週記2011


ジャミル・ミートの妄想とか,妄想とか,戯言とか,電波とか・・・




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第89夜『萌えを呼ぶプルたん』



  来年こそは,プル的に何かいいことないかな・・・
  と思う今日この頃・・・



 ジャミル・ミート(以下ミート)「また,更新が空いてしまった・・・」

 プル「ほんと,さぼりすぎ・・・」

 プルツー「とうとう月記だな・・・」



 ミート「まあ,気を取り直して,今年も

     プルプル重大ニュース!

 プル「パフパフパフ〜〜〜♪」

 プルツー(去年は何もなかったのだが・・・)

 ミート「第一位!

     プルたんのTシャツが発売!

 プルツー(とりあえずあったか・・・)

 ミート「有史上最高の衣がついに降臨した。
     聖骸衣をはるかに上回る!」

 プルツー「・・・・・」

 プル「聖骸衣って,自称ジョ○ー・デップ似の立川に住んでいる人の?」

 プルツー「インド人とルームシェアしているとでも・・・
      て,あのなあ・・・」

 ミート「立川と言うと,この前の三連休もエルピー計画を2冊,立川でゲットしたぞ♪
     と,話がそれてしまったが,聖なる衣・・・
     こちらは結局1枚しかゲットできなかった・・・」

 プルツー(また,何枚買うつもりだったのやら・・・)

 ミート「まあ,これもプルたんに人気があるからと思おう。」

 プル「2位は?」

 ミート「以上!



 プル「以上って,ほかにないの?」

 ミート「特になかったな・・・
     ともかく,来年こそは,プルを冒涜したあれが宇宙からも全次元からも完全消滅して,
     良い年になりますように」



 ミート「揚げの話。」

 プルツー「もう,揚げなのか・・・」

 ミート「こんな惨いこと,異星人じゃないとできないって・・・
     そんな大したことしていないような気もするが・・・
     前回はMS戦やっていただけだし・・・
     あれで異星人レベルだったら,ティターンズはどうなる?」

 プルツー「まあ,確かに勝手な視点と言うやつだな・・・
      MS戦やる以上,敵にやられるのも覚悟の上ということはあるはずだし・・・」

 ミート「それにしてもあの二人って,ザラムとかエウバって,そこそこ大きな組織のトップなのか・・・
     せいぜい地方軍閥のボス程度がいいとこのような気がするが・・・」

 プルツー「まあ,そんなに大きな組織だったら,あんなにあっさり手を結ぶことになるのもご都合主義なような・・・」

 ミート「ユリア108式が再登場。」

 プルツー「108式って・・・」

 ミート「主人公の意識の仕方が幼馴染の奴と差がありすぎ。
     エミリーだっけ?このまま,ファ化か?」

 プル「きっと,ロリンとは運命の出会いなのよ。
    ジュドーとあたしみたいに♪」

 プルツー(ユリンだ・・・それに姉さんとジュドーも違っているし・・・
       ジュドーはリィナのこと以外考えていないから・・・)



 ミート「あと,ハイパーメガ粒子砲という言葉が出てきたが,
     あの世界にもあるのか。」

 プル「あたし達,撃ったし,撃たれたし,だもんね。」

 プルツー「私は2度も撃たれているし・・・」



 ミート「今月のガンエー。」

 プルツー「前回もそのネタだったぞ・・・」

 プル「本当に月記だね・・・」

 ミート「まだ,パラパラとしか読んでいないのだけど,プル的には見るべきところはなかったような。」

 プル「プルツーが一コマ出てるのがあったよ。」

 ミート「あれは減点要素が多すぎる。」

 プルツー「確かに・・・」



 ミート「まあ,こんな状態で滅びかけておりますが,
     来年も『プル萌えオタ末代』をよろしくお願いします。」



 プルツー「だったら,まともに更新しろ!」

 プル「来年もよろしくね♪
    プルプルプルプルプル〜〜〜〜〜♪」

 (2011.12.27)



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第88夜『天使の萌えの下で』



  クリスマスの曲を聴くとポケ戦を思い出す。
  そんな今日この頃



 プル「11月26日と言えば?」

 (もう過ぎてしまったけど・・・
 プルツー「ミートが更新をさぼりまくるから。」)

 ガロード「何かあったっけ?」

 ミート「真珠湾攻撃のために第一航空艦隊が単冠湾を出撃した日。」

 プルツー「マニアックな・・・」

 プル「ぶーーーーーー!11月26日はいいおフロの日だよ。
    おフロ♪おフロ♪」

 プルツー「そんな日があるのか?単なる語呂だろうけど。」

 ミート「3月8日は,国連が『美少女の日』に定めている。」

 プルツー「女性の日だろ。」

 ミート「プルたんとツーちゃんの誕生日だから,本当の意味は『美少女の日』に決まっている。」



 ミート「ガンダムAGE・・・
     ガンダム揚げと言うらしい・・・
     あれは,等身大のSDガンダムと考えれば,しっくりくるかも。」

 プル「最近この話ばっかりだね・・・」

 ミート「一応,今やっている唯一のガンダムなんで。」

 プルツー「ガンダムOO以来だな。」

 プル「宇宙世紀は最近全然ないよね。」

 ミート「第08MS小隊以来ないか。ターンAは宇宙世紀ではないし,
     駄作の劇場版Zには存在そのものに意味がないし。」

 ミート「主題歌の方はオープニングはあんま趣味じゃないけど,
     エンディングの方は買おうかどうか思案中。
     確か栗林忠道 硫黄島の英雄だっけ?」

 プルツー「最初と最後しか合っていない・・・」

 ミート「なんとなく栗林というと・・・」

 プルツー「みな実だ!みな実!」

 ミート「首を振ると音出そうな感じが。」

 プル「それはTBSのアナンサー・・・」



 ミート「つっこみが3週分になってしまったが。
     あの艦長,元はリーマンだったのか。
     妻と娘がって,カトックの眷属か。」

 ガロード「あんなあ・・・」

 ミート「偽白狼が行ったMS鍛冶って何じゃい・・・」

 プルツー「偽白狼って・・・」

 プル「白狼って言ったら,マツナガさんだから?」

 ミート「MSマイスターとか言ったら,納得していたかも・・・」

 プルツー「モーターヘッドマイスターか・・・」

 ミート「それにしても最初,ポッピン!ウッフン!なコロニーに行ったのかと思った。」

 プルツー「ポッピン?ウッフン?」

 ミート「何でSDガンダムのポッピン!ウッフン!の話は,
     プルたんの声がちがうんじゃああああああああああ!!!」

 プル「・・・・・」

 ミート「ガンダムがボルトガンダムに変身したな。
     最後には蒙古あぎょぐどうを打っていたし。
     次はGの影忍スタイルに変身か。
     大気圏いづな落としが出るのだろうか。」

 プルツー「・・・」



 ミート「今月のガンエー
     と言っても,プル的には特に見るべきものなし・・・
     強いて言うならば,Gジェネレーション3Dの記事にツーちゃんがでていたぐらいか。」

 プルツー(強いて・・・)

 ミート「あとプルたんとは関係ないけど,ヴィ○ンドサーガの幸村誠先生が4コマ描いていた。」

 プル「笑点やってたね♪」

 プルツー「マ・クベ君は誰を突き飛ばすのだろうか・・・」

 (2011.11.29)



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第87夜『消えぬ萌え咲く萌え』



 ジャミル・ミート(以下ミート)「今日は悲しい日。
                  宇宙史上最大の悲劇が起きた日。」

 (作中では10月31日になるが)



 プル「毎年おんなじようなこと言ってる気がする・・・」

 ガロード「例年の追悼式じゃないのか?」

 プル「あたし,ピンピンしてるのに・・・」



 ミート「なぜじゃああああああ!!!なぜプルたんがあんな悲しい目に遭わねばならんのじゃああああ!!!」



 プルツー「・・・・・」

 プル「プルツー・・・・・」



 ミート「全部ジュドーが悪いんじゃあああああ!
     ジュドーのシスコンが悪いんじゃああああああ!!!
     しかも,あのシスコンはプルたんがあんな悲しい目に遭ったのに,微塵たりとも悲しんでいた様子もないし!
     プルたんがジュドーのことを庇って,あんな悲しい目に遭ったのに!
     何でプルたんは,いつもこんな扱いをされてしまうのじゃあああああああーーーーーー!!!」



 プル「だから,どうしてそうなんのよ!」



 ミート「ジュドーのシスコン!シスコン!シスコン!シスコン!シスコン!シスコン!
     あのクソシスコンがーーーーーーー!
     腹掻っ捌いて,プルたんに詫びんかい!
     シスコンがーーーーーー!!!」



 プル「ファンネル!」



 ドッカーーーーーーーン!!!

 ミート「ぎゃああああああああああああああ!!!」

 ジャミル・ミートは灰燼と化した。



 プル「もう!いつもいつも!ジュドーの悪口を言って!」



 プルツー「姉さん。」

 プル「もう!プルツーは気にし過ぎ。
    あたしは元気だもん!」





 ミート「ガンダムAGE,4話,5話。」

 ガロード「いきなり話が変わるな・・・」

 ミート「イメージスリープって何じゃ?」

 プル「楽しい夢が見られる装置じゃないの?
    宇宙海賊になった夢とか見て,過去の記憶がよみがえるとか。」

 プルツー「なんでまたコブラに。
      それにしても,あの男・・・予想通り軽薄だったな・・・」

 ミート「女装も似合いそうもないし。」

 プルツー「・・・・・」

 プル「シン・マツナガが怒ってるよ。」



 ミート「5話。魔少年って一体何歳やねん。
     主人公(フリットだっけ?)も十分にガキンチョなのに
     ズームみたいに成長を止めているのか?
     それともイノベイダーみたいなものか。」

 ガロード「ガンダムを操縦してやがったな。」

 ミート「プルたんもあのくらいの年齢でMSの操縦できたのだろうか。
     物心ついた時から乗ってそうだし。」

 プル「う〜〜〜ん,どうだっただろう。
    でもあそこまでは,できないかも・・・」



 ミート「敵がUEというらしが,AEとややこしい。」

 プルツー「宇宙世紀で武器をばら撒いて戦乱を起こしている連中だな。
      武器が売れなくなったら,同じようなことをやってそうだな・・・」



 プルツー「それにしても,連邦ってどこでも腐っているんだな・・・」

 ミート「腐っているから連邦。連邦だから腐っている。
     う〜〜〜ん,セットだね。」

 プル「連邦の定義みたいなもの?」



 ミート「あと,ガンダムAGEの絵がお子様向けすぎる!
     でも,これでダークな展開とかやってみたら,どうなるだろう。
     いっそのこと冒頭シーンで,かあちゃんの首チョンパとか,やってみれば一気に話題になったのに。」

 プルツー「それではVガンだろ・・・」

 プル「冒頭シーンでいきなりだったら,イデオンの発動編のキッチ・キッチンじゃない?」

 ガロード「ターゲットの年齢がわけわからなくなるぞ・・・」

 ミート「みんな喜ぶと思うが。」

 プルツー「喜ばん。喜ばん・・・」

 (2011.11.8)



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第86夜『オタクたちの戦場』



 セイントお兄さんの7巻を買ったがやたら薄い。
 でも値段は普通のコミックと変わらない。
 差額はお布施なのだろうか。
 等と思う今日この頃。


 ジャミル・ミート(以下ミート)「新しいガンダムの2話,3話。
                 まあ,1話よりはマシになった感じだがツッコミどころ満載。」

 プル「あたし関係の週記のネタないんだね・・・」

 ミート「い,いや・・・そんなことは」

 プルツー「久々のガンダムだから,旬な話題としていいんじゃないの。」

 ガロード「2話,3話の話と言っても,もう明日4話じゃねえか。」


 ミート「ガンダムで助けた女の子。
     ユリンだっけ?ユリア108式・・・」

 プルツー「古いな・・・マスカラも終わったんだが。」

 ミート「ティファもどきな反応をしてたな。」

 ガロード「ティファもどきって
     (でもパクられるっていることは,ティファも人気者ということか♪)」

 ミート「それにしても主人公はこの子のことをずいぶん意識していたけど,幼馴染に関しては全然意識していない。
     フラウ・ボウとセイラほどの差はないと思うが・・・」

 ガロード「もどきでもパクった元がいいからじゃねえのか♪」

 ミート「まだ完全にパクリまではいっていないが。」

 プルツー「主人公って言ってるけど・・・」

 ミート「まだ主人公の名前を覚えていない。
     確認してもすぐに忘れる・・・
     最近新しいガンダム始まっても3カ月ぐらいキャラの名前を覚えられない。」

プルツー「・・・・・」



 プル「コロニーが崩壊しちゃったね。」

 ミート「ねじり崩壊。
     あっさり崩壊するな・・・
     コロニーほどのものだったらフェイルセーフに作っているだろ。」

 プルツー「コロニー公社がしっかりしていないのだろう。」



 ミート「そして!
     エイジシステムって,武器をなめとんのか!
     インゴットから削り出す!
     瞬時にやるのはいいけど,電子デバイスとかはどうしとるんじゃい!
     鋳造材からしかできとらんのか。鍛造材は!セラミックスは!複合材は使っとらんのかい!
     アナハイムが切れるぞ!
     DG細胞の方がまだ説得力あるぞ!」

 プルツー「そもそもスプレーガンなんて威力のないものしか用意していないのが問題だろ。」

 ガロード「ちゃんとビームライフル用意しておけって。」

 プル「あとファンネルもね♪」



 プルツー「それにしても進化していくって。」

 プル「進化するのだったら,相手を見てからの10秒以内にやっつけちゃえばいいじゃない。」

 プルツー「コブラの最終兵器か!」



 ミート「それにしても本当に100年も戦争をやるのか。」

 プルツー「ファーストとヴィクトリーの間以上だな。」

 プル「そんな長い間じゃ,年取っちゃうね・・・」

 ミート「そう言えば,ラストでコールドスリープのようなものが出てきたけど,
     コールドスリープでインターバルを取りながらの100年なのだろうか。
     しかし,出てくるのが男なんぞ,何もうれしくないわ!」

 プルツー「・・・・・」

 プル「プルツー・・・」

 プルツー「あの髪と肌の色・・・ああいう軽薄そうな奴にロランぽいイメージを使うな!」

 プル「プルツー・・・怒るポイントずれてる・・・」



 ミート「CMでコロコロの宣伝やっていたが,コロコロにガンダムの記事が・・・」

 プルツー「ボンボンがなくなったからか・・・」

 ミート「ガンダムとは因縁があるはずなのに。
     こうなれば,因縁を捨ててオガンダムの復活を・・・」

 プル「オガンダムって?」

 ミート「と言ってみたけど,実は拙者もコロコロを読み始めた時にはすでにバカラスだったので,
     話に聞いただけだったりする。」

 プルツー「適当な発言だな・・・」



 ミート「コロコロと言えば,リカちゃんウーマン!





 ミート「今月のガンエー。
     と言っても,ランキングが消滅状態なのであまり書くことはないが・・・
     ガンダムマインドにかわいいプルたんのイラストが一点。
     プルたんはタンクトップを着てもかわいいな♪」

 プルツー「ロランのイラストもあるな。」

 プル「ジュドーは?」

 ガロード「ティファは?ティファは?」

 ミート「ガンダムVS Extreme。
     プルたんでプレイできれば,買うのにな・・・(PS3ないか・・・)
     東方先生もミッションキャラなのか・・・」



 ミート「今週(?)のアニマルに乗っていたアニメのベ○セルクの情報。
     ジュドーがガ○トンに!」

 プルツー「なんのこっちゃ?」

 プル「ジュドーはその他大勢なんかじゃないよ。
    その他大勢はビーチャとモンドだよ。」

 ガロード(イーノは存在すらなしか・・・)

 (2011.10.29)



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第85夜『おフロ氾濫』



 最近『天体戦士サ○レッド』にはまってしまった。
 悪の組織『フロ○ャイム』の資金源て何なのだろう。
 そう言えば,『プルたん妄想』の悪の組織『妹結会』の資金源って考えていないな。
 妹物の同人誌か・・・
 等と思ってしまう今日この頃



  プル「フロシャ○ムだからおフロ屋さんじゃないの♪」

  プルツー「『妹結会』も『フロ○ャイム』ぐらいに平和な組織だったらな・・・」





 ジャミル・ミート(以下ミート)「新しいガンダム・・・」

 プルツー「・・・・・だな」

 ガロード「あれ本当にサンライズが作っているのか・・・」

 ミート「脚本もセリフもヘタすぎ・・・不自然・・・
     キャラクターの登場の仕方など,できの悪いゲームみたい。」

 プル「別の意味で『アニメじゃない!』だね・・・」



 ミート「ガンダムに使っているシステムって,昔に作ったものみたいだけど。
     昔のがすごいって,モーターヘッドかい・・・」

 プルツー「では主人公はマイスターの家系か・・・」

 プル「あの歳でガンダムの開発って,コーディネーター並みだしね。」



 プルツー「それにしてもあの戦闘シーン,一機撃墜したからと言って,
      まだ他に敵機がいるのにポーズをとって完全に動きを止めるか・・・」

 プル「レベルが上がったんじゃないの。」



 ミート「敵のMSは変形するとカッコいいけど。
     ただ,ドラゴンから変形するのはいただけない。」

 プル「あと敵方の人,姿がなかったね。」

 ガロード「謎の敵っていうことじゃないか。」



 ミート「キャラクターの絵が子供向けすぎ。
     主人公のオカンはそうでもなかったけど。」



 ミート「これガンダムなのかい・・・
     ガンダムの必要性をマジで感じない。
     本当にタイトルだけ・・・
     と言うのが,一話目見た感想ですな。
     まあしばらく見ると思うけど,いまいち期待できないか・・・」



 プルツー「そう言いながら,週記のネタにはするのだろ。」

 ミート「ほかにネタないし・・・」


 ミート「先週の三連休にアキバと立川でエルピー計画を4冊も買ってしまった♪」

 プルツー「相変わらずアホだな・・・」

 プル「でもトクマさんは喜んでるかな?」


 (2011.10.14)



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第84夜『幻想に萌えるプリースト』



  最近ガンダムファクトファイルのCMをやっているが,

  プルを冒涜したあれが視界に入るから本当に不快である。
  なぜプルがわざわざ冒涜されなければならないのだろうか。
  本当にF井が憎い!憎くて憎くて仕方なくなる!
  宇宙で最も憎い!わざわざプルを冒涜するようなことをしたF井が本当に許せない!
  怒りしか湧き上がってこない!おぞましすぎる!本当におぞましいF井は許せない!
  おぞましいあれは1秒でも早くこの宇宙から痕跡も残さず消えなければならない。
  このようなおぞましいものがなぜこの世に存在するのか!本当に怒りでいっぱいになる!


  といちいち感じてしまうそんな今日この頃。


 ジャミル・ミート(以下ミート)「更新がまた空いてしまった・・・
                ネタがないのとランスクエストにはまってしまって」

 ガロード「エロゲーかよ・・・」

 ミート「何年かに一度の祭典だし。」

 ガロード「確かに出るペースはドラクエと大して変わらねえけどよ。」

 ミート「カーマちゃんの扱いがいまいちだな。ほとんどいるだけキャラだし。
     あとミルが鬼畜王の時に比べて,えらい美少女になっているな。」

 ガロード「ロリキャラばかりかよ・・・
      また,プルに『あたしのページなのにエロゲーのことばっかり。』と言われるぞ。」

 ミート「それ第3夜の話だ・・・」



 ミート「今月のガンエー・・・と言うか,先月の・・・
     と言ってもあんまり書くことないな・・・」

 ガロード「ランキングが消滅状態だし・・・」

 ミート「でもGガン熱いな。東方先生が爆発しまくり!」

 プル「おじいちゃん。すごい!」

 ミート「あと,ガンダムAGEはいきなりHGでプラモを展開
     どの層を狙っているのだろう。HGは子供には高いし。」

 ガロード「HGというとてめえの好きなデラーズフリートのドラッツェがでるよな。」

 ミート「しかし,ドラッツエに,変なものを付けるな!
     買えなくなってしまうだろ!せっかくのドラッツェが!」

 プルツー「ちゃんと0083として出ればいいのにな。
      ドライセンはラカンやオーキュストが泣いてたとグレミーが言っていたし。」

 ミート「あと,プルたんとツーちゃんのキュベレイのSDが出る♪
     これは買わねば。」

 プル「あたしたちのキュベレイ達。よろしくね♪」

 ミート「今回はブライトさんの『僕の存在はツーアウト』にわろた。」

 プルツー「タイトル違うだろ・・・」

 (2011.10.4)



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第83夜『愛は二人の背に』



  最近買った『覇道進撃ナポ○オン』での
  「赤字だから 増税するとか 国債を発行するとかは 子供(ガキ)だって 言えるんだよ」
  というセリフが気に入っている。ノーダンさんに言ってやってほしいね。
  なんて思っている今日この頃。

 ルチーナ「きゃああああああああああああああーーーーーーーー!!!
       プルツーーーーーーーー(はあと)

 プルツー「い,いきなりなんだ!」

 ルチーナ「プルチーナツーさんから私達のラブラブイラストがーーーーーー♪」

 プルツー「ラブラブイラストって・・・」

 ルチーナ「ともに背中を守りあう仲。そんな二人の信頼が愛へと成長するには時間はかからなかった。」

 プルツー「・・・・・」

 ルチーナ「しっかりと握り合った手と手と。」

 プルツー「イラストには手は描かれていないが・・・」

 ルチーナ「イラストの枠外でそうなっているわ!私の心の目にははっきりと見えるわ♪」
 プルツー「・・・・・」

 ルチーナ「プルチーナツーさん,本当にありがとうございます♪」

 プルツー「ありがとう。」(ちょっと照れている。)



 ジャミル・ミート(以下ミート)「この間スパロボMX始めたと言っていたが,ランスクエストを始めてしまった。」

 ガロード「エロゲーかい!」

 ミート「でも最近エロゲーをほとんどやらなくなったな。
     前にはまったのも『戦国ランス』だったし。
     やっても,エロシーンは笑い飛ばしているだけで(特にランスは),昔みたいにハアハアとならない・・・
     枯れてしもたのだろうか・・・」

 ガロード「年だな・・・」

 ミート「エロマンガは楽しく読んでいるのだが・・・」



 プル「もう!何であたしのページでエロゲーの話しているのよ!
    でも,あのお兄ちゃん,優しい人の声してる気がする。」

 ミート「ゲームには声は入っていないが・・・」

 ガロード「アニメやCD文庫の時には・・・」



 ガロード「それにしても,まあ,鬼畜戦士に妹がいなくてよかったな。」

 ミート「あの凶祖の呪いの力でシスコンになってしまうからね。」

 プル「呪いって何よ?」

 ガロード「でもその理論で逝くと『萌えるお兄さん』の雪絵ちゃんもやばくないか・・・」

 ミート「『燃え○お兄さん』か・・・アニメはほとんど記憶にないな・・・
     雪絵ちゃんも脳内ボイスだった唯ちゃんの声のイメージだし・・・」

 プル「ファンネル!」



  ドッカーン!!

 ミート「ぎゃあああああああああ!!!」

 ジャミル・ミートは灰燼と化した・・・



 プルツー「ジュドーに禁欲モ○ルンをかけたら世の中平和になるだろうか・・・」

  (禁欲モル○ン:インポになる呪い。ただし相手がLV35以上だとOK。)

 ミート「無理でしょ。呪道にはそんなもの効かないから。
     切ってもそのシスコン力によりすぐに生えてくるし。
     本当にあの無限シスコンは・・・」

 ガロード「呪道のシスコンの力でリィナも常に贄Lv35を超えていそうだしな。」

 ミート「呪道のシスコンの限界レベルは∞ぽいし。」

 プルツー「とっくにLVそのものが∞に達しているだろ。」

 プル「・・・」

 (2011.9.19)






第82夜『羨望の萌聖プル』



  今頃になって気がついたのだが,プロ野球中継などを見ている時(めったにないけど・・・)なんかに叫ぶ
  『アホ!』,『ボケ!』,『カス!』の頭文字を取ったら,A・K・Bになってしまうな・・・
  等と思ってしまった今日この頃



 ジャミル・ミート(以下ミート)「PSPでスパロボ大戦MXを始めてしまった。」

 プルツー「前にやっていたAはまだ終わっていないのにか。」

 ミート「なんとなく最終面近くになるとペースが落ちて行って,そのうち別のゲームを始めてしまうもので,Aは中断・・・」

 ガロード「中途半端な・・・」

 ミート「そう言えば,第3次αも最終面のちょっと手前(バイラルジンと戦う面)までやって放ったままなような。
     最後までやるのがもったいなくてひたすら全滅稼ぎしているところで・・・最後のスパロボ大戦でもあるし。」

 ガロード(Zがある!と言いてえが,こいつは絶対に認めないし。)

 ミート「MXはPPのシステムがあるから,ひたすらプルたんに敵を撃墜させている。」

 プル「また,あたし100機斬りやるの?」

 プルツー「私もおこぼれ程度にしかPP稼げてないし・・・」

 ミート「ちなみにシスコンには1ポイントもやっていない♪
     それにしてもキングオブハートのドモンが,ケンシロウならまだしも竜崎一矢なんぞと互角なのは納得できんな。
     そんなもの三年殺しで一発だろ!」



 ミート「今月のガンエー

      なんじゃこりゃあああああああーーーーーーー!!!

      ランキング!

      ふざけるなーーーーー!

     何で5位までしか載ってないんじゃああああああああ!!!
     おぞましいF井のあれに関する記述を完全に消せば,ページなんていくらでもできるのに!
     とにかくプルの名誉を守るために皆々様のご協力をお願いします。
     プルたん!プルたん!プルたん!プルたん!プルたん!」

 プル「もう!さわがしいよ!
    でも,みんなあたし達の応援よろしくね♪」



 ミート「ガンダムマインドには幽霊姿のプルたんとツーちゃんのイラストが1点!
     裏チョコパフェ屋〜〜〜って言って出てくるのだろうか(笑)」

 プルツー「裏飯屋か・・・」

 プル「わ〜〜〜!べたべたする〜〜〜!」



 ミート「それにしても本にプラモつけるな!
     デカ過ぎるせいか,発売日に近所のコンビニ,ガンエー置いてなかったぞ!」

 
  プルに対する冒涜以外の何物でもないおぞましいF井のあれは,一秒でも早く宇宙から消滅してほしい。
  単なる悪意以外の何物でもない。おぞまし過ぎる!
  あれが存在すると思うだけで,本当に怒りで満ち満ちてくる。
  本当にF井が憎い。

 (2011.8.30)



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第81夜『鮮明な光の萌えに』



  終戦記念日の特集とやっているが,終戦って1月1日だったのでは(爆)
  等と思ってしまう今日この頃。



 ジャミル・ミート(以下ミート)「チャチャチャ!チャチャチャ!」

 ガロード「今度はなんだよ!」

 ミート「カト茶が45歳差婚!
     この差を希望と思えば!拙者もあと20年近くは戦える!」

 ガロード「何を戦うんだ・・・(大体わかっているがよ・・・)」

 ミート「プルたん!結婚してくれーーーーーー!!!」

 プル「ファンネル!」



 ドッカーーーーーーーーン!!!

 ミート「ぎゃああああああああああーーー!!!」

 ジャミル・ミートは灰燼と化した・・・



 ミート「前回のガンエーの続き」

 ガロード「もうすぐ次のが出るぞ・・・(相変わらず復活早いな・・・これだから単細胞生物は・・・)」

 プル「もう,更新をさぼりまくっているから。
    カトちゃんネタも古くなっているし・・・」

 ミート「会社の夏休みとお盆で実家に帰っていたから。
     ところで,新ギレンの野望というのが出るらしい。
     でもプルたんはダウンロードキャラだそうだ。」

 プル「ダウンロード?」

 ミート「ダウンロードキャラってどうなるのだろう・・・
     カミーユとか,ハマーン様とか,Zの主要キャラもダウンロードキャラになっているようだし。
     勢力はどうなるんだ?一年戦争のみのストーリーなのだろうか?」

 プル「一年戦争のころだと,あたし1歳だよ。」

 ミート「そんな頃からMSが操縦できるとは,やはりプルたんは天才!」

 プルツー「いくらなんでも無理があるだろ・・・
       001じゃないんだから・・・」

 ミート「MSは何が出るのだろう。
     最高級品には,今回もやはりΞが欲しいな。Ξが!」



 ミート「ゲームというとガンダムVSガンダムExtreum
     非常に残念ながら,プルたんは3位になってもうた・・・
     何でじゃああああああああーーーーーーー!!!」

 ガロード「手前はやってもいないだろ・・・」



 ミート「あと,なんとなく思ったのだが,
     プルのキャラ弁って,誰が作るのだろう?
     オカンの作ったプルのキャラ弁。
     さすがにキツイな・・・」

 プルツー「弁当男子というのが,最近あるだろ。」

 ミート「男子の作る弁当は日の丸弁当じゃ!
     ジオン男児の集まるデラーズフリートでは,
     ジオンの精神を形としたジオン弁当なのだろうか。」

 プルツー「どんなのだ・・・」

 プル「プルの精神を形としたチョコパフェ弁当がいい♪」

 プルツー「溶けるぞ・・・」

 

  1月1日が終戦記念日でない訳
  終戦協定がジオン共和国を名乗る売国奴によって結ばれたからか(Mk82)

  (2011.8.21)



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第80夜『プルを描いた弁当』



  地デジ化,テレビは間に合ったけど,ビデオはしてない。
  このままでは新しいガンダムをビデオに撮ってみれないな。
  とか思う今日この頃。



 ジャミル・ミート(以下ミート)「この間,ガンダムがCMに出てた。」

 プルツー「ガンダムのゲームのCMとかは珍しくないだろ!」

 ミート「まだ1回しか見たことないけど,カップヌードルのCMに。」

 プルツー「カップヌードルのか?」

 ミート「ガンダムがヤカン持って,立ち上がっていた。」

 プル「う〜〜〜ん。どうせならシュワちゃんのように,ヤカン持って踊ってほしかったな♪」

 プルツー「待て・・・」

 プル「でも,ガンダムが自分の製品以外のCMをやっているのって,めずらしいよね。」

 プルツー「まあ,ガンダムはヒーローでなく兵器だから。」

 ミート「ガンダムを使ったCMはどんどんやってほしいけど。
     それよりも,CMにプルたんを起用すれば,きっと何でもベストセラーになるのに。」

 プルツー「お前が買い占めても大した値にはならんだろ・・・」

 ミート「全世界70億のプルファンによって!」

 ガロード(そんなにプルファンがいたら,奴はとっくに死刑になっているだろ・・・)



 ミート「ガンダムの世界ってカップめん出てこないな。
     今では世界的に食べられていると思うのだが。」

 プル「宇宙では食べるの難しそう。」

 プルツー「だが,宇宙用のカップヌードルって開発してなかったか。」

 プル「じゃあ,宇宙用のチョコパフェってどんなのだろう。」

 プルツー「そんなに難しくないのじゃないか。」

 プル「だったら,やっぱり無重力の艦でも大丈夫な泳げるおフロ。」

 プルツー「だったらって何だ?だいたい風呂は泳ぐ場所じゃない!」

 プル「アクシズのあたしの部屋のは,泳げたもん!」



 ミート「今月のガンエー。ランキングガンダム。
     プルたんは11位。おしいおしすぎる!」

 プル「みんな応援ありがとう♪」

 ガロード「・・・・・」

 ミート「毎度のことですが,プルたんはアウェイの中,本当によく頑張っている。
     そんなプルたんの名誉を守るために,今一度プルたんに皆々様の力を貸してください!」

 プルツー「だったら,まず,このサイトを見てくれる人をもう少し増やせ!」

 ガロード「うがああああああああああああ!
       ティファーーーーーーーーー!!!」

 ミート「プルたんに萌えき一票を!」

 プル「みんな,よろしくね♪」

 ガロード「ティファーーーーーーーーーーー!!!」



 ミート「しかし!Gランチでは,
     この世界に料理というものができて以来,最高の料理の姿が示された!」

 プル「究極の料理?」

 プルツー「至高の料理?」

 ミート「なんと!プルたんのキャラ弁!プルたんの〜〜〜〜〜〜〜〜!!!」

 プル「あたしの?」

 ミート「そう!プルたんがおフロに入っているシーンをかたどったお弁当!
     こんなもの,もったえな過ぎてとても食べられないぞ!」

 プルツー「しかし置いておいたら,腐ってしまうぞ・・・」

 ミート「それはいかん!でももったえない!ぬううううううううう!!!」

 プル「なんか混乱しているね・・・」

 ミート「そうだ!どうせなら食品サンプルで作れば,永久保存できる!」

 プルツー「意味ないだろ・・・」



 ガロード(究極の料理は,ティファが作ってくれたものだったら何でも。)



 プル「料理と言えば♪あたしの手料理。アッツアツのおでんをジュドーに食べてもらうの♪」

 ミート「ハイブリッド4コマにプルたんが再び登場!
     そしてジュドーがダ○ョウ倶楽部に♪」



 ミート「ジュドー君には,汁をいっぱい吸ったがんもどきを♪」

 プル「え〜〜〜!やっぱり,大根の次はタマゴだよ!」

 プルツー「そこはちくわぶだろ。」

 ガロード「いっそのこと,ジュドーはビーチャ,モンドと組んでお笑いでもやればどうだ・・・?」

 (2011.7.28)



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第79夜『超萌え高揚の下で』



  ホリ○モンが収監される時,モヒカンになっていたが,
  「てめえには明日生きる資格はねえ!」
  とでも言われて,ひでぶさせられたいのだろうか?

  等と思ってしまった今日この頃。


 ジャミル・ミート(以下)「何か,節電!節電!と世の中さわがしいよな。」

 ガロード「まあ,政府は電力の確保する気もろくにねえようだし。」

 プル「ほんと完全に連邦政府以下だよね。」

 プルツー「もうそういう次元でもないのじゃないか。」



 ミート「節電と言うと,節電の勧めのようなチラシがよくあるけど,
     その内容を確認してみた。」

 ガロード「どうせやる気もねえんだろ。」

 プルツー「まあせっかくだから,ジャミル・ミートの生活を試してみるか。
       まずは『炊飯器の保温機能は控えましょう。』」

 ミート「元々炊飯器などないわ!」

 プル「・・・じゃあ,次。
    『ポットの保温機能の使用は控えましょう。』」

 ミート「うちはティ○ァールだから,保温機能などない!」

 ガロード「ティファだと!
       じゃあ,『食洗機は汚れをある程度落としてから使用しましょう!』」

 ミート「そんなハイテクなものなどないわ!
     第一食洗機などブルジョワ階級の使うものだ!」

 プル「ブルジョワ階級だったら,メイドさんがいるよ。
    次は,『洗濯にはお風呂の残り湯を使いましょう。』
    わ〜い♪おフロ♪おフロ♪」

 ミート「ほとんどシャワーしか使っとらんから,残り湯などない!」

 プル「え〜〜〜〜〜!おフロじゃなきゃ泳げないよ!」

 プルツー「家風呂だと,どちらにしろ泳げないけど・・・」

 プル「アクシズでのあたしのへやのは泳げたもん!」

 プルツー「・・・(グレミーって,姉さんに贅沢はさせていたみたいだから・・・)
      では次・・・
      『お風呂は続いて入って保温機能の使用は控えましょう。』」

 ミート「拙者は独身だ!一人もんじゃああ!!!
     ついでにうちの風呂には保温機能も追い炊き機能もない!」

 ガロード「じゃあ,次はと。
      『乾燥機の使用は控えましょう。』」

 ミート「乾燥機などないわ!」

 プル「何か,ないない尽くしだね・・・
    じゃあ,つぎはありそうなものだけど
    『照明やエアコンを使うのは一部屋にしましょう』」

 ミート「元々一部屋しかな〜〜〜い!」

 プル「そんなのばっかり・・・」

 ミート「う〜〜〜ん,拙者って結構エコ。」

 ガロード「うそつけ!」

 プルツー「単にビンボーなだけだろ!」

 プル「あとズボラ・・・」

 ミート「まあ,そうやってエネルギーをためて,
     すべてクーラーに使っているわけだ♪
     う〜〜〜ん,一極集中!
     冬は暖房は全然使っていないし♪」

 プルツー「考えてみれば,こいつ,毎年暑い暑いと切れているな・・・」

 プル「まあ,ミートだしね・・・」



 ミート「世の中クーラーを悪者にし過ぎじゃあああ!!!
     とにかく暑すぎじゃあああああああああ!!!
     こうなったら,アクシズを地球に落として・・・」

 プル「アクシズを地球に落としたら,あたしのへやのおフロが壊れちゃうじゃない!
    そんなのダメーーーーー!」

 プルツー「あのなあ・・・」



 (2011.7.14)



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第78夜『プルの萌えの歌』



  日本のスパコンが世界一になったそうだけど,その名前が『京』。

  『きょう』でなく『けい』と読むらしい。

  『きょう』の方がいいのに,そのあと『静』とか『時』とか『町』とか続けて,
 さらには『スパリチューダ』とか

  等と思う今日この頃。



 ジャミル・ミート(以下ミート)「ジュドーのシスコン!」

 ガロード「またかよ・・・まあ・・・暑いしな・・・」

 ミート「最近はF井に対するあまりにもの憎しみのために初志を忘れがちなので・・・
     叫んでおかねばと思って
     ジュドーのシスコン!ジュドーのシスコン!ジュドーのシスコン!
     ジュドーのシスコン!ジュドーのシスコン!ジュドーのシスコン!」

 プル「何でジュドーがシスコンなのよ!」

 プルツー(まあ絶対的な事実なんだけど,別にワザワザ叫ばなくても・・・)

 ミート「F井への憎しみのあまり,最近ページの趣旨がずれてきたもので。
       もっともF井は宇宙史上最もおぞましい存在というのは,あたり前過ぎる事実なんだけど。」

 ガロード「それは当然の話だけどな。」

 ミート「奴が存在するという痕跡があると思うだけで血圧があがってしまう・・・
      だから軌道修正しようと思って。」

 プル「だからって,どうしてジュドーがシスコンなのよ!」

 プルツー(確かに『プルたん妄想』って,そういうものだったような気もするけど・・・)



 プル「許さない!こうなったら,あたしだってプルツーみたいに北斗神拳でやっつけちゃうもん!」

 プルツー「北斗神拳って!」



 プル「いっけーーーーー!!!あたたたたたたたたたたたた!!!」

  ポカ!ポカ!ポカ!ポカ!ポカ!

 ミート「ふにゃ〜〜〜〜〜〜!とろとろ〜〜〜〜〜〜〜!」



 プルツー「攻撃というよりむしろ喜んでないか・・・」



 ミート「プルたん,萌え萌え萌え〜〜〜〜〜!ふにゃあ〜〜〜〜〜〜」

  ジャミル・ミートは溶け出した・・・



 ガロード「溶けすぎて手足が変な方向に・・・」

 プルツー「まさか死ぬ間際に萌えを味わうあの・・・」



 プル「破顔有萌拳!



 ミート「プルたん,もえりゃあ〜〜〜〜〜〜〜〜〜♪」

  バシューーーーーー!!!



 ガロード「ひでぶしやがった・・・」



 プルツー「でも,この技はミート限定じゃないのか・・・」

 ガロード「重度のプルファンには効んじゃねえのか。」

 プル「重度って・・・
    でも,ひでぶさせちゃったら,あたしのファン減っちゃうから。」

 プルツー「やはり,ミート限定か・・・」



 ミート「今月のガンエー。ランキング。」

 ガロード「あっさり復活か・・・」

 ミート「プルたんは13位・・・
     ランクダウン・・・しょぼ〜〜〜ん。」

 ガロード「ティファは15位♪」

 プル「ガロードはあたしと同じ13位だね。」

 ミート「いつもの話ですが,プルたんはアウェイでがんばっております。
     プルたんの名誉を守るために皆々様方の萌えき一票をプルたんにお願いします。」

 プル「みんな,あたしとプルツーの応援よろしくね♪」



 ミート「しかし!アウェイでは13位でも,ガンダムExtremeVSのナビキャラでは2ヶ月連続で1位!
     これこそがプルたんの本当の実力だ!」

 ガロード「ティファも3位だ♪」

 ミート「コンシューマー機に移植されるまで待っている拙者は,ゲームの方はやったことないけど,プルたんのナビってどんなのだろう。
     いろんなパイロットがプルたんのナビでふにゃ〜〜〜とろとろ〜〜〜と溶けているのだろうな。」

 プルツー「溶けてどうする!ナビにならんだろ!」

 ミート「とは言っても,プルたんは赤い人のナビはやめておいた方がいいな。」

 ガロード「プルの身に危険が。」

 プルツー「その時は私がファンネルで討つ!」



 ミート「それにしてもミの字って,ヘボすぎるな・・・
     完全ホームなのにまたランキング圏外
     ドズルマンガでの人気がありそうなものなに・・・
     あれが足を引っ張っているのだろうな。」



 ミート「そう言えば,オリジンのテレカがまた当たった。
     これもプルたんに一票を投じるという善行の報いか。」

 ガロード「アンケートの欄はF井とあれの悪口でいっぱいだしな。」

 ミート「きっとプル萌えの神様からのご褒美だろう。
     皆々様方もこういう良いこともあるのでプルたんへの応援お願いします。」

 プル「オリジンと言えば,アニメ化って?」

 プルツー「アニメをコミック化して,またアニメにするのか・・・?」

 ミート「あと何か新しいガンダムもやるみたいだけど,絵を見ていると思いっきりお子様向けぽい・・・」

 プルツー「大人向けにはオリジンというわけか。」

 プル「サンライズが両方の層をそれぞれ取りにいくってことだね。」



  <シスコン襲来>

 ジュドー「ランキングだって!

 プル「ジュドーは19位だね♪」

 ジュドー「なあに言っての!
      そんなもの俺と俺のかわいいリィナが並んで1位にきまってるでしょ!」

 プル「・・・・・」

 ジュドー「そしてそれを記念して,ガンエーのすべてのマンガが
      俺とリィナの『真実の愛』の姿を描くんだよ!
      うおおおおおおおおおおおおぉぉぉぉぉぉぉーーーーー!!!
      リィナアアアアアアアアァァァァァァァァァーーーーー!!!
      俺たちの間に『生命あるかたち』を!」

  ジュドーはシスコンで『妹結会』総本山へ飛んで逝った。



 プルツー「ガンエーがL○になってしまうだろ・・・」

 ミート「L○は兄妹ものばかりじゃないけど・・・」

 プル「あんまり消しになってないね・・・」



 (2011.6.30)



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第77夜『世界を萌えに染めて』



  日本地図を見ると,信長の野望がしたくなる。

  そんな今日この頃。


 ジャミル・ミート(以下ミート)「にしても,暑い・・・」

 ガロード「まあ,もう夏だしな。」

 ミート「暑いぞ!暑い!特に会社がクーラーをケッチってやがるし。」

 ガロード「節電のためじゃねえのか。」

 ミート「節電だったら,夏の間はバカンスにしてしまえばいいんだ。」

 ガロード「30過ぎたいい大人の言うことかよ・・・」

 ミート「ええい!拙者は暑いのが嫌いなんだ!バカンスにして,実家の関西に疎開じゃあああああ!!!」


 プル「電気がなければ,おフロにお入り。」



 プルツー(また,妙なアントワネットに・・・)

 ミート「水風呂は涼しいけど,ずっと入っているのも・・・」

 プル「でも水中型でしょ。」

 プルツー「水中型って・・・」

 プル「ミートはどう見てもMSで言えば,水中型じゃない。」

 ミート「まあ,ゴッグだけど。」

 プル「もうすぐゾックだね♪」

 ミート「・・・・・」



 ミート「それにしてもA○B総選挙ありましたな。」

 プル「ミートは入れたの?」

 ミート「3次元の世界には関わらん主義だし。」

 ガロード「何だそりゃ・・・」

 ミート「それに拙者はランキングガンダムでプルたんに入れるのに忙しいし。」

 プルツー「そう言いながら,今月はハガキを送るのが10日頃になっていたな。」

 ミート「出かける時にハガキを持っていくのをどうしても忘れてしまって・・・」

 プル「年なんだね。」

 ミート「・・・・・話は戻るが,秋元康氏の作詞は『アニメじゃない』と『夢を忘れたこどもたち』と奇面組ぐらいしか知らんし。」

 プルツー「古いな・・・(あ,そんなことを言ったら私達も古いってことになってしまう・・・)」

 ミート「結局AK○も,拙者にとってはヤングマガジンとか,ヤングアニマルとかマンガ誌に出ているグラドルってことに。」

 プル「マンガしか読んでないんだね。」

 ミート「テレビは朝しか見ないし。未だ地デジ未対応。」

 プルツー「もうすぐ映らなくなるぞ。」

 ミート「まあ,それは何とかしないと!とは思っている。笑点が見られなくなったら困るし。」

 プルツー「笑点なのか・・・」

 プル「山田君,全部持っていきなさい!だね♪」

 プルツー「ザブトンがなくなれば,怖いものなしだけど。」

 プル「だったら,マイナスは十露盤板で次が石を積むとか。」

 プルツー「石抱きの刑かい!」



 ミート「ところでアウェイのガンエーじゃなくて,ガチのガンダム総選挙とかやったらどうなるだろう。」

 ガロード「総選挙か・・・(ガンダム売って,ティファに投票・・・)」

 プルツー「ユニットとか組んだほうが有利になるのだろうか。」

 プル「渡り廊下走○隊とか?長いわ○り廊下を〜 あの人とす○ちがう時,心臓が止○る〜」

 プルツー「それ違う・・・(確かに『趣味が悪い○ね』だけど・・・)」

 ミート「投票券は新曲 Everysecond カチューシャについているよ♪」

 ガロード「何だ?そりゃ?」



  カチューシャ放ちながら

  君に不意に降りかかって

  爆風の中で飛び散るだけで

  もう何も言わなくなるよ

  こんな 怒っているのに・・・




 プル「何か物騒な歌詞だね・・・」

 プルツー「カチューシャって,スタルリンオルゲルかーーー!」

 ガロード「Everysecond・・・物量戦か・・・」





  ああそれにしても,おぞましいF井のあれが一秒でも早くこの宇宙から痕跡もなく消滅して欲しい

  F井を連想させるものが視界に入るだけで不快

  とにかくF井が憎くて憎くて憎くて憎くて憎くて憎くて憎くてしかたがない。

  何か本当そんな感じ

 (2011.6.13)





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第76夜『激蹴ツインプルプル』



  最近手○ブッタのアニメの宣伝とかやっているけど,ブッタというともうセイ○トお兄さんのイメージしかない・・・(キリストもだけど・・・)


 ジャミル・ミート(以下ミート)「今月のガンエー!ランキングガンダム。」

 ガロード「最近の週記,2回に1回はそのネタじゃねえのか・・・
      『隔週記』に改めた方がいいんじゃねえのか・・・」

 ミート「プルたんは11位・・・
     プルたんは完全アウェイの中,本当にがんばっているだけど,
     とにかくプルたんの名誉を守るためにプルたんに皆々様の力を貸していただきたい。
     何としてもプルたんの名誉を守るために。」

 ガロード「ティファは13位だ!」

 プル「ガロードは18位だね。」

 ミート「うおおおおおおおおおおお!!!
     とにかくプルたんだ!プルたんの人気を盛り上げよう!」

 プル「みんな,あたしのことよろしくね♪」


 ミート「ガンダムVSガンダムExtremeでは,プルたんはプレイヤーナビの1位!
     これこそが本来のプルたんの実力だ!
     いつものランキングではアウェイで苦戦しているけど,プルたんの実力は本物なのだ!」

 ガロード「ティファが3位!ティファが3位」

 ミート「種やOOのキャラクターもプルたんの敵ではない!」

 ガロード「ティファだって最新キャラに負けてねえ!」

 ミート「ところでミネバって,プレイヤーナビにいなかったっけ?」

 ガロード「そんな気もするが。」

 ミート「ミネバって・・・あれのその他大勢の女にもまさか負けているのか・・・」

 ガロード「・・・・・」



 ミート「ハイブリッド4コマにプルたんが登場!」

 ガロード「いつもはZZはガン無視なのに,今回はロンメル隊祭りだったな・・・」

 ミート「ハマーン様にプルたんが見事なツッコミ。さすがはプルたん!」

 ガロード「やっぱ,プルでもハマーンには,『様』をつけるのか?」

 ミート「でも横のマンガで,プルたんを冒涜しているあれの表現があったので減点!」



 ミート「そして!マスターガンダムが風ちゃん付きでHG化!」

 ガロード「シャイニングガンダムもHG化しているな。」

 ミート「風ちゃんにプルたんのキュベレイを乗せて,
     『馬に蹴られて,地獄に落ちろ』とプルを冒涜したあれに蹴りを加えたい♪」

 ガロード「あれの1/144のプラモは持ってねえだろ。」

 ミート「まあ,当然ボイコットだから。」



 ミート「『夏を先取る2アイテム』でプルたんTシャツが。
     商品化希望でダントツの支持!さすがはプルたん!」

 ガロード「では次はティファをダントツで♪」

 ミート「もちろん次はプルたんとツーちゃんがそろって登場に決まっているだろ!」

 ガロード「・・・・・」



 ミート「Tシャツと言えば,プルたん、ツーちゃんの着そうなキャラクターTシャツを考えると。」

 ガロード「プルだったら,ジュドーTシャツとか。」

 ミート「あのシスコンは却下!」

 ガロード「まあ,確かにな・・・じゃあ,プルツーだったら何だよ。」

 ミート「ツーちゃんだったら,センゴクの信長Tシャツとか。」

 プルツー「なぜ・・・まあ,格好いいとは思うけど。」

 プル「プルツーだったら,謙信ちゃんTシャツでもいいんじゃない。」

  とプルたん,ツーちゃん登場。
 プルツー「弾正少弼か。静謐かな。って?」

 プル「ううん,戦国ランスの♪」

 プルツー「・・・・・じゃあ,姉さんのは何だ?」

 ミート「プルたんのは,ルシウスTシャツなんかどうだろう?」

 プルツー「ルシウス?」

 プル「テル○エロマエだね♪おフロ♪おフロ♪
    ルシウスにあたしのおフロも設計してもらいたいな♪」





  ジュドーTシャツ

  単なる絵なのだが,Tシャツがピョ○吉の如く跳ね。

 ジュドーTシャツ「リィナアアアアアアアアアアアアアアァァァァァァーーーーーーー!!!」

  と『妹結会』総本山のリィナノところに飛んで逝く。

  まさにシスコン。まさに呪道。



 やっぱりそんな危険なものは,プルたんには着させられないね。(爆)

 (2011.5.28)



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第75夜『萌えよ 天地に咲け』



  中央線でやっていた『リ○ルチャロ』 いつのまにか終わっていたけど。

  ちゃんと各地の男達を集めて,巨大グリズリー・レッドヘルムと戦ったのだろうか。

  などと思う今日この頃



 ジャミル・ミート(以下ミート)「るおおおおおおおおおおおおーーーーーー!!!

 ガロード「またいきなりなんだよ!」

 ミート「やっと,やっと手に入れたぞ!この世に衣というものが出来て以来,最高の衣が!」

 ガロード「最高の衣?」

 ミート「やっと手に入ったプルたんTシャツ!」

 ガロード「やっとかよ。」

 ミート「前にアキバで探した時にはなかったし,少しあきらめていた・・・
     しかし!天は我を見捨てていなかった!
     GWに実家に帰った時に行った日本橋のJ&Pキャラクター館(元ガンダムズ)で
     一枚だけ残っていた・・・
     拙者を待っていてくれたんだ。プルたんが!

 ガロード「おおげさな・・・
     (でも,ティファTシャツとか出ねえかな。
      『あなたに力を』って感じで)」

 ミート「手に入れたのはプルたんの萌えに比例してXLサイズ!」

 ガロード「XLなら,ミートなおまえにも入るな。」

 ミート「もちろん,着るような畏れ多い真似はせず,部屋に飾っているのだけど。」

 ガロード「・・・・・」



 ミート「ギレンの野望 アクシズの脅威Vをやっているけど,そろそろ終わりかけ。
     現在プルたんの階級は少将。デラーズフリートではNo.2に。
     ビッターが中将になっているもので。」

 プル「あたしは,ここでも一般からだから本当に大変なんだよね。」

 プルツー「毎回,豊臣秀吉のような感じか。」

 プル「なんであたしがサルなのよ!」

 プルツー「いや,出世の仕方がって言っているの。」

 ミート「アクシズやエウーゴに比べて,プルたんの登場が早かったので,今回はプルたんはいろんな機体に乗っていたな。」

 ガロード「アクシズやエウーゴの時には,てめえのプレイが遅すぎるだけだって。」

 ミート「最初はロンメル用のドワッジ。」

 プル「えーーー!おっさんくさそう・・・」

 プルツー「おっさんくさいって・・・」

 ミート「やっぱりいまいちだったので,ノイエジールに。」

 プル「わーい♪沈めーーー!プルプルプルプルプル〜〜〜〜〜♪」

 プルツー「・・・・・」

 ミート「次はRジャジャ。」

 プル「おっぱいお化けの機体・・・」

 プルツー「お化けって・・・(確かエルが付けたのだっけ・・・)」

 ミート「機動力がいまいちだったので,ザクVに乗り換え。」

 プル「また,おっさんくさいの・・・」

 プルツー「ザクVもなのか・・・」

 ミート「それで次がゲーマルク。機動力は良くないけどファンネル付いているのと耐久性と射程で。」

 プル「なんかキャラの機体が多いね。胸が大きくても,ああいう感じは遠慮したいよ。」

    ところで,あたしのキュベレイは?」

 ミート「出ていないので。」

 プル「え〜〜〜!何でキュベレイが!あたしがいるのに!
    もっといい機体が欲しいよ!」

 ミート「諜報部がペーネロペーの設計図をパクって来てくれないから。」

 プル「じゃあ,ゲーマルクで我慢しないといけないの・・・」

 プルツー「ゲーマルクに乗ったからって、ニュータイプ部隊と対決なんてことにならないといいけど。
      まあ,デラーズフリート編には出てないからけど・・・」

 プル「う〜〜〜ん,それはエウーゴの時にΞでやったし。」

 プルツー「・・・・・(だからΞは反則だろ!)」



 ミート「現在もしつこくプレイ中。最も,もう連邦もティターンズも滅びかかっているけど,
     プルたんを大将にするために本拠地を攻略せずに戦い続けている状態。
     たたいた後,ある程度敵を本拠地で回復させながら,プルたんはひたすらジャブローとグリプスを行ったり来たり。」

 プル「なんか修羅道みたいだね・・・」

 ミート「ヴァルハラと考えよう♪」

 プルツー「待て!似たようなものだろ!」



 プル「でも大将になったら,今度こそジュドーを個人副官に♪」

 プルツー「デラーズフリート編には,ジュドーも出てこないぞ。」

 プル「えーーー!つまんな〜〜〜い!」

 (2011.5.12)





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第74夜『プルかプルツーか』



 プル「この位置だと,あたしは首ちょんぱ・・・?36話はマジでやばいから・・・」

 プルツー「それだと私は死神の位置か・・・」



  小学生の頃,ザクVの腰のビーム砲をオチ○ポ砲とか呼んでいたな・・・

  そんなことを思い出す今日この頃。



 ジャミル・ミート(以下ミート)「少し前にプルたんの夢を見た。」

 ガロード「まあいい夢なんじゃねえか。おまえにとってはよ。」

 ミート「夢では,プルたんと一緒にガンプラ買いに行く夢だった♪
     しかし,プルたんが選んだのはなぜかグフ飛行試作タイプ。」

 プルツー「なぜそんな渋いものを・・・」

 プル「あたしが選ぶのだったら,やっぱりキュベレイなのに。
    それともジュドーのZZ♪」



 ミート「今月のガンエーランキング♪

     るおおおおおおおおおおおおーーーーーーー!

     プルたんは7位!

 プル「みんな!応援ありがとう♪」

 ミート「これも皆々様方のプルたんに対する応援のおかげです。
     完全アウェイでもプルたんの力を示していきましょう。」

 ガロード「ティファは17位だ!」

 プルツー「ガロードは19位だな。」

 ミート「そしてツーちゃんは20位。」

 プル「プルツー!ずるい!ジュドーと同じ20位なんて!」

 プルツー「別に私はシスコンと同じなんて何とも!
      でもみんな私の応援ありがとう。」



 ルチーナ「プルツーと一緒なのは,当然私のべきよ!」

 プルツー「うわ!ルチーナ!」

 プル「ルチーナ,久しぶり。」

 ルチーナ「プルツーと私が並ぶべきでしょ。」

 プルツー「でも女性キャラランキングでは並べないぞ。」

 ルチーナ「プルツーが『男前ランキング』の1位!そして私が『プルツーのお嫁さんランキング』の1位!これで一緒よ♪」

 プルツー「男前ランキングって,それにお嫁さんって・・・私は女だーーーーー!」

 ルチーナ「そりゃそうよ♪でも男前♪きゃああああああああ!プルツーーーーーーー!」

 プルツー「うわ!離せ!ルチーナ!」



 プル「・・・・・」

 ガロード「・・・・・」



 ミート「ミネバが12位に入っているが,まあこれはやらせはせんぞう物語に対する票だろう。」

 プル「だよね。」

 ミート「皆々様の力でこれからもプルたん達の人気を盛り上げていきましょう。プルたんの名誉を守っていくために!」

 プル「みんな応援よろしくね♪」



 ミート「『クックックーーー!』のゼクスが仮面キャラの3位に入っていたな。」

 プル「ミリアルドさんは,『クックックーーー!』なんて言わないよ!」

 ガロード「ゼクスと言えば,ガンダムエピオンがMG化するな。」

 ミート「これで無双のプルたんチームをMGでそろえられる♪
     ガンプラと言うと,ドライセンをちゃんとした形で出してくれーーー!
     あとジムVはちゃんとした物なのだろうか。」

 ガロード「あれがらみだと,当然ボイコットだしな。」

 ミート「当然!」

 プル「あたりまえだよね!」

 (2011.4.27)



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第73夜『巨大ローラ作戦』



 プルツー「サイコロラン・・・?」

 御曹司「超弩○彼女・・・はあ・・・はあ・・・」



  時々F井のあれのせいで怒りのあまり気持ちが悪くなることがある。

  プルが,なぜあのように冒涜されなければならないのだろう。

  本当にF井が憎い!憎くて憎くて堪らなくなる。

  おぞましいF井のあれは一刻も早く完全に消滅して欲しい。

  悪意以外の何物でもない。あのようなおぞましいものがこの世に存在していいはずがない。



  一時的にあれの存在を認めてしまった自らの愚かしさへの戒めのためと言って,
  『プル萌えオタ末代』にあれの記述を残しているが,
  あれがこの世から完全に消える時の最後に消し去りたい。

  「これを消せば,プルへの冒涜が消せるのですよね。この世からなくなるんですよね。」(ウッソ調)

  と。

  なんて,そんなことを夢見ている今日この頃。






 ジャミル・ミート(以下ミート)「ギレンの野望 アクシズの脅威Vをまだやっとります。」

 プル「デラーズフリートで紅一点のあたし♪」

 プルツー「シーマがいるだろ・・・」

 プル「完全なおばさんじゃない!
    あたしが10歳として,0088で考えれば,あたしの4倍だし!」

 プルツー「まあ・・・ハマーンに比べたら完全にだけど・・・
      (でもそんなことばっかり言っていて,どこかの一人目みたいに絞め殺されなければいいのだけど・・・)」



 ミート「プレイ中なんだけど・・・プ・・・プルたんが・・・」

 プルツー「やっぱり,絞め殺されたか?」

 プル「絞め殺されたって、何よ!」

 プルツー「い,いや・・・独り言。」

 プル「むうう・・・」

 ミート「プルたんが撃墜されてもうた・・・
     おのれ!連邦め!よくもプルたんを!」

 プル「あんたが下手なせいじゃない!」

 ミート「連邦がジェガンばかり作りやがるから・・・
     でも,プルたんって傷の治りが遅い・・・」

 プル「そんなのあたしは生身の体なんだから!」

 ミート「いや,他のみなさんすぐに復活するので・・・」

 ガロード「MSが爆発しても生きているだけで,ある意味すげえような。
      まあ,みんななんだけど。」

 プルツー「ガンダムファイター並か・・・」

 プル「だったら,ドモンがゴッドフィンガー教えてくれないかな・・・じゃなくて!
    だいたいデラーズフリートの人達なんて男塾みたいな連中なんだから。
    『塾長まさか・・・』の一言で生き返りそうな人達と一緒にしないでよ!」

 プルツー「また,そういうことを・・・
      まあ,姉さんの傷の治りはラオウ並の遅さということで。
      ラオウが傷を治している間に,ケンシロウはあっさり治っている上に,
      さらにサウザーに半殺しにされた分も治っていたし。
      そんな感じで。」

 プル「それって,あたしが年だからってことみたいじゃない!」

 ガロード「10歳で年って・・・15の俺はどうなんだよ・・・ティファもじゃねえか・・・」

 ミート「拙者はどうなる・・・」

 (2011.4.18)





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第72夜『萌えに住む人々』





  最近会社に来るチェインメール(英語)が,なぜかチ○コの話ばかり・・・(バイ○グラ,拡○とか・・・)

 等と思っている今日この頃。


 ジャミル・ミート(以下ミート)「昨日アキバに行ってきた。
                 でもプルたんTシャツは手に入らず。
                 どこに売っているのだろう・・・」

 ガロード「普段エロ同人誌しか漁ってねえからな。」

 ミート「しかし,エルピー計画は2冊ゲット。
     アキバのアニメイト!いいぞ!
     拙者が行った時は,エルピー計画はちゃんと表紙を見せて置いていた。
     プルたんのかわいさがアキバを照らす。そして世界を照らす。」



 ミート「今月のガンエー。ランキングガンダム。プルたんは10位。何とかBEST10に留まる。」

 ガロード「ティファは12位だ♪」

 プル「ガロードは17位だね。」

 ミート「いつも言っていることだが,プルたんは完全アウェイの中,本当にがんばっているが,
     プルたんの名誉を守るために,皆々様のご助力をプルたんにお願いします。
     プルたんの名誉を守るために!」

 プル「みんな応援よろしくね♪」

 ミート「とにかくプルたんの応援をよろしくお願いします。プルたんの名誉を守るために!」



 ミート「ガンダムVSガンダム EXTREME。ツーちゃんが参戦ということ。プルたんはナビ?
     ゲームはやったことないからナビってよくわからないけど,プルたんも登場ということか。
     コンシューマーゲーム機に移植する時は,プルたんも使えるようになって欲しいものだ。」

 プル「ナビだったら,あたしはジュドーのナビ♪
    あ,もちろんプルツーのナビも任せてね♪」

 (ルチーナ「なぜ,私がプルツー専用のナビにならないの?!」)



 ミート「あと,GUNDAMWARの特殊Gカードにプルたんとツーちゃん登場♪
     運命に翻弄される者というのは気になるが。」

 プルツー(そうだ。姉さんは運命と戦える力を持っている・・・)

 プル「にしても,プルツーって,やっぱり男前だね。」

 プルツー「男前ってなあ・・・」

 (ルチーナ「きゃあああああああああ!プルツー,男前!」)



 プルツー(今回は何かどこかから声が聞こえるようような気がするのだが・・・)

 

 ミート「また,ギレンの野望 アクシズの脅威Vを始めた。
     今度はデラーズフリートで。」

 ガロード「おまえの目的はやっぱり?」

 ミート「もちろん,プルたんの活躍!
     プルたんを出すのに全力でアライメントを下げまくり。
     ひたすら資金徴収をしまくって!
     デラーズフリーとは義挙なのに・・・」

 プルツー「義挙って・・・」

 ミート「とことん資金徴収をしまくり。
     『いいか!貴様らが飢えても,プル様は飢えぬ!貴様らが死んでも,プル様は死なぬ!』
     てな感じで♪」

 プル「あたしはどこの聖帝・・・?」

 ミート「継ぐものだし♪」

 プル「?」

 ミート「現在はプルたんも登場し,楽しくプレイ中。
     最初の方はプルたんをノイエジールに乗せていた。」

 プルツー「ジオンの精神を形にした機体か。」

 プル「沈めーーー!プルプルプルプルプル〜〜〜♪」

 ミート「現在はプルたんは,地球で活躍するためにノイエジールをガトー少佐に譲って,Rジャジャに乗っている。」

 プル「キャラの機体?(そう言えば,本編ではあたしってキャラと面識なかったっけ?)」

 ミート「ちなみにグレミーはアフリカの僻地でライノサス乗せたまま放置。今頃干からびているかも(笑)」

 プルツー「・・・・・」

 ミート「プルたんは現在大尉。デラーズフリートでもプルたんを大将に。
     聖帝を継ぐものとしてデラーズフリートに君臨するは案外いいかも(爆)」

 プル「だから聖帝って・・・?」

 (2011.4.3)



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第71夜『どっこいせと更新』





  AKO47「討ちたかった。討ちたかった。討ちたかった。YES!吉良を〜〜〜♪」

 等と想像して一人で笑っている今日この頃。



 ガロード「一人で笑っている・・・なんかやばい奴・・・」

 ジャミル・ミート(以下ミート)「やばいと言えば,花粉症がやばい・・・
                 ゴミ箱のまわりにティッシュの花が・・・」

 ガロード「何が花だ・・・鼻水だろ・・・汚ねえな・・・」



 ミート「ついに,祝10000アクセス達成!

 ガロード「やっとだな。」

 プルツー「本当にやっとだな。」

 プル「2年半ぐらいかかっている。3年近く・・・
    このエルピー・プルは3年待ったのだ!」

 プルツー「何だ!それは?」

 プル「行ってみたかっただけ。」

 プルツー「・・・・・」

 プル「本当にみんなありがとう。」

 プルツー「しょぼいサイトだけど,見捨てないでやってくれ。」

 ミート「これからもよろしくお願いします。」



 ミート「今頃になってしまったが,先月のガンエーの話。
     Gガン熱いね!
     スーパーモード発動!熱い!
     さすがポスト・ジ・オリジン候補No.1!」

 ガロード「真の輝くガンダムってところだな。」

 ミート「怒りのスパーモードで,『俺の魂に土足で踏み込むようなマネを』したあれを完全に消し去って欲しいものだ!」

 ガロード「全くだ。」

 プル「でも,ドモンにゴッドフィンガーを習って,あたし自身で殺っちゃいたい。」

 プルツー「月光蝶でナノマシンの塵にして完全消滅させるのも!」



 ミート「あとプルへの冒涜に加担するケ○ストリーが嫌いになった。
     と言うか,元々,尻の穴から力が抜けるようなあの歌は好きくないが。
     種デスの時にCD買っていなくて良かった・・・」



 ミート「先々週の土曜日はアキバに行き,エルピー計画を2冊ゲット。」

 プルツー「またか・・・」

 ミート「ついでに次の日曜日にも,ちょっと離れた本屋でエルピー計画を1冊ゲット。
     ふと本屋でエルピー計画を見つけると,すごく幸せな気分になる。」

 プルツー「何冊買う気なんだ・・・」

 ミート「前にも言ったように,そこにエルピー計画がある限り!」

 プルツー「・・・・・」

 ミート「ところでプルTシャツってどこで売っているのだろう。
     ガンダムのTシャツを扱っている店が中々見つからない・・・
     同人誌ばかり買っているものだから・・・
     通販はよくわからないし・・・」



 プル「それにしても,今回の話題は新鮮味ないね・・・」

 ミート「まあ,前回はプルたんの誕生日スペシャルだったから・・・」

 プルツー「あれのどこがスペシャルだ・・・」

 プル「プルツーのホワイトデースペシャルなかったね。」

 プルツー(今年はバレンタインデイに身を隠していたからな・・・)

 ミート「そう言えば,ヤングアニマルでこの間から百合キャンって,主人公(女)が女の子を食べまくるマンガ。ああ言うのを見ると・・・」

 プル「プルツーも,ああなるんだね・・・よ!プルツーの女バンコラン!」

 プルツー「なるかーーーーー!!!」



 (ルチーナ「そうなると,私は女マライヒ・・・プルツーの浮気に悩まされる日々!プルツー,浮気は許さないから!」)



   10000アクセス,ありがとうございます。

   これからも『プル萌えオタ末代』をよろしくお願いします。

 (2011.3.19)



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第70夜『もっともっと発信』





 プルツー「だったら,もっと更新しろ・・・」



 ジャミル・ミート(以下ミート)「今日は3月8日!」

 ガロード「3月8日と言えば。」

 ミート「全宇宙で最もめでたい日!
     そうプルたんとツーちゃんの誕生日だ!
     そして今年も10歳の誕生日だ!」

 

  プルたん,ツーちゃん,誕生日おめでとう♪



 プル「わーい!26回目の10歳の誕生日♪」

 プルツー「自分でい言うか・・・」

 プル「いいのよ!前にも言ったように毎年還暦なんだから。」

 プルツー「あのなあ・・・」



 プル「あたしの誕生日だから,誕生日プレゼントちょうだい♪」

 ミート「誕生日プレゼント。やはり街か。
      『おまえに街をプレゼントしよう。草も木も人もすべておまえのものだ。おまえは女王だ。』
      という感じで。」

 ガロード「おまえにそんな実力はないだろ。」

 ミート「う〜〜〜ん。じゃあ,何がいいかな。」

 プル「今年こそ,あたしの誕生日プレゼントにジュドーのシスコンを直して,元の優しいジュドーに戻してよ!」

 ミート「それはムリ・・・ジュドーを完全消滅させても,シスコンは消えそうもないし。」

 プル「ジュドーを完全消滅させてどうするのよ!シスコンだけなくしたらいいのよ!」

 プルツー「『俺はジュドーを消さない!そのシスコンだけを消す!』
       というふうに・・・?ジャミル・ミートの実力じゃムリだろ。」

 ガロード「シェンロンでもボルンガでもムリじゃねえのか・・・」

 プル「もう!ジュドーを元に戻してよ!元の優しいジュドーに戻してよ!あたしの誕生日なんだからいいでしょ!」

 プルツー「ジュドーは元々姉さんには全く優しくないと思うけど・・・」

 プル「・・・・・」

 ガロード「ジュドーからシスコンを取ったら,何も残らない気がするし・・・」

 ミート「ジュドーは∞の∞乗%シスコンだし。」

 プルツー「どんな数字なんだ・・・それじゃあ宇宙中がジュドーのシスコンで埋め尽くされていることになるぞ・・・」

 ミート「それはまずい!プル萌えで宇宙を埋め尽くして浄化せねば!」

 プル「・・・・・」



 ミート「まずい!プルたんの誕生日だというのに,プルたんが悲しい気持ちになってしまう。」

 プルツー(姉さんも早くジュドーのことが嫌いになればいいのに・・・)

 ミート「こうなれば!やはり,また呪道の影武者を用意するか。」

 ガロード「今度は鬼畜戦士でも出すのか。」

 ミート「う〜〜〜ん・・・でも,去年と同じネタではな・・・」

 プルツー「ネタって・・・」

 ミート「ここは取って置きの!」

 プルツー「やな予感がする。」

 ガロード(ここはティファを呼んでおくか。)



 プル「ジュドーを出してよ!元の優しいジュドーを出してよ!」



 ミート「プルたん!ジュドーがプルたんの誕生日をお祝いに来てくれたよ!」

 プル「え,ジュドー♪」



  しかし,現れたのは・・・ジュドーの形をした・・・

 ジュドー?「ピピピ・・・オレ・・・,ジュ・・ドー・・・ピピピ・・・ピー・・・」

 プル「ロボじゃない!」

  そう,それはジュドーの形をしたロボであった。しかもかなりショボイ・・・

 プルツー「メカジュドー・・・まあ・・・こっちの方が害がないかもしれないな・・・」

 ミート「汎用人型オランダ呪道ということで♪ジュドー100式。」

 プルツー「なぜオランダ・・・100式と言うより,28式ぐらいだろ。かなりショボイし・・・」



 プル「こんなのジュドーじゃないよ!ショボすぎだよ!」

 プルツー(ショボくなければいいという問題でもないけど・・・)

 ジュドーロボ「オレジュドー・・・プ・・プル・・・
         ピ・・・ピ・・・ピ・・・エラー・・・エラー・・・ピピピ・・・」

 プルツー「いきなりエラーって・・・かなりショボイな・・・」

 ジュドーロボ「オレジュドー・・・・オレハ・・・リィナノ・・・オニイチャン・・・
         イモウト・・・イガイノ・・・オンナ・・・ハ・・・」

 ミート「そんな言葉のパターンは入れていないはずなのに。」

 ジュドーロボ「デコバチ・・・デコバチ・・・」

  ジュドーロボは手のひらをプルにかざすが,スローすぎてプルたんはあっさりかわす。

 プル「・・・・・」

 ジュドーロボ「リィナアアアアア・・・・・オレタチノアイダ二・・・イノチアルカタチヲ・・・
         トオオオリャアアアアアア・・・」

  とジュドーロボは叫びながら,『妹結会』総本山の方向へ飛び去るのであった・・・

 プルツー「あっさりコンピューターウイルスに汚染されたか・・・
       シスコンウィルスか・・・」

 ミート「ウイルスに汚染される程の高度なコンピューターは積んでいないはずなのに・・・」

 ガロード「さすが呪道と言うべきか・・・」



 プル「・・・・・
    何でジュドーがこんなのなのよ!」

 ミート「いや,そういうつもりでは!
      『プルたん,誕生日おめでとう!』と言って,飛んで行って,打ち上げ花火になって爆発するはずだったのに。」

 プルツー「ジュドーが打ち上げ花火になってどうする・・・」

 ガロード「ジュドーが『プルたん』とは言わねえし。」

 プル「行けーーーーーーー!ファンネル!」

  ドッカーーーーーーーン!!!

 ミート「ぎゃあああああああああああああ!」

  ジャミル・ミートは灰燼と化した。



 プルツー「いつもパターンか・・・」

 プル「もう!」



 ガロード「ま,もうすぐティファが誕生日ケーキを届けてくれるから,機嫌直してくれ。」

 プル「誕生日ケーキ♪」



 ティファ「プルさん,プルツーさん。お誕生日おめでとうございます。」

 プル「あ,ティファ。ありがとう♪」

 プルツー「ありがとう。」

 ティファ「二人の誕生日にと思って,誕生日ケーキを持ってきました。
       アイスケーキのチョコパフェヴァージョンです。」

 プル「わ〜〜〜い♪美味しそう♪ありがとう,ティファ♪
     さ,食べよ♪食べよ♪」

 ガロード「ふう,プルの機嫌が治ってよかった。」

 プルツー「姉さんも強くなったな・・・(まあ,本当は姉さんの方が私よりずっと強いけど・・・)」

 プル「プルツー!何してるのよ。早くしないと,みんな食べちゃうから。」

 プルツー「あ,待って。姉さん。」



  こうしてプルたんとツーちゃんの誕生日パーティーは始まるのであった。



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第69夜『萌えのガンダム』





  十六茶のCMのガッ○ーのタイツが気になる今日この頃(いや・・・色的に・・・)



 ジャミル・ミート(以下ミート)「ついに花粉症の季節が来てしもうた・・・」

 プル「花粉症なんだ?」

 ミート「インフルエンザの流行なんざ全然関係ないけど,花粉症だけは・・・」

 プルツー「何とかは風邪引かないからな。」

 ガロード「花粉症の治療にはサナダムシがいいのじゃねえか。」

 プルツー「ダイエットになって一石二鳥だな。」

 ミート「・・・・・」



 ミート「今月のガンエー!

 ガロード「ガンダムランキング!

 ミート「るおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!

 ガロード「うおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!よっしゃあああああああ!!!ティファが!

 ミート「ええい!うるさい!プルたんが!だ!」

 ガロード「うっせえ!ティファだ!」

 ミート「プルたんは,9位に返り咲き!」

 ガロード「ティファは,10位にランクイン!」

 ミート「これも皆々様のプルたんへの応援のおかげです。
     プルたんのさらなる飛躍のために,いっそうの皆様方のプルたんへの応援を。」

 ガロード「みんな,ティファへの応援頼むぜ♪」

 ミート「プルたんだ!プルたんへの応援だ!」

 プル「ガロード,自分のことはいいの?」

 ガロード「自分のって?あ・・・俺,12位に入ってら・・・」

 プルツー「男の方は見ていなかったのか。」

 ガロード「いやあ,ティファのことばかり気になっていたから。」

 プル「ジュドーが入っていないな・・・」

 プルツー(私も入っていないのだが・・・)

 プル「いいもん。ジュドーはあたしだけが応援してあげるから。」

 ミート「皆々様のプルたんへの応援をお願いします。プルたんの栄光のために。」


 ミート「そして,ハガキでのプレゼント希望は,すべてプルたんTシャツで埋めたわ!」

 ガロード「まあ,おまえらしくていいんじゃないのか・・・」



 ミート「それにしても,最近いいエロ同人誌がない・・・」

 ガロード「いきなり,何の話に変わるんだよ!」

 ミート「毎週トラを回っているが,今年の冬コミはやや不作気味だったし。」

 ガロード「プルものの同人誌なんかも買うのか。」

 ミート「プルへの愛があれば5冊は買うが,と言うか見かける度に買う。
     でも,最近プルたんものが全然出なくて・・・
     ガンダム系も最近少ないな・・・」

 ガロード「ガンダム系か。あれ関係のやつはやはりスルーといことか?」

 ミート「当然じゃ!誰が買うかそんなもの!それにあれはガンダムとは呼ばん!
     たまにミネバものとか見かけるが,ミネバなんぞは人豚で十分だ!
     あんなクソは人豚だ!人豚がお似合いじゃああああぁぁぁ!!!
     そしたら笑ってやる。」

 ガロード「人豚ってなんだ・・・?」



 プル「人豚って?」

 ミート「プ,プルたん・・・プルたんのような子が知らなくていいことだよ。」

 ガロード(ということは,やっぱりエロ関係なのか?)

 プル「そうか♪わかった♪ミネバに,太りそうなものいっぱい食べさせて,丸っこくするんだね♪」

 ミート「ま,まあ・・・そう言うことに。」

 ガロード「おまえの眷属にしてどうする・・・」

 ミート「だって,元ネタは過激すぎるから,プルたんに説明は・・・
     あのクソにはお似合いだが。」(小声)

 プルツー(人豚って,もしかして史記・・・戚夫人か・・・?)



 ミート「とにかく,プルのことを冒涜したあれは絶対に許せん!視界に入る度に本当に不快だ!」

 ガロード「確かに,プル達のことを冒涜したあれには一刻も早く完全に消滅して欲しいよな。」

 (2011.2.28)



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第68夜『新しきプルグッズTシャツ』





  エロ同人誌買いにトラへ毎週のように行っているのだが,
 よく置いてある『俺の妹がこ○なにかわ○いわけがない。』の同人誌のパロったタイトルを見ながら,
 『俺の妹がこんなに人斬りなわけがない。』というタイトルのやつはないかなと思うってしまう。

  そんな今日この頃。

  (プルツー「半次郎になってどうする・・・」)



 ジャミル・ミート(以下ミート)「るおおおおおおおおおおおおおおお!!!」

 ガロード「また,いきなり一体何だってんだよ?」

 プルツー「とうとう逝ったか・・・」

 プル「あっちの世界に?」

 ミート「プルたんのTシャツが!」

 プル「あたしのTシャツ?」

 プルツー「まさか,こいつ姉さんのTシャツを盗んだのか?
      それで変なことに使っているのじゃないだろうな!
      でも姉さんって,Tシャツはあまり着ていないし。」

 プル「プルツー,変なことって?」

 プルツー「いや!・・・・・」

 ミート「プルたんのTシャツが発売!
     2ちゃんねるでプルたんとツーちゃんのスレを見ていたら,プルたんのTシャツがコスパから出るらしい!」

 プル「わーーーい♪」

 ミート「買わねば!何としてでも買わねば!何着でも買わねば!」

 ガロード(またいつもの病気か・・・)

 ミート「プルたんのTシャツ!まさに人類が股間に葉っぱをつけて以来,最高の衣がここに降臨するわけである。」

 プルツー「間違っても股間につけるなよ!」

 ミート「もちろん,このようなありがたい衣は飾って置きます!」

 プル「そうだよね♪ジャミル・ミートが着たりしたら,あたし太ってみえちゃうし。」

 ミート「・・・・・」



  バレンタインデー妄想

  ジャミル・ミートには1フェムト(10^-15)たりとも関係のないイベントであるが,今年も妄想。

  手作りチョコを作るプルたん。

  その横ではなぜかグレミーまでが・・・

 プル「ジュドーにチョコ♪ジュドーにチョコ♪愛情いっぱいのチョコ♪」

 グレミー「ルーさんに逆チョコ♪ルーさんに逆チョコ♪宝石付きの逆チョコ♪」

  それを見ていつも「・・・・・」となっているはずのプルツーはと言うと,数日前から
  『探さないでください。』と書き置きして逃亡。

  そして,さっきルチーナが来て,

  「プルツー♪今年のプルツーへのチョコももちろん♪
   あ・た・し(はあと)」

  とプルたん達の家に乱入してくるなりコートを脱ぎ捨てると,体にリボンを巻いた姿でそんなことを言っていたが・・・

  プルツーが不在と聞いて,そのまま飛び出して行った。



 プル「風邪ひかないといいけど・・・」



  プルたんは毎年ジュドーにチョコを渡そうとするのだけど,いつもジュドーはこの時期『妹結会』総本山にこもっていて不在。



  さすがのプルたんもあまりにもおどろおどろしいシスコンの闘気(オーラ)に包まれている『妹結会』総本山に近づけず・・・

 プル「ジュドーにチョコ渡したいのにつまんない!」

  プルたん,今年もチョコ渡せなかったね・・・



  そんな呪道は何をしているのかと言うと,2月はリィナの誕生日の前月祭,そう3月のリィナの誕生日を挟んで,前月祭,誕生月パーティー,後月際と
 3ヶ月にわたりジュドー言うところの『真実の愛』を説く『恩寵の儀式』が不休不眠で続けられる。まさに魔宴が続けられているのである。

  さすがは,そのシスコンにより転生した人外のもの,呪道。そして永遠の贄であるリィナ。

  (アスラン「言っておくが,アーシタだからな!アーシタ!」)



 プル「つまんな〜〜〜〜〜〜〜い!ジュドー!」

 (2010.2.13)





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第67夜『大脱線』





  ドラ○もんの映画で今年は『鉄人鋼兵団』のリメイクのようだが,今風に行くとリルルはクビになり,美少年5人組が登場という展開になったりしたら・・・(爆)

  などと思う今日この頃



 ジャミル・ミート(以下ミート)「また週記が空いてしまった・・・」

 ガロード「サボりすぎだろ・・・」

 ミート「取りあえず,今月のガンエー。」

 ガロード「ランキングガンダム!」

 ミート「・・・プルたんは14位。
     ちょっとランクダウン。
     プルたんは完全アウェイでがんばっているのだけど。
     はっきり行って今回は納得が・・・
     とにかくプルの名誉を守るために皆々様の協力をお願いします。」

 ガロード「ティファは16位だ♪」

 ミート「そんなことよりも,プルの名誉のために!
     プルたんのことを守るために!
     プルたんへの応援をお願いします!」

 ガロード「アクセス数が一桁のサイトで言ってもなあ・・・」

 ミート「プルたんの名誉のために力をお貸しください!」

 ガロード「まあ,プル達のことも頼むぜ。」

 ミート「とにかく今回の結果は不快だーーーーーーー!!!」

 ガロード「言っちゃったよ・・・」



 ミート「ドズルマンガは爆笑なのだが,やはりあれのせいでミネバのイメージが悪いので,
     面白いマンガで票が入れられない。」

 ガロード「まあ,すべての諸悪の根源はあれだしな。」

 ミート「あれとF井は,宇宙のすべての諸悪の根源と言ってもいいだろう。」





 ミート「また,誕生日が来て歳をとってもうた・・・これでますますプルたんとの年齢差が・・・」

 ガロード「ますます年寄りになっていくわけか。」

 プル「とっくに立派なおっちゃんだしね。」

 ミート「・・・・・
     そろそろ還暦にしたい・・・」

 プルツー「おまえ,そんな歳だったのか?」

 ミート「いやそこまでは行っていない!もちろんのことながら。
     でもこれ以上歳を取るのはいやだから,
     還暦にして,二十歳ぐらいまで行ったら,また還暦にして。」

 プルツー「なぜ二十歳?」

 ミート「酒の飲めなくなったらいやだから。」

 プルツー「・・・・・」

 ミート「う〜〜〜ん。素晴らしい計画だ♪」

 プル「じゃあ,あたし達は歳変わらないから,毎年還暦ってことかな?」

 プルツー「毎年?」

 プル「うん。あたしの場合,誕生日の間で10歳から10歳364日を行ったりきたり。だから毎年10歳。」

 プルツー「よくわからん理屈だが。」

 プル「・・・・・」

 ガロード「どうしたんだ?プル。」

 プル「・・・これじゃあ,せっかく胸が大きくなっても,減っちゃうじゃない!むうううう・・・」

 プルツー(元々ないものは減りようがないと思うけど・・・)

 プル「プルツー!今,何考えた!」

 プルツー(う,するどい!)

  さすがはニュータイプのプルたんだ!



 (2011.1.27)





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第66夜『ネットを萌やす閃光』





  明けましておめでとうございます。

  本年も『プル萌えオタ末代』をよろしくお願いします。



 プルツー「何が『明けましておめでとうございます』だ・・・もう1月も半ばじゃないか。」

 ジャミル・ミート(以下ミート)「いやまあそれは。」

 プル「さぼりすぎだよ。」

 ミート「正月休みで実家に10日まで帰っていて,その後飲み会だとか何だとかで・・・」

 ガロード「10日まで休みを取っていやがったのかよ。」

 プルツー「ほとんど学生と変わらないな。」

 プル「実家で週記は書かなかったの!」

 ミート「実家はネット環境が整っていないのと,ひたすらグータラしていたもので。」

 プル「ほんとにさぼり過ぎ!」



 ミート「ところで今年はウサギ年なので,プルたんとツーちゃんのバニーガール姿を♪」

 プルツー「黙れ!ウーロン!」

 ガロード「バニー姿って言っても,肉は絵を描けないから妄想しかねえよな・・・
      (ティファのバニー姿・・・いいかも・・・)」

 プル「そう言えば,あたし達って86年で10歳だったから,干支は辰年ってことになるの?
    あ,もちろん今でも10歳だよ!」



 ミート「本当,今年こそプル的にいいことがあればいいのにな。」

 プルツー「だったら少しはサイトを盛り上げろ!」

 ミート「ドラゴンボールが欲しい・・・」

 プル「そんなのに頼らないとあたしの人気って上がらないの・・・」

 プルツー「でもこのサイトで盛り上がるよりは,ドラゴンボールが手に入る方が可能性高いか。」

 ミート「・・・・・」

 プル「どれだけ確率低いのよ!それじゃあ,あたしに人気がないみたいじゃない!」



 ミート「本年も『プル萌えオタ末代』をよろしくお願いします。」

 プル「みんな,ほんとによろしく。」



 (2011.1.16)





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