週記2018〜


ジャミル・ミートの妄想とか,妄想とか,戯言とか,電波とか・・・




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第156夜『プルたん・ああ萌え』



  プルたん,ツーちゃん。お誕生日おめでとう!



  ジャミル・ミート(以下ミート)「今日3月8日はプルたんとツーちゃんのお誕生日!
   すなわち世界に意味が生まれた日!」

  プルツー「また訳の分からないことを・・・」

  プル「更新ほんとに年2回だね・・・」

  ミート「プルたん,ツーちゃんの誕生日を祝って
   国際的には美少女の日に定められた。」

  プルツー「女性の日だろ・・・」

  ミート「それはババアどもが五月蠅いからそう言われているが,真の意味は美少女の日だ!!!」

  プル「・・・」

  ミート「そして,上様はサンバを踊り狂う日。」

  プルツー「サンバの日か・・・何か,ミツバチの日というのもあるけど。」

  プル「はちみつ♪はちみつ♪」

  プルツー「あと,サバの日も・・・」

  プル「サバの日って。
   そんなのことより,ジュドーは!ジュドー出してよ!」

  ミート「どうせ呪道は365日『妹の日』もしくは『シスコンの日』!」

  プルツー「まあ,確かにそうだけど・・・」

  プル「いっけーーーーー!!!ファンネル!!!」

  ドッカーーーーーン!!!

  ミート「うぎゃああああああぁぁぁぁぁぁーーーーーー」

  ジャミル・ミートは灰燼と化した。



  プルツー「相変わらず命日だな・・・」

  (2022.3.8)



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第155夜『ページのゆくえ』



  ガロード「滅んでるな・・・」

  プル「うん,滅んでるね・・・」

  ガロード「1週間以上アクセスがないこともザラだしな。」

  プル「更新もないものね。」



  ジャミル・ミート(以下ミート)「今日は」

  プル「ファンネル!!!」



  ドッカーーーン!!!



  ミート「うぎゃああああああーーーーー!!!」

  ジャミル・ミートは灰燼と化した。



  プルツー「・・・・・」



  (2021.11.8)



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第154夜『希望を運んだ日』



  Yahoo!ニュースを開けたら,あなたにおすすめで
  『3月8日はエルピー・プルの誕生日』というマグミクスの記事が一番上に。

  すごい学習能力だ・・・


  プルたん,ツーちゃん,お誕生日おめでとう!


  プルツー「何がおめでとうだ・・・」

  プル「自分以外のアクセスが今年に入っての合計で1桁ぐらいしかないじゃない。」

  プルツー「もうこのページ,’へえ。まだ生きているんだ。’状態じゃないか。」

  プル「’お前はもう死んでいる。’状態でしょ。」



  ジャミル・ミート「・・・・・まだだ!まだ終わらんよ!」



  プル&プルツー「終わってる。終わってる。」



  (2021.3.8)



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第153夜『とうとう』





   最近,これでもか!というぐらい情報番組に出てくる『鬼〇の刃』

   この鬼を彼〇島の邪鬼と入れ替えたら,どうなるだろう。

   などと思う今日この頃


  プルツー「あんなもの見たら,子供がトラウマになるだろ・・・」

  プル「メ〇ルKよりグロいしね・・・」

  ガロード「前にもネタにしてたが,鬼〇の刃って,話を知ってんのか?」

  ジャミル・ミート(以下ミート)「知らん!要は鬼退治をする話だと思う。」

  プルツー「・・・そう言ってしまったら,ガンダムだってどの話も,ロボットが戦う話になってしまうだろ・・・」

  ミート「初代とZはそれでいいが,ZZはプルたんが宇宙一,全次元かわいい話だ!」

  プル「・・・・・」



  ルチーナ「ZZはプルツーが宇宙一,全次元一凛々しくて,イケメンという話よ!」

  プルツー「わ!ルチーナ!」

  プル「ルチーナ,久しぶり。」



  ルチーナ「私がここに来たのは,言っておくことがあって!」

  プルツー「言っておくこと?」

  ルチーナ「祝!プルツーフィギア発売!!!

  プル「祝だけど・・・ミートが更新全然しないから,完全に古新聞じゃない・・・」

  ルチーナ「一兆個は売れるわね♪」

  プルツー「人類一人当たり,一体何個ずつ買うんだ・・・」

  ルチーナ「一人,百個以上は当然よ♪何しろ,プルツーだもん♪」

  プルツー「・・・・・」

  ガロード「世界中どの家も,三十三間堂状態じゃねえか・・・」

  ルチーナ「プルツーに囲まれた生活,もう想像しただけで・・・フニャアアアアァァァァァ〜〜〜〜〜・・・・・」

  プル「溶けちゃった・・・」

  プルツー「・・・・・」



  ミート「しかし,世間はコロニー風邪が蔓延しているから,アキバまで買いに行けるだろうか・・・
   最近近場に引きこもっているし・・・通販とかはよくわからんし・・・」

  プルツー「新型コロナだろ・・・」

  ガロード「相変わらず,チキンな野郎だ・・・こういう感じで不況になるのか・・・」

  ルチーナ「大丈夫!プルツーフィギアが1兆個売れるから,世界経済は一気に回復するわ!」

  プルツー「・・・・・」



  プル「あ,そうだ!」

  プルツー「?」

  プル「ファンネル!」

  ドッカーーーン!!!

  ミート「うぎゃああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁーーーーー!!!」

  ジャミル・ミートは灰燼と化した。

  プルツー「・・・・・・」



  (2020.11.8)



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第152夜『極少』





   最近,『鬼〇の刃』というのが話題になっているので,どんなのだろうと思って,取りあえずエロ同人誌を買ってみた。

   そんな今日この頃。

  ガロード「原作買えや・・・」



  プルたん、ツーちゃん,誕生におめでとう♪



  プルツー「本当に更新が年2回になってきたな・・・」

  プル「このまま,滅亡・・・別にいいけど。」

  ジャミル・ミート(以下ミート)「最早人生に気力が全くなく・・・楽しみと言ったら飲んで寝るだけ・・・」

  プルツー「完全に終わっているな・・・」



  ミート「楽しみというと,正月以来マンガの出が悪い・・・
   楽しみにしているやつでは,やっと『ナポレオン 覇道進撃』が出たぐらい。」

  プルツー「人生の楽しみが後マンガぐらいしかないなんて・・・」

  プル「やっぱ,終わってるね・・・」

  ミート「マンガつながりの話題だと,
   ちょっと前に『戦争は女〇顔をしていない』と言うマンガを御大が帯の推薦文を書いていたので買ってみたのだが,
   ぬるい・・・
   何で御大があんなぬるいものに・・・
   独ソ戦のソ連軍と言えば,小林源文のマンガのイメージで
   「この機関銃は諸君の援護をするものではない。後退するものや立ち止まるものがいたら,渇を入れるためのものだ。」とか
   「家族をシベリアに送りたくなければ,貴官も自分もここで戦死するしかない。」
   みたいな感じだから・・・」



  プルツー「また,めちゃなイメージを・・・」



  (2020.3.8)



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第151夜『ミー豚・デブり』







  プル「ファンネル!!!」



  ドッカーーーーーン!!!

  ジャミル・ミート(以下ミート)「うぎゃああああああぁぁぁぁぁぁぁぁーーーーー!!!」

  ジャミル・ミートは灰燼と化した。



  プルツー「・・・・・」





  ミート「おもくそ古新聞になるが・・・今年の夏コミでプルたん物の同人誌が出ていた♪
   令和になってもプルプルプルプルプル〜〜〜〜〜♪ですな。」

  ガロード「プルたんものって・・・センターはミネバじゃねえか。」

  ミート「馬鹿者!ミネバなんぞ!1000兆ミネバあろうと,1プルにも全く及ばぬは!!!」

  ガロード「1000兆ミネバって・・・」

  ミート「ミネバが1ジンバブエドルなら,プルたんは信長1000万円札以上の価値がある!」

  ガロード「信長1000万円札・・・?」



  ミート「やっと,スパロボ大戦Vが最終面に」

  ガロード「どんだけ遅えんだよ・・・」

  ミート「ネバンリンナに対プルたんようのセリフがちゃんとあるのがグッド♪」

  ガロード「あれって,全キャラのセリフが入ってんのか?」

  ミート「最終面でも全滅稼ぎして,もうちっとVを楽しんでおこう。」

  ガロード「Xに移るのはいつになるんだよ・・・」



  ミート「大変だーーーーーーー!!!

  ガロード「今度は何なんだよ!」

  ミート「昨日,プルたんフィギア(古い方のやつ)が棚から墜落して,プルたんの首がもげてもうた!!!」

  ガロード「なんだよ,そりゃ!しかも11月7日にかよ・・・縁起でもねえな。」

  ミート「取りあえず,アロンアルファで付けておいたが,大変だーーー!!!
   人類史上最大の悲劇じゃあああああぁぁぁーーーーーーーーー!!!」

  ガロード「墜落するようなところに置いておくてめえが悪いんじゃねえか!」



  プル「・・・・・」

  プルツー「ファンネル!!!」



  ドッカーーーーーン!!!

  ミート「うぎゃああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁーーーーーー!!!」

  ジャミル・ミートは灰燼と化した。



  (2019.11.8)





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第150夜『明日が空の手合い』





   メイプルストーリー2のCMで『メイプルツーは』と言っているところのプルツーがやたら耳に残る。
  『プル』ぐらいだったら,よく言葉に入ってしまうのでそうではないのだが・・・
   そんな今日この頃。



  ジャミル・ミート「古新聞だが,やっとスパロボTを手に入れた。」

  プル「更新しないから・・・」

  ミート「でもスイッチを持っていない。
   スパロボ大戦Vを買う時にPS4版にしておけば,問題なかったのだが。
   ついでにドラクエもできたし。」

  プルツー「選択を誤ったな。」

  ミート「TVの前以外でできる方が便利なのでPS Vita版を選択した。
   スイッチもどこでもできそうなので,こっちを選択した。」

  ガロード「スイッチうんうぬん以前に,てめえはまだVすらクリアしてねえだろ。」

  プルツー「まだクリアしてないのか・・・」

  ミート「エンブリヲを100匹以上倒したしていたので・・・
   ようやく次の話に行っているが,またもや全滅稼ぎ。
   積みゲーになっているスパロボ大戦Xでプルたんが出てくる話まで行く気力があるかが怪しいので・・・
   プルたんが使えるやつを続けておきたくて」

  プルツー「前に進もうとしないやつだな・・・」

  ミート「とかやっている内にまた信長の野望を始めてしまった・・・」

  プル「脱線もするし・・・」

  ミート「これではプルたんが出てくるゲームをできん!」

  ガロード「スパロボ大戦を再開すればいいじゃねえか。」

  ミート「信長の野望もやりたいし。
   そうだ!いっそのこと,信長の野望 創造の画像取り込みと新武将作成でプルたんを登場させてしまえば!
   そうすれば,信長の野望をやりながらプルたんが出ているゲームができる!」

  プルツー「あのなあ・・・」

  プル「え〜〜〜!わたしが戦国武将になっちゃうの?」

  ミート「新勢力としてプルたんを大名にして,家来にドリフ信長やお豊を加えて,さらにチートなオリジナル武将を加える。
   プルたんを守るために東方先生やシャッフル同盟も新武将として登録して」

  ガロード「めちゃめちゃじゃねえか・・・」

  ミート「チートなオリジナル武将はいつも入れているし。」

  プル「でもチョコパフェがない時代なんて,やだよ!」

  ミート「ぬうううう!それでは信長のシ○フも新武将に加えて。
   プルたんなら天下糖一と天下湯一を一気に達成できる♪」

  プルツー「信長の忍〇の信長と信玄かい!」

  プル「ジュドーは?」

  ミート「呪道なんぞ,きっと怨黒雲の如く,織田信長の元で暗躍し,浅井家を滅ぼさせる・・・
   武田でもあり?」

  プルツー「暗躍できるのか・・・呪道なんて,すぐに斬られて終わりだろ・・・」

  ミート「奴はリィナへの渇望で何度でも復活してくるし。
    奴はどんな世界だろうと無限シスコン!」

  プル「いっけーーーーー!!!ファンネル!」

  ドッカーーーーーーン!

  ミート「うぎゃああああああああーーー!!!」

   ジャミル・ミートは灰燼と化した。



  プルツー「年号が変わってもこれか・・・」



  (2019.6.23)






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第149夜『祝いの盃』







  プルたん,ツーちゃん,誕生日おめでとう♪



  プル「やっぱり,今年初めの更新はこの日?」

  プル「また,季報状態に戻るのか・・・」

  ガロード「ていうか,早く滅べよ。」

  ジャミル・ミート(以下ミート)「やはり気力の問題が・・・ネタもないし・・・」



  プル「わたしの誕生日なんだから,ジュドーは?」

  プルツー(呪道が出てきたら,またデコバチされて姉さんが泣かされるだけだって・・・)

  ガロード(どうせ,魔宴(サバト)の真最中なんだろうな・・・)

  魔宴,それはリィナの誕生日を祝って,呪道が「リィナアアアアアアアァァァァァァーーーーー!!!」
  リィナ「いやあああああああぁぁぁぁぁーーーーー!!!」と連続3ヶ月に渡って繁〇し続ける魔の宴

  ミート「まさしくシスコンの所業。」

  プル「ファンネル!」
  
  ドッカーーーーーーーン!!!」

  ミート「うぎゃああああああーーーーー!」

  ジャミル・ミートは灰燼と化した。



  ミート「正月に実家に帰った時にガンプラ買に出かけたのだが・・・」

  プル「また,すごい古新聞・・・」

  ミート「ムー〇ガンダムのプラモが並んでやがってムカムカきたのだが。」

  プル「無視しとけばいいじゃん。」

  ミート「でも一緒に並んでいたXやターンAの方が,よっぽどム〇ンガンダムという感じ。
  やーい!やーい!悔しかったら,ムーンアタックでも撃ってみろ!」

  プルツー「それはザンボットだ・・・」

  ミート「だったら,『月に代わってお仕置きよ!』って,やってみろ!」

  プルツー「それはエウーゴのガンダム全部だって・・・」

  (2019.3.8)




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第148夜『よりよいお年』




   何か近所のスーパーがチキンだらけ・・・
  いくら鶏のから揚げが好きでも三連休3日とも食ってられるか。
  グリ〇チでもドド〇ツさんでもいいから何とかしてくれ!
  な今日この頃



  プルツー「ド〇イツさんって・・・」



  プル「一応今年中の更新あるんだ。」

  プルツー「年2回になると思っていたが。」

  ガロード「て言うか,いつ滅ぶんだ?このページ。」



  ジャミル・ミート(以下ミート)「この間ネットで見たのだが,次のスパロボ大戦にもプルたんが出るみたいだ♪」

  プルツー「ZZがだろ。姉さんが出ると決まっていないだろ・・・」

  ミート「プルたんとツーちゃんが出てなくて,ZZが出ている意味は微塵たりともなし。
   そんなもの肉と付け合せがないステーキみたいなもんだ!」

  プル「焼けた鉄板だけ?」

  ミート「しかし,ゲーム機がPS4とスイッチだから,買わねばならんが,どちらがいいのだろう・・・」

  プルツー「PSVITAもろくに使っていないからな。」

  ミート「VITAはスパロボ大戦Vだけ。ついでに3DSはドラクエ?だけ。」

  プル「スパロボ大戦Xは?」

  ミート「Xはパッケージすら開けていない。というか,まだVが終わっていない・・・
   エンブリヲが永遠に死に続けているところ止まっている。」

  プルツー「永遠にって・・・」

  ミート「プルたんが100匹ぐらいぶち殺している。プルたんのことを有象無象の女などと言うアホだし。」

  プル「進めればいいじゃん。」

  ミート「Vでスパロボ大戦も最後かな・・・と思っていたから,もったいなくって。」

  ガロード「『プル的には』が抜けてるだろ。」

  ミート「それにしても,鉄血はいつになった参戦するんだ!せっかくプルたんが参戦しているのに,早く出て来んか!」

  ガロード「Xは相変わらず,出ねえし・・・」



  ミート「平成も終わりに近づき,次の時代でのプルたんの活躍を願って!」

  プルツー「何か,とんでもないな・・・」



  (2018.12.24)



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第147夜『いざ!なんだ?』




  部屋を整理するために泣く泣くエロ同人誌を始末しても,ガンエーが1冊増えるとあっという間にそのスペースを食ってしまう・・・
  そんな今日この頃





  プル「ファンネル!」

  ドッカーーーーーン!

  ジャミル・ミート(以下ミート)「うぎゃああああああぁぁぁぁぁぁぁぁーーーーーー!!!
 (まだ何も言っとらんのに,何でじゃああああ!!)」



  ジャミル・ミートは灰燼と化した。



  プルツー「・・・・・」



  ガロード「それにしても更新が空いたな・・・」

  プルツー「また,年2回になるのか・・・」

  ミート「ネタがないもので。」

  ガロード「げっ!もう復活しやがった!」

  ミート「プル的なイベントもないし,新しいガンダムもやらんし。情報源もあまりないけど。」

  プル「情報源ないの。」

  ミート「やはりエルピーワールドが閉鎖してから。」

  プルツー「もう10年以上前の話だぞ。」

  ミート「10年・・・そう言えば,このページも10年になるのか・・・」

  ガロード「ほとんど活動してねえだろ!」

  プル「来てくれる人もほとんどいないし。」

  プルツー「更新もほとんどしてないだろ!」

  ミート「10年・・・ついこの間,始めた気がしていたが,いつの間にそんなに経っていたのだ・・・恐ろしや・・・」

  プルツー「完全に年寄りの発言だな・・・」





  (2018.11.8)



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第146夜『買うものについて』





  マンガなどでファンタジー世界への異世界召喚ものがよくあるけど,ショット・ウエポンが召喚されてしまったら,
  話が完全に変わってしまうのだろうな。

  などと思う今日この頃



  ミート「またまた空いてしまった・・・」

  プル「空きすぎだよ・・・」

  プルツー「何やってたんだ?」

  ミート「暑くて溶けてた。」

  ガロード「勝手に溶けろ・・・」



  ミート「にしても,いつの間にかプルフィギアが再販されていたとは・・・全然知らんかった・・・」

  プル「情報とかなかったの・・・」

  ミート「えるぴーわーるどがなくなってから,情報源が乏しくて・・・」

  プルツー「いつからなんだ・・・」

  ミート「今回は通販オンリーだったようだから,通販がよくわからん拙者には難しかったかも。特にネット通販は。」

  プルツー「どういう生活しているんだ・・・」



  ミート「あと,古新聞になるけど,今年の夏コミはプルたんの同人誌が出ていた♪(エロだけど)
   もっとも拙者はコミケにはいかないから,トラやメロンで買うのみだが。」

  ガロード「また,観賞用,保存用,予備用,その他もろもろと買っているか?」

  ミート「その通り!見かければ買う!それが漢(オトコ)買い!」

  プル「・・・・・」

  プルツー「何冊になるんだか・・・」



  (2018.9.25)



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第145夜『アホな妄想の向こう』





  ニュースでやっている不審死した資産家
  何気にカト茶に勝っている・・・
  などと思う今日この頃

  プルツー「これって,勝っているというのか・・・」



  ジャミル・ミート「また更新が空いてしまった・・・」

  プルツー「とうとう月記にもならなくなってきたな・・・」

  ミート「相変わらずネタがなくて・・・
   ゲームも終わりの方だけどスパロボ大戦Vを未だやってます。」

  プル「まだ,Xを始めていないんだ。」

  ミート「取りあえずVをやってからと思って」

  ガロード「ケチくさく,ちまちまやってやがるってことだな。」

  ミート「次にスパロボ大戦が出るのがいつになるかわからんし。
   それにしてもエンブリヲ!プルたんに対して有象無象の女などとほざくとは!
   物の価値がわからん奴め!
   プルたんは宇宙一!全次元一!かわいいんじゃあああああぁぁぁぁぁぁーーーーー!!!」

  プル「・・・・・」

  ミート「あの男,ノヴァの類なのか,何度も生き返ってくるので,EXPと撃墜数稼ぎを繰り返している。」

  ガロード「どうせ,プルに撃墜させているんだろ。」

  ミート「プルたんのEXPになれて光栄だろ!永遠に死に続けろ!状態(笑)で」

  プル「プルプルイクスペリエンス!レクイエム!」

  ミート「そう言えば,αの時のラオデキア・ゴッツオもプルたんが一人で全機撃墜していな。
   プルたんは,宇宙最強!!!」

  プル「・・・・・」

  ミート「あとGWにランスも買っているのだが,まだインストールもできていない。 そもそもうちのパソコンで動くのだろうか・・・」

  プルツー「無計画な・・・」

  ガロード「積みゲー,多いな・・・」

  ミート「30年も続いているし,押さえておかねばということで。やれるのいつになるがわからんが・・・」

  プル「そんなのばっかり・・・」



  (2018.6.12)



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第144夜『いいものの値段』





   大分前の話だけど,子供に『悪魔』と名付けようとして,役所に却下されてもめた話があったが,
  『バルバトス』と付けたら,ただのキラキラネームとして通ってしまうのだろうか。 等と考える今日この頃


  ジャミル・ミート(以下ミート)「スパロボ大戦Xを買ったが,いきなり積みゲーに・・・」

  プル「えーーーーー!積みゲー!」

  ミート「今回情報が少なくて,プルたんが出ているかよくわからんから,なんとなくなかなかやる気が出なくて。
   ZZが出ているのだから,プルたんが出ているはずなのだが。
   そもそもプルたんが出ていないのなら,ZZが出ている意味ないし。」

  プル「ジュドーがいたら意味あるよ。」

  ミート「呪道などには微塵たりとも価値はなし!」

  プルツー「要するに相変わらずの気力不足か・・・」

  ミート「新しいゲームをやる気力はなかなか出なくて。
   あとVの方もまだ終わっていないし・・・
   次のはいつ出るかわからんから,大事にしないと。」

  ガロード「次のと言うのは,プルが出ているスパロボ大戦ってことだな。」

  ミート「当然!プルたんが出ていないスパロボ大戦になぞ,存在価値なし!」

  プルツー「そこまで言うか・・・」

  プル「いつも同じこと言ってるね・・・」

  ミート「今回は共演作にこれと言った目新しいものが見られないのも,なかなか始められない理由かも・・・
   鉄血が出るやつにはプルたんが出て欲しいな。
   というか,当然全作品にプルたんが出るべし!」

  ガロード「そういや,昔スパロボ大戦が発売されるとアンソロジー本も出てたな。」

  ミート「そこにちょこちょこプルたんも登場していたから,一種のお祭りだったな。
   プルたんが出ているのを見つけて,小さな幸せを見つけたような気分になる♪」

  プル「・・・・・」

  プルツー「まあ・・・人生にそれぐらいしか楽しみがない奴だから・・・」

  ミート「あと酒と♪」

  プルツー「第三次αぐらいまではアンソロジー本が出てたと思うけど,最近はなぜ出なくなったのだろう?」

  ガロード「大人の事情ってやつじゃねえか。」

  ミート「いや,きっとスパロボ大戦にプルたんが出ていなかったので,出す価値はなしと言うことに違いない。」

  プルツー「そんなわけあるか・・・」

  ミート「やはり,プルたんの出ていないスパロボ大戦には意味は価値なし!」

  プル「・・・・・」



  (2018.4.24)



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第143夜『祭事』





  プルたん,ツーちゃん,誕生日おめでとう♪



  ジャミル・ミート(以下ミート)「今日は3月8日。プルたんとツーちゃんの誕生日だ♪」

  ガロード「おめでとさん。」

  プル「ありがとう♪」

  プルツー(でも年は変わらないのか・・・)

  ミート「ところでプルたんとツーちゃんの誕生日は今は3月8日で定着しているけど,3説あったって知ってた?」

  プルツー「3説って?」

  ミート「まず別冊アニメディアの3月8日。それからOUTの1月27日。
   あとニュータイプが10月か11月としていたような。」

  ガロード「最後のがわかっていねえのは,相変わらずいい加減だな。」

  ミート「本がどこかに行ってしもうた・・・」

  プル「年3回って,ZZから30年以上たっているから,わたし達って100歳以上?」

  プルツー「そんなわけあるか・・・」

  ミート「それでも年を取らない。さすがはエルフ・ピープル♪」

  プルツー「あのな・・・」

  ミート「本多知恵子さんの誕生日に近い3月8日が,結局ファンの間で定着したって話らしい。
   ソースは昔ネットで見ただけの話だけど。」

  プル「やっぱり3月8日だよね♪」

  ミート「拙者は別冊アニメディアしか知らなかったから,昔からプルたんの誕生日は3月8日だったけど。
   とにかく,プルたん,ツーちゃん,誕生日おめでとう♪」

  プル「どうせなら,ジュドーにお祝いしてもらいたいな。」

  ガロード「いや・・・ジュドーのやつは・・・」

  ミート「呪道はリィナの前月祭,誕生月祭,後月祭と,3ヶ月ぶっ通しでサバトの真っ最中だから。」

  プル「・・・・・ファンネル!」



  ドッカーーーーーン!!!



  ミート「うぎゃあああああああぁぁぁぁぁぁーーーーー!!!」

  ジャミル・ミートは灰燼と化した。



  ガロード「まあ・・・プルとプルツーの誕生日を祝って,パーティーだ♪」

  プルツー「とにかくお祝いしよ。」

  プル「そうだね,パーティーだね♪」



  (2018.3.8)



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第142夜『春は来ず』





  なタイトルのはずだっからが,いつの間にかえらい気温が上がってきて花粉が・・・
  そんな今日この頃

  プルツー「更新をさぼりまくっているからだろ・・・」



  ジャミル・ミート(以下ミート)「スパロボ大戦Xが出るので, Vを少し再開してみた。」

  ガロード「確かドメル艦隊との決戦のところで止まってたんだよな。」

  ミート「ガミラスは取りあえず倒した。総統はどっかに行ったけど。
   TACポイントをプルたんに集中させているから,『銀翼』の如く強さで艦隊を単機でどんどん殲滅♪」

  プルツー「ガミラスからすれば,『ラインの悪魔』ならずの『テロンの悪魔』というところか。」

  プル「言っとくけど,わたしの中におっさんなんて入ってないから!」

  ミート「しかし,残り3話というところで『蒼き狼と白き雌鹿』を始めてしまった。」

  プル「また脱線・・・」

  ガロード「しかも何でまたそんな古いゲームをやってんだ・・・」

  ミート「北方謙三氏の『史記』を読んでいたら,匈奴との戦い的なゲームがやりたくなって。
   結局,鎌倉幕府でやっているのだが。
   どちらにしろ,このゲームは君主がひたすら生ます機械として家斉と化すゲームなんだけど。」

  プルツー「史実では嫁さん恐ろしいのに・・・確か家来に愛人宅を襲撃させていたような・・・」

  ミート「人豚よりはマシだと思うけど。」

  プルツー「・・・・・」



  プル「うちも姉妹多いから,お父さんって家斉みたいな人だったのかな?」

  プルツー「ちがうって・・・」



  (2018.3.1)





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第141夜『きつい恥と』





   このくそ寒いのに生足の女子高生。ど根性か?それともこいつらウォッカでも飲んでいるのか?

   などと思う今日この頃



  ジャミル・ミート(以下ミート)「ジュドーのシスコン!ジュドーのシスコン!ジュドーのシスコン!」

  プル「何でジュドーがシスコンなのよ!」

  ミート「週記のネタがなくて。」

  プルツー「またか・・・でも,いくらネタがなくても,
   太陽が東から昇るぐらい当たり前のことを言っても仕方ないだろ・・・」

  ガロード「太陽が西から昇っても,呪道のシスコンが治ることはねえと思うけどな。」

  プル「・・・・・」

  ミート「とにかくネタもないし,いろいろとたまっているし,ジュドーのシスコン!ジュドーのシスコン!ジュドーのシスコン!」

  プル「ファンネル!」

  ドッカーーーーーン!

  ミート「うぎゃあああああぁぁぁぁぁぁーーーーー!!!」

   ジャミル・ミートは灰燼と化した。

  プルツー「何がやりたかったんだ・・・やっぱりネタがないからか・・・」





  ガロード「とにかくガンエーでXの新エピソードが始まったし♪
   きっとティファと俺のラブラブな展開でいっぱいに違いねえ!
   (カリスのやつがちと邪魔だけど・・・)」

   そんなものに何の需要があるんだ・・・エロマンガでもないのに。

  ?「ラブラブって,いいじゃない!」

  ガロード「そうだろ!ティファとラブラブ展開♪」

  呪道「そう!ティファに兄がいて,本当に愛すべき人とラブラブする話だ!『命あるかたち』をお兄ちゃんと作るんだ♪」

  ガロード「ざけんな!」

  ジュドー「大丈夫だって♪ガロードのオヤジさんは行方不明なんだろ。
   どこかで妹を作ってくれているって♪
   ガロードも妹とラブラブすれば,みんなハッピーエンドじゃない。
   ま,ガロードの妹だから,オヤジ声だろうけどね。」

  ガロード「うるせえ!」

  ジュドー「となったら,俺もガロード達に負けていられないぜ!
   うおおおおおおおおおぉぉぉぉぉーーーーー!
   リィナアアアアアアアアァァァァァーーーーー!
   とやああああああああぁぁぁぁーーーーー!!!」

   と呪道は妹結会総本山へとシスコンで飛んで逝く。

  ガロード「・・・・・妹なんていねえよ・・・」



  (2018.2.12)



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第140夜『大昔の昭』





  プル&プルツー「新年あけましておめでとうございます。」

  プル「今年も何とか1月の間に新年のあいさつできたね。」

  プルツー「もう後半だけどな。」



  ミート「今頃になってガンエー買ったら,次のスパロボ大戦にもZZが参戦するらしい。」

  ガロード「て言うことは,プル達も出るってことだよな。」

  ミート「そりゃあ,当然だろう。プルたん達が出ていなければ,
   そもそもZZが参戦する意味が微塵たりともなくなってします。」

  プルツー「微塵たりともって・・・」

  ミート「別に呪道は出る必要はないが,プルたん達は絶対に必要!」

  プル「ジュドーは必要だよ!今度こそ合体技の石破ラブラブハイメガキャノンを撃つんだもん!」

  プルツー「石破ラブラブって・・・」

  ミート「それにしても,平成も終わろうとしているのにプルたんの活躍は続く。
   プルたんは昭和から平成を駆け抜け,次の時代に駆け続けるのだろうか・・・」

  プルツー「ある意味すごいな・・・
   次の時代にとっての昭和って,平成にとっての大正みたいなものではないか。」

  ガロード「昭和は長げえだろ。」

  プルツー「姉さんも,もう昭和の大御所なのか・・・」

  プル「プルツーだって,昭和じゃない!」

  プルツー「私は人気が出てきたのが平成になって来てからだから,平成みたいなものだ。」

  プル「プルツー,ずるい!」

  ミート「ただ,今度の共演作はこれと言ったものがない。Gレコはパッとしないし。
   ダンバインが久々に出ているぐらいか。鉄血が出ていないのが残念。」

  プルツー「鉄血好きだなあ・・・」

  ミート「ミカヅキが敵機を撃墜した時のセリフが『ま,いいか。こいつは死んでもいい奴だから』とか♪」

  プルツー「そんなセリフダメだろ・・・」

  ミート「カミーユも『お前は生きていてはいけないんだ!』というセリフあったし。
   しかもまだ本物の頃のフォウ相手に言っていたし(笑)」

  プルツー「・・・・・」

  ミート「とか言っているが,前作のスパロボ大戦Vはドメル艦隊と対決しているところで全滅稼ぎを繰り返している。
   半数ぐらいはプルたんが撃墜している。」

  プルツー「相変わらず,同じことを繰り返している奴だな。」

  プル「そしてまた放ったらかしになるのかな・・・」



  ミート「そんなこんなですが,本年も『プル萌えオタ末代』をよろしくお願いします。」



  プルツー「見ている人がいればの話だが・・・」


  ガロード「にしても,タイトルがXなのに何故ガンダムXの参戦しねえんだ・・・」



  (2018.1.18)





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