週記2015〜


ジャミル・ミートの妄想とか,妄想とか,戯言とか,電波とか・・・




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第121夜『追憶 長き闘』





  オルフェンズの放送時間を5時半に変更するんじゃねえ!
  笑点が見れねえだろ!
  等と思う今日この頃



  ジャミル・ミート(以下ミート)「幼女戦記というマンガを読んでみたが,おもしろい。」

  ガロード「また怪しいタイトルのマンガ読んでるな。で,どんな話なんだ。」

  ミート「魔法が発達した世界で戦争をやっていて,優秀な魔導師の9歳の幼女が戦っている話。」

  プル「何かそういう話聞く,他人のように思えないね・・・」

  ガロード「また,そういうのに萌えているのか・・・」

  ミート「萌えはせん。中身おっさんだし。」

  プル「おっさん?!」

  ミート「現代の社会で人事部にいたサラリーマンのおっさんが入っている。
   リストラとか担当していたら,逆恨みされてホームで突き落とされて死亡
   あの世で神みたいなのに会って,信心がないことを咎められ,
   その理由が平和で科学技術が発達した世界にいたからだと言ったら,
   反対の世界の反対の存在に転生させられたとか,大体そんな感じ。」



  プルツー「どうせ,ジャミル・ミートの説明はかなり適当だと思う・・・」

  プル「でも,わたし達の中にブライト艦長が入っているようなもの・・・」

  プルツー「ゴットンやオーキュストが私の中に入っているなんて,やだな・・・」

  ミート「入っているのは異世界の人になるから。」

  プル「異世界の人?ノブリス・ゴルドンやジャスレイとかは,絶対やだからね!」

  ミート「入れるの前提?て,かわいいプルたんにそんなもの入れないよ。
   (でもデュランダルとかマクギリス(死んだら)とかちょっと優秀なのを
   プルクローンの子に入れてみて,
   『いくら何でもこの部隊,非人道過ぎるだろ・・・』という感じでツッコませてみても面白いかも・・・)」



  ミート「オルフェンズの話。」

  プルツー「好きだな・・・」

  ミート「ラミネートアーマーすげえ!量産機でもMAのビームほぼ完全に弾いている。」

  プルツー「ああ,すごい性能だな・・・
   私がクィンマンサでフルアーマーZZと戦った時にジュドーが使ったシスコンバリアみたい。」

  プル「シスコンバリアじゃないよ!ジュドーはみんなの意志を背負って戦っていたんだよ!」

  プルツー(今から思うとシスコンの意志を背負っていただけにしか思えないし・・・)

  ミート「しかし,チャドが熱いと言っていたということは,
   ビームを照射し続ければ,MSが耐えても中の人間は燃えていることになるのか・・・」

  プルツー「サイコガンVSキングダム重戦車かい!」

  ミート「ハイメガキャノン喰らったらどうなるか?」

  ガロード「サテライトキャノンだったら確実じゃねえか。」

  プルツー「・・・・・」

  ミート「イオクはいらんことばかりして,ひたすらバカ殿ぶりを見せる。
   ジュリエッタはそのお守り・・・」

  プル「お守りって言うと,プルツーもバカ殿のお守り大変だったね。」

  プルツー「バカ殿って・・・」



  ミート「今週のオルフェンズ。リミッターを解除して,ミカヅキはとうとう半身不随に。
   戦闘マシン以外の道がなくなってしまった。」

  プル「道がないって・・・ひどいよ・・・」

  プルツー「ここまでボロボロになった主人公って,今までいなかったんじゃ。」

  ミート「しかも放送3ヶ月も残しているのに,MS戦以外動けない主人公って
   オルフェンズは相変わらずシビアすぎる話やな。」

  プル「でも本当・・・どうなるんだろう・・・」

  ミート「最終的には『俺がガンダムだ』状態」

  プルツー「ダメだろ・・・」

  ミート「それにしても,アトラは本当に斜め上を行く子やな・・・」

  ガロード「ミカヅキを止めるためとは言え,クーデリアにミカヅキの子供作ってと頼むとは!」

  プルツー「姉さんがジュドーのシスコンを治すために,ルーにジュドーの子供作ってと頼んでいるようなもの?」
   (呪道のシスコンはその程度では治らないと思うけど・・・そもそも妹以外に反応しないか・・・)」

  プル「そんなの絶対ない!ない!それに何でルーなの!」


  プル「プルFileについて,ミートがごちゃごちゃ言っているけど,わたしにも不満があるよ!」

  プルツー「不満って?」

  プル「『プルと関わる人々』で,なんでジュドーの扱いが2ページでリィナと一緒なのよ!
   リィナなんていらないもん!もっとジュドーのページを増やしてよ!
   わたしと関わる人はジュドーとプルツーだけで十分だもん!」

  プルツー「・・・他の人々は無視なの・・・」



  ルチーナ「私にも不満があるわ!」

  プルツー「わ,ルチーナ!(何か久しぶりの登場だな・・・)」

  ルチーナ「プルツーの正妻である私の扱いが何で半ページなの!」

  プルツー「正妻って・・・」

  ルチーナ「そりゃあ,素敵なプルツーが浮名を流した相手はいっぱいいるかもしれないけど。」

  プルツー(関わる人=浮名を流した相手だったら,私は色魔か・・・)

  ルチーナ「せめてちゃんと正妻として扱ってよ!」

  プルツー「だから,私は女だ!そして私にそっちの趣味はない!」



  グレミー「私にも不満があります!」

  プルツー「グレミーまで・・・でも,グレミーはジュドーと同じ2ページ取っているだろ。」

  プル「グレミーのページもみんななくして,ジュドーのページに使うべきよ!」

  プルツー「姉さん・・・グレミーは私に関わる人でもあるんだけど・・・」

  グレミー「プル!何でルーさんの扱いが半ページなんですか!」

  プル「そんなの編集者に言ってよ!それにルーはわたしとあんまり関係ないもん。」

  プルツー(・・・・・)

  グレミー「プル,あなたにはルーさんのような美しい女性になりたいという憧れはなかったのですか?」

  プル「全然。」

  グレミー「だから,あなたはダメなのです。
   女性だったら,ルーさんのようになりたいと思うのが当然ではないですか!
   ですから,ルーさんのページは100ページぐらいあってもいいはずです。」

  プルツー「それだと,プルFileの半分近くがルーになってしまうぞ・・・
   ZZの部分が全部ルーになったら,訳わからないことに・・・」

  グレミー「いっそのことプの字を消してルを伸ばして,ルーFileにしてしまえばいいのです!」

  プル「なにそれ!誰が買うのよ!そんなの!」

  プルツー(ルーとマリーダが並んでいたら,いったいそれは何の本なんだ・・・
   ・・・雑魚相手には鬼のように強い人本?)





  ミート「ZZは今年で30周年だった。まさか,30年もプルたんと遊んでいることになろうとは。
   遊ぶネタを世の中は供給し続けてくれているとは・・・」

  プル「まさかだよね・・・わたしも30年たっても現役とは思ってなかったよ・・・」

  プルツー「私の方はゲームとかのおかげでファンになってくれた人もいる感じだし。」

  ガロード(何気にXも今年で20周年じゃねえか・・・)

  ミート「ネットなんてものが普及するなんて思ってもいなかった・・・
   ガンダムのゲームが販売され続けるとも思っていなかった・・・
   あの頃あったガンダムゲームと言えば,Ζガンダムホットスクランブルぐらいだったような気もするし。」

  プル「やっぱりZZのゲームはなかったんだね。」

  ミート「今の時代にZZやっていたら,ZZのゲームでなくてプルたんのゲームが出ていても不思議じゃないんだけど。」

  プルツー「姉さんのゲームって・・・」

  ミート「それにしても,小学生の時にプルたんが好きになって以来,
   ここまでプルたん,プルたんと言っているとは・・自分でも思っていなかった。」

  プルツー「完全に人生誤っているな・・・」

  ミート「もうこうなったら,このままプルに萌え続けて,我が人生に一片の悔いなし!と逝きたいものだ。」

  プルツー「少しは悔いろ!」

  ガロード「孤独死決定じゃねえか・・・」

  ミート「孤独死上等と言ってもらおう。年を取ったら,枕元には末期の水とエルピー計画を用意しておかねば。」

  プルツー「こいつは・・・」

  プル「人生終わっていても,わたしのせいにしないでね・・・」

  ミート「もちろん!というより,プルたんがいるからこそ,この宇宙が存在している意味がある!」

  プル「・・・・・」

  ミート「拙者の人生からプル萌えを取ったら,酒とエロ本ぐらいしか残らんだろ!」

  プルツー「やっぱり終わっているな・・・」



  ミート「それにしても20周年から30周年の間はあまりいいことがなかった。
   あれのせいでプルたんが冒涜されて,ZZにまったくない完全なでたらめが流付されて,
   プルたんのことが貶められているのが悲しい限り。」

  プル「そんなことより,ずっと悲しいことがあったよ・・・」

  ミート「そう,それ以上に悪いことが・・・本多知恵子さんが亡くなってしまうは・・・
   こうして世界のピースが一つずつかけていくのだろうか・・・」

  プル「・・・・・」

  プルツー「・・・・・」



  ミート「40周年には,いいことがあったと言えることを願って。」

  プルツー「40周年とかあったら,いよいよやばい気もするけど・・・」



  (2016.12.27)



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第120夜『萌えを抱かえて』





  この間アキバに行ったら,プルFileが結構山積みであった。
  売れ残っているのだろうか・・・
  プルについてでたらめ極まりないひどい記述をしていたから買わなかったけど,
  プル関連の商品が売れないということになるのは嫌だな。

  ぜひともエルピー計画の再版を求む。
  等と思う今日この頃。



  プルツー「プルFile,何冊買ったんだ?」

  ジャミル・ミート(以下ミート)「最初に買いに行った時の2冊だけ。あと実家用に1冊というところか。」

  ガロード「やっぱり複数買いかよ!」



  プル「ところでこのページ,最近ちょっと更新するようになったね。」

  ミート「プルFile読んでいると,やっぱりいろいろとプルたんのことを考えることが多くなったもので。」

  プルツー「刺激にはなったと言う訳だな。」

  プル「いいんだか・・・悪いんだか・・・」



  ガロード「それにしても,F井のあれのこと,一刻も早く消滅しろと言っていた割には,前回からネタに使っているよな。」

  ミート「スパロボ大戦Vでプルたんにユニコをボコらすのも,また一興な気がして。
   またプルたんはエーリッヒ・ハルトマンのように撃墜数を稼いで,最強になるだろうから♪」

  プルツー「でも,あれは味方にいるだろうから,戦闘はできないだろ。」

  ミート「ならマップ兵器で♪」

  ガロード「修理費がかかるからやめとけって。」

  ミート「全滅稼ぎの時なら問題なし。」

  プルツー「おまえ,どうせあれは三軍扱いだろ。」

  ミート「確かに・・・」



  ミート「スパロボVではプルはキュベレイMarkUに乗せたままにするべきか,それとも最強のΞに乗せるべきか。」

  プルツー「ギレンの野望と違って,最新鋭だから強いと言う訳ではないと思うが・・・」

  ミート「閃ハサの時代だとプルたんは27歳か・・・もうすぐアラサー・・・アラサープルたん・・・」

  プルツー「何が狙いだ・・・?」

  ミート「アラサープルたんの干物な生活とか。」

  プルツー「それは巴○ミだろ!」

  プル「わたし,干物になんかならないもん!ジュドーがいるもん!」

  プルツー(そんなことずっと言っていたら,ほんとに干物になるかも・・・)



  ミート「オルフェンズは,ガンダムヴィダール,かっちょいい!そしてガエリオ,強くなった。
   もしかして,仮面にデバイスが付いていて阿頼耶識的なものを使っている?」

  プルツー「仮面に仕掛けが,ということか?」

  ミート「そう言えば,宇宙世紀でも鉄仮面は仮面からコードを出してラフレシアに直結していた。
   あれって,サイコミュでなく阿頼耶識だったのか(笑)」

  プルツー「違うだろ・・・それにしてもあの男もやばい強化していたな・・・」

  プル「あのひとは強化人間というより,エゴを強化したメガノイドだよね。
   きっと,ブライト艦長がやっつけてくれるよ。」

  ミート「呪道はシスコンを強化したメガノイド!」

  プル「ジュドーは優しいお兄ちゃんだよ!」

  プルツー「ジュドーの場合,強化とかメガノイドとかいう次元では済まないぞ・・・」

  プル「・・・・・」

  ミート「考えてみると,『マサイの心』で逆さまになったコアファイターから片手でプルたんのことを
   釣り上げていたジュドーの腕力って結構あるな。」

  プル「ジュドー,強い♪それに,わたし軽いもん♪」

  プルツー「37Kg。10Kgの米袋,3つ半ちょい。」

  プル「プルツーも一緒じゃない!」

  プルツー「私は胸の分の重みがあるから。」

  プル「わたしだってあるもん!」

  プルツー(ねえさんはぺったんこだって・・・)



  ミート「次の回,シノは給料もらって速攻で風俗・・・」

  ガロード「どんなガンダムなんだよ・・・」

  プルツー「子供の見る番組だよな・・・」

  ミート「キャラクター紹介で趣味の欄があったら,シノの趣味は風呂屋通いか(笑)」

  ガロード「風呂ってなあ・・・特殊のかよ・・・」

  プル「わ〜〜〜い♪お風呂♪お風呂♪」

  プルツー「姉さん・・・そのお風呂は,いろいろとマジでシャレになっていないから・・・他に話題はないのか?」



  ミート「一方,ミカヅキ達は金の使い道がない。」

  プル「チョコパフェ,食べればいいのにね♪」

  ミート「アトラは結構資金をためているのかも。」

  ガロード「ライバルに預かってもらっているのも何かな・・・」

  ミート「アトラはハーレム計画の子だから。」

  プル「ハーレム計画って?」

  ミート「『三人で家族なろう』をマジで実践する子だ。
   さすがのプルたんでもここまで自由な発想はできなかった・・・」

  プルツー(姉さんは独占欲が結構強いから・・・)

  プル「リィナが小姑になったら,うるさそう・・・」

  プルツー「この場合,ルーが相当するのじゃ・・・」

  プル「え〜〜〜〜〜!何でルーが!ルーなんて,グレミーにあげるよ!」

  プルツー「(姉さん,結構ひどいな・・・でも,グレミー,ものすごく喜びそう・・・)
   一応,原作ではルーと一緒に木星に行ったらしいし。
   まあ・・・どちらにしろ今の呪道じゃ・・・それはないけど。」

  プル「ない。ない。ジュドーは私と行くんだもん♪」

  プルツー(だから・・・姉さん・・・呪道は・・・)



  ミート「あと,イオクはコラ沢さんのポジションになるのだろうか・・・ジャスレイがNo.2ということはあいつが若頭ってことか。」

  プルツー「MAとか,他にいろいろあるだろ・・・
   プルーマって,バグとデスアーミー引っ付いたような奴が私達にちょっと名前似ているのやだな・・・」



  (2016.12.12)



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第119夜『それいけ二人』





 この間,42歳の男が12歳の少女にストーカーして捕まったとニュースで言っていた。
 10歳の少女に30年間ストーカー(?)している拙者って・・・
 などと思う今日この頃



  ジャミル・ミート(以下ミート)「プルFileでのプルに対するあんまりにひどい記述に傷心。
   それを癒したく,ネットでプルのことを少し見てみたら,
   pixivにプルのイラストが結構アップいることに気づいて,これで癒された感じ。」

  ガロード「今頃何言ってんだよ・・・」

  ミート「普段見ているのが南極だから・・・」

  プルツー「行動半径の狭いやつ・・・」

  ミート「何か不思議なことだが,あの女と一緒のイラストで変な安堵感が・・・。」

  プル「あの女って・・・?」

  ミート「・・・・・
   マ・・・マリーダだよ・・・」

  プルツー「おまえ,かなり無茶苦茶言ってたよな・・・」

  ミート「F井とあれのことはね・・・
   いや,いまでもプルFileでF井のあれの画像を見るだけでもムカムカしてくる・・・」

  ガロード「やっぱり,こいつは・・・」

  ミート「しかし,三姉妹の普通の生活的なイラストを見ると
   何というか・・・プルとプルツーに大人(?)が付いていてくれるという感じで妙な安堵感が少し・・・
   プルとプルツーだけだと不安に感じるのは,すべてあれのせいなんだけど・・・
   プルFileのひどい記述でムカムカしているのも,すべてF井のあれのせいなんだけど・・・
   何かすんげえ自己矛盾を感じる・・・」

  ガロード「わけのわからん奴・・・」

  プル&プルツー「・・・・・」



  ミート「話が変わるけど,スパロボV欲しいな。
   プルたんのカットインかわいすぎる♪
   しかし,ゲーム機を買わないと。」

  プル「新しいの,持っていないの?」

  ミート「うちの最新のゲーム機はDS。
   ドラクエ\の時に買った。」

  プルツー「3Dでもないのか・・・」

  ミート「新しいやつはネットとかオンラインとかよくわからんので・・・
   やっぱりゲーム機はソフトを入れれば起動するのが一番!」

  プルツー「・・・・・」



  ミート「今回のはF井のあれも出ているけど,
   プルたん,ツーちゃんとマリーダの関係はどうなるのだろう・・・やっぱ,気になってしまう・・・
   あと,閃ハサがでているから,ブライトとハサウェイ(マフティ・エリン・ナビーユ)の関係も?」

  ガロード「確かにどう処理すんだろうな。」

  ミート「@赤の他人。」

  ガロード「何だかなあ・・・」

  ミート「では,Aそのままの関係。
   う〜〜〜ん・・・プルたんが戦慄のタ○マキ(ワンパ○マン)みたいに・・・」

  プル「何で,わたしがロリババアになるのよ!」

  プルツー「・・・ブライト艦長の方はどうなるんだ?」

  ミート「ブライトはどうせ逆襲のシャアでの出演だから33歳とすると,
   マフティの時のハサウェイが24歳で,ブライト9歳の時の子供か。」

  プル「すご〜い!ブライト艦長って,わたし達より年下の時に子供いたんだね!」

  ガロード「伊達に老けてないな。」

  プルツー「あのなあ・・・」



  ミート「あと,シャアもクワトロとして出てくるだろうから,パチモンとの関係はどうなるのだろう。」

  プル「デュランダル議長だよね。」

  プルツー「そっちじゃなくて・・・」

  ミート「議長と言えば,ネオジオング・・・あの機体を見るたびに,
   議長が乗って,種デスのラスボスとして出ているべきだったと思う。」

  プル「シンじゃ,ラスボスとしては役不足だしね。」

  ミート「名前もジオング・パーフェクトに改名。
   何がパーフェクトかって?もちろん赤いこと。」

  プル「プルツーのキュベレイも,キュベレイ・パーフェクトだね♪」

  プルツー「・・・・・」



  ミート「相変わらず,オルフェンズは面白いな。」

  ガロード「また,話題変えやがった。」

  プル「オルフェンズって孤児達ってことだよね。」

  プルツー「まあ,私達も孤児とそんなに変わらないけど・・・」

  プル「でも,わたしはプルツーがいるから寂しくなんかないよ。」

  プルツー「・・・・・」

  ガロード「うちの世界もほとんどが孤児みたいなものだったな。
   家族がいたのってウィッツぐらいだし。」

  プルツー「何気に恐ろしくハードな世界だもんな,アフターウォーも。」



  ミート「オルフェンズの面白いところは,ミカヅキのキラーマシーンぶり!やっぱ最強やな。」

  プルツー「キラーマシーンって・・・」

  ミート「名言(迷言)も数多し。『ま,いいか。こいつは殺してもいいやつだから』『誰,そいつ』『邪魔』
   こいつだったら,マリーダの悲惨な過去を見ても,こういう反応だろうな・・・

    ミカヅキ「だから?」

   と容赦なく滅多打ち。阿頼耶識がどこまでサイコミュに対抗できるかを知らんけど。

    ミカヅキ「そんなやつ,いっぱいいるよ。」

   なんだろうな・・・」



  プル「・・・・・」

  プルツー「・・・・・」

  ガロード「・・・シャレになってねえからな・・・あの世界は・・・」



  ミート「ヒューマンデブリの女の子は作中には出ていないが,どこに行っているのかは容易に想像つくし。
   役に立たなくなったら,きっと産廃・・・
   オルフェンズの世界はマジでパねえ黒さだし。」

  プル「わたし達の宇宙世紀も結構ひどいけど・・・あそこまではひどくなかったよね・・・」

  ミート「それにしてもラディーチェは楽に死なせてもらえて,よかったね♪
   溶接機で手足バラバラにされると思っていたけど。」

  プルツー「黒すぎだろ・・」



  プル「とりあえずいっとく?」

  プルツー「だな・・・」

  プル&プルツー「いっけーーーーーーー!ファンネル!」

  ドッカーーーーーーーーン!!!

  ミート「何でじゃあああ!ぎゃああああああああああああーーーーーーー!」

  ジャミル・ミートは灰燼と化した。

  プルツー「自分の胸に聞け。」



  プルツー「ところでオルフェンズに出ているジュリエッタって,姉さんに似ているな。」

  プル「え〜〜〜,どっか似てるとこあるかな?」

  プルツー「胸が・・・」

  プル「ぶつよ!」



 (2016.11.26)



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第118夜『託せないよ』





  今日は悲しい日・・・



  かわいいプルたんがどうしてあんな悲しい目に遭わないといけないのだろう。
  プルFileはプルの記述でプルをムリヤリ貶めている記述があり,
  許せないところがあるのだが,読んでいるとZZでのプルたんの悲しさを思い出してしまって,
  かわいそうでならない。
  何でずっとさびしい思いをしていたプルたんがあんな悲しい目に遭わないといけないのだろう・・・


  そんなプルたんに対して,プルFileはプルと銘打ちながらプルに対する記述で

  『肉体は常人よりも強靭で,意識操作によりよって指示を下すマスターを慕うように仕向けられている。』

  等と,でたらめ極まりない余計な一文を加えて,わざわざプルを冒涜するようなことをしている!

  そのあとで『強化の影響はあまり表には出ておらず』と,
  いきなり無理があると認めているようなものだろ。

  そんなものはプルには最初からないというのが明らかだろ!

  なんでわざわざムリヤリ曲解してまでプルのこと貶めるようなことを書くのかが不明すぎる・・・

  (上の『』書きの部分書いて本当に怒りで気分が悪くなってきた。)

  プルFileを銘打っておきながら,なぜプルを貶めるんだ・・・



  プルを見て欲しい,ガンダムZZのエルピー・プルを見て欲しい。本当のプルを見て欲しい。

  誤った認識が広まらないことを祈っている・・・



  他の部分はプルの本だから当然よい部分が多いのだが,
  この文が本のすべてを台無しにしている。

  この記述はプルファンに対する冒涜以外の何物でもない。



  「情けない!このような禍々しい物言いがプル本に記述されるとは!
   これはプルファンに対する冒涜だ!」



  ガロード「そうだな・・・プルも『わたし!そんな変な人じゃないよ!』って言ってるだろうな・・・」

  ミート「プルたんがそんなことを言うか!

  ガロード「?」

  ミート「プルたんの妹たちは強化されてしまっているかもしれないんだ。
   もちろん肉体的な強化などされていないと,拙者は信じているが,
   今はプルたんがそんな妹たちのことを知っているのだ。
   やさしいプルたんが,そんな風に分け隔てたりするはずがない!」

  ガロード「そ,そうだよな・・・プルがそんなこと言うはずねえよな。」

  ミート「そんな優しいプルたんだからこそ,我々プリーストがプルたんのことを守っていかなければならないんだ!
   そう,時には過激尊攘派志士のように,時には皇道派軍人のように。」

  ガロード「・・・・・」



  プル「また,なんか変なこと言ってる・・・」

  (プルたんは「我々プリーストが・・・」あたりから聞いていた。)

  プルツー「あいつの場合,三郎軍団の石井のようにだろ・・・」

  プル「それじゃあ,わたしが三郎になるじゃない・・・
   わたし!そんなバカボンじゃないよ!」



  ミート「とこで,オルフェンズ,セカンドシーズン始まったけど,おもしろいなあ。
   久々に楽しみに見れるガンダムだ♪」

  プルツー「いきなり話題変えたな・・・」

  ガロード「ビームライフルもビームサーベルもなしで,鈍器で滅多打ち・・・
   どんなガンダムだよ・・・」

  ミート「仁義なきガンダム!」

  プルツー「まあ・・・ヤーさんだし・・・」

  プル「ガルマみたいに騙されてた人が,セカンドシーズンでは仮面になっちゃったね。」

  ガロード「でも,ガエリオが喋っているの聞いていると,あんまり性格は変わってねえんじゃないか。
   仮面つけた奴って,性格悪いやつ多いけどな。」

  プルツー「基本悪人になれない人なのだろう・・・」

  プル「グレミーもあれくらい善良だったら,よかったのにね。」

  プルツー「・・・・・」

  プル「仮面って言うと,ファーストシーズンでの悪い方の仮面。
   マクギリスの『大いなる絶望』って気になるね。」

  プルツー「何なのだろうな?」

  ミート「稚児(寵童)として売り飛ばされた?」

  プルツー「皇国の守護者かい!」

  ミート「皇国の守護者と言うと,ミカヅキが新城直衛に少し見えてきた。
   敵に容赦ない性格破綻者なところなんかが。
   と思っていたらキャラデザの人が漫画描いてた人だった。」

  プルツー「それにしてもあの話,5時台のアニメの限界に挑戦しているな・・・
   子供の見るアニメじゃないぞ・・・」

  ミート「そこが面白いんだけどね♪」



  (2016.11.8)



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第117夜『夜中は夜中』



 コミック乱に連載している鬼平犯科帳で鬼平がエロマンガを描き始めるのはいつだろう・・・
 オタクの秘図・・・などと思う今日この頃



  ジャミル・ミート(以下ミート)「プルFile買ってきたが・・・

   プルたんに対する記述はなんじゃあああああああーーーーー!!

   でたらめを書くなーーーーーー!!!

   ちゃんとZZを見て書かんかい!!!


   ZZのどこにマスターなどという言葉が出ているんじゃあああああ!
   プルたんは肉体的に強化などされとらんはーーーーー!
   順当にエルに押さえつけられているのを見ればわかるだろーーーーーー!!!
   おぞましいあれのでたらめな捏造など,プルには一切関係ないわーーーーー!!
   ちゃんとプルを描けーーーーー!!!」

  ガロード「落ち着け!!!でたらめなのは確かだけどよ。」

  ミート「あれと一緒にしている時点で不安があったが,
   なぜプルたんの記述でわざわざプルを冒涜するようなことを書くんだ!
   でたらめを広めるなーーーーー!!!」

  ガロード「その他の内容は比較的いいと思うんだが・・・。おまえからすれば,あれを除けばだろうけど。
   松井菜桜子さんのインタビューはよかったしな。
   やっぱ,肝心のプルの記述に余計なことを書いているはプルファンにはいただけないだろ・・・」

  ミート「プルのことをちゃんと書いてくれていれば,あれの部分は目をつぶって10冊は買ったのにな・・・
   なぜプルのことをわざわざ冒涜するような記述を書くんだ・・・」


  やはり聖典はエルピー計画のみ!

  ちゃんとプルのことを書いた本が出て欲しい。
  プルとプルツーだけでちゃんとした内容で出してほしい。
  プル達の名誉を回復するような本が出てくれないかな。
  プルファンに夜明けはいつ来るのだろう・・・



  (2016.10.30)



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第116夜『悟らぬ戦い』



  今日は3月8日。

  プルたん,ツーちゃん誕生日おめでとう♪



  プル「本当に更新が年2回になってしまったね。」

  プルツー「もう季報にすらなっていない・・・」

  ミート「抜け殻になってしまったもので・・・」

  ガロード「その割には肉が多いじゃねえか。」

  プルツー「ミートだからな。」

  プル「私たちの誕生日なのに何か展開が・・・
   ダメだこりゃ。」



  ミート「とりあえず,オルフェンズネタ。」

  プルツー「もう終わりかけだろ・・・」

  プル「セカンドシーズンってあるのかな。」

  ガロード「視聴率がいまいちらしいって噂だしな。」

  ミート「Xのように打ち切りにならなければいいのだけど。」

  ガロード「うるせえ!」

  ミート「面白けど,戦闘が少なすぎ・・・
   ガンダムなのにビームライフルとビームサーベルを装備していないし。
   最近のアニメにしてもマンガにしてもテンポがおそいんのだよな。」



  ミート「あと,アトラが幼女でなかったとは・・・」

  ガロード「ネタが古いな・・・」

  ミート「プルたんよりも年下だと思っていたけど,結構上?
   クーデリアと年があまり変わらないのかも?
   体格差はやっぱり食っているものの差がもろに出たのか?
   飯を食わせてもらえない日が続いたという話だから,
   飢餓線とかあったりして。」

  プル「飢餓線?」

  ミート「栄養不足で骨の成長が止まった時にできる年輪みたいなものだよ。」

  プルツー「また黒い話を・・・」



  ミート「ビスケットは見事なまでの死亡フラグだった。
   その他大勢が目立ったら『死』あるのみ!
   その典型例!
   ZZでもビーチャ,モンド,イーノが目立ったら
   『死』あるのみということ(笑)」

  プルツー「めちゃくちゃなことを・・・」

  ミート「ZZはプルたんのかわいさを映していればいいのだ!
   その他大勢が無駄な時間を使ったら『死』あるのみ!」

  プル「・・・・・」

  ミート「ついでにジュドーも『どうやら・・・あっしはその他大勢・・・』のくせに
   時間を使ったから『死』あるのみ!」

  プルツー(またわかりにくい話を・・・)

  プル「ファンネル!」



  ドッカーーーーーン

  ミート「うぎゃああああああぁぁぁぁぁぁぁーーーーーー!!!」

  ジャミル・ミートは灰燼と化した。



  プル「これ,わたしの誕生日の話だったよね・・・」



  (2016.3.8)



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第115夜『週記は離陸せず』



  ドラグナーのスロットが出ているみたいだが,ドラグナーで行けるならZZもありでは!
  ZZで出すなら,余計な要素を排除してスロット エルピー・プルを出してしまうのがいい
  そうなると拙者は破産まっしぐら・・・機械そのものを買ってしまう方が効率いいかも・・・
  などと思う今日この頃



  ミート「今日は悲しい日・・・」

  プル「何が悲しい日よ!誕生日から更新全然ないじゃない!」

  プルツー「本当に更新が年2回になりそうだな・・・」

  ミート「最早人生のすべての気力がないもので・・・」

  プルツー「どんな状態だ・・・」

  ミート「人生の救いは酒・・・」

  プル「ダメだこりゃ・・・」



  ミート「更新しなかったからネタが古いけど,結局Gレコは何がしたかったかわからん・・・
   クンタラって食用人間?人って完全食だけど家畜として優れているのか・・・
   成長遅いし,繁殖力低いし」

  プルツー「ツッコミどころがそこなのか・・・?」

  ミート「戦闘も何というか。何がしたいのかわからんというか。」

  プル「プルツーに表現してもらうと」

  プルツー「戦ん経験が薄か 素人じゃ 
   彼奴のあれは己が手に入れた力をばほこるというか 
   どこかの誰かに見せつけている様じゃ 
   我 斯様な力を得たり 
   我を見よ 我を見よ」

  プル「てな感じ。」

  プルツー「何で私がお豊に・・・」

  プル「赤いから?」



  プル「とか言っている間に次のガンダムはじまちゃったね。」

  ミート「オルフェンスは全く期待していなかったのだが,意外とおもしろい。
   もっともガンダムにする必要がないような気がするが。」

  プルツー「けどガンダムでなかったら見ていないだろ。」

  プル「しっかりバンライズに乗せられているね。」

  プルツー「鉄華団て,どこかの組織に名前似ていて,不吉だな・・・」



  ミート「ミカヅキという名からすると必殺技はタマツブシか?」

  プル「それじゃあ,雷蔵じゃない・・・」

  プルツー「でも命(タマ)はしっかり取っているな。」


  (2015.11.8)



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第114夜『ページが逃亡』



  信長の野望 創造 ドリフキターーーーーー!センゴクはともかくドリフが来るとは!
  と思っている今日この頃



  プルたん,ツーちゃん 誕生日おめでとう!


  プル「ほんとに全然更新していないじゃない!」

  プルツー「いったいこのページは何ヶ月更新していないんだ・・・」

  ジャミル・ミート(以下ミート)「前の更新は11月8日の悲しい日」

  プルツー「まさかこれからは更新は年2回になるのか・・・」

  プル「それにページのアドレスも変わってるよ。」

  ミート「OCNのページのサービスが滅んだせいで,ページを引っ越すことになってしもうた。」

  ガロード「ついでにこのページも滅べばよかったのに。」

  プルツー「もうほとんど滅んでいる状態だろ・・・」

  ミート「今日から自動転送されているようで,何かプルたんの誕生日からページが変わったというのも奇妙なめぐりあわせを感じる。」



  ミート「Gレコは1ヶ月遅れほどでビデオを見ている状態。
   でも相変わらず,話がよう分からん。
   どちらの勢力も結局何がしたいのだろう・・・」

  プル「Gレコって,ベルリとアイーダって姉弟だったのだよね。
   ジュドーとわたしが実は兄妹だったらとか♪」

  プルツー「それはない!(呪道がダイブしてきたらどうするんだ・・・)」

  ミート「ベルリ・ゼナム,『姉結会』を結成!現会員はクロノクル・アシャー。
   ガルマには断られた。現在資金力強化のためにカトルを勧誘中。」

  プルツー「・・・・・」

  ミート「他にも会員募集したいとこだけど,そもそもガンダムには姉弟ってあまりいないな。兄妹は多いけど。」

  プル「確かウィッツの弟だったら,お姉さんいることになるのじゃない?」

  ミート「『妹結会』『姉結会』の両方に入会資格のある稀有な存在だ(笑)」

  ガロード「いや,俺面識ないから。(こういう話題でウィッツを出したら,ぶっ飛ばされるつうの。)」

  ミート「あと,新しいGレコの主題歌は『ア○雪』の歌を歌っていた人が歌っているけど,
   あのタイトルを聞くと『アナ姫と雪の女王様』とか思ってしまう。」

  プル「アナ姫って,アナ・メダイユ姫のことだよね。ちょっとわたし達に似た髪型してる。
   でもあの話,女王なんて出ていた?」

  プルツー「女王様だから,やっぱりあっちの女王様なのか・・・」



  ミート「この間見た話にジット団と言うのが出てきた。
   マスクがジット団に入ってジットマスクになったら面白いのに・・・」

  ガロード「パッパラ隊かい!」

  プルツー(本当にGレコしかネタがないな・・・)

  (2015.3.8)



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