録などでは「指導標」も「指道標」も使われている。 登山道の分岐に立っている道しるべを表す場合は、「指導標」「指道標」のどちらでも良い感じだ。 一方、山岳スキールートに付けられている標識を表す場合は、「指道標」ではおかしい。この場合は「指導標」が適切である。 いろいろな場面に使えるといった意味では「指導標」の方で統一しておくのが良い。



参考文献

(青森全域)

(八甲田連峰)

(白神山地)



リンク集

リンク集は次のように分類している。


青森の山


白神山地


行政やマスメディアによる登山関連情報


青森県の山一覧


どこ?


青森の団体

社会人山岳会

以下のリンクは社会人山岳会の情報が含まれている山行記録のページであり、山岳会のホームページのようなものではない。 「青森とれーる山の会」のような山岳会に関するリンクをどこかに残したくて作ったようなセクションである。


大学山岳部


登山周辺

(自然関連の団体)


青森の山関連の個人サイト

一応、次のように分類している。登山情報の多少や内容に基づいて分類できれば良いのだが、・・・。

男性&ホームページ形式のサイト

(ウェブサイト「ヤマレコ」に掲載)


男性&ブログ形式のサイト


女性&ホームページ形式のサイト

(ウェブサイト「ヤマレコ」に掲載)


女性&ブログ形式のサイト


青森の登山周辺情報

この種の情報は、その範囲の決定と分類が困難であるが、とりあえず次のような範囲と分類にしている。


林道情報など


ウォーキングコース

(東北自然歩道)

青森県内の東北自然歩道に関する具体的な情報が得られるサイトは意外に少ない。

(日本の歩きたくなる道 500選)

日本ウオーキング協会が選んだ「美しい日本の歩きたくなるみち500選」に関する具体的な情報が得られるサイトは意外に少ない。


自然公園

(湖沼や湿地)


自然画像

(写真)

(絵画)

(動画)

(ライブカメラ)


青森県総合案内

(青森県のすがた)


行政


白神山地関連


青森の観光や温泉

このセクションは「登山周辺情報」のセクションから独立させた経過があり、寺院・神社・巨木・巨石などの情報も含む。

宿泊情報は宿泊のセクションへ入れている。

観光

(イベント情報)

(紅葉情報)

(桜情報)

(花情報)

温泉

寺院や神社

巨樹や巨木

巨石や奇岩

食べ物

(全般)

地域別に分類することが困難な品目もあるが、できるだけ地域別に分類してみた。

(下北半島)

(上方地方)

(青森市周辺)

(奥津軽)

(白神山地周辺)

(弘前市周辺)

(十和田湖周辺)

(八戸市周辺)

(地域が特定しにくい)

(津軽三味線の聴ける店)


交通情報

青森

(道路情報)

(鉄道)

(航空)


日本

(交通情報)

(道路情報)

(鉄道)

(航空)


宿泊

青森

(青森の宿)

(青森のキャンプ場)

(青森の山小屋)


東北

(秋田のキャンプ場)

(岩手のキャンプ場)

(山形のキャンプ場)


日本

(キャンプ場)

(キャンプ全般)

(山小屋)

(安い宿を探す)

(ユニークな宿を探す)

(宿泊全般)


山の歌集


山料理

食料


レシピ


料理道具


弁当箱や食器


雪山

青森


青森県外

青森県外の雪山情報は、次のページに入れている。


雪山全般

(スノーシュー)

(バックカントリー)

(スキー全般)

(アイスクライミング)


沢登り

青森

(白神山地入山指定ルートに関する情報)

(青森の滝 --- 沢登りの情報は無い)


東北

(秋田)

(秋田の滝 --- 沢登りの情報は無い)

(岩手)

(宮城)


沢登り全般

(滝全般 --- 沢登りの情報は無い)


ロッククライミング

ここに集めた情報は岩登り訓練やフリークライミングを想定したものである。 本格的なアルパインクライミングの情報収集はしていない。

青森

下北半島の縫道石山に関する岩登り情報は「無雪期の山行」ページにおける縫道石山セクションに入っている。

(人工壁)

次の場所にはプライベート人工壁がある。

公共施設にある屋外人工壁は、使われていないこともあり、使いものにならないと考えた方が良い。 使用したい場合は事前に管理者に連絡を取った方がよい。

(自然壁)

(クライミング関連いろいろ)


東北

(人工壁)

(自然壁)

(クライミング関連いろいろ)


日本

(クライミング全般)

(フリークライミング)

(アルパインクライミング)


総合サイト

登山


登山周辺


登山の技術や知識

様々な情報


登攀技術


クマ対策やカミナリ対策


地理


気象


医学


辞書や図鑑

登山用語

山岳用語辞典ではないが、山岳用語も含まれている大辞典も、山岳用語を調べるのに役立つ。

(季語)

(その他)


草花


樹木


キノコ


山菜やキノコ


昆虫


野鳥


湿原


巨石


歴史


カメラ

青森

(山歩き関連)

(風景写真)

様々な内容の写真が含まれているが、風景写真が比較的多いサイトと言えようか。

(青森いろいろ)

風景写真も含まれるが、祭り・催し物・街角など、他種類の写真が多い感じか。


日本

(山岳写真)

(風景写真)

(日本の古写真)

(写真いろいろ)


海外

(山岳写真)


カメラ総合サイト


デジタルカメラの基礎講座

以下のサイトの中には「デジカメを買う前の情報収集」に役立つページが含まれていることがある。


デジタル画像


登山用デジタルカメラを買う前の情報収集

(防水デジカメを買う前の情報収集)


航空写真や衛星画像 --- 山歩きと関係ないが


地図

青森


日本


地図閲覧

(公的サイト)

(民間サイト)


地図関連ソフト

この場を借り、カシミール3D解説本『カシミール3D GPSで山登り』の付属DVD-ROMを紹介しておきたい。2000円の出費で次のようなことができる。

この付属DVD-ROMには2万5千分の1地形図が函館〜福岡の範囲で収録されている。 その他にも5万分の1地形図(関東甲信越)や20万分の1地形図(全国)などが収録されているが、注目すべきは極めて広範囲をカバーした2万5千分の1地形図だ。 詳しくは上記ウェブページまたは解説本の関連セクションを参照。 インストールする地域は都道府県別に選択することができる。 もし、函館〜福岡の全地域をインストールすると、2万5千分の1地形図を全地域においてシームレス(切れ目なし)に見ることができる。もちろん、磁北線付きの当該地形図を印刷したりすることもできる。 その他にも様々な機能がカシミール3Dには備わっている。したがって当該2万5千分の1地形図を使って、どのようなことができるかは想像できると思う。


数値地図を購入する前の予備知識


地図ショッピングサイト

(デジタル地図)

(紙地図)

(無料サイト)


GPS


登山道マップの作成


登山用地図印刷ソフト

上に示すソフトは全てにおいて磁北線付きの地図を印刷することができる。 私が良いと思う順に並べている。コンピュータ環境によっては異なった結果になるかも知れない。

私が使用した限りでは「地図プリ」は次のような結果になった。 Microsoft Internet Explorer では上手く働かず、Mozilla Firefox では地図が印刷できたものの、磁北線が描かれていない地図になった。 ブラウザーで見る限りでは磁北線付きの地図が表示されているが、印刷された地図には磁北線がない結果になった。 ブラウザーの種類やバージョンによって結果が異なるようだ。

地図印刷ソフト「TrekkingMapEditor」については、次のような経過がある。最初は無料版があった。その後、無料版が廃止されたことを知る。 最新の状況を調べる場合は、次の場所が役立つと思う。

地図印刷ソフト「TrekkingMapEditor」の使い方については次のウェブページが役立つ。


地図関連いろいろ


天気予報

青森


日本


天気関連いろいろ


登山用具情報

ここでは購入前の情報収集や購入後のメンテナンス情報に焦点を置く。 インターネットショッピングはショップとメーカのセクションへ。

購入前の情報収集


他人の持ち物拝見


購入後のメンテナンス


ショップとメーカ

青森

(青森市内の登山用品店)

(青森市内の登山関連用品店)

(青森県内の登山用品店)


日本

(ショップ)

(アウトドア大型店?)

(日本のメーカ、および海外メーカの日本サイト)

(沢登り用品を探す)

(雪山用品を探す)

(クライミング用品を探す)

(ある特定の登山用品を探す)

(その他)


海外

(ショップ)

(メーカ)


日本の団体

登山

(東京)

日本各地の山岳団体をリストアップするつもりはない。沢登り情報を検索する過程などで見つけたサイトに限定する。これらサイトのリンク集は参考になる。


登山周辺

(ウオーキング)


登山スクールや登山家

登山スクール


登山家


登山好きな有名人


資料館や博物館

ある特定の人名を付した施設


その他


雑誌や書籍

青森

(青森県の図書館)

(青森・山岳関連の書籍を探す)

(リンクを張っておきたい書籍)


日本

(山岳関連の雑誌や出版社)


ニュース

青森

(山岳遭難事故)


日本

(山岳遭難事故)


コーヒーブレイク

日本


海外


ミュージックボックス


ガイド登山やツアー登山

青森


日本


海外登山


世界のトレイル

海外サイトを含め、英語情報のリンクは、English page にある。

山歩きができない期間があり、その時に写真集『Classic Hikes of the World』に記載されているトレイルから幾らかを選び、さらに幾らかの山や山域を加え、これらに関するリンクを集めてみた。

Kalalau Trail in Kaunai Island, Hawaii, United States

John Muir Trail, California, United States

Colorado Trail, Colorado, United States

Buckskin Gulch, Utah, United States

Grand Teton National Park, Wyoming, United States

McGonagall Pass (near Mt. Denari), Alaska, United States

Rockwall Trail, Canada

Pico de Orizaba, Mexico

Tour de La Vanoise Glaciers, France

Switzerland

Camino de Santiago, Spain and Portugal

Mount Kilimanjaro, Tanzania

Routeburn Trail, New Zealand

Baltoro Glacier to K2 Base Camp, Pakistan

Mount Everest Base Camp Trek, Nepal

Royal Trek in Annapurna Region, Nepal

Yushan, Taiwan

Mountain Hiking in Korea

Mt. Kinabalu, Borneo

Famous Trails in the World

世界遺産 --- 山歩きと関係ないが


検索エンジン

青森


日本

(ディレクトリ検索)


ウェブ関連

ホームページの作り方や無料ホームページスペースなど、ウェブに関する雑多な情報が含まれている。 「山歩き」と関係が無いので、別ページの形にして掲載する。



サイト内検索

 


サイト管理室

このサイトについて

このサイトは個人で管理運営しており、その主たる目的は次のとおりです。

情報の内容については、次のような特徴があります。

一方、情報の表示スタイルについては、次のような特徴があります。


編集ポリシー

これはサイト管理者自身のために書いている。「編集ポリシー」となっているが、緩やかな編集ポリシーであり、ケースバイケースで判断しているようなところがある。

  1. 当サイトの目的を反映し、登山道が「主役」、山行写真に写っている人物や料理は「脇役」といった位置づけになる。
  2. 何回も登り、登山道に関しては紹介しつくした山や登山コースは、どうするのか。四季の山野草を撮るなど、写真撮影の視点を変える。
  3. 沢キャンプの場合、何を公開し何を公開しないかに関して判断に迷うようなことが生じる。当サイトの目的を考えると、「A沢へ行った」というような山行記録は、ありえない。 沢名を公開するとなると、何を公開し何を公開しないかに関する迷いは、ますます深まる。いずれにせよ、当サイトの目的を考え、ケースバイケースで適切に判断する。

このサイトへのリンクについて

このサイトへのリンクは自由に張ってください。連絡や承諾は不要です。当然のことながら、次に示す基本ルールは守ってください。

「他人の資料は他人の資料として提示する」といった常識的なルールです。したがって他人の資料を自分のページ内に転載して自分の資料の如くに取り扱うと、ルール違反になります。これは盗作になります。 一方、自分のページ内に転載しても、他人の資料であることが明示されておれば、ルール違反になりません。

このサイトの特徴のひとつは豊富なリンクによって様々な情報が閲覧できるようになっていることです。 この場を借り、利用させていただいている皆様に、お礼を申し上げます。


国土地理院発行の地図を利用することに関する承認

このサイトでは、国土地理院発行の数値地図(地図画像)に登山コースや文字情報を書き加え、その登山コース地図をインターネットで一般に公開しています。 このような行為は測量法第29条の「複製」または第30条の「使用」に該当するのか疑問に思っていました。 当サイトで行っている程度であれば「複製」に該当します。 このことに関し、国土地理院から次のようなメール文を得ました。

メールの内容を拝見しますと、数値地図(地図画像)に独自の情報を付加するだけのようですので、今回は第29条の複製に該当します。

このような経過があり、国土地理院発行の数値地図50000(地図画像)及び数値地図25000(地図画像)を複製した成果品をインターネットで一般に公開することに関し、当サイトは国土地理院長から次の承認を得ています。

なお、私的な利用の場合は承認の必要がありません。具体的には次のような場合です。

このようなこと関し、さらに詳しく知りたい場合は当サイトの資料「国土地理院への承認申請」が役立つかもしれません。

国土地理院の承認に関しては、2014年1月にルール変更があり、個人が常識的にWebサイトで掲載する場合は、承認が不要と考えてよい。そのようなイメージに基づき、ルール変更がなされている。 例えば「承認を受けた地図の二次利用者である購入者が個人のWebサイトに地図を掲載する場合」である。 詳しくは次のページ を参照(記載日:2015年6月)。


このウェブサイトに関する記録帳

このサイトの履歴情報などを書きとめた記録帳である。

歴代のサイト管理人


山歩きに関する個人的な記録帳やメモ

個人的、かつ一時的なメモである。

(無雪期)

(積雪期)


サイト管理人

氏名竹内 正晴
所属山岳団体八戸山水会
現住所むつ市



このページのURL http://www43.tok2.com/home/hikeaomori/index.html
アクセス数(2008-03-10以降)