週記2014


ジャミル・ミートの妄想とか,妄想とか,戯言とか,電波とか・・・




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第113夜『ページの遺言』



  肉体は生きているが,魂は死んでいる。今日この頃



  ジャミル・ミート(以下ミート)「今日は悲しい日・・・」

  プル「何が悲しい日よ!ページが滅んでるじゃない!」

  プルツー「半年以上週記を更新していないし,本当に今回が『ページの遺言』か!」

  ミート「いやあ・・・半年ほど前にランス\ヘルマン革命をやり始めたら,そのままさぼり始めてしまって・・・ネタも全然なかったし・・・」

  プルツー「エロゲーでか・・・」



  ミート「まあこれまで週記のネタもなかったけど,Gのレコンギスタが始まったので少しはネタになりそう。
   この間からたまっていたのを見始めたら,1,2話が1時間のスペシャルだったらので,
   アニメを見るのが久々だったこともあり,やたら目が疲れた・・・
   もう肉体的にアニメが見れんのか・・・」

   プルツー「完全に老化現象だな・・・」



  ミート「それにしてもFFSの世界みたいにガンダムの世界でも人類は退化していっているのだろうか・・・
   ムーンレイスと一緒で戦争へたくそすぎだし。」

  プルツー「確かに敵襲の後もまとも警戒網を敷けていないし,河から上陸時の動きがやたら緩慢だし,空中で動きが止まっているし,確かにヘタだな。
   教官の奴はちょっとできそうだけど。」

  ミート「プルたん達がキュベレイであの世界に行ったら,マシンメサイアのように強いかも・・・」

  プル「・・・・」



  ミート「あと,MSのコックピットのシートにトイレがついている。その辺は進化か?」

  プルツー「宇宙世紀ではトイレパックだったしな。」

  プル「でも,グレミーの機体だったらトイレついてるのかな?」

  プルツー「なぜ?」

  プル「だって,TOTOだし♪」

  プルツー「・・・・・」

  ミート「ツーちゃんのノーマルスーツの股間部分のパーツはやっぱりトイレパック?」

  プルツー「ファンネル!」

  ドッカーーーーーン!!!

  ミート「ぎゃあああああああああーーーーーー!!!」

  ジャミル・ミートは灰燼と化した。



  プル「・・・私のキュベレイのコックピットにはお風呂もつかないかな♪」

  (2014.11.8)



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第112夜『ジュドーは災厄』



   最近プル的な希望は,プルフィギアぐらいなのだろうか・・・ 等と考えてしまう今日この頃



  ミート「今更ながら,『プルたん妄想 妖星乱舞編』をアップしました。(一部編集が間に合っていませんが)
   呪道の真の姿を明らかにした。」

  ガロード「あの呪道がめちゃめちゃやっているやつか・・・」

  プル「あんなのジュドーじゃないもん!」

  プルツー「ジュドーなんてあんなものだと思うけど。」



  ジュドー「俺があんななわけないでしょ!」

  プル「あ,ジュドー♪そうだよね,ジュドーはあんなことしないよね!」

  ジュドー「そう!俺のリィナへの愛はあんなもんじゃないぜ!
   ジャミル・ミートの駄文じゃ,俺とリィナの愛を百万分の一以下もかけていないでしょ!
   見せてやる!本当の俺たちの愛の姿を!」

  プル「・・・・・」

   『妹結会』信者がリィナを運んで来る。

  リィナ「いやああああああああぁぁぁぁぁぁぁーーーーー!
   離してーーーーーー!!」

  ジュドー「リィナアアアアアアアアアアァァァァァァァァァァーーーーーーーー!!!
   とりゃああああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁーーーーーーーー!!!」

  リィナ「いやああああああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁーーーーーーーー!!!」



   ジュドーとリィナは『恩寵の儀式』を始めた。

   (恩寵の儀式:呪道が言うところの『真実の愛』を人々に説くための儀式)

  ミート「確かに,拙者の駄文では呪道の真の姿を百万分の一ほども書ききれん・・・
   呪道はもっとシスコンでシスコンでシスコンでシスコンでシスコンで」

  プル「・・・・・いっけーーーーー!!!ファンネル!!!」

  ドッカーーーーーーン!!!

  ミート「ぎゃあああああああーーーーー!!!」

   ジャミル・ミートは灰燼と化した。」



  ガロード「それにしても,この変態兄弟は・・・」



   この後,呪道たちはプルツーがバシルーラーで『妹結会』総本山に強制送還しておきましたとさ。



  ジュドー「リィナアアアアアアアアァァァァァァァァァァァーーーーーーーー!!!」

  リィナ「いやああああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁーーーーーーーー!!!」

   ジュドーとリィナは『恩寵の儀式』をしながら『妹結会』飛んで逝くし・・・



   ツーちゃん,どうせならメドローア(極大消滅呪文)を唱えればよかったね。

  (2014.5.11)



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第111夜『プル萌え奮戦』





  プルたん,ツーちゃん,誕生日おめでとう!



  プル「わ〜〜〜い♪でも,今年も10歳の誕生日だよね。」

  プルツー「それは言わない約束だろ。アニメキャラの宿命として・・・」

  プル「わたしの誕生日なんだから,ジュドーはいないの?」

  プルツー「どうせサバトの真っ最中だって。
   (リィナの誕生月パーティーとか言って。)」

  プル「もう!」

  プルツー「私達の誕生パーティーもあるみたいだから。」

  プル「そうだね♪プルツー。」

  プルツー(一応,今日は更新するのだな・・・)



  ミート「最近,こんな夢を見た。
   ゲーム雑誌か何かを読んでいるシチュエーションで
   スパロボ大戦Zの話が載っていて,『クソが!』と思ってた。」

  ガロード(夢でもかよ・・・)

  ミート「でも,その後ろにスパロボ大戦Xとか載ってて,
   プルたんが活躍するような話で,プルたんのことがいっぱい載っていた。
   はうううううう〜〜〜〜〜〜!と思っていたのだが,
   夢オチだった・・・なんでじゃあああああ!!!」

  ガロード「それにしても,夢しかネタがないのかよ・・・」

  ミート「こういうシチュエーションで『私の夢は現実です。』と言ってみたい。」

  ガロード「手前がティファのセリフを言うんじゃねえ!」

  (2014.3.8)



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第110夜『萌え・パワー』



  プル「あけましておめでとうございます。
   て,もう2月も終わりじゃない。」

  プルツー「春節すら,もうとっくに過ぎているぞ・・・
   相変わらず,月記としても成立していないな。」

  ミート「今年も気力がなくて・・・
   気がついたら酒を飲んでいて,そのまま寝てしまう生活をしているもので・・・
   週記を書いてる間がなくて・・・」

  ガロード「ダメだ・・・こいつは・・・」

  プルツー「このページももうすぐ消滅だな・・・」



  ミート「今年最大のイベントはプルたんフィギア発売じゃああああぁぁぁぁぁーーー!!」

  プルツー「すでに最大決定なのか・・・」

  ミート「うん,多分。」

  プル「・・・・・・」



  ミート「それにしても,ガンダムビルドファイターズって結構人気あるのだな。」

  ガロード「いきなり話題変えたな・・・」

  プル「見てるのだっけ?」

  ミート「いや,見ていない。
   ただ,とらでエッチな同人誌がいっぱい並んでいたから,そう思った。」

  プルツー「おまえの人気のバロメータはそれなのか・・・」

  ミート「何か,ママンキャラのやつがいっぱいあった。
   ママンキャラと言ったら春夏ママンがいいな♪
   でもやっぱり拙者はプルたんのが欲しい!!!」

  プル「いっけーーーーー!!!ファンネル!」

  ドッカーーーン!!!

  ミート「ぎゃああああああああああーーーーーー!!!」

  ジャミル・ミートは灰燼と化した。



  ガロード「これでこのページも消滅か♪」

  プルツー「いや,こいつはすぐに生き返るだろう・・・」

  (2014.2.24)



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