週記2017


ジャミル・ミートの妄想とか,妄想とか,戯言とか,電波とか・・・




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第139夜『結構じゃあ』





  とらの穴でオタ同士の婚活サービスをやっていた・・・
  でもとら婚って,阪神ファン同士の婚活のようにも聞こえる
  とらはいったいどこに行くのだろう・・・



  ミート「寒くなってきて,『風呂か,それは馳走じゃ!』な季節になってきましたな。」

  プル「フロか,それは馳走じゃ♪」

  プルツー「姉さん,それって氷風呂につけられるパターンだから・・・」

  プル「それはミートだけで。」



  プル「今年もあとわずかだね。」

  ミート「何とか,ページの方を続けられている。」

  ガロード「滅びかけだけどな。と言うか,何故滅びねえんだ・・・」

  プルツー「一昨年ぐらいはほぼ滅んでいたが,鉄血ネタで少し復活したからな。」

  ミート「来年でこのページも10年になる。」

  プル「え〜〜〜〜〜!わたし達の年と同じじゃない!」

  プルツー「こんな内容がないものが,そんなに続いていたのか?」

  ミート「自覚はないが,いつの間にか・・・
   マジでそんなに長いことやっている間隔が全然しない。
   始めたのつい最近のように感じている・・・」

  ガロード「10年前がつい最近かよ・・・完全に年の証拠じゃねえか・・・」

  ミート「マジでやばい・・・このままではすぐにジジイ・・・」

  プル「その点,わたし達は年取らないから便利だよね♪」

  プルツー「それもどうなのか・・・」



  ミート「今年はプルたんがスパロボ大戦に参戦。
   北爪先生のZガンダムでプル編があったり,プルたんがまあま活躍していた年だった♪」

  プル「まあまあって・・・」

  ミート「来年は,プルフィギア発売とか,エルピー計画再版とか,いいことないかな。」

  プルツー「他力本願な・・・」

  ミート「とにかく
   プルたんは宇宙一全次元一かわいい!!!
   そしてジュドーのシスコン!!!」


  プル「いっけーーーーー!ファンネル!」

  ドッカーーーーーン!!!

  ミート「うぎゃああああああぁぁぁぁぁーーーーー!!!」

  ジャミル・ミートは灰燼と化した。

  プルツー「いつものパターンか・・・」

  ガロード「こりねえやつ・・・」

  プル「こんなページだけど・・・来年も一応よろしくね。」



  (2017.12.27)





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第138夜『こりゃいかん』





  何とか5日連続アクセス数0を回避・・・
  見に来てくれる人がほとんどいない状態が続いている・・・
  そんな今日この頃

  プルツー「週記が月記になっているのだから,自業自得だろう。」



  ミート「『転生したらヤムチャだった件』と言うマンガが読んだ。と言う訳で,『転生したらアムロだった件』。」

  プルツー「ヤムロかい・・・」

  プル「プルツー,それ古いよ・・・なつかしのえるぴーわーるどでの話だよ。」

  ミート「アムロに転生するのだったら,0088の10月ぐらいに転生して,
   最強ニュータイプの力をもってプルたんを助けるんじゃあああ!!!」

  ガロード「でも,確かその頃のアムロって宇宙に上がっていなかったか?」

  ミート「そんなもの,だりゃああああああああ!!!とガンダムで大気圏を突破していけば,問題なし!」

  プルツー「それ,ドモンに転生していないか?」

  プル「その頃,アムロの乗っていたMSって,ディジェだっけ?」

  ガロード「ディジェで大気圏突入はきついんじゃねえか?」

  プルツー「普通に燃え尽きそうだな。」

  ミート「プルたんに萌え尽きることがあっても,プルの萌えを持ってすれば,大気圏突入ごときでは燃え尽きぬ!
   そして,出ろーーー!ガンダーーームと呼べば来る。」

  プルツー「だから,それはドモンだって・・・」



  ガロード「どうせだったら,どっかからガンダム持ってきて,
   『ガンダムは伊達じゃない!』って,ダブリンに落ちるコロニーを押し戻してみたらどうなんだよ!」

  ミート「そんなことをして何になる!とにかく,プルたんを助けるんじゃあああぁぁぁ!!!」

  ガロード「人助けにはなるだろ!」

  ミート「そんなことはどうでもいい!モブの命など,何百!何万!何億!束になろうと,プルたんとは微塵たりとも釣り合わんわ!」

  プルツー「やっぱり,こいつはそういう奴だな。」

  ミート「プルたんこそが,この宇宙が存在している意味じゃあああああぁぁぁぁぁ!!!」

  プル「・・・・・」



  ガロード「じゃあ,そのままその勢いでサイコガンダムマークUに抱きついて自爆か?」

  ミート「ぬおおおおおお!火遁不知火!!!」

  ガロード「死組かよ・・・」

  プルツー「私は取りあえずヘッドで脱出しておこう。」

  プル「それじゃあ,転生したらサイバイマンだった件になっちゃうじゃない・・・」

  プルツー「ミートにはそっちの方があっているな。」

  ガロード「肉のことだから,すぐに復活しやがると思うが・・・」



  ミート「取りあえず,2サイコ積んだシャトルを狙撃しておこう。」

  ガロード「その辺が落としどころか・・・」

  プルツー「アムロになってもその程度なのか・・・」




  (2017.12.7)



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第137夜『ネタがない しゃあない』





  ジャミル・ミート(以下ミート)「今日は・・・」

  プル「ファンネル!」



  ドッカーーーーーーーーーン!!!

  ミート「うぎゃあああああああぁぁぁぁぁぁぁぁーーーーーー!」

  ジャミル・ミートは灰燼と化した。



  プル「もう,しつこい!」

  プルツー「・・・・・」





  ミート「最近,アクセス数が落ちている。」

  ガロード「元々ほとんど来ている人いねえだろ。(それにして,復活が早えな・・・)」

  ミート「プルたん!プルたん!プルたん!プルたん!プルたん!
   プルたん!プルたん!プルたん!プルたん!プルたん!
   プルたん!プルたん!プルたん!プルたん!プルたん!」

  ガロード「何やってるんだ?」

  ミート「プルたんの萌えでサイトを盛り上げようと。
   ついでに検索で引っかかるようにと。」

  ガロード「これのどこが萌えだってんだ・・・」

  ミート「プルたん!プルたん!プルたん!プルたん!プルたん!」

  プル「もう!人のことを調伏しようとしないでよ!」

  ミート「調伏って・・・プルたんの萌えを世界に広めるため,
   この宇宙で最もと尊い言葉を叫んでいるだけで。」

  プルツー「最も尊いって・・・たん付けがか・・・」

  ガロード「サイトを盛り上げようってんだったら,最近のプルの話題とか載せたらどうなんだ?」

  ミート「このところ,ネタがなくて。」

  プル「わたし,人気なくなっちゃったのかな・・・」

  プルツー「30年も経っているのに,そうそうネタがある方が変だぞ。」

  プル「そっか。」

  ミート「プルたん!プルたん!プルたん!プルたん!プルたん!」

  プル「ファンネル!」



  ドッカーーーーーーン!!!

  ミート「うぎゃああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁーーーーーーー!!!」

  ジャミル・ミートは灰燼と化した。



  プル「うるさい!」

  プルツー「こいつ・・・2回も命日になっているのか・・・」



  (2017.11.8)



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第136夜『再び,地に!』





  なんにもない・・・なんにもない・・・

  な今日この頃・・・



  ジャミル・ミート(以下ミート)「ジュドーのシスコン!ジュドーのシスコン!
   ジュドーのシスコン!ジュドーのシスコン!ジュドーのシスコン!


  プル「何でジュドーがシスコンなのよ!」

  ミート「いや,週記のネタはなくて・・・」

  プルツー「だからって,当たり前のことをわざわざ叫ぶことないだろ。」

  プル「・・・・・」

  ガロード「他にネタがないのかよ。プルファン的にいいこととか。」

  ミート「いいことと言うと,この間エルピー計画が再版された夢を見た。
   でも・・・夢かよ・・・って状態・・・」

  プルツー「夢でもエルピー計画を買っているのか・・・」

  プル「何百冊買う気なんだろう・・・」

  ガロード「同じのを何百ってえと,
   この間A〇BのCDを500枚投棄して捕まった奴がいたな。」

  ミート「拙者は投棄などせん!魂の書を!
   それにしても,CDって1000円以上するから,500枚だと50万円以上。
   金持っているな。」

  プル「ミートもアニメじゃないを1000枚ぐらい買ってみたら。」

  プルツー「同じ人が儲かるな・・・」

  ミート「アニメじゃないのOPにプルたんが出ていないから却下!」

  ガロード「やっぱりサイレント・ヴォイスの方か。」

  ミート「昔,プルたんのイラストで再版されたやつがあったな。」

  プルツー「20年以上前の話だろう。」

  プル「わたし達の年の倍・・・10年以上放ったらかしとか,何か最近スパンが長い話が多いよね・・・」

  ミート「それだったら,1000枚ぐらい欲しいが,金がない!」

  ガロード「やっぱりそれかい・・・やっぱり,なんにもないだな・・・」



  (2017.10.26)



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第135夜『更新の遅延』





   最近ガンエーを置いておくところが本当にない!
   などと思っている今日この頃。

  ガロード「L○もだろ・・・」



  ジャミル・ミート(以下ミート)「それにしても,最近おもろいことがない。
   ドラクエが終わって,また信長の野望をやっている状態。」

  プル「スパロボ大戦Vはどうなったの?」

  ミート「終盤に来てもったいないので,止まったまま。
   次のちゃんとしたスパロボ大戦が出るのって,いつになるかわからないし。」

  ガロード「ちゃんとしたって,プルが出ているってことか。」

  プル「ジュドーが出ているってことだよ。」

  ミート「呪道などいらん!あんなもんベンチウォーマーだ!」

  (呪道「俺はベンチウォーマーじゃないって!リィナウォーマーだ!
   うおおおおおおぉぉぉぉぉぉぉぉーーーーーーー!!!
   リィナアアアアァァァァァァァァーーーーーーー!!!
   とおりゃあああぁぁぁぁぁぁぁぁーーーーーーー!!!」)

  プル「・・・・・」

  プルツー「また10年近く放ったらかしになるのだろうか・・・」

  ミート「楽しみと言ったら,飲むだけか・・・」

  プルツー「だめだ,こりゃ・・・」



  ミート「何か,プルたん的にいいニュースがないかな。
   新しいフィギアが発売されるとか。エルピー計画の再版とか。」

  プルツー「フィギアはともかく,エルピー計画の再版って,何冊買い続けるつもりなんだ・・・?」

  ミート「そこにエルピー計画のある限り!」

  プルツー「・・・・・」

  プル「プルツーのフィギアが発売されたら,ルチーナがミートのエルピー計画ぐらい買ってくれるよ♪」

  プルツー「・・・・・」

  プル「プルツーが一個中隊なみにいるって,なんかすごい光景だね♪」

  プルツー「・・・・・」





  プルツー「『更新の遅延』?いつものことだろ!」

  プル「また,月記になってきたね。」



  (2017.10.5)





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第134夜『萌え,新たなり』





   夏過ぎて 金もなし

   そんな今日この頃



  ジャミル・ミート(以下ミート)「先月のガンエーに,北爪Zプル編が掲載。
   期待より不安が先行してしまうのが,最近の悲しいところ。」

  ガロード「で,結局どうだったんだよ。」

  ミート「ツッコミどころも多分にあったが,プルがそんなに貶められていたわけではないので一様は安心。」

  ガロード「それはよかったな。」

  ミート「いや,納得がいかないところも多かった・・・
   もっとも,はにゃ〜〜〜んが原作のハマーン様と全然違うし。」

  ガロード「ハマーンというと,てめえはプルしか見てなかっただろうけど,
   ハマーンの入浴シーンなんてのがあったな。
   うちの本物のジャミルが見たら,『ハマーン様!万歳!』と声が発狂しちまうぞ・・・」

  ミート「あの話だと,あれだけハマーン様に親切にしてもらっていて,
   あっさりエウーゴに付いたのことになるので,プルたんが結構恩知らずになってしまう・・・」

  ガロード「確かにハマーンもセラーナもプルに対しては,完全にいい人だったしな。」

  ミート「ああいうハマーン様に,『お前は生きていてはいけないんだ!』と言うカミーユや
   『あんたの存在そのものがうっとおしいんだよ!』と言っているジュドーも酷い奴に・・・」

  ガロード「確かに人格全面否定だしな・・・」

  ミート「あのハマーン様だったら,劇場版Zのラストに繋がる方がしっくりくるか?
   散々ZZ同窓会をやっておいてだが・・・」

  ガロード「その場合,プル達はどうなちまうんだ?
   やっぱ,アクシズでよろしくやっているのか?」

  ミート「ヘタレのグレミーなんぞは,とっとと見切りをつけて♪」

  ガロード「見切りをつけるって?」
  ミート「反乱を事前にハマーン様に報告して,『腹を召されよ!』と強制切腹させるとか♪」

  ガロード「どんなシチュエーションだよ・・・」

  ミート「よくて『追放じゃああぁぁぁ!』と太陽と逆方向に追放♪」

  ガロード「・・・だから,それどんなプルになんだよ・・・
   あと,アクシズが健在なわけだから,アクシズ落としをやる逆襲のシャアにも繋がらないんじゃないか?」

  ミート「シャアが無理やりアクシズを占領しに来ても,そこには成長したプルたんが待ち構えている!
   成長したプルたんの前では,クエスやギュネイなど敵ではない!
   切り込み隊長ぐらいはっているかも♪」

  ガロード「切り込み隊長かよ!」

  ミート「そのうち親衛隊長に♪」



  (2017.9.14)



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第133夜『笑劇の長歴史』





  映画とかの宣伝で『魔女○○』とかやっていると,「With モズ○ス様!」なんて思ってしまう今日この頃。

  プルツー「異端審問官を出しててどうする・・・」



  プル「更新が空いてきたね。」

  ガロード「そろそろページが滅ぶか♪」

  プルツー「少なくとも月記ペースになったな。」

  ジャミル・ミート(以下ミート)「このところドラクエ11やっていたもので・・・」

  プルツー「ゲームをやり出すと,更新が途切れるな・・・」

  プル「ドラクエって,ZZと同じ年から始まったんだよね。」

  プルツー「30年ちょっとか・・・」

  ミート「考えてみると,30年前からプルたんに萌えて,ドラクエやって,ついでに北斗の拳も見て,あんまり変わってない・・・」

  ガロード「進歩のねえやつ・・・」

  プルツー「本当に刻の流れのない奴だな・・・」

  プル「わたしたちの年齢の3倍以上だよ!」

  ミート「未だに続いているから♪プルたんはガンエーの北爪はにゃ〜〜〜んでプル編やっているし,
   ドラクエは11が出たし,北斗の拳もイチゴ味とかやっているし。」

  プルツー「はにゃ〜〜〜んでなく,Zだろ・・・」

  ガロード「しかし,ある意味すげえな。」

  ミート「その通り!プルたんの萌えは宇宙最強!!!



  ミート「ドラクエの主人公の名前を『ミカヅキ』にしたりしている。」

  プルツー「全然イメージが違うだろ!」

  ミート「確かにそうだけど,『悪魔の子』と言っている時はしっくりくる。」

  プルツー「待て!」

  プル「どうせなら,『バルバトス』にしておけばよかったんじゃない?」

  プルツー「それは悪魔そのものだ・・・」

  ミート「ホメロスがマクギリスになんか似ている。」

  プルツー「グレイグとへメロスの関係は,ガエリオとマクギリスの関係をごちゃごちゃにしたような感じだな。」

  プル「いつもマクギリスに一歩以上前を行かれていたのに,歪まなかったガエリオをやっぱいい人?」



  (2017.8.24)



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第132夜『プルキュベ希望』





  ココイチでやっているガンダムキャンペーンで,巨大スプーンを持ったガンダムのHGUCモデルが当たるみたい。
  このスプーンをバルバトスが持っていたら立派な凶器に。
  そんなことを考えてしまった今日この頃


  ミート「この間,スーパーの食品売り場を歩いているとツーキュベが目に留まった。」

  プル「プルツーのキュベレイって,食べ物だったの?お菓子でできているとか♪」

  プルツー「そんなわけないだろ!」

  ミート「GUNDAM CONVERGEと言うやつで,プルキュベもないかと見てみたが,なかった・・・
   ハマーン様のキュベレイはあるのに,プルたんのやつだけがない?
   プルたんはZZの絶対的ヒロインなのに,なぜ出ていない・・・」

  プル「わたし,人気ないのかな・・・」

  ミート「宇宙一全次元一かわいいプルたんが,そんなわけない!
   ZZの存在そのものがプルたんのためにある!
   いや,プルたんこそがこの宇宙の存在意義そのものだ!」

  プル「・・・・・」

  ガロード「だとすると,何でプルのキュベレイは出てねえんだ?」

  ミート「ぬううう・・・考えてみるとプルたんにはある弱点が・・・」

  プルツー「弱点?わがままなことか?」

  プル「なんでよ!」

  ミート「わがままはかわいい部分(はあと)
   プルたんの弱点は,ジュドーすなわちZZとガチンコ勝負していない。」

  プル「わたしがジュドーと本気で戦う訳ないじゃない!」

  ガロード「『燃える地球』はどうなんだ?」

  ミート「あれは唯一まともに戦っている回だが,刷り込みをかけられた状態だったし。」

  プル「あんなの全部グレミーが悪いんだもん!」

  ミート「まったく。グレミーなんぞ,バウに爆弾積んでZZに抱きついていれば,すべての悪が滅んで,めでたし,めでたし♪」

  プル「そうだね♪めでたし,めでたしだね♪」

  プルツー「めでたし,めでたしって?」

  プル「だって,『燃える地球』の回でZZに乗っていたのは,ルーだもん!」

  プルツー「グレミーが無理心中になってしまうだろ・・・」

  ガロード「なんか,黒くねえか・・・?」

  ミート「そうか・・・この回でもZZとの勝負になっていない。
   プルたんは,そもそもガチンコファイトそのものが少なかったし。
   プルたんがガチで戦っているのは。」

  プル(『重力化のプルツー』の話をしたら,即ファンネル!)

   とプルたんから文字型のオーラが現われる。

  ミート「・・・えと・・・『カミーユの声』の時とかだし。
   しかし,この時は中破したMarkUでプルキュベでなかったし。」

  ガロード「考えてみると,原作でプルがキュベレイに乗っていた話って意外に少ないじゃねえのか?」

  ミート「『奪回,コアトップ』,『ハマーンの黒い影』,『プルとアクシズと』,
   『燃える地球』,『重力化のプルツー』ぐらいか。
   でも,ツーちゃんの方がキュベレイに乗っていた話が『コア3の少女』の前後編
   と少ないような気もするけど,まあ,一応呪道と勝負している。」

  プルツー「あのシスコンは敵だからな。」

  プル「ジュドーは敵じゃないよ!優しいお兄ちゃんだよ!」

  プルツー(あのシスコンのどの辺が優しいって言えるのだろう・・・)

  ミート「プルたんもさっさと呪道のことが嫌いになって,殺ってしまえばよかったに(笑)
   そして一気にプルたんが主人公に!」

  プル「ジュドーは優しいお兄ちゃんだもん!いっけーーー!ファンネル!」

  ドッカーーーーーーン!!!

  ミート「うぎゃああああああーーーーー!!!」

   ジャミル・ミートは灰燼と化した。

  プル「めでたし,めでたし。」





  ミート「北爪はにゃ〜〜〜ん・・・でなくて,北爪Zでプル編をやっている。
   本来なら提灯行列ものの話なのだが,手放しで喜べないのが昨今の状況。
   プルたんが冒涜されるような変な話にならないことを願っている。
   ガンエーは信用できんから。」

  ガロード「まったく,そうだな。本来ならめでたい話なのにな。」

  ミート「すべては,おぞましいあれのせいだーーーーーー!!!」



  (2017.7.27)



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第131夜『戦いの結団』





  都議選で,橋〇環奈と書かれた票はどれくらい入るだろうか?
  等と考えてしまう今日この頃。



  ガロード(やっと『妹結会』から帰ってこれた・・・て,俺の帰るところはここじゃねえ!ティファのところだ!)

  プル「ガロード,お久しぶり♪」

  プルツー「どこへ行っていたんだ?」

  ガロード「ろくでもないところ・・・」

  ミート「スパロボ大戦V。
   現在プルたんはガミラス帝国をバッタバッタとなぎ倒しているところ。
   敵が囲むように現れても,片側の敵をプルたんが単機で全滅させてしまうから問題なし!」

  プルツー「片側の敵を単騎で相手って,まるで呂布奉先だな。」

  プル「わたし,あんな裏切り者じゃないもん。」

  プルツー「でも,ジオンを裏切っているだろ・・・」

  プル「・・・わたしはジュドーがいれば,寝返るのさ。」



  ミート「ドメルはガトーだった・・・」

  プルツー「声がだろ!相変わらず省略しすぎだし。」

  ミート「ガミラスが観艦式とかやっていたから,核バズーガ撃ち込めばよかったのに。」

  プルツー「こらこら・・・」

  ミート「昔ヤマトを見ていた時,三段空母とか結構好きだったな。やっぱり拙者は航空決戦主義者?」



  ミート「考えてみると,バングネクスにMAP兵器が付いたので,全滅稼ぎ時に戦艦を撃つ用のZZはお役御免。
   ということで,呪道は2軍♪代わりにハムさんが昇格。」

  プル「え〜〜〜!何でジュドーが2軍なのよ!」

  ミート「シスコンだから。」

  プルツー「シスコンは関係ないだろ。」

  プル「ジュドーはシスコンじゃないよ!」

  プルツー&ガロード(シスコンはどう考えても事実だけど・・・)





  ミート「ところで,プルたんが出ていない回のZZには価値がない。」

  ガロード「何だよ,唐突に。」

  ミート「となると,ZZの半分以上の話には価値がないのか。」

  プル「ジュドーが出ているから,価値はあるよ!ジュドーの出ていない回のZZには価値がないだよ!」

  プルツー「主役が出ていない回なんてないだろ。」

  ミート「ガロ吉君は,『天国なんてあるのかな』の回には出てなかったよね。」

  ガロード「うるせえ!」



  リュウガ「種デスは,主人公の吉良大和守が出ていない回が,結構あったが。」

  ジュウザ「ダブル主人公のアスランが出ていたので,問題なかろう。」

  シン「・・・・・」



  (2017.6.29)



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第130夜『終盤の改名』





   おむすび100円,デブの元
   だったら,買わなかったらいいだろ!と自分でツッコみつつも
   それはムリ・・・と思う今日この頃。


  ジャミル・ミート「スパロボ大戦Vの37話Bで,何でマーサのババアをぶち殺せんのじゃあああああ!!!」

  プルツー「また,そういうことを。まあ,あのババアは死ぬべき奴だけどな。」

  ミート「『俺はお前が不様に命乞いする姿を見たかっただけだ。まあこれっぽっちも面白くなかったがな』
   という感じで,艦橋ごと叩き潰したかった。」

  プルツー「何故,鉄華団になる・・・」

  プル「命乞いの代わりに,猿芝居始めたりして。」

  プルツー「ヤットデタマンかい!」

  プル「まあ,結局,『悪党の泣き声は聞こえんな。』ということで♪」

  ミート「その他にもあれの奴らは,斬って斬って斬りまくって,ぶち殺してやりたかった!」

  プルツー「その役を姉さんがするのか?」

  ミート「ぬうううううん・・・プルたんのかわいいおててを汚す訳には・・・
   やっぱり,ミカヅキ連れて来い!」

  プル「またそれ・・・」



  ミート「オルフェンズがスパロボに出たとして,プルたんとバルバトスが戦ったら,
   プルたんの『悪いガンダムは落ちちゃえー!』ってセリフ出るのだろうか?」

  プルツー「ミカヅキとは姉さんが戦って欲しくないな。
   やばい相手だし・・・」

  ミート「プルたんがいつものように戦神の如く強くなっていれば,何とかなるだろう。」

  プル「わたし,強い♪」

  ミート「バルバトスでそのセリフが出て,キマリス・ヴィダール相手だったら出なかったら,笑えるな。」

  プルツー「どう考えても,ミカヅキよりガエリオの方が主人公キャラだしな・・・」



  ミート「40話になって,やっと部隊名を『プルプルプルズ』と命名できるとは。
   今回はえらい終盤になってからだった。」

  プルツー「やっぱりその名なのか。」

  プル「今回,その名は意味深だね・・・」

  ミート「第2次αでプルたんが,宮崎サンマ○ンスタジアムの如く命名した伝統ある名だ。」

  プル「・・・」





  ジュドー「何で部隊名が『俺のかわいいリィナ!』とか,『リィナ!リィナ!リィナ!』とか『リィナとの愛の部隊』とかにならないんだよーーーーー!!!
   そういう大人たちの勝手が許せないんだよーーー!」

  ガロード「なるか!それに大人関係ねえだろ!(て,何でまた俺が呪道へのツッコミ役やってんだ・・・)」

  ジュドー「だったら,あんたが付けるんだったらどうするの?」

  ガロード「もちろん『ティファ!ティファ!ティファ!』だ!」

  ジュドー「まったく,妹がいない奴はその程度の発想しかできないんだよね。」

  ガロード「うるせえ!ティファってつけば,最高だろ!」



  (2017.6.6)



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第129夜『プル萌え爆裂』





   スパロボ大戦V,隊を3つ分けるな・・・
   宇宙世紀系だけだと,出撃メンツの半分以上が3軍になっているだろう・・・
   等と思っている今日この頃



  ミート「最近日曜楽しみが減ってしまって,ちょいつまらん・・・」

  プルツー「オルフェンズ・ロスというやつか・・・」

  プル「オルフェンズが終わって,次のガンダムはどんなのだろう?」

  ミート「次のガンダムか・・・揚げのようなつまらんものでないことを祈る・・・
   そう言えば前にどっかで見た話では,ある枕詞を付けると人気が出るらしい。」

  プル「枕詞って?」

  ミート「その枕詞は『信長の』だ!」

  プルツー「信長のってな・・・『信長の忍び』とか,『信長のシェフ』とかか?」

  プル「『信長の理望〜ん』とか?」

  ミート「すなわち人気が出るように次のガンダムのタイトルは,信長のガンダム!
   『機動戦国伝 信長のガンダム』だ!」

  プルツー「あのなあ・・・」

  ミート「そもそもガンダムは名古屋テレビ発祥だから,丁度いい。」

  プル「ZZも名古屋テレビだよね♪」

  プルツー「各地の戦国大名がガンダムを持っていて,ファイトをしながら天下統一を目指すとかか?」

  ミート「いや,意表をついて主人公側だけガンダムを持っていて,天下を目指すことにすれば。」

  プルツー「それじゃあ,戦国自衛隊以上の虐殺になるだろ・・・」

  ミート「いや,わからん。忍者強いし。コックピットに取り付いて,手裏剣でパイロットを仕留める。
   戦国自衛隊でもそれでヘリを落としていたから。」

  プル「なんか,信長とか関係ない話になりそう・・・」

  プルツー「これでは『戦国連邦軍』だな・・・」





  ミート「スパロボ大戦V話。」

  プルツー「まだやっているのか・・・」

  ミート「もったいないから,ちょっとずつ進めている。」

  プル「第3次αを10年近く放っておいた奴だからね。」



  ミート「と言いながら37話Bまで進んだ。
   この話でプルたんのことを強化人間呼ばわりするリディなんぞ,

   プルたんも『ヴァルハラに逝けや!ゴラァ!』

   とぶち殺してやればいいのにと思ってしまう。」

  プルツー「そんなセリフを言ったら,姉さんは何者なんだ・・・」

  ミート「戦乙女。でもプルたんの強さは,すでにオーディンにも匹敵してるな。」

  プルツー「・・・・」


  ミート「プルたんは相変わらず一機駆け
   今回はめずらしく,呪道が1軍にいる。」

  プル「ジュドーはいつだって1軍に決まってるよ!」

  プルツー(「俺のかわいいリィナに悪虫が付かないように,見張っていなければならないんだ!
   だから出撃なんてしていられるかよ!」と叫んでいる姿が目に浮かぶ・・・)

  ミート「もっとも呪道の役割は,全滅稼ぎの時にあれをハイメガキャノンで撃墜するだけだが・・・」

  プル「ちがうもん!ジュドーは私と遊んでくれる役だもん!」



  ミート「それにしても今回はプルたんの合体攻撃がない・・・
   ツインファンネルとか。」

  プル「プルツーとの合体攻撃もいいけど,ジュドーとの合体攻撃も欲しいな♪
   ファンネル・ラブラブ・ハイメガキャノンとか♪」

  プルツー「ラブラブって?」

  プル「わたしがファンネルで敵を追いつめて,ジュドーがハイメガキャノンで止めを刺すの♪
   ファンネル!ラ〜〜ブラブ!ハイメガキャン!て♪」

  プルツー「ラブラブとか言いながら,結構えげつないな・・・」



   その頃,『妹結会』総本山では・・・

  ジュドー「なあに言っての!俺が合体攻撃するのはリィナとだけ!」

  ガロード「こいつの合体って,やっぱりあれのことだろうな・・・
   て,何で俺,こんなところで呪道にツッコんでんだ?」

  ジュドー「うおおおおおおおぉぉぉぉぉぉーーーーー!!!
   リィナアアアアアァァァァァァァァーーーーーーー!!!
   俺たちでラブラブ合体だぁぁぁぁぁーーーーーーー!!!
   アルス・マグナ・シスヴァン!
   とおりゃあああああああぁぁぁぁぁーーーーーーー!!!」

   ガロード「相変わらずこのシスコン野郎は・・・」



  (2017.5.18)



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第128夜『戦女神プルたんだ』





   スパロボ大戦V。36話現在,何で今回は部隊に名前を付けられないんじゃあああぁぁぁーーーー!
  部隊名は毎回『プルプルプルズ』に決まっているのに!
  と思っている今日この頃。

  プルツー「今回その名前だと意味深だな・・・」



  ジャミル・ミート「スパロボ大戦Vでプルたんが大活躍中♪
   プルたんは無敵!まさに戦神の如くの強さ!」

  プルツー「姉さんにめちゃくちゃさせているのじゃないだろうな。」

  ミート「プルたんは敵をガンガン撃墜して,やっとプルたんが撃墜数No.1になり,インターミッションの画面に登場♪
   それまでNo.1だったソウジの撃墜を禁止したかいがあった。
   序盤ではヴァングレイ出ばかり撃墜していたから苦労した。」

  ガロード「ものすごい贔屓してそうだな・・・」

  ミート「スキルはほぼプルたんに集中♪
   さあ,これからもどんどんプルたんで撃って斬りまくるぞ!」

  プル「だからそれじゃあ,わたしはまるで殺人鬼じゃない!」



  ミート「32話Aでマリーダをまたフルボッコ!
   戦闘時の綾波のセリフ『私と同じね。』がなんか意味深。」

  プルツー「また,そういうことを・・・」

  ミート「マリーダの『おまえもガンダムか!』に対して,せっちゃんに『俺がガンダムだ!』と答えて欲しかったが,
   残念ながらせっちゃんは別ルートに・・・」

  ガロード「なんだかんだ言って,結構楽しんでやがるな。」

  ミート「そして最後には結局プルたんのEXPに♪」

  プル「・・・・・」



  ミート「あと,シャンブロとの戦いではバルバトスで狩りたいなんて思ってしまった。
   ということで,オルフェンズ話。」

  プルツー「どの辺が,ということなんだ・・・」

  ミート「オルフェンズがスパロボ大戦に出たら,敵は硬いはビームが効かんはで結構やっかいなんだろうな。」

  プル「確かに宇宙世紀のMSには天敵だね。ファンネルのレーザービームも弾かれちゃうのかな?」

  ガロード「サテライトキャノンなら,問題なしだ!」

  ミート「ヒューマンデブリを撃墜した時には潰れているグラフィックを入れて。」

  プルツー「待て!」

  ミート「それがオルフェンズの世界観♪」

  プル「黒いね・・・」

  ミート「あとストーリーの選択で,マクギリス陣営に付く,ラスタル陣営に付くかを選べたら笑えるな。
   マクギリスに付く必然性がどう考えてもないし。」

  プルツー「ラスタルに付いてどうなるんだ。」

  ミート「キマリス・ヴィダールとレギンレイズ・ジュリエッタが加入。
   マクギリス陣営だと,バルバトス,グシオン,バエルが加入とか。
   そう考えると,マクギリス陣営の方がおいしいか。」

  プル「いつごろ出るのかな?」

  ミート「もっともプルたんが出ていなければ,ノーカウントだけどね。」



  (2017.4.27)





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第127夜『V世界のモンモン』





  オルフェンズが終わって,次の面白いガンダムは何年後かと思う今日この頃・・・



  ジャミル・ミート「スパロボ大戦V。プルたんが大活躍中。
   今回キュベレイのビームガンが移動後に使えないので,結構サーベルで戦うことに。
   強化パーツのおかげで射程が6になっているし。」

  プルツー「ものすごい改造してそうだな・・・」

  ガロード「資金一点集中かよ・・・」

  ミート「強いぞ!プルたん!あずみの如く,斬って斬って斬りまくり!」

  ガロード「古いな!」

  ミート「では『信○の忍び』の千鳥のごとく,斬って斬って斬りまくり!
   ・・・・・やっぱり千鳥は止めておこう。」

  プルツー「何故だ?」

  ミート「千鳥だと,千代女にやられそうで・・・
   甲斐つながりで,千代女があの女になると縁起悪いし。」

  プルツー「マリーダのことか。」

  ミート「と言うことで,あずみの如く,斬って斬って斬りまくり♪」

  プル「斬って斬ってって。それじゃあ,わたしがまるで殺人鬼みたいじゃない!」



  ミート「それにしても24話。あれが暴走して,ぶち殺せるところで何でプルたんがまだ出て来ないんじゃあああ。」

  プルツー「直後には出てきただろ。」

  ミート「プルたんにあれを殺らせたかったのに!きっちりとコクピットをグチャグチャにつぶして!」

  プルツー「そんなことを姉さんにさせるな!」

  ミート「そうだ・・・プルたんのかわいいおててを血で汚す訳には・・・
   と言う訳で,

   ミカヅキ連れてこい!

   奴ならば,巨大メイスであれをグチャグチャに。」

  プルツー「なぜそうなる・・・」



  ミート「ミカヅキの話が出てきたところで,オルフェンズ話。
   そのミカヅキは死亡。」

  プル「ハッピーエンドにはならなかったね・・・」

  ガロード「主人公が死ぬガンダムって,これまであったか?」

  プルツー「小説版のアムロとか,閃光のハサウェイぐらいだろ。」

  ミート「それにしても針最強やな。」

  ガロード「ダインスレイブだろ。サテライトキャノンみてえと言われている。」

  プルツー「ガンダムでも高性能の飛び道具にはやられてしまうのか。
   戦国武者と足軽鉄砲隊のみたいだな。」

  プル「結局のところ,第2期って戦う必要なかったんじゃない?」

  ガロード「敵だったラスタルの手でギャラルホルンの改革してしまっているからな。」

  プルツー「目的は達成されたってことか?」

  ミート「鉄華団の目的は,女も金も思いのまま!だから♪」

  プルツー「・・・・・」

  ミート「そして,アトラはクーちゃんの嫁に落ち着く。」

  ガロード「嫁ってな・・・」

  プル「女の人同士でも結構できるんだね。」

  プルツー「姉さん,やめて・・・そんなこと言っていると・・・」

  ルチーナ「プルツー,わたしも早くお嫁さんにして(はあと)」

  プルツー「わ!ルチーナ!」

  ルチーナ「赤ちゃん作りましょう♪そうすれば,プルツーも私の元に落ち着いてくれるから♪子は鎹と言うし♪」

  プルツー「だから,どうしてそうなる!」

  ルチーナ「アトラだって子供作れたのだから,わたし達だって作れるわよ♪」

  プルツー「アトラはああ見えて結構年齢いっているって話だぞ・・・というより,わたし達は女同士だーーーーー!」

  プル「プルツー,相変わらずラブラブだね。」

  プルツー「これのどこが・・・」



  (2017.4.13)



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第126夜『みっちりスパロボ大戦』





   「ミネェェェヴアアァァァァ!!!ジュドーを変なものに乗せようとするなあぁぁぁぁぁぁ!!」

   とスパロボ大戦Vについて,プルたんが叫んでそうな気をする今日この頃。



  ジャミル・ミート(以下ミート)「スパロボ大戦V進行中。
   SRポイントを取りあえず稼いでおこうと考えて,全滅稼ぎは封印しながらやっていた。
   プルたんが出て来てからは全滅稼ぎでじっくりやるぞ!」

  プル「わたしが出たら全滅って・・・なんかそれ,わたしが疫病神みたいじゃない・・・」

  ミート「どうせ撃墜されるのは戦艦か,イベントキャラだし。いいじゃない,他人のことは。」

  プル「人のセリフをあんたが言わないでよ!」

  ミート「マップ兵器撃つ時はあれも巻き込んで。」

  プルツー「あれって,やっぱりあれのことなんだろうな。」

  ミート「とか何とかやりながら,やっとプルたんが出てくる24話まで到達。
   その前の23話でSRポイントをゲットできず・・・ここまで全話でSRポイント稼いでいたのに!」

  プルツー「23話って,おまえのいうあれが出てくる話だったな。」

  ミート「SRポイントを稼ぐ条件が,撤退までに9機撃墜。
   味方の部隊が出てきそうにないので,プルたんのための資金を稼ぐために我慢してあれを使っていたのに,
   あれが無能なものだからSRポイントゲットできず・・・」

  ガロード「あれ,あれって放送禁止用語か何かみたいだろ・・・」

  ミート「まあ,似たようなものだから。」

  プル「やっぱり,9機撃墜するためには,集中かけて敵に突っ込む必要があったんじゃない?」

  プルツー「敵のど真ん中に突撃する撤退戦って,薩摩になってしまうだろ・・・」

  ミート「と言う訳で,開き直って全滅稼ぎ。敗北条件があれの撃墜だったので,もちろんMAP兵器で処刑!」

  プルツー「処刑って・・・」

  ミート「でも,あの面で使えるMAP兵器があまりなく,シスコンのシスコンキャノンを使うしかなかった。」

  プル「シスコンって何よ!ジュドーのハイメガキャノンだよ!
   でも,ジュドー強い♪」

  プルツー「呪道のシスコンに感応する兵器だったら,イデオンガン並みの威力になってしまうぞ・・・」

  ミート「それにしてもアムロすげえ!精神コマンドなしでマリーダ相手に命中率99%‐0%!
   やっぱり最強ニュータイプやな!」

  プルツー「白い悪魔は伊達じゃないか。」

  ミート「マリーダはガンダムで囲んでフルボッコにしている。
   せっちゃんがトランザムを使って真っ二つに。
   そりゃあ,ガンダムが嫌いになるわ・・・」

  プルツー「違うだろ・・・」

  ミート「あれの曲を聞いたら,ムカムカ来るかと思ったが,ただの地味な曲にしか聞こえてこなかった・・・」

  ガロード「そりゃあ,元々聞いたこともねえしな。」

  ミート「長くなったので,プルたん登場の話は次回に。
   プルたんのためにTACポイントは全部温存してあったし♪」

  プルツー「またそういうことを・・・」

  ミート「もちろん,ツーちゃんもTACポイントによるパワーアップしてあげるよ♪」

  プルツー「おこぼれ程度にだろ。」



  ミート「オルフェンズ話
   アトラ懐妊・・・マジか・・・」

  プルツー「ほんとにいいのか,このアニメ。」

  ミート「劇中懐妊といったら,マーさんがいたけど,これは完全に成人だったし。」

  プル「既婚者でもあったしね。」

  ミート「あとオルガ死亡。ミカヅキはこの後バーサーカーと化す?」

  ガロード「弾かれて死ぬメインキャラ,多いな。」

  プル「何かハッピーエンドがなさそうだね・・・」

  ミート「それにしてもあと誰が死ぬやろか・・・
   ミカヅキが死んだら,アトラの子はててなし子に。」




 (2017.3.26)



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第125夜『ザクッとレッツゴー』





  プルたん,ツーちゃん,お誕生日 おめでとう♪



  プル「今年は年初めの更新がこれじゃなかったね。」

  プルツー「ミートがオルフェンズにハマっているからだろ。」



  ジャミル・ミート(以下ミート)「スパロボ大戦Vとその攻略本ちょっと前に購入。
   攻略本によるとプルたんはちゃんとニュータイプとして扱われているよう♪」

  プルツー「そうか,一先ず安心というところだな。」

  プル「・・・・・」

  ミート「でも,プルたんの登場は中盤からみたいだから,それまで拙者の気力が持つだろうか・・・」

  ガロード「そんなに気力ないのかよ・・・」

  ミート「しかも,最初に出て来ているガンダムがあんまり好きじゃないクロボンだけだし・・・
   そのクロボンに出てきたアムロ脳ダミープラグ。」

  プルツー「ダミープラグって・・・確かにそうなんだけど・・・」

  プル「ほんと,めちゃめちゃな物出て来てるね・・・」

  ミート「まさに最強のエトラムル,こんなものがあったら強化人間どころか,
   パイロット全員いらなくなってしまうのでは。」

  プルツー「動きに優雅さがないんだろ。」



   せっちゃんはね カマルって言うんだ ホントはね
 
   だけどガンダムマイスターだから自分のこと刹那って言うんだよ 

   変わってるね せっちゃん




  ミート「のOOが初参戦。トランザムがかっちょいい。
    映画版は見てないので内容知らんけど。」

  ガロード「初参戦でもないだろ。
   そうか,こいつはプルが出ていないやつはノーカウントだから・・・」



  ミート「今回,Gガンが出ていないのが残念。」

  プル「本物の輝くガンダムだもんね。」



  ミート「それにしても序盤はヤマトの話ばっかりだった。
   スパロボ大戦だからと言って,美少女型になっているわけでもなく・・・」

  プルツー「ファンにしばかれるぞ・・・」

  プル「今回は宇宙戦艦ヤマトが出ているんだよね。」

  プルツー「リメイクのやつみたいだけど。」

  ミート「ヤマトは小学生のころに夏休みのアニメで見ていたが,全編を通してみた記憶がない。
   だいたいお盆とかで見逃して,最後の方がどんな話だったらわからん。」

  ガロード「昔からいいかげんな野郎だな。」

  ミート「とは言っても,最初の方の話は知っているから,
   木星の浮遊大陸を波動砲でふっとばすところとか,冥王星基地とかはリメイクでも再現されているんだな。
   冥王星基地と言うとやっぱり反射衛星。
   そう言えば,ツーちゃんも反射衛星使っていたね。」

  プルツー「う・・・・・」

  プル「ファンネル!」

  ドッカーーーーーーン!!!

  ミート「ぎゃああああああああぁぁぁぁぁぁーーーーーー!!!」

  ジャミル・ミートは灰燼と化した。





  ミート「オルフェンズ話。ギャラルホルンの東照大権現様ともいうべきアグニカ・カイエルの魂を宿すバエルを手に入れたマクギリス。
   でもその威光はあまり通じず。」

  プルツー「ラスタルが言うように,『伝説と歴史は似て非なるもの』ということか。
   (それにしてこいつの再生能力はどうなっているんだ・・・)」

  ミート「具体的なガンダムという力を持つバエルでその扱いなのだから,
   宇宙世紀でもどこぞのインチキ箱なんて,たとえ中身公表したところでもっとガン無視されて,終わりだろうな。」

  プルツー「宇宙世紀の歴史も人によって作られたものだからな。」



  ミート「オルガの『切った張ったの世界はこれで最後だ。そっから先は女だろうが金だろうが思うがままだ!』って,
   これほどはっきりした戦争目的で戦っていた主人公側がいただろうか。」

  プルツー「はっきりした戦争目的ってなあ。」

  プル「ジュドーだろうがチョコパフェとオフロだろうが思うがままだ!って感じ。」

  ガロード「ティファだろうが金だろうが!」

  プルツー「こらこら・・・」



  ミート「バルバトスとの戦闘でジュリエッタは潰されかけながらも生存。
   『ラスタル様の盾』って,ラスタルは見事に忠誠心を得ている。」

  プルツー「彼女の場合は,『士は己を知る者の為に死す』と言ったところだろう。」

  プル「死んじゃだめだよ・・・」

  プルツー「覚悟としてということだから。」

  ミート「ミカヅキは『お前,消えろよ。』,『だから,ごちゃごちゃうるさいよ。』と相変わらず主人公か?というセリフ。
   『へえ,まだ生きてる。』なんてジュリエッタを虫けら扱いだし。」

  ガロード「こいつもう悪役じゃねえのか・・・」

  プルツー「こういう相手とは戦いたくないな・・・ファンネルも効きそうもないし・・・」

  プル「どうせなら,あの悪いガンダムと戦ってもらったら。」

  プルツー「確かに変なバリア出しても,巨大メイスとか単純な物理攻撃の方がかえって効きそうな気はするし!
   悪魔を持って毒を制すと言ったところか。」



  (2017.3.8)



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第124夜『飛べ!妄想拳』





  オルフェンズのエンディングテーマの『フリージア』の歌詞の『犠牲になった高潔の光』のところで,
 北斗の拳のコウケツ様が浮かんでくる今日この頃・・・



  ジャミル・ミート(以下ミート)「もうすぐ発売のスパロボ大戦Vにプルたん参戦だが,プルたんはいつごろ出てくるだろうか。
   プロモでプルたんがよくわからん円盤と戦っていたから,ZZは出ているだけ参戦だろう。
   だったらα外伝やMX並みの早さで割と序盤から使えるといいんだけど。」

  プル「そうだね。わたしも早くジュドーと一緒に参戦したいな♪」

  ミート「IMPACTのような隠れキャラ扱いや第4次Sのような遅さだと,困るな。
   IMPACTの時はだいぶやり直すことになったし,第4次Sなんてエルガイムの知識が全然なかったので,
   クワサン・オリビーをバスターランチャーで吹っ飛ばしていたら,プルたん出て来なかったし・・・」

  プル「どうせなら,レッシィも吹っ飛ばしておけば。」

  プルツー「こらこら・・・」

  ミート「あと,あれのがらみのイベントでプルたんが酷い目に遭っていたら,最悪過ぎる・・・
   そういうことがないか心配で仕方がない。」

  ガロード「プルが出たら出たで,悩みの種が尽きん野郎だな・・・」

  ミート「プルたんが序盤から出てきたら,プルたんの一機駆けであれの奴等を殲滅してやるんだけど♪」

  プルツー「姉さんにあんまり危険なことさせるな!」

  ミート「EXPやPPを集中して,またプルたんは戦神の如くの強さになるから♪
   とにかくあれの奴らはギタギタ!のグチャグチャ!に叩き潰してやりたい!」



  ミート「オルフェンズ話。マクギリスの過去はやっぱり『皇国の守護者』のパターンかい!」

  プルツー「アンドレイ・カミンスキィだろ・・・」

  ミート「にしても,『皇国の守護者』の皇弟の人は遺産残したぐらいだったが,イズナリオ・ファリドは寵童に家督譲るか。」

  プルツー「無理やり引退させられていたけど,確かに後継者と言う感じだったな。」

  ミート「衆道の相手を重臣に取り立てる話はよく聞く。
   例えば,春日丸への恥ずかしい手紙が残っている武田信玄とか。」

  プルツー「高坂昌信はちゃんと優秀な忠臣になっていたぞ。」

  ミート「どちらにせよ,養子はともかくとして,家督譲るとはちょっとめちゃだろ・・・
   あと,実子はいなかったのだろうか。男色家だったとしても,ああいう家だったら後継ぎ作りは別の話だろうし。
   これだけやっていて不犯とか言っていたら傑作なのに。」

  プルツー「確かに親戚連中はよく黙っていたと思う。分家とかいっぱいいそうだしな。」

  ミート「イズナリオが美少年をはべらせているシーンは,ベルセルクに出てきたゲノンみたいにも見えた。」

  プルツー「ドルトレイの総督のやつだな。」

  プル「ミートの話飛び過ぎるから,プルツーも説明大変だね。」

  ミート「グリフィスでないけど,いろいろと捧げたマクギリスが世界征服をした後何を目指すのか。
   やっぱりロリハーレム♪」

  プルツー「待て!」

  ミート「世界征服をする目的がハーレム以外あるかーーー!」

  プルツー「それではランスとかダーク・シュナイダーの類だろ!」

  プル「そのお兄ちゃん達,優しい人の声しているよ。」

  プルツー「・・・・・」

  ミート「もっともプルたんを手に入れることができたら,
   他の全次元の美少女を入れたロリハーレム以上,天を掴んだ以上の価値があるが♪」

  プル「・・・・・」



  ミート「ミカヅキは相変わらず,マクギリス=チョコ(笑)」

  プル「チョコと言ったら,この間バレンタインデーだったのにジュドーにチョコ渡すお話とかないの!」

  ガロード「まあ,書いているやつが書いている奴だから,そりゃあ無理じゃないか。
   (俺はティファからちゃんとチョコもらっているけど黙っておこう・・・)」

  プルツー「ジュドーはどうせ『妹結会』流バレンタインデーとか,リィナの誕生日の前月祭とか言って,
   サバトをやっているだろうから会わない方がいいって。」

  プル「ジュドーはそんなことしないもん!」



  ミート「オルフェンズは相変わらず5時台のアニメでほんと好き放題やってるな・・・表現の限界に挑戦か。
   あの時間帯の枠なくなるという話だし。」

  プル「もうなんでもあり!ってこと・・・?」

  ミート「オルフェンズが終わったら,オルフェンズロスになりそう。
   これだけ楽しみに見られるガンダムはかなり久しぶりだから。」

  (2017.2.18)



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第123夜『まったなしの攻撃』





  うちのベッドがぼろくて,壊れたスプリングが飛び出して刺さってくる・・・
 何の臥薪嘗胆だと思っている今日この頃。



  ミート「今更なんだが,ZZの女性陣は『ル』の付く名前が多いと思う。」

  ガロード「いきなり何の話題だよ?」

  ミート「ふと思っただけ。
   宇宙一全次元一かわいいプルたんはエピー・プで『ル』が二文字,ー・カも二文字,
   エ・ビアンノ,チーナ・レビンが一文字,ツーちゃんもプツーで当然付いているし。」

  プルツー「そう言うと,確かに多いな。」

  プル「付いていないのはエマリー・オンスとキャラ・スーンとかだね。
   ミリィ・チダーもやっぱり『ル』が付いてるね。」

  ミート「ハマーン様はZからの登場だから別と考えて。主要人物は『ル』が付いているのが多い。」

  プルツー「リィナを忘れていないか?」

  プル「リィナなんていらないじゃん。」

  ミート「そう言えば,そんな人いたな。
   と言うか,リィナは呪道の付属品ぐらいに思っているから。」

  プル「なんでジュドーについているのよ!」

  ミート「アタッチメントは!」

  プルツー「それ以上は言うな!」



  ガロード「『ル』か。Xでも『ル』が付いているのは,まずティファ・アディーで,ティファだな♪」

  プル「エニルのお姉ちゃんも,エニ・エで『ル』が2つ。わたしといっしょだね♪」

  プルツー「あと,サラ・タイレ・リリアントと結構いるな。」

  ガロード「Xも結構多いってことだな。」

  プル「おそろいだね♪」



  ミート「今月のガンエー,北爪Zにプルが出ていた。でも違和感が・・・
   ハマーン様に挨拶をしているプルたん,プルたんにしては礼儀正し過ぎだし・・・」

  プルツー「敬語を使う姉さんって,確かに違和感あるな・・・」

  ミート「普段プルたんは『上なし』を地でいっているから。
   まあ,北爪先生のハマーン様も榊原良子さんの声にまったくならないし・・・」

  プルツー「確かにそうだな。」

  ミート「それにしてもあのマンガ,ペンが入っていないな。」

  プル「でも,わたしが出てるページはちゃんと入れてくれてたよ。」

  ミート「まあ,その点はよしてしても,L〇なんて原稿が足りなくなったら,薄くなるぞ!値段そのままで!」

  プルツー「いいのか,それは・・・」

  ガロード「それになんだよ!その比較対象!」

  ミート「ガンエーとL〇は拙者の部屋で保存場所を取り合っている間柄で・・・」

  プル「・・・・・」



  ミート「そう言えば原作でもハマーン様はプルのことを知っていたのだろうか。」

  ガロード「『燃える地球』でグレミーがハマーン様にプルのことを初めて紹介したような感じだったよな。」

  プル「あの時のグレミーはひどいよ・・・」

  プルツー(姉さんにまでそんなことを・・・グレミー!後で蹴飛ばしておいてやる!)

  ミート「まあ,ハマーン様がプルのことを知っていたと考えるのが自然だろう。
   プルもハマーン宮殿に住んでいたわけだし,プルは宮殿である意味有名人だったろうし(笑)」

  プルツー「姉さん,ハマーン宮殿を下着姿で走り回ってたって,本当?」

  プル「あの時はジュドーが来たのがうれしかったからだよ!
   もうあんなのはやらないよ!ミートみたいのが見てたら,いやだから!」

  ミート「・・・・・
   それに,ハマーン様自身も自分に続くキュベレイ乗りのプルに対して,
   多少の個人的な興味があっても不思議ではないじゃないかな。」



  プル「ところで,ミートって何でハマーンに『様』ってつけるの?」

  ミート「一応HNがジャミル・ミートでジャミルって名乗っているから。
   『様』を付けないとあの男に呪われそうだから。」

  プルツー「あの男って・・・呪道のシスコンフォースのような力でクインマンサを押し返したあいつのことか・・・
   それにしても・・・ZZって,そんな奴ばかりのような・・・」



  ミート「今週のオルフェンズ。ヤクザというか,マフィアだ・・・
   ラフタを拉致るのかと思えば,いきなりハジくとは・・・」

  プル「・・・ひどい展開だね・・・」

  ガロード「これまでこんないきなりの殺され方した女性キャラっていたか・・・」

  プルツー「人が死ぬのはMS戦だけじゃないんだ・・・
   人って簡単に死んでしまうんだ・・・」

  ミート「ガンダムファイター以外はマメを叩き込めば,確かに殺れるわけだし。
   鉄仮面でもマグナムを使えば,十分殺れるだろうし。」

  プル「何でここでドモン達,ガンダムファイターが出てくるのよ!」

  ミート「こいつらだけは,チャカが効きそうもないから。
   ATライフル使っても平気そうだし。」

  プル「・・・・・」

  ガロード「しかし,ジャスレイってのは,ガンダムフレーム3機を持つ鉄華団相手にどう戦うつもりなんだ?」

  ミート「やっぱり,ラフタを拉致って人質にした方がよかったんだろうな。
   キラーマシーンのミカヅキと怒りの昭弘・・・どう考えても止められんだろうし。
   ついでに来週にはジャスレイも絶縁処分にされているかも。
   確実な死が決定した奴なんて,とっとと切り捨てられるだろうし。オヤジ,怖えから。
   『理由はてめえの小汚ねえケツアゴが,気に入らねえからだ。』と(笑)」

  プルツー「矢〇欣也かい!」

  ミート「オルガからミカヅキに無制限殺戮指令も出たことだし,オヤジとしては子の損害を最小限にする必要があるしね。
   ジャスレイは殺さないで生け捕りにして,今度こそ溶接機でバラバラか(笑)」

  プル「これじゃあ,ほんとにガンダムじゃなくなるよ・・・」

  (2017.1.30)



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第122夜『新年のOh!』





  プル&プルツー「新年明けましておめでとうございます。」

  プル「もう10日を過ぎだけど,このページで1月に新年の挨拶できるの,何年ぶりだろうね?」

  プルツー「このところ,その年の最初の更新が3月8日だったからな・・・」

  ガロード「このまま,このページが滅ぶと思っていたのによ。」



  ミート「正月に実家に帰っているときに,10年近く最終面あたりで放ったらかしにしていた第3次スパロボ大戦αをやっていた。」

  プル「10年近くって・・・ほとんどわたし達の年齢じゃない・・・」

  ガロード「ZZとXの間に匹敵するじゃねえか。」

  ミート「プレイしていたのはコグレ。」

  プルツー「クォヴレーだろ。デーモンになってどうする・・・」

  ミート「プルたんはLv98までなっていた。プルたん強い。
   バッフクランもプルたんの一騎駆けでほぼ壊滅。もっとも一小隊駆けなんだけど。」

  プルツー「また,姉さんにめちゃくちゃさせているし・・・」

  ミート「プルたんは戦神のような強さだから♪
   プルたんの小隊はフォウ,ルー,ヴィレッタだった。
   この3人もプルたんのおこぼれに預かって,鬼のように強くなっている。」


  プル「え〜〜〜〜〜〜!何でルーなの!ジュドーと一緒がいいよ!」

  プルツー「ジュドーと一緒だと,デコバチされるだけだって・・・」

  ミート「ジュドーはツーちゃんの小隊にいたりする。」

  プル「え〜〜〜〜〜〜!プルツー,ずるいよ!」

  プルツー「私はシスコンなんかは別いらないし。」

  (ルチーナ「そうよ!プルツーは私と二人きりでラブラブ小隊を組むべきよ!」)

  プルツー(・・・何か,悪寒が・・・)

  ミート「ツーちゃんの小隊は,シスコンの他に,ビーチャとキースのヘタレ二人。」

  プルツー「・・・何なんだ・・・この人選は・・・」

  ミート「多分,適当に。だったと思う。」

  プルツー「・・・・・」



  ミート「また,京の都へ行ってエロ同人誌あさり。その時,トラでプルたんの同人誌を見つけた。」

  プルツー「このオタは・・・」

  ミート「エロ同人誌なので内容は深くは語らないが,プリースト的にまだ平和だった時代の感覚で
   『何でじゃあぁぁぁ!』と言うような感じ。」

  プルツー「平和な時代って。」

  プル「どうせなら,ジュドーとラブラブとかがいいよ!」

  プルツー(それはそれでミートは不満なんだろうな・・・)

  ミート「トラで並んでいたプルたんの同人誌は夏コミの分の合わせて2冊。
   クーちゃんと同じ数だった。2冊とはいえ最新ガンダムのヒロインと同じ数とは,さすがはプルたん!」

  プルツー「お前の人気のバロメータは,相変わらずエロ同人誌なのか・・・」



  ミート「と言うことで,オルフェンズの話。」

  プルツー「どの辺が,『と言うことで』なんだ・・・」



  ●イオクがガンダムを手に入れるとか?

  ミート「これまでの数々のいらんことしいで失敗してきたイオク。汚名挽回のために,ガンダムで出撃しようとするが。」

  プルツー「汚名挽回・・・」

  ミート「クジャン家にガンダムがなかったものだから,蛇の道は蛇,ジャスレイを通じてガンダムを入手。

   『この駆動音は!ガンガルフレーム!』

  プル「見事なバカ殿になるね・・・」



  ●ラスボスは?

  ミート「ソロモン繋がりでMAビグザムが登場とか(笑)」

  プルツー「天使じゃないだろ・・・」

  ミート「でっかい剣を装備して,『ビグザム殺し』とか♪」

  プルツー「・・・・・」





  ミート「ここからはR指定的なネタなので,ツッコミはガロ君のみ」

  ガロード「何で俺が!」



  ●風俗好きのシノ

  ミート「男ばかりの鉄華団,江戸における遊郭のようにそういうものがやはり必要か。」

  ガロード「なぜ,このページでそんな話題をすんだよ。」

  ミート「ノリだーーー!
   何しろ,鉄華団にいる女の子と言えば。
   タービンズのお姉さんに手を出したら,本家のおじき筋に対するマメ泥棒になるし」

  ガロード「マメ泥棒ってなあ・・・」

  ミート「鉄華団の団員って,オルガの若衆ってことでいいのだよね。
   ミカヅキは舎弟頭ぽいけど。」

  ガロード「知らねえって。」

  ミート「アトラのお尻を触ろうものなら,速攻でミカヅキに鉛の弾をたたき込まれそうだし・・・」

  ガロード「鉛の弾って,過激すぎじゃねえか・・・」

  ミート「ティファのお尻を触ったら?」

  ガロード「即!サテライトキャノンに決まってらぁ!」

  ミート「メリビットは何かよう分からんが,おっさんとひっついてしまったし・・・」

  ガロード「チャドの叫びは全視聴者の叫びなんだろうな・・・」

  ミート「若い子より取り見取りだったのに。」

  ガロード「より取り見取りって言ってもよ,ライドやヤマギとかはまずいだろ。」

  ミート「エニルみたいになるね。」

  ガロード「・・・そんなこと言ってと,プルにぶっ飛ばされるぞ。」

  ミート「是非とも♪ハアハア。」

  ガロード(こいつはそういうやつだった・・・)



  ●アトラの爆弾発言

  ミート「アトラがクーちゃんに三日月の赤ちゃん作ってと言った件について,
   ネットにはアトラが昔いたお店でいろいろとやられて子供作れなくなっているなんて話も見かけるが・・・」

  ガロード「それはいくら何でも邪推し過ぎじゃねえか・・・」

  ミート「まあ,アトラの回想シーンの『お姉さま』を見ていると,あの店は熟女店ぽかったし。」

  ガロード「熟女店ってなあ・・・」

  ミート「すなわち,ババ専の客にとって,アトラは商品価値なし!
   楼主はロリババアに育てようとしていたのかもしれんが。」

  ガロード「なぜ,ババアにこだわる・・・」

  ミート「やはり熟女店の矜持か。」





  ガロード「て言うか,今回の話,このページの趣旨から脱線しすぎだろ・・・
   プルとプルツーもツッコミを入れられないような話になっちまてるし・・・」

  ミート「確かに・・・やはりこのページの趣旨はプルたんのかわいさと呪道のシスコンを世に知らしめること!」

  ガロード「呪道のシスコンって・・・確かに事実だけどよ・・・」

  ミート「プルたんのかわいさは宇宙一!全次元一じゃあああああぁぁぁぁぁぁ!!!
   ジュドーのシスコン!ジュドーのシスコン!ジュドーのシスコン!
   ジュドーのシスコン!ジュドーのシスコン!ジュドーのシスコン!




  プル「ジュドーはシスコンじゃないよ!優しいお兄ちゃんだよ!
   いけーーーーーー!ファンネル!」



  ドッカーーーーーーン!

  ミート「ぎゃああああああああぁぁぁぁぁぁぁーーーーーー!!!」

   ジャミル・ミートは灰燼と化した。



  プルツー「こりんな・・・このオタも・・・
   まあ,ジュドーがシスコンなのは事実だけど・・・」



  (2017.1.13)



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