山口県下松市東洋鋼鈑
地域ふれあいデーの紹介
2008年11月8日
 
会社概要  

1934年(昭和9年)、親会社である東洋製罐に缶材料である
ブリキを供給するため、国内初の民間ブリキメーカーとして
設立された。
ブリキ、薄板及び各種表面処理鋼板並びに各種機能材料等の製造
・販売を行っている。本社を東京都千代田区四番町に置き、
ほぼ全ての製品を山口県下松市の下松工場で製造している。

ふれあいデーの目的

工場を開放することに地域の皆様、従業員家族、退職者等
社外の方との交流を図る。

ふれあいデーの内容
工場見学ツアー
小学生クイズ選手権
ふれあいマラソン
キャンバックキャンペーン
屋台・日用品バザー
その他催し物
 ・和太鼓オーケストラ翔門
 ・鋼鈑幼稚園児によるお遊戯
 ・従業員によるかくし芸
 ・東洋鋼鈑資料室
 ・ちびっこ広場(科学体験)


      ふれあいマラソン受付


日用品バザー                 ステージイベント


        屋台の食事場所 ★ヤキソバ ★水餃子 ★おにぎり
 ★シャーマンポテト ★ソーセージ ★ポップコーン ★ドリンク


屋台                ステージ


缶積み上げ競争                     工場長オカリナ演奏                    


オカリナ1年前から練習と紹介                   ステージショー見物


従業員ステージショーのスター                    幼稚園園児によるお遊戯



東洋鋼鈑ショールーム




空缶当てクイズ  



クイズ商品                協力会クイズ


                  空き缶を利用した催し物


開発中の太陽光を利用した照明白デモ                   ちびっ子広場


山口県下松市東洋鋼鈑の場所
山口県下松市東豊井 JR下松駅の近く



感 想
今回2回目の訪問である。
前回同様天候にもかかわらず、沢山の来場者で楽しいな行事であった。
退職6年経過し会社のイメージが明るく変わっていた。
特に工場長が従業員によるステージショーにオカリナ演奏で参加され
驚いた。
特に屋台で十分な食べ物が準備されており、感心した。人気があり
今後とも続けて頂きたい。



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