週記2012


ジャミル・ミートの妄想とか,妄想とか,戯言とか,電波とか・・・




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第101夜『年末もうかい』



  某ページでプルたんのTシャツが再生産されるという記事があり,
  それでコスパのページ行った時に見かけた『エンジョイ&エキサイティング』が笑え過ぎた。
  そんな今日この頃。



  プル「もういくつ寝るとお正月〜〜〜♪」

  プルツー「このページではクリスマスは完全スルーだな・・・」

  プル「関係ない人が書いているからね・・・」

  プルツー「まあ・・・今年ももう終わりか。」

  プル「あっという間だったね。2013年になったらZZ30周年まであと3年だね。」

  プルツー「30周年か・・・ZZの30年前と言ったら昭和31年か・・・
   そう考えると何かとんでもないな・・・」

  ガロード(ZZが30周年になるとXは20周年・・・新しいつもりだったんだけどな。)


  ミート「と言う訳で恒例のプルプル重大ニュース!」

  プル「パフパフパフ〜〜〜〜〜!」

  ミート「何もねえ・・・」

  プル「・・・・・」

  プルツー(それも恒例だな・・・)

  ミート「まあ,強いて言うなら,この週記も前回で100回になったな。」

  プルツー「それは重大ではない。」

  ガロード「そして来年はこのページは自然消滅♪」

  ミート「・・・・・」



  ミート「この間アキバに行った時,本屋でエルピー計画がちゃんと表紙を見せて置いてあった。
   キオと普通に並んでいるプルたんってやっぱりすごい。」

  プルツー「それにしてもお前にはほかに行くところがないのか・・・」

  ミート「いや,他にも池袋のとらに,新宿のとら。
   実家に帰った時には,日本橋のとらやメロン,京都のとらにメロン♪」

  プルツー「・・・・・」



  ミート「ガンエーでテレカがまた当たった。
   結構ガンエーの抽選って当たるなあ。クジ運のない拙者が
   あれの悪口をひたすら書きまくっている善行のおかげか。」

  プルツー「善行って・・・」

  プル「まあ,そういうことにしとこ。」





  ミート「来年こそはプル的によい年になりますように。
   ジーク・プル!」

  (2012.12.25)



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第100夜『バカ参る』



  週記やっと百回。でも今日は悲しい日・・・



  ジャミル・ミート(以下ミート)「ついに週記も第100夜!長かった。」

  ガロード「こんなものが100回逝くとは。ちっ!」

  プルツー「しかし,4年近くかかってるな・・・」

  プル「1年って,50週以上あるよね?」

  プルツー「もう月記にもなっていないからな・・・」

  プル「ほんと,最近さぼりすぎだし。」

  ミート「ネタと気力がなくて。夏の暑さに溶けてもうた・・・」

  プルツー「もう秋もかなり深いぞ。」

  ミート「拙者にとって,最高気温が25℃以上の日は夏だった。そしてその後遺症で・・・」

  ガロード「・・・まあ,肉だしな・・・」

  プルツー「それにしても前回から2ヶ月近く空いているな・・・」

  ミート「1ヶ月半空いた時点で更新したら,今日の分落としそうだったし・・・
   でも今日の悲しい日を落とす訳にはいかないから,いっそのこと空けた。」

  プル「単なる言い訳にしか聞こえないけど。」



  ミート「かなり古新聞だけど,揚げが終わった・・・結局よくわからん話だった。
   最後のゼラ・ギンスって完全にとってつけたようなラスボスだったし。」

  ガロード「ラスボスにもなってねえじゃねえか。」

  ミート「最後の方,話数足らんかったな。」

  ガロード「スプリガンに使いすぎか・・・」

  プルツー「最近のやつって構成悪いな・・・」

  ミート「3部もあって,交代もあったのでキャラの名前が結局全然覚えられなかった。」

  プルツー「それはお前が年なだけだろ!」



  ミート「今月のガンエー。本当に購買意欲がなくなる表紙であったが,
   ガンダムVSガンダム Extremeの記事にはナビのプルたんが紹介されていた。」

  プル「わ〜〜〜い♪みんなよろしくね♪」

  ミート「同じページに00のキャラも出ていたが,やっぱりプルたんのかわいさは格が全然違う!宇宙の真理ではあるが。」



  ミート「今日と言うこの日にプルたんの栄光を誓って!」

  プルツー「だったら,もう少し更新しろ・・・」

  (2012.11.8)



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第99夜『ミート,プル萌えを叫べ』



  8月はとうとう週記の更新ができなかった・・・
  夏休みも終わり,ボーナスによる資金も底をつき,残ったのは暑さだけ・・・
  気力も暑さで溶けてもうて・・・
  そんな今日この頃。



  ジャミル・ミート(以下ミート)「夏休みに実家に帰った時に,ドラゴンキッチンのプルたんの同人誌『ぷるリラ』をやっと手に入れた。
   なぜか東京では全然売っていなかった。こっちに戻ってきてからも,改めて探してみたが,見つからず・・・
   これもきっとプルたんの人気のためか。」

  ガロード「また,エロ同人誌の話かよ・・・」

  ミート「一応プルたんがらみの話だし。
   とりあえず,実家に帰った時に虎とメロンで4冊ほど購入。
   ついでにこの期間に手に入れたエルピー計画は2冊。」

  ガロード「相変わらず,アホじゃねえのか・・・」

  ミート「これもプルたんの人気を世に示すため!
   4冊買ったけど,プルたんではご飯を食べられない・・・」

  ガロード「ご飯ってなあ・・・」

  ミート「プルたんでご飯を食べると『最低だ・・・』って気分になるもので。
   今のところの戒律。本来は『望むままを行なう。』が唯一の戒律なんだけど・・・」

  ガロード「プルでご飯が食べられねえからって,ティファで食ったらサテライトキャノン叩き込むからな!」

  ミート「まあ,『プル萌えオタ末代』では,プルたんの友達だし。今のところ,それは自粛。」

  ガロード「とにかくプル中心な野郎だな。」

  ミート「プルたんとはこの宇宙が存在している意味だし!」

  ガロード「・・・・・」

  ミート「そう言えば,揚げのエロ同人誌ってほとんどみないな。
   アセム編などは見たことがない。
   フリット編は,かろうじてユリンものがいくつかあったぐらいか。
   キオ編は,なぜかヘタレ艦長ものを2冊も見かけたけど。」



  プルツー「今回はエロ同人誌の話しかないのか・・・」

  プル「わたしのページなのに・・・」



  ミート「と言うことで,揚げの話。」

  プルツー「何が,と言うことだ・・・」

  プル「だから,わたしのページなのに!」

  ミート「まあ,そんなにネタがないので・・・」

  プル「・・・」

  ミート「少し古新聞
   ジラード・スプリガンが連邦を裏切った理由は,

   フリット「ジラード。何だ,女か」

   ジラード「ジラードが女の名前でいけないのかよ!」
  
   と言ってぶん殴らったから(爆)。等とどうしても思ってしまう。」

  プル「結局,ジェリドにしちゃうんだね・・・」

  プルツー「それしかネタがないのだろう・・・」

  ミート「それにしても終盤に来て,完全な脇役にそこまで話を割くか・・・」

  プルツー「確かに最近のやつの構成はわからん・・・」



  ミート「AGE-FX,νガンダムと言うよりストライクフリーダムと言う感じ・・・」

  プルツー「能力が無茶苦茶なだけにな。」

  ミート「で,とうとう蒼き流星に。V-max発動!」

  プル「あのゴリラの人,見事なまでのかませ犬っぷりだね。」

  プルツー「ああいうのは後々のためにきっちり止めを刺しておくべきなのに。」

  (2012.9.11)



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第98夜『ローラでうっしっし』



  このところ,アキバに行かないとエルピー計画が手に入らなくなってしまった・・・
  そろそろ再版してくれーーーーー!!!
  拙者の行く店のアニメージュ文庫は,エルピー計画だけが抜けとるぞ!!!

  プルツー「お前が買い占めたからだろ・・・」



  ジャミル・ミート(以下ミート)「暑い・・・溶ける・・・気力も何もかも・・・」

  ガロード「ついでにこのページもさっさと溶けてくれねえか。」

  プルツー「そろそろ月記も危なくなってきたな・・・」

  プル「ほんと,さぼりすぎ!」

  ミート「もうネタも気力もなくて・・・」

  プルツー「枯れたか・・・」



  ミート「揚げの話。」

  プルツー「それくらいしかネタがないのか・・・」

  ミート「ZZ的なAGE-3はあっさりクビで,とうとうνガンダムに・・・」

  プル「AGEシステムでハイメガキャノン砲を作ってくれなかったの?」

  プルツー「結局AGE-3は,あまり活躍なかったな。
   ビッド攻撃を躱せてないし・・・
   そう言えば,ZZもあまり躱していなかったな・・・
   ジュドーの奴はバリアばっかり使っていた気がする。」



  ミート「キオが幼馴染をスルーするところは隔世遺伝(笑)」

  プル「でもルウなんて,何か巨大化しそうな名前・・・」

  プルツー「パイパー・ルウでなく,ハイパールーとか。」

  プル「そうそう,和田ア○子よりも巨大化。」

  ガロード「何か元気そうな気が。」



  プル「ルーは,きっとマーズレイの影響で巨大化したのよ。」

  プルツー「こらこら・・・」



  ミート(ルウの兄ちゃんは,『妹結会』に入会するだろうか?)





  呪道「ダークラ○スを是非とも『妹結会』に勧誘したよね♪」



   この後,呪道はラ○スに鬼畜アタック百連発を受けるのであった。

  呪道「同族のくせに,何しやがる!」

  ランス「誰が同族だ!死ね!」

  グシャッ!

  (2012.7.26)



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第97夜『期間空く週記』



  この間,『サイク○プス少女』と言うマンガをこの前買った。
  きっと,呪道はさいぷーさんのことを表彰したいと考えているだろうな。
  等と思う今日この頃



 ジャミル・ミート(以下ミート)「もはや,週記は完全に月記化・・・」

 プル「さぼりすぎたよ。」

 ミート「ランスクエスト・マグナムにはまっているもので」

 プルツー「エロゲーかい!」



 ミート「遅くなったが,先月ガンエー。」

 プルツー「もう今月号が出るのだが・・・完全に古新聞だな・・・」

 ミート「プルたんがトライエイジのところに出ていた。」

 プル「ジュドーとわたしの絆だね♪」

 (呪道「俺にあるのはリィナとの絆だけだ!!!
   いや!むしろ,繋がりだーーーーー!
   リィナアアアアアアアアアアアアアアァァァァァァァァーーーーーーー!!!
   とりゃああああああああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁーーーーーーー!!!」

  リィナ「いやああああああああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁーーーーーーー!!!」)

 ミート「今月号の価値はこれくらいか。
  Gガンもなかったし・・・」

 プルツー「こらこら・・・ガンダムさんとかあるだろ。」

 ミート「そう言えば,去年『絆!』,『絆!』と強調されていたが,
  結局のところ,『(赤字国債との)絆』,『(増税との)絆』なんだろうな。」

 プルツー「まあ,そうなんだろうけど・・・」



 ミート「揚げの話
  爆弾探し,Xラウンダーって爆発物探知機にもなるのか。」

 プル「ティファが得意そうだね。」

 プルツー「ニュータイプでもギュネイが実績があるぞ。」

 ミート「ギュネイと言うと,何か酢と結婚していた・・・」



 ミート「次に,呪われし秘宝って,結局,黒歴史かい!」

 プル「また,風ちゃんのデータとか入っているのかな?
  風ちゃんだったら,私も欲しいな。
  キュベレイの機動力もアップするし。
  『馬に蹴られて地獄に落ちろ!』って,あいつもやっつけられるし。」

 ミート「数百機のMSをコントロールできるって言っていたけど,
  月のドームのことだろうか・・・?」

 プルツー「それにしても退化していっている世界なんだな。
  何十年も前のAGE-1が戦っているし・・・」

 ミート「ファーストガンダムがベルガ・ギロスやビギナ・ギナと戦っているようなものか。
  でも,一年戦争の頃のアムロがアレックスに乗れば,戦えそうな気もする・・・
  それにしても,フリットはあの歳でも出撃するのか・・・」

 プルツー「黄忠みたいだな。」



 ミート「キオの幼馴染の少女(名前覚えていない・・),見事な空気ぶり
  フリット編のエミリーはウザかったが,こっちは本人そのものが空気に徹している。
  この空気への徹し方は,実はベイガンの草かも(爆)」



 吉良大和守「あなたの意志は僕が継ぎますよ。フフ・・・」

 ガロード「手前に継がれる筋合いはねえ!」



  (2012.6.25)


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第96夜『忘れられたページ』



  日食。ぱっと見たが何も分からんかったわい!
  呪道は毎日が『蝕』だけど。
  アスラン「言っとくが,アーシタだからな!アーシタ!
   (TVでのつながりだけど,俺が引き続き抗議しておく。)」
  な感じの今日この頃。



  ジャミル・ミート(以下ミート)「ここ一か月ほど,アクセス数一桁台ばかりが続いていた・・・」

  プルツー「全然更新しないからだろ・・・」

  プル「『忘れられた更新』だよ・・・」

  ミート「・・・・・」



  ミート「先週久々にアキバへ行ってきた。
   そこでエルピー計画を2冊ゲット!
   GWに実家に帰った時もエルピー計画を1冊ゲット♪」

  プルツー「・・・・・」

  プル「やること,それしかないの・・・」

  ミート「あとは同人誌収集。」

  ガロード「どうせ,エロいやつだろ。」

  プル「・・・・・」



  ミート「揚げの話
   フリット,じいちゃんに・・・
   元主人公の孫が主人公になるとは・・・銀牙みたいだ・・・」

  プルツー「JOJ○もあるだろ・・・」

  ミート「それにしてもアセム編の最後。コールドスリープは,男が裸で入ってもつまらんぞ・・・」

  ガロード「女子へのサービスシーンじゃねえのか。」

  プルツー「それより,戦争中なのにそんなに寝ていていいのか・・・
   のんきな戦争なのだな・・・」



  ミート「AGE-3って,なんかZZぽい感じ,火力と言い,肩のシールドと言い。
   てっきり三男ジャギ的存在のZZはガン無視されて,
   新しいガンダムはフィンファンネルを装備して出てくると考えていたこともあったのだが・・・」

  プルツー「ジャギって・・・」

  プル「でも,AGE3のフォートレスってすごい火力だよね。
   ハイメガキャノンって言うより,サテライトキャノンみたい。」

  ガロード「射程はサテライトキャノンの方が上だって。」

  ミート「それにしても,新しい艦長ってあれは何なんだろう・・・
   ビーチャとどっちが下なことやら。」

  プル「百式に乗って出撃した途端,足並みがそろいだしたらね。」

  プルツー「ビーチャはマイナス要因と言うことか。」



  ミート「シャナルアは,シュラク臭がしていたが,ここまであっさり死ぬとは・・・」

  ガロード「あのな・・・」

  プル「ルーもシュラク隊に入ればいいのに。身長は入隊条件満たしてそうだし。」

  プルツー「こらこら・・・」



  ミート「アセムはクロスボーンバンガードな感じで,第三局として再登場か・・・」

  プルツー「オープニングで予想か?」

  ミート「そして,第3部こそ王道の美少女敵パイロットは出てくるか?」

  プルツー「結局,それか・・・」

  ミート「ロリッ娘キボンヌ。」

  プル「・・・ファンネル!」



  ドッカーン!!

  ミート「うぎゃあああああああああああ!!!」

   ジャミル・ミートは灰燼と化した・・・



  (2012.5.21)


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第95夜『できた?更新』



  種のカズイについては,決してGIOG○Oのフ○ゴのようにスピンオフは作られることはないだろうな。
  等と思う今日この頃。

  プル「カズイってだれ?」

  プルツー「イーノの軍に入れそうな奴だ」



  プル「前回の週記のタイトルの『プル様は軍神』ってどういう意味?」

  プルツー「最近のサブタイトルは,わけがわからんぞ。」

  ミート「タイトル作るのだんだん苦しくなってきて・・・Xの頃はよかった・・・」

  ガロード「そろそろページも終わりじゃねえか・・・
   ネバーエンドレスシュ○特も更新が1年以上空いていたしよ。」

  プル「それに軍神だったら,プルツーの方が似合ってるよ。」

  プルツー「何故に・・・」

  プル「軍神って言ったら,謙信ちゃんな感じで♪毘沙門天のリバースとか。車刈りーーー!って。」

  プルツー「なんだそれは・・・・・(でもファンネルで車刈りって,使えるかも・・・)」

  ミート「一応スパロボ大戦なんかで,プルたんを軍神のように強くしているので。
   『プル様は軍神』と言うことに。
   第2次α,第3次αは共に撃墜数999機だったし♪
   この間やっていたMXでも,ほとんどのPPはプルたんのものに。
   プルたんの撃墜数は500機以上。
   あとPPを得ているのはツーちゃんとドモン,せいぜいアレンビー,レインぐらい。
   他の連中は原則撃墜禁止。」

  プルツー「エーリッヒ・ハルトマン何人分だ・・・」



  ミート「揚げの話。
   ダブルバレット,ダブルオーライザーとフルマットバーストを足した感じ・・・」

  プルツー「もう少しオリジナリティが欲しいな。」

  プル「次の奴は変形合体とかCMで言ってたよ。」

  ミート「三代目はフィンファンネル装備で?相変わらずZZは無視かと思っていたが。」



  ミート「ロマリー,紫豚化・・・」

  プルツー「まだそこまで行っていないだろ・・・
   元々単なるアセムの思い込みだったというような気もするし・・・」

  ガロード(プルツー・・・結構ひでえ・・・)

  プル「でも次のキノ・アスノって,ロマリーと同じ髪の毛の色してるよ。」

  ミート「実はゼハードの種とか。」

  ガロード「そこまでドロドロさせてどうすんだ・・・」

  プルツー「秀頼じゃあるまいし・・・」



  ???「僕の種ですよ。」

  ガロード「てめえは!」

   外道吉良大和守登場。

  大和守「僕の登場でAGEの人気も急上昇!
   AGEは女の子少ないのがあまり気に入らないですが。
   そこは第3部に期待するとして。」



  プル&プルツー「ファンネル!」

  ドッカーーーン!!!

  大和守「うわあああああ!アスラーーーーーーン!!!」

   吉良大和守は灰燼と化した。



  ミート「外道は放っておくとして。
   その他大勢のパイロット(名前覚えられない・・・メガネっ娘に告白していた奴),死亡フラグキターーーーーー!・・・と思ったら,
   メガネっ娘の方が死ぬとは・・・,新しいパターンか・・・」

  プル「死亡フラグって・・・」

  ガロード(きっと某教祖(呪道ではない)は血涙を流していただろうな・・・)

  ミート「それにしても,あんな作業ポットで盾になっても,簡単に貫通して艦橋に当たりそうな気もするが。
   もっともバルカン程度だから艦橋の装甲に弾かれたのかもしれんが。」

  プルツー「それじゃあ,思いっきり無駄死にだろ・・・」



  ミート「結論,その他大勢が色気を出したら,死!

  プルツー「待て・・・」

  ガロード「08小隊のミゲルはBBにフラれて結果的によかったのか・・・」

  プル「『タイガーバームの夢』で,ラサラも死んじゃったよね。」

  (狼&雲「モンドが死ねばよかったんだ!モンドが死ねばよかったんだ!モンドが死ねばよかったんだ!」)

  ミート「アストナージも彼女ができたから死んだな。
   Vガンではオデロも死んだし。」

  プル「ウォレンは生きてたよ。」

  ミート「実は相手にされていなかったとか(笑)」

  プルツー「・・・・・」

  ミート「種のトールは登場時から死が確定した(笑)」

  プルツー「もうこうなると『吉六会』や『しっと団』みたいだな・・・」

  (2012.4.21)



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第94夜『プルさまは軍神』





  A○B0048というアニメができるらしい。
  やっぱり00と付くぐらいだから,「私は帰ってきた!」と叫び,アキバに核弾頭を放つ話なのか(爆)
  等と思う今日この頃



  ジャミル・ミート(以下ミート)「揚げの話。」

  プルツー「いきなりそれか・・・」

  ミート「話題が他になくて・・・」

  プルツー「と言うわりに前回AGEの話をしてから大分空いているぞ・・・」

  プル「もう月記だね・・・」

  ガロード「AGEと言えば,デシルのくそガキ,成長して出てきたな。」

  ミート「修羅の島の最初に出てきた下級修羅のような見事な成長ぶり(笑)」

  プル「何それ?」

  ミート「成長の仕方がということ。
   そしてゼハード,マスクつけて赤くて3倍に。」

  プルツー「まんまの展開だな・・・」

  ミート「シャアマスクは,きっと脳波をロリコンに矯正するマスクにちがいない。
   でも揚げにロリ成分が不足・・・特にアセム編。」

  ガロード「て言うか,女性キャラ少なくねえか?」

  ミート「ロマリー以外は,その他大勢って感じだし。」

  ガロード「んなこと言うと,あの教祖に呪われるぞ。」

  プルツー「教祖って,呪道か?」

  ガロード「ZZではミリィ押しと思われる教祖で言ってみた。」

  ミート「きっと,プルたんの萌えがあの男の信念を破ってくれるよ。」

  プルツー「この話わかる人いないと思うぞ・・・」

  プル「ところで,プルツーのキュベレイも赤いよね。やっぱり3倍なの?」

  プルツー「何が3倍だ・・・」

  プル「う〜〜ん,ファンネルとか。」

  プルツー「それは量産型キュベレイの方だ。」

  プル「じゃあ,赤いんだから,プルツーもマスクもつけたらよかったんだよ。」

  プルツー「じゃあって,そんなものつけてどうする・・・」

  プル「何か,マスクを付けたプルツーって恰好よさそうだから。」

  ガロード「女性キャラでマスクつけているのっていたか?」

  ミート「レインがいるな。」

  プル「プルツーも,今の私はネオジオンの女。って感じ?」

  プルツー「元々だろ・・・と言うか,マスクがだいぶ変わってしまっているぞ・・・」



  プル「じゃあ,ラ・セ○ヌの星みたいなのは♪」

  プルツー「古いな・・・だいたい私に何をやれと・・・」

  プル「ルチーナが萌えてくれるよ♪」

  ミート「You Tubeでオープニングを見ていたら,監督に御大の名が・・・」

  プル「え〜〜〜〜〜!!!」

  ミート「確か主人公の両親が殺されていた記憶が・・・やっぱり人死ぬなあ・・・」

  プル「とにかく,プルツーはラ・○ーヌの星スタイルで決まりだね♪」

  プルツー「だから,何故,私がマスクを・・・」



  ミート「マジシャンズ・エイト。名前は格好いいが,変な奴ばかりだった・・・
   美少女出さんかい!」

  プルツー「・・・・・」

  (2012.3.23)





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第93夜『祭の日』







  3月8日
  それはこの宇宙が存在している意味を得た日。


  プルたん!ツーちゃん!お誕生日おめでとう!





  ジャミル・ミート「と言う訳で,今日はプルたんの生誕祭じゃああああああああ!!!
   プルたん,ツーちゃん,おめでとう!」

  プル「そんなにお祝いしてくれるのだったら,今年こそ,誕生日にジュドーに会わせてよ!」

  プルツー「だから呪道が出てきたら,誕生日なのにデコバチされて姉さんが泣かされるだけだって・・・」

  プル「違うもん!ジュドーは優しいんだもん!シスコンなんかじゃないもん!」

  ガロード「だったら,今回はシスコン抑え目のジュドーを出せばいいんじゃねえのか。」

  ミート「そんなもの神龍やボルンガに頼んでも難しいような・・・
   無限シスコンを抑え込むのは。」

  プル「ジュドーに会いたい!会いたいよ!」

  プルツー「一応,ジュドーは前回の妄想にも出てきたぞ。
   何しに来たのかは,よくわからなかったけど・・・」

  プル「優しいジュドーに会いたいもん!」

  プルツー「そんな存在しないものを言われても・・・」



  ミート「ぬうううん。こうなれば,プルたんのため!最終奥義を使う。」

  プル「また,去年みたいなボロいジュドーロボじゃ,やだよ!」

  ミート「最終奥義『萌え玉』!!!」

  プルツー「『萌え玉』・・・また,ろくなものじゃないような・・・」

  ミート「56億7千万テラアーデルハイトともいう呪道の無限シスコンを封じ込めるには,
   それ以上の力が必要!その力とは『プル萌え』だーーー!」

  プルツー「『プル萌え』って・・・」

  ミート「宇宙の人々の『プル萌え』を集めて,その力でジュドーのシスコンを抑え込む。」

  ガロード「あのなあ・・・」



  ミート「と言う訳で,呪道召喚!」



   とジュドーが呼び寄せられる。



  ジュドー「いきなり何だよ!ここは!」

  プル「ジュドー♪わたし達の誕生会やるから,ジュドーも来てよ♪」

  ジュドー「何言ってんの!俺はリィナの誕生月祝いで忙しいんだよ!
   俺はリィナと愛し合い続けなければならないのに何なんだよ!
   だからそんなつまらないものに出ている暇なんかあるわけないでしょ!」

  プル「ジュドー・・・」

  ガロード「誕生月祝いって,相変わらずぶっ続けでサバトをやってんのかよ・・・」



  ミート「今だ!宇宙の人々よ!みんなのプル萌えをオラに分けてくれ!」



   ジャミル・ミートは天に向かって両手を上げる。



  るおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!

  プルたん!萌え〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!




   と『プル萌え』が集まりだし,
   あっさりイデを超えたエネルギーが集まる。



  プルツー「そんなバカな・・・」



  ミート「どうせなら,あれにぶつけて完全消滅させたいところだが,今回はプルたんの誕生日企画だし!
   逝けーーーーーー!そしてジュドーのシスコンを封じたまえーーーーーー!」

   とジャミル・ミートは呪道に向けて『萌え玉』を放った!



  ジュドー「て,何なのよ!えーーーーーーーーー!!!」

   ジュドーは『プル萌え』の光に包まれる。(『プル萌え』なのでどす黒くはない!)



  ジュドー「こおおおおおおおおおおおおおおおおおおおーーーーーーーーー!!!」



  プル「ジュドー!」

  プルツー「このまま消滅すればいいのに。」

  ガロード「そうすれば,世界は平和になるな♪」



  ジュドー「しゅぼおおおおおおおおおおおおおおおおおーーーーーーーーーー!!!」



   どれほどの時が過ぎたのだろう・・・
   やがて光はおさまり,そして真っ白になったジュドーが現われた。



  ミート「プルたん,ジュドーのシスコンを封じ込めることができたよ。」

  プルツー「消滅はしなかったんだな。」

  ガロード「きっと,抜け殻になってるだろけどよ。」



  プル「ジュドー・・・」

   プルたんがジュドーに走り寄り,ジュドーに呼びかけるが。

  ジュドー「・・・・・」

   ジュドーは音もなく崩れさった・・・



  ガロード「やっぱり,殺りやがったか。」

  プルツー「まあ,姉さんがデコバチされなかったから別にいいけど。
   だいたい,ミートには期待していないし。」



  プル「ジュドー!何でジュドーが崩れちゃうのよ!」

  ミート「う〜〜〜ん,シスコンを抑えたことによって,
   呪道を構成していたシスコン子が結合を維持できなくなったのか・・・」

 プルツー「シスコン子?」



   解説しよう。

   通常の物質を構成する原子は陽子,電子,中性子等からなっているが,呪道は兄子,
  妹子からなるシスコン子により構成されている。

   兄子と妹子は

  兄子「いもうとおおおおおおおおおおおおおおおぉぉぉぉぉぉぉぉぉーーーーーーー!!!
   とおりゃあああああああああああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁーーーーーーー!!!」

  妹子「いやあああああああああああああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁーーーーーーー!!!」

  的なエネルギーにより結合しており,

  シスコンを抑え込まれた呪道はその結合を失い,その体はシスコン子ごと崩れ去ったのである。



  プルツー「呪道は遺伝子レベルで,いかれているとは思っていたが・・・
   原子レベルから違うのか・・・」

  ミート「そうでなけえれば,プルたんにあんなに冷たくできるはずがない!
   いや!原子レベルから違っていてもプルたんにあんなに冷たくできるのはおかしいんだけど・・・
   とにかく,プルたん♪呪道の秘密がわかってよかったね♪」

  プル「いっけーーーーーーーーー!!!
   ファンネル!」



   ドッカーーーーーーーーーン!!!

  ミート「うぎゃあああああああああああ!!!」

   ジャミル・ミートは灰燼と化した。



  ガロード「呪道はどうなるんだ?」

  プルツー「どうせ次の回にはシスコンで復活するだろ・・・」

  ティファ「とにかく,二人の誕生日パーティーを始めましょう。
   (私はこの日しか出番がないのでしょうか・・・)」

   突然ティファが現われ,誕生日パーティーを始めるのであった。

  プルツー(誕生日パーティーで姉さんが少しでも呪道のことを忘れてくれれば。」




   とりあえず,ちょっとシスコン抑え気味のジュドーでおまけ妄想を



  ジュドー「3月3日は何の日だ?」

  プル「ひな祭り♪
  ジュドーがお内裏様で♪私がお雛様♪」

  (ルチーナ「プルツーがお内裏様で♪私がお雛様♪」)

  プルツー「何か悪寒が・・・」

  ジュドー「違うでしょ!3月3日はある大事な人の誕生日でしょ!」

  プルツー「こち亀の両さんか?」

  ジュドー「違うでしょ!
   料理が得意で,みんなのおふくろさん的な存在の!」

  プル「う〜〜〜〜〜ん・・・誰かな?あ,そうか!」

  ジュドー「そうそう♪」

  プル「フロシャ○ムのヴァ○プさん?」

  ジュドー「わざと言ってるでしょ!」

  プル「ジュドー!私たちの誕生日もお祝いしてよ!」

  (2012.3.8)



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第92夜『聖萌え式』



  この間買ったこち亀に人気声優のカーナビってあったけど,
  ここは一気に,プルたんカーナビとかあったらどうだろう。

  プル「よその人の作った地図なんてさ,役に立つの?
    そうでしょうが,太陽とコンパスの方があてんなるよ!」

  なんて感じか?(笑)
  等考えている今日この頃。



  ジャミル・ミート(以下ミート)「今月のガンエー・・・
    プル的な成分はなし・・・
    よって報道の価値なし!」

  ガロード「あのなあ・・・」

  ミート「それにしてもランキング・・・
    エミリーって人気あるのか・・・
    そんな馬鹿な・・・空気のはずだし・・・」

  ガロード「確かにな・・・」

  ミート「そしてジュドーは純度100000000000000000000000000000000
    0000000000000000000000000000000000000000000000000000000
    0000000000000000000000000000000000000000000000000000000
    0000000000000000000000000000000000000000000000%のシスコンだ!」

  プルツー「どれだけ0が並んでいるんだ・・・」

  ガロード「あっさり∞%と言った方がいいんじゃねんのか?」

  プル「ジュドーはシスコンなんかじゃないよ!」

  (ジュドー「そうそう♪俺は大シスコン聖天至高神帝!」)



  ミート「揚げ
    フリットがジェリドになっていた・・・」

  プルツー「ジェリドって・・・」

  プル「父の仇!ロム・ストールだよ!」

  プルツー「・・・・・」

  ガロード「世代交代したな・・・」

  プルツー「25年か。私達の年の2.5倍だね。」

  プル「ZZからはそれ以上経っちゃてるけどね。」

  プルツー「・・・・・」

  プル「でも,わたし達の時代のガンダムで世代交代したのって,ブライト艦長くらいかな?」

  プルツー「結局独身のままの奴が多かったからな。」

  ミート「赤い人当たりは隠し子とかいたりして。」

  ガロード「確かアフランシとかいたよな。」

  プルツー「それにしても,フリットのベイガンに対する敵対心が,かなり強いな。
    後々問題にならなければいいんだけど。」

  ミート「きっと,ベイガンのボスの声が飛田展男と言う展開があるのでは。
    そしてカミーユ!貴様ーーー!と。」

  プル「海○雄山かもしれないよ。」

  プルツー「・・・・・」

  ミート「番組のポイントの画面に出てくる3人目の髪の色からすると,
    今度はロマリーとかいう子とひっつくのか?」

  プルツー「わかりやすい展開だな・・・」



  ???「なあに言ってんの!」

  プルツー「この声は!」

  ミート「その他大勢!」

  プル「ジュドーだよ♪」

  ジュドー「正しいガンダムの主人公ならそんなわけないでしょ!」

  プル「そうだよね♪『胸がキュンキュンする♪』って言って
    途中から出てくる女の子とくっつくんだよね♪」

  ジュドー「なわけないでしょ!」

  デコバチ!

  プル「きゃん!」

  プルツー(ジュドー!!!)

  ジュドー「今度の主人公には妹がいるのだから,
    妹と愛し合って次の主人公が生まれるに決まってるでしょ♪」

  プルツー「あのなあ・・・」

  ジュドー「こんなことなら,ZZの次のガンダムは
    俺とリィナの間の愛の結晶になるべきだったのに・・・」

  ガロード「AGEの次の主人公の髪の毛の色はどうするんだ?
    隔世遺伝でもおかしいぞ。」

  ジュドー「・・・そうか!主人公と妹の間の『生命あるかたち』でなく,
    あの出てきた女の子に兄がいるという設定だな!
    そして,その間の『命あるかたち』が主人公!それで決まり!
    今度はちゃんとしたガンダムの世代交代を!」

  プルツー「ガンダムの世代交代って・・・考えてみたら,元々親子で出ているところ以外で
    世代交代したのはブライト艦長のところぐらいか・・・」

  ガロード「ブライトのところは兄妹でないだろ。」

  ジュドー「きっとブライトさんとミライさんが兄妹だったという裏設定が!」

  プルツー(・・・確かにあの夫婦は,そう言ってもあまり違和感がないのが・・・)

  ジュドー「まったく,ハサウェイもクエスだとか,ギギだとかわけのわからない女に引っかかるから,
    ああいう最期になるんだよ。ちゃんとチェーミンちゃんと愛し合っていれば,ハッピーエンドだったのに!」

  プルツー(あれは確かにバッドエンドだったけど,
    ジュドーの言うハッピーエンドってどうせろくなものじゃないだろうな・・・)

  ジュドー「とにかくよくわからん刹那とか,妹がいるくせにどうしようもない外道のキラとか,
    最近ろくなガンダムの主人公がいなかったからね。」

  プルツー(シンを忘れているぞ・・・お前のところの信者だろ・・・)

  ジュドー「08小隊以来になる宇宙世紀もののアニメ新作の主人公は,
    俺とリィナの『愛の結晶』に決まりだぜ!ZZ AGE始動!」

  ミート「舞台はUC103年ぐらいか・・・」

  ジュドー「うおおおおおおおおおおおおおおおおおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉーーーーーーー!!!
    リィナアアアアアアアアアアアァァァァァァァァァァァーーーーーーー!!!
    俺たちの間の『生命あるかたち』をーーーーーーーーー!!!」

   ジュドーはすさまじい勢いで『妹結会』総本山へ走って逝った。

  プルツー「結局ジュドーは何をしに来たんだ・・・」

  ガロード「妹についての主張じゃないのか・・・」

  プル「ジュドー・・・・・」

(2012.2.15)



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第91夜『プルに萌える』



   最近L○が薄いぞーーーーー!!!
   等と思う今日この頃。



  ガロード「いきなり何の話題だよ!上のは・・・」

  ジャミル・ミート(以下ミート)「ネタがないから,言ってみただけ。」

  プルツー「おまえの人生にネタがないだけだろ。」

  プル「食べて,寝るだけだもんね・・・」

  ミート「ぬうう・・・では,拙者のライフワークのエロマンガ集めの話で。」

  プルツー「どんなライフワークだ・・・」

  ミート「冬コミのエロ同人誌,今のところ見事にエミリーものほとんどなかったな(笑)
    一冊だけ見かけたのの見本をみたら,フリット襲っていたし。」

  プルツー「・・・・・」

  ミート「やはりエロ同人は108式の方が多かったな。とは言っても,2,3冊しか見かけていないけど。」

  プル「108式って言っても,読んでいる人にわからないよ!」

  プルツー「読んでいる人がいたらな・・・」

  プル「ミートが108式って言っているのは,ユリンのことだよ。」

  ガロード「まあ,ユリンの方が人気高いよな。やっぱりパチっている元がいいから♪」

  プルツー「ユリンがティファのパチモンと言うのも,ミートが勝手に言っていただけだろ・・・」

  ミート「最近ガンダムもの少ないな。ガンダムの人気が落ちているのだろうか。
    そうだとするとすべての諸悪の根源は,あれのせいにちがいない。
    プルたんのことを冒涜したおぞましいあれの。
    揚げを見ている時にも,あれのCMがかかると視界に入れたくないから,すぐに
    チャンネルを変えるけど,戻すタイミングが難しい。
    本編が始まって,話が分からなくなったらどうしてくれるんだ。
    本当にあれは迷惑!本当に不快!一秒でも早くこの宇宙から痕跡もなく消滅しなければならない!」

  ガロード「とっとツインサテライトキャノンで吹っ飛ばしたいな。」



  ミート「で,揚げの話。1ヶ月分ぐらいたまったが。」

  ガロード「元旦からやっていたガンダムも珍しいな。」

  プルツー「第1部のクライマックスというところか。」

  ミート「出た!ファンネル少女。
    前回のアニューは成長し過ぎだったので,久々に。
    でも本人もファンネル化というか,108式はGビッド化。」

  プル「それにしても,おっそいファンネル。」

  プルツー「まとまったら,強力なビームを放てるところが特徴か。」

  ガロード「しかし質量をもった物体だ!と落とすことはなかったな。」

  ミート「108式あっさり死んだな・・・見事なあっさりぶり。
    まあ,エミリーはガッツポーズしているだろう。」

  プルツー(姉さんや私の時のルーのようにか・・・)

  ミート「トランザムが出た!
    そしてXラウンダーって!
    要するにニュータイプみたいなものか。
    人類の革新とか余計な御託なしの。」

  プルツー「御託って・・・」

  ガロード「それにしても,魔少年とか言っていたくそガキは,結局なんだったのだ?」

  ミート「アリーアル・サーシェスの隠し子。」

  プルツー「確かに同類だが・・・」

  ミート「もっとも宇宙の果てに流れて行ったから,次の登場はテム・レイ化か,ファラ化(笑)」

  プル「どっちにしても,ろくでもなさそうだね・・・」



  ミート「AGEシステムが最終的に導き出す答えは何か。」

  プル「デビルガンダム。それで最後は石破ラブラブ天驚拳で!」

  ガロード「エミリーでは無理じゃねえのか。」

  プル「ZZでも,ジュドーとわたしで石破ラブラブハイメガキャノン!を撃ちたかったな♪」

  プルツー(ジュドーは真性シスコンだから,もっと無理だって・・・)

  ミート「やはりAがひっくり返り,あの機体を導き出す!
    そして太陽系外から来た機体と対決!
    オープニング時のシルエットなんとなくヒゲっぽいし。」

  プルツー(偽白狼は乗るな・・・)



  プル「それにしても,ここって,わたしのページだよね?わたしの話はないの?」

  ミート「この間の土曜日にアキバに行って,エルピー計画を2冊ゲットしてきた♪
    書泉では,ちゃんと表紙を見せての置き方だった♪」

  プルツー「結局その話題しかないのか・・・」



  (2012.1.24)





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第90夜『天使たちの笑点』



  昔えるぴーわーるどに笑点があったなあ・・・
  シャアが大暴れしていたような・・・
  等と思う今日この頃



  ジャミルミート(以下ミート)「新年あけましておめでとうございます。
   本年も『プル萌えオタ末代』ともどもよろしくお願いします。」

  プル「おめでとう♪」

  プルツー「・・・と言ってももう10日以上過ぎているぞ・・・」

  ミート「冬休みで実家に帰っていたから。」

  プルツー「相変わらず,よくリストラされないな・・・」



  ミート「実家に帰った時に元ガンダムズに行って,プルたんTシャツを再びゲット!
   プルたんTシャツを再入荷しているとは,さすがは元ガンダムズだ♪」

  プルツー「やはり同じものをいくつも買うのか・・・」

  プル「観賞用,保存用・・・で,次は予備用?」

  プルツー「Tシャツだぞ・・・着る用じゃないのか?」

  ミート「プルたんTシャツを着るなんて,恐れ多い!
   当然1枚目は観賞用!
   その他の収穫は,エルピー計画を1冊ゲット!」

  プル「もう何用って呼ぶのだろう・・・?」

  プルツー「何冊持っているか,本人も認識していないだろう・・・」

  ミート「実家には新装版エルピー計画が30冊ほどあった♪」

  プル「実家で30冊ほどって,家にはどれだけあるのよ!」

  ミート「数えていないけど,旧版と合わせたら100冊は確実に超えている。
   最近置く場所に困ってきているし・・・」

  プルツー「やはり認識していなかったか・・・」



  ミート「そう言えば,先月のガンエーにシン・アスカとルナマリアが結婚したとか書いてあった。」

  プルツー「中の人がか・・・」



   その頃,『妹と結婚(結○)する会』総本山では

  シン「マユとだ!マユとだ!マユとだ!マユとだ!マユとだ!マユユとだ!マユとだ!
   マユとだ!マユとだ!マユとだ!マユとだ!マユとだ!マユとだーーーーーーー!」



   そんなところに究極武神で構成される『妹結会』四天王,南斗水鳥拳のレイ,天狼星の男リュウガ,南斗五車星雲の男ジュウザ,
  そして天空妹心拳継承者ロム兄さんである。

  四天王「るおおおおおおおおおおおおぉぉぉぉぉぉぉぉーーーーーーーーー!!!」

  シン「な,何なんです?」

  四天王「何かしらんが,シンの分際でーーーーーー!!!
   オラオラオラオラオラオラオラオラーーーーーー!!!」

  シン「うぎゃあああああああああーーーーーーーー!!!」

   と,シンにけりを加える四天王。

  レイ「アイリーーーーーーーーーー!!!(血涙)」

  狼&雲「ユリアをさらっておいて貴様はーーーーーー!!!
   ユリアーーーーーーーーーー!!!
   ついでにユリアの108式が揚げに出ているとは何だーーー!
   だったら,せめてユリア199X式(南斗聖拳のシンがもってたやつ)をよこせーーー!!!
   とにかくシンのくせにーーーーー!!!」

  ロム兄さん「人それを『生意気』という!
   レイナーーーーーーーーー!!!」


   そしてすべてのシスコンの根源,大シスコン聖天至高神帝が・・・

  ジュドー「リィナアアアアアアアアアアアアアアアァァァァァァァァァァァーーーーーーー!!!
   とおりゃああああああああああああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁーーーーーーー!!!


  リィナ「いやあああああああああああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁーーーーーーー!!!



  ゼクス「さすがは会長,結○しているんだな。クックックーーー!」



  プルツー「新年早々,これか・・・」



 (2012.1.12)





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