週記2010


ジャミル・ミートの妄想とか,妄想とか,戯言とか,電波とか・・・




 週記 2008〜2009 週記 2011 週記 2012 週記 2013

 週記 2014 週記 2015,2016 週記 2017 週記 2018〜




第65夜『ありゃあ嘘』





  A○B48の実写恋愛ゲームが出ているらしい。

  これに対抗して,ああ言うゲームの元祖を実写化,実写版同○生が出たら面白いのに。

  などと思う今日この頃。



 ガロード「どのへんが対抗なんだ・・・」

 ミート「やはり,あの手のゲームは脱いでなんぼのもん!」

 ガロード「待て!」



 プルツー「今年は前回で終わりだったのじゃなかったのか?」

 ジャミル・ミート(以下ミート)「ありゃあ,嘘。
                  と言うか,言っておきたいことがあって。」

 プル「言っておきたいこと。」

 ミート「プルたんは宇宙一かわいいい!!!

 プル「はい,はい。」

 ミート「まあ,それもあるのだが,今月のガンエー!
     ランキングガンダム。」

 ガロード「ティファが19位にランクイン!!!

 ミート「違うわ!
     プルたんは13位・・・
     プルたんはアウェイでがんばっているのだけど。
     とにかくプルたんの名誉を守るために,皆々様方のお力を貸していただきたい。」

 プル「みんな,よろしくね。」

 ミート「でも,いいことも♪
     ガンダムマインドのZZ特集のイラスト8枚中5枚がプル。」

 プル「圧倒的じゃないか,我が軍は。」

 プルツー「・・・」

 ミート「やはり『ZZはプルであり プルこそがZZ』である!
     シスコンはあまり来ていないみたい(笑)」

 プルツー「まあ,あいつの姉さんに対する行ないが行ないだからな。」

 ミート「編集部に来たイラストの半分がプルだったらしい。
     ZZ特集ということだと思うが,もし全体のイラストのうちで,ということだったらすごいな。
     ガンエー編集部も,とっとと考えを悔い改めて,あれを滅ぼせばいいのに。」

 プル「みんな,来年もあたし達のことをよろしくね♪」

 ミート「我々プリーストの力で,世にプルたんのかわいさを示すために!

     ジーク・プル!



 ミート「ランキングでミネバの順位が上がっているのは,きっとドズルマンガのおかげだろうな。
     やはり大きくなったミネバはドズルに・・・
     あのマンガ面白いし。あれさえなければ,アンケートハガキに面白かったマンガに入れるのに。
     すべての諸悪の根源はあれ。」



 プル「∀KBのローラ・ローラ日めくりカレンダーって。プルツー,欲しいでしょ?」

 プルツー「え,わ,私は・・・それにローラじゃなくて・・・」



 ミート「来年も『プル萌えオタ末代』をよろしくお願いします。」

 (2010.12.27)





戻る







第64夜『適当なオチに』





  中国でガンダムの金色のパチモン(?)の巨大模型が作られているらしい。

  どうせならドラゴンガンダムにでもすればよかったのに。

  それとも,ランタオ島に東方先生とマスターガンダムの石像を建てるとか(爆)

  ならばファンは感涙。

  そんなことを思う今日この頃。



 プル「真っ赤なお鼻のアカハナさんは〜〜〜♪

    いつもみんなの笑いもの♪

    でもある作戦の潜入の日に♪

    シャアの大佐が♪言いました♪

    暗いジャブローの洞くつじゃ♪

    おまえの鼻が役に立つのさ♪




 プルツー「もうすぐクリスマスだな・・・それにしても何なんだ!この歌詞は?」

 プル「もうすぐクリスマス♪パーティーだよ♪パーティー♪」

 ガロード「まあ,どうせ肉の奴には関係ないろうけどな。(ああ,早くティファのところにかえりたい・・・)」

 ジャミル・ミート(以下ミート)「当然だ!キリシタンでない拙者にはバテレンの祭りなど関係ないわ!」

 プルツー「あのなあ・・・」

 ミート「こんなものは,我ら闇の住人にとって,かつて十字架にかけられた男の呪い!(某番長調)」

 プル「闇の住人って?」

 ミート「冬の間は,拙者の部屋には朝の2時間ぐらいしか日が差さんのじゃあ!」

 プルツー「リアルでか・・・」

 ガロード「別の意味でも闇の住人じゃねえのか。」



 ミート「と言うわけで,今年もプルプル重大ニュース!」

 プルツー「何がと言う訳なんだ・・・」

 プル「とりあえず,パフパフパフーーーーー!」

 ミート「と言いたいんだが・・・」

 プルツー「と言いたいんだが?」

 ミート「ない・・・」

 プル「ないって?」

 ミート「特にない・・・」

 プルツー「ないのか・・・」

 プル「え〜〜〜〜〜〜!」

 ミート「今年はプル的なイベントがこれと言って特になかった・・・」

 プル「なんじゃそれりゃーーー!!!」

 プルツー「姉さん・・・」

 プル「それじゃあ,あたしの人気がなくなったみたいじゃない!」

 ミート「いや,プルたんの人気はある!絶対にある!
     ガンエーのランキングだって,これと言ったイベントがないのにそこそこの順位だし。」

 プル「でも寂しいな・・・」



 ガロード「では,ティファ的な重大ニュースを♪」

 ミート「知らん!」

 ガロード「てめえ!」



 ミート「来年こそはプル的な明るいニュースがありますように。」

 プル「みんなよろしくね♪」

 ミート「来年も『プル萌えオタ末代』の方もよろしくお願いします。」

 プルツー「もう閉めるのか・・・」

 (2010.12.24)



戻る







第63夜『順位攻防』



  常用漢字に『呪』の文字が加わり,人名に使えるようになったらしい。

  ということで,『呪道』もしっかり人の名前として可能ということか。

  最もジュドーは,そのシスコンで魔そのものだけど。

  とか思う今日この頃。



 ジャミル・ミート(以下ミート)「今月のガンエーランキングガンダム!」

 プル「パフパフパフーーーーーー!!!」

 ガロード「・・・・・」

 ミート「プルたんは11位。
     ランクダウン・・・しょぼ〜〜〜〜〜〜ん。」

 プル「でも,みんな応援ありがとう。」

 ガロード「・・・・・」

 ミート「もちろんプルたんはアウェイという環境で,本当によくがんばっているのだけど。
     完全ホームのミネバは19位だし。最もプルたんと比べられるような奴でもないが。
     それにあの票もきっと『やらせはせんぞう物語』の票と考えた方がいいだろう。」

 プル「ガロードも19位にランクインだね。」

 ガロード「・・・・・」

 プル「もう,どうしたのよ!」

 ミート「プルたん,それはいつもの。」

 ガロード「何でだーーーーーー!何でデータガンダムがティファの特集なのにティファがランク外なんだーーーーー!!!」

 ミート「とにかくプルたんの力を世に示すため,あと一票あと一票力を貸していただきたい。」

 ガロード「きっとデータガンダムでみんながティファの魅力に気づいて,来月こそはランクイン!きっとそうに違いねえ!」

 ミート「皆々様のプルたんへの応援をお願いします。」

 プル「みんな,プルツーともども応援よろしくね♪」

 ガロード「ティファーーーーーーーーー!!!」



 ミート「ガンダムマインドにプルたんのかわいいイラストがあった♪
     あっかんべえ!なプルたん,かわいいっす。」

 ガロード「ティファのイラストもあったぜ♪」

 

  第2回妄想インタビュー

 プルツー「まだやっていたのか・・・」

  お題『ビームサーベルとは?』

 プルツー「武器だろ。」

 プル「プルツー,相変わらずひねりない!ザブトンもらえないよ!」

 プルツー「だから,なぜ大喜利?」

 シロー「風呂を沸かす道具。」

 プル「むうううううう!そんな使い方があったの?」

 プルツー「でも重金属とかが混じって危なそうな気もするけど・・・」



 ミート「ちなみに拙者の嫌いな漢字は,『福』と『井』と『晴』と『敏』だ!」

 プルツー「みんなだってそうだろ。」

 プル「当然だね!」

 ガロード(同じ字を名前に持つ人は大迷惑だ・・・まあすべて奴が悪いんだけどよ。)



 (2010.12.3)



戻る







第62夜『残シスコン潜入』



  プルを冒涜したF井にムカムカして,時々夜眠れなくなることがある。

  本当にF井とあれは害悪以外の何物でもない。

  そんな今日この頃。



 ジャミル・ミート(以下ミート)「相変わらず週記のネタがない・・・」

 ガロード「まったく,てめえの人生は本当にカラッボだな・・・」

 ミート「週末はエッチな同人誌を買いに行くぐらいしか,用事ないし。
      毎週のように虎にいくだけ。」

 ガロード「・・・・・」

 ミート「というわけで新しいネタとして『妄想インタビュー』をやってみよう。」

 ガロード「妄想インタビュー?」

 ミート「各ガンダムの登場人物にいろいろインタビューしようと思って。」

 ガロード「インタビューねえ・・・」



  第1回インタビュー

  『あなたにとってガンダムとは何ですか?』




 プル「デートスポット♪
     ジュドーと一緒♪」

 ガロード「売り物。」

 ウッソ「ミサイル。」

 ヒイロ「爆弾。」

 刹那「俺自身。」

 大和守「僕が,その名に意味を与えました。フフ・・・」

 アムロ「僕が一番うまく使えるんだ!」

 紫豚「恋人(はあと)」



 プル「もう!みんなめちゃめちゃだよ!」

 プルツー「人のことが言えるのか・・・
       デートスポットって・・・」

 プル「ガンダムのコックピットで,ジュドーの膝の上はあたしの指定席♪」

 プルツー「ジュドーもよくそんな状態で操縦できたな。
       まったく,戦闘中に何をしてるんだ・・・」

 プル「だったら,プルツーならどう答える。」

 プルツー「モビルスーツ。それ以上でもそれ以下でもない。」

 プル「つまんない!」

 プルツー「つまんないって・・・」

 プル「ヒネリがない!山田君,座布団一枚取んなさい!」

 プルツー「山田君って・・・(そう言えば,むかしえるぴーわーるどにも笑点があったな・・・)」



  そんなところに超シスコンが突如現れた。

 ジュドー「俺にも一言いわせてもらうぜ!」

 ガロード「インタビューに答えに出てきたのか・・・(俺と同じ答えだったら,いやだな・・・)」

 プル「ジュドー♪」

  プルたんはジュドーに駆け寄るが,

 ジュドー「プル,邪魔だ!」

  グイッとデコバチ!

 プルツー「姉さん!(しまった!久々だったから油断した!」

 プル「うわ〜〜〜〜〜ん!」

 ジュドー「つまんねえインタビューなんてどうでもいいって!
       俺は一言,言いたいことがあんだよ!」

 プルツー「姉さんに酷いことを言ったら,私が許さないからな!」

 ジュドー「なあんで,俺がプルなんかのことでわざわざ来なくちゃならないんだよ!」

 プル「ジュドー・・・」

 ジュドー「『俺の妹がこんなにかわいいのは当たり前!』

       て言うか,妹だからかわいいのだ!
       リィナ!リィナ!リィナ!リィナ!リィナ!リィナ!
       うおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!
       リィナアアアアアアアアアアアアアアアアアァァァァァァァァァァーーー!!!」

  と呪道は『妹結会』総本山へと飛んで逝った。

 プル「ジュドー・・・」

 プルツー「何しに出てきたんだ・・・」

 ガロード「最近『俺の妹がこ○なにかわいいはずがない』というのがあるから.
      『妹』という言葉に反応して出てきたんじゃないか?」

 ミート「何かよく知らないけど,最近エロ同人誌がいっぱい出ているやつだね。」

 プルツー「・・・・・」

 プル「ジュドー・・・」



 ミート「ならば拙者も一言!

     プルたんがかわいいのは宇宙の絶対的真理!!!
     プルたんのかわいさは宇宙一!全次元一じゃああああああああああああ!



 ガンダム

 それは,プルたんの登場のための舞台としてあるものだ!

 というか,この宇宙そのものが!


 (2010.11.22)



戻る









第61夜『宇宙一の虎馬』





 ジャミル・ミート(以下ミート)「今日は悲しい日・・・」

 ガロード「そう言えば,11月8日だな・・・」

 ミート「るおおおおおおおおおおおおお〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ん!
     何でじゃああああああああ!何でプルたんのような宇宙一全次元一かわいい子があんなかわいそうな目に遭わねばならんのじゃあああああ!!!
     世の中完全に間違っておる!絶対間違っておる!
     プルたんは幸せにならねば何のじゃああああああ!!!」

 ガロード「毎年騒がしい野郎だな・・・」

 ミート「るおおおおおおおおおお〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ん!!!
     プルたん!プルたん!プルたん!」



  そんなところにプルたんが。

 プル「・・・・・」



 ミート「プルたんが何であんな目に遭わねばならんのじゃああああああ!!!」



 プル「・・・
    ファンネル!」

 ドッカーーーーーーーーーン!!!

 ミート「ぎゃあああああああああああああああ!!!」

  ジャミル・ミートは灰燼と化した。

 ガロード「なぜ・・・?」



 プル「もう!そんなこと言っていたら,またプルツーが悲しい気持ちになるじゃない!
    あの子,優しいから気にするんだよ。あたしはこんなに元気なのに。」



  爆発音を聞きつけて,ツーちゃんが。

 プルツー「姉さん,何かあったの?」

 プル「何でもないよ。プルツー。」



 プルツー(そうか・・・今日は・・・
      ・・・・・姉さん,ありがとう)

 プル(もう・・・プルツーは本当に優しいから。)



 ミート「とにかくプルたん達は幸せにならなければならんのじゃああああああ!!!」

 ガロード「げ!もう復活しやがった・・・」

 プル「だったら,週記にジュドーを出してよ!」

 プルツー「ジュドーが出て来たら,またデコバチされて姉さんが泣かされるだけだって・・・」





 ミート「この前プルたんの夢を見た。
     最もZZをTVで見ていると言う状態だが。」

 ガロード「夢でもTVかよ・・・」

 ミート「話はZZの最終回ということで,その話では,まだプルたんは生きているのが・・・」

 ガロード「よかったんじゃねえか。」

 ミート「でも・・・やっぱり最後にはプルたんは・・・ということになっていた。
     なぜか,最後にプルたんの魂がツーちゃんに語りかけるようなシーンがあることがわかっていて・・・」

 ガロード「まあ,夢って不条理な部分があるからな。」

 ミート「それでも中盤で,プルたんは戦いへと・・・苛酷な運命に向かって行く。
     プルたんは泣いていた。とても悲しそうに泣いていたんだ。」

 ガロード「ジュドーの奴はどうしたんだ。」

 ミート「確かその場にいたような気がするけど,多分役には立たないだろう・・・」

 ガロード「やっぱりそうか・・・」

 ミート「何でじゃあああああああ!何でプルたんが!」

 ガロード「おまえの夢だろ!」

 ミート「プルたんが!プルたんが!」

 ガロード「まあ,おまえの夢なんて現実にならないから。
      それに未来は変えられるじゃねえか!」

 ミート「そうか,そうだな。
    『私の夢は逆夢です。』ということでいいな!」

 ガロード「てめえがティファの真似すんじゃねえ!!!」

 ミート「とにかく,プルたんとツーちゃんは幸せにならなければならないんじゃああああああ!!!」


 (2010.11.8)


戻る









第60夜『ランキング上位を狙え!』





  最近,電車(中央線)のTVでおぞましいものが映っていて本当に不快。

  今週のマガジンの表紙の裏にも。

  速攻で表紙をビリビリに破いてゴミ箱に捨てたが。(前田○子は大迷惑!)

  そんな今日この頃。


 ジャミル・ミート(以下ミート)「うほっほ〜〜〜〜〜い!
                  両さん型Gからイラストをいただきました。」

 プルツー(いい年をしたおっさんが何がうっほっほ〜〜〜〜い!だ・・・)

 ミート「『ハマーンの黒い影』でプルたんが「ごくろうさま。」と敬礼をしているシーンの模写です。プルたんの表情がとってもかわいいです。
     両さん型Gさん,ありがとうございます。」

 プル「両さん型Gさん,ありがとうね♪」

 ミート「これからも『プル萌えオタ末代』をよろしくお願いします。」



 ジャミル・ミート(以下ミート)「今月のガンエー!ランキングガンダム!」

 ガロード「・・・・・」

 ミート「るおおおおおおおおおおおおおおお!!!
     プルたんは8位!!!

 ガロード「・・・・・」

 ミート「そして!ツーちゃんも20位にランクイン!!!」

 プル「みんな,応援ありがとう♪」

 プルツー「あ,ありがと・・・」

 プル「もう♪プルツーは照れちゃって♪
    でも,プルツーはジュドーと並んでいていいなあ。」

 プルツー(別には私はシスコンとなんて並びたくないけど。)

 ガロード「・・・・・」

 ミート「プルたんのランキングアップは皆々様のお力の賜物です。
     完全アェイでがんばるプルたんとツーちゃんのために!
     プルたん達の力を世に示すために皆々様のさらなるご助力をお願い申し上げます。
     プルたん達の魅力を世に示すために!」

 プル「みんな,プルツーとあたしの応援よろしくね♪」

 ガロード「うがあああああああああああああああ!!!
       ティファーーーーーーー!
       ティファーーーーーーー!

 ミート「ガロ吉君は,最近そればかりやね。」

 ガロード「うるせえ!」



 ミート「『GUNDAM4コマFRONTLINE』の結城心一先生のマンガにプルたん登場♪」

 プルツー「ハマーンのマンガなんだけど。」

 プル「プルプルプルプル〜〜〜♪よろしくね♪」

 ミート「おフロであいさつするプルたん。さすがはプルたんです。
     まさに自由奔放!何ものにも囚われない自由な気質!それこそがプルたん!」

 プル「あたし,えらい!」

 プルツー「自由だが・・・とハマーンに同意・・・」

 ミート「でも,プルはどうやっておフロを運ばせて来たのだろうか(笑)」

 プルツー「信じられない行動だな・・・」

 プル「いいじゃない。あたしはどこでもおフロに入りたいんだから!」

 プルツー「まあ,姉さんは砂漠で人の飲み水分まで使っておフロに入るようなことをしていたから・・・」

 プル「水がなければジュースをお飲み!」

 プルツー「まったく・・・どこのお姫様やら・・・」



 ガロード「俺にだって,ニュースがあるぜ!ガンダム無双3にX登場!」

 プル「やったね!」

 プルツー「お互いがんばろう!」

 ミート「PS3を買うかはプルたんの活躍次第だが!」

 プルツー「そう言えば,おまえまだPS3を持っていないのだったな。」

 ミート「は!は!は!金がない!でもプルたんのためならば!と言うところだ!」

 ガロード「・・・とにかく,俺があれをサテライトキャノンで吹っ飛ばしてやるぜ!」

 プル&プルツー「消えちゃええええええええええええええーーーーーー!」



 ミート「プルたんの栄光のために!Sieg Ple!」

 (2010.10.29)



戻る









第59夜『消滅前夜』





  『医療現場で子供にアニメで治療説明する試み』と,この前新聞に載っていた。
 やはり説明するのはアミバ!こんな感じで(笑)

 トキツー「う〜〜〜ん,違ったかな。」

  などと思う今日この頃。



 ジャミル・ミート「最近アクセス数が一ケタ続きだった(ここ数日はちょっと回復したけど)。
          酷い日には自分を入れて2アクセス。一人しか来て入ないのか。」

 プル「もうすぐ消滅・・・」

 プルツー「まあ,週記ぐらいしか更新していないからな。」

 ミート「全部ジュドーが悪いんじゃあああああ!ジュドーのシスコンが!」

 プル「何でジュドーが悪いのよ!」

 プルツー「それはあまり関係ないと思うが。」

 ガロード「とにかくやっと解放されるのか・・・(ティファのところに帰れる♪)
      こんなものはいらんだ!とぱあっと消滅♪」

 プル「でも,何かあたしの人気もないみたいで,やだな。」

 ガロード「そうか?このページの人気がないのは,肉がヘボなだけで。」

 プルツー「週記と言いながら,月に2回ぐらいしか更新してないし。」

 ミート「それはネタがないだけで・・・ガンダムも最近ないし・・・」

 プルツー「OOの映画があるだろ?」

 ミート「OOだと女子が多そうだし。そんなところにいい歳をしたおっさんが行く勇気は・・・
     そう言えば,OOの次に新しいガンダムやらないのだろうか。」

 ガロード「また,腐女子用かもな。」

 プル「また,種だったりして。」

 プルツー「もうあの外道はいらんだろ。」

 ミート「最近,久々に0083見てたけど,ああいう硬派なガンダムが見たいな。
     漢達の魂という感じで。」

 プルツー「そうなるとジオンということになるな。」

 プル「でも,ジオンは逆襲のシャアで,ほぼ滅んじゃったし。新しくネオソフトジオンでも作る?」

 プルツー「なぜ,マーガリンに・・・」

 ミート「こうなれば,プルたんが率いるプルジオン!Sieg Ple!という風に!」

 プル「やだ。面倒くさいから!」

 ガロード「硬派はどこに行ったんだ?」

 プル「そうだ♪第14回ガンダムファイトなんてどう?ガンダムの手が光って唸る?」

 プルツー「好きだなあ。Gガン。」

 プル「プルツーだって,ロランが。」

 プルツー「そ,それは!」

 ミート「とにかく,Sieg Ple!Sieg Ple!」

 プル「・・・・・」



 ガロード「で,消滅の話はどうなったんだ?」

 ミート「我が魂が滅しようとも,プル萌えは消えず!」

 プル「・・・・・」

 ミート「Sieg Ple!」


 (2010.10.14)


戻る







第58夜『プルグッズを捜せ』





  最近DS版のFFWを始めた。
  何でじゃあああああ!何でリディアはロリのままじゃないんじゃあああああ!

 などと思う,そんな今日この頃。



 ジャミル・ミート(以下ミート)「今月のガンエー。ランキングガンダム。」

 ガロード「・・・・・」

 ミート「プルたんは13位。ちょっとランクダウン。残念無念・・・」

 ガロード「・・・・・」

 ミート「プルツーは宇宙世紀で好きなキャラで13位。
     でもプルたんはランク外・・・何でじゃ・・・
     普段は宇宙世紀以外のキャラクターに入れて,
     でも宇宙世紀ではプルツーが結構好きという人が多いのだろうか。」

 ガロード「・・・・・」

 ミート「やっぱり,プルたんは宇宙世紀などに収まりきらない存在!そう言う訳なんだな。」

 ガロード「・・・・・」

 ミート「まあ,プルたんはアウェイで13位とがんばっているけど,とにかくプルたんの名誉のために皆々様のお力をお貸しください。」

 ガロード「ティファーーー!ティファーーー!

 ミート「とにかくプルたんのために力を貸してくれい!」



 プル「プルツー,お揃いだね♪」

 プルツー「そうだな。何故か名前の間に『・』が入っているのが気になるが・・・」



 ミート「あとガンダムマインドに,プルたんとツーちゃんのイラストが1点,後半コスチュームをこういう形でお揃いにするとは!」

 プル「こっちもお揃いだね♪」

 ミート「それから,プルたんが出ているZZのイラストが1点。」

 プル「ジュドーと一緒♪おばさんたちは邪魔よ!邪魔!」

 プルツー「ルーもおばさんなのか・・・17で・・・」



 ミート「それにしても,ポスト・ジ・オリジンはGとWで行くつもりなのだろうか。」

 プルツー「もうすぐ看板がなくなっていまうからな。」

 ガロード「ランキングでのミネバの票は『やらせはせんぞう物語』の票になってくるのじゃないか。」

 ミート「ミネバ・ザビ,0歳にしてオ○リの処○を失っていたとは・・・(先月号)」

 ガロード「スパイク相手にか・・・」

 プルツー「そう言う下品な会話はスルーだ。」(とプルたんの耳をふさぐ)



 プル「みんな,あたしとプルツーの応援よろしくね♪」

 プルツー「最近ここアクセス数,一桁だからあまりアピールにはならないな・・・」

 ミート「これからも『プル萌えオタ末代』よろしくお願いします!」



 ミート「また,アキバでエルピー計画を2冊ゲットして来たぞ!」

 プルツー「目標の700冊までにはまだまだだな。」

 プル「そうだね♪」

 (2010.9.26>





戻る







第57夜『呪道シスコン宣』





  パソコンのウイルススキャンが重くて最近まともに動かん・・・
  パソコンが古くなっているが,金がなくて買い換えられん・・・
  新しいソフトはウィルススキャンだけなのだが・・・
  等と思う今日この頃



 ジャミル・ミート(以下ミート)「ジュドーのシスコン!

 ガロード「何だ,突然。そんな分かりきっていることを。」

 プル「わかりきってるって!ジュドーは優しいお兄ちゃんだよ!」

 プルツー「それはない!」

 プル「・・・・・」

 ミート「ジュドーのシスコン!ジュドーのシスコン!ジュドーのシスコン!ジュドーのシスコン!ジュドーのシスコン!
     ジュドーのシスコン!ジュドーのシスコン!ジュドーのシスコン!ジュドーのシスコン!ジュドーのシスコン!

 プル「だから,ジュドーはシスコンなんかじゃないよ!」

 ミート「ジュドーのシスコン!ジュドーのシスコン!ジュドーのシスコン!ジュドーのシスコン!ジュドーのシスコン!
     ジュドーのシスコン!ジュドーのシスコン!ジュドーのシスコン!ジュドーのシスコン!ジュドーのシスコン!

 プルツー「もう!うるさいぞ!わざわざ叫ばなくっても,みんな知ってることだぞ!
      暑さで壊れたのか?(ちょっと涼しくなってきたけど)」

 ミート「いやあ,最近いろいろと溜まっていて。(もっと叫びたいことがあるけど,ネットではいろいろやばいし・・・)」

 プルツー「ストレス発散方法なのか。」

 プル「だからって,何でジュドーの悪口言うのよ!」

 ミート「やっぱり,すっとするし♪あのシスコンの悪口言うと。もっとも悪口じゃなくて本当のことだけど。」

 プル「もう!ジュドーを悪く言うと許さないから!
    行けーーーーーーーー!ファンネル!」



  ドッカーーーーーーーーン!!!



 ミート「ぎゃあああああああああああああああ!!!」

 ジャミル・ミートは灰燼と化した。



 プルツー「ジャミル・ミートが死ぬのも久しぶりだな。」

 ガロード「それにしても,あのシスコンのこと本当に嫌いなんだな。」

 プルツー「まあ,姉さんを泣かせ続けるだけの男だからな。本当に恩知らずだし。
      その点だけは,私も同意できるな。」

 ガロード「そうだよな。」

 プル「そんなことないよ!ジュドーは優しいんだもん!」

 ガロード「う〜〜〜ん。やっぱりプルはジュドーに騙されてんだって。」

 プルツー「姉さんがジュドーを助けに行った時も,お返しは姉さんを縛って置いていくだけだったでしょ。」

 ガロード「ジュドーって,みんなの思いとか言うけど,そういうところがあるからな。」

 プル「ちがうもん!ジュドーは優しいんだもん!」

 プルツー(・・・これでは,姉さんが何度騙されてもろくでもない男から離れられないような馬鹿女みたいになってしまう・・・)

 ガロード「えと,話題変えないか。」

 プルツー「そうだな・・・」

 プル「・・・・・」



 ミート「無双3が出るらしいが,今度はPS3・・・
     登場作品にZZがあったから,当然プルたん達も出てくると思うのだけど,
     問題はプルたんがどの程度活躍するかだ!」

 ガロード「げ,もう復活しやがった!」

 ミート「プルたんの活躍次第で,PS3を買うのだが。」

 プルツー「PS3を買えば,ZZのブルーレイが見られるのじゃないか。」

 ミート「うちのテレビ14インチの液晶だから,ブルーレイになってもあまり関係ないけど。」

 プル「テレビも買い換えたら。」

 ミート「金がない・・・」

 プルツー「でも,おまえの家のテレビって地デジ見えないのだろう。」

 ミート「何でまだ壊れていないテレビを買い換えねばならんとは!
     アナログ放送終了だと!
     あんなものは役人が電気屋から金をもらってやっているのだ。
     まさしく腐りきった連邦!」

 ガロード「連邦じゃないだろ・・・」

 プルツー「まあ,この不況の時に内輪もめで政治空白作っているようじゃ,連邦以下のような気もするが。」

 ミート「とにかく金がないんじゃああああああ!!!」

 プル「エルピー計画はいっぱい買うお金があるのにね。」

 ミート「あの書には値段の100倍以上の価値がある!まさに聖典!」



 プル「ガンダム無双か。ドモンやミリアルドさんとまた会えるかな。」





 ジュドー「ガンダム無双。なあに言っての。俺はいつだってシスコン無双だぜ♪」
      リィナアアアアアアアアアアアァァァァァァァァァァーーーーーーーーー!!!」

 リィナ「いやあああああああああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁーーーーーーーーー!!!」



(2010.9.18)


戻る







第56夜『至極の情景』





  『エヴァンゲリオン』の‘オン’は,やはり『イデオン』の‘オン’なのだろうか?
  とか今更思う今日この頃。



 ジャミル・ミート(以下ミート)「るおおおおおおおおおおおおお!!!今月のガンエー!!!キターーー!!!」

 ガロード「また,何だよ!いきなり。」

 ミート「プルプルピンナップ!!!キターーーーーー!!!

 ガロード「おお!プルとプルツーじゃないか。て・・・プルがいっぱい?」

 ミート「後ろにいるのは,プルの妹達かな?」

 ガロード「みんなで海ってわけか。」

 ミート「目次に北爪先生のZZポスターってあったので,プルたんがいるかな♪と期待しながら見たら,こうもプルプルとは!」

 ガロード「まさに,プルプルプルプルプルプルプルプルプルプルプルプル・・・」

 ミート「取りあえず保存用をゲットしておこう♪」

 ガロード(今度,ティファのピンナップやってくれねえかな・・・)



 プル「やっぱり暑いと海よね♪海♪それでその後は,チョコパフェ♪」

 プルツー「お風呂でふやけてられるよりはいいけど。」

 プル「みんなで海♪海♪思いっきり遊ぶぼ♪
    代金は全部グレミーのところにまわしておけばいいし♪」



 (グレミー「ニュータイプ部隊レクリエーション費用?
       チョコレートパフェ・・・
       トロピカルドリンク・・・
       コテージ料金・・・
       バナナボート代・・・
       スキューバーダイビング・・・
       マッサージチェア・・・
       お土産代・・・」)



 プルツー「地球には行くには行った子もいるけど,寝たまんまだったし・・・」

 プル「だからこそ,みんなで海でプルプルプルプルプルプル〜〜〜〜〜〜〜♪」

 プルツー「みんなそれはやらんと思うが・・・」


 ミート「ランキングガンダム。プルたんの順位は11位。惜しい!惜しすぎ!もう少しでBEST10内!」

 ガロード「ティファは18位をキープ。」

 ミート「プルたんのポスターの勢いで,プルたんのBEST10入りを!
     皆々様の力でプルたんの人気を盛り上げて行こう!」

 プル「みんな,あたしのことよろしくね♪」



 ミート「OOの映画の記事。何かソーマの胸が萎んででないか?
     熊さんがいなくなったせいか?」

 プル「なんでジュドーがいるのに,あたしのは大きくならないのよ!」

 プルツー(呪道だからだろ・・・)



 ミート「Gガン アニメでは1コマ(?)でやられていたスカッドガンダムの勇姿が(笑)」

 プルツー「ミサイルばかりだな・・・」

 プル「砕け!必殺!シャイニングフィンガーーー!!!
    また,ドモンとミリアルドさんとチーム組みたいな。」

 プルツー(だったら私はロランと・・・)



 ジュドー「何で北爪先生のイラストなのに,俺とリィナのピンナップじゃないんだよ!
      俺とリィナが『真実の愛』を説き,『生命(いのち)あるかたち』を成す
      究極のピンナップじゃないんだよ!」

 ガロード(ガンエーがコンビニで売れなくなるだろ・・・)

 (2010.8.31)



戻る







第55夜『暑すぎダスど』





  最近『ハナ○ズキ』という映画の宣伝をテレビでしているが,どうしても殺人事件が起こりそうに思えてしまう。そんな今日この頃。



 ジャミル・ミート(以下ミート)「ぬおおおおおお!サブタイ(『スペースダスト』)が1個抜けていた・・・これもどこれもすべて暑さのせい!」

 ガロード「てめえがボケているだけだろ!
      前回はティファの順位も忘れてるしよ!
      言っておくが,先月のガンエーのランキングのティファは18位だ!
      みんなティファのことをよろしく頼むぜ!」

 ミート「プルたんをだ!プルたんを!」



 ミート「がああああああああ!暑い!暑すぎじゃあああああ!暑すぎて,服が汗で重くなるうう!!!」

 ガロード「うるせえ!俺だって暑い!」

 ミート「ガロ吉,サテライトキャノンでコロニーの一つや二つ落して,その効果で地球を寒冷化しろ!」

 ガロード「あのなあ・・・」

 ミート「温暖化しているからちょうどいいぐらいになる!」

 プル「ほんとあつよ!もう!」

 プルツー「本当に今年は酷いな・・・Gガンがやっていた94年以上だぞ・・・」

 ミート「プルたん♪前回からプルたんがふやけていないかと心配していた。」

 プル「何で,あたしがふやけんのよ?」

 プルツー「それは姉さんが一日中おフロにばかり入っているからじゃ・・・
      水道代だってバカにならないし。」

 ミート「まあ,こんな歌もあるぐらいだから。」



  月曜日はおフロに入り♪

  火曜日もおフロに入り♪

  水曜日もおフロに入り♪


 プル(毎日おフロに入るのは当たり前じゃない。)

  木曜日もおフロに入り♪

  金曜日もおフロに入り♪

  土曜日にのぼせて死んだ♪


 プルツー(ずっと入りぱなしだったのか?!)

  日曜日は楽しいお葬式〜〜〜♪

 ガロード(楽しいのか・・・?坊主と葬儀屋はそうだろうけどよ・・・)



 ミート「拙者が小学校の頃あった替え歌。」

 プル「変な歌を歌わないでよ。ジャイアリングだし!」

 ミート「うんこバージョンもあるよ♪」

 プルツー「いらん!



 (ジュドー「俺とリィナはいつでもアツアツだぜ♪俺とリィナの愛の前には酷暑なんて関係ねえ!!!
       リィナアアアアアアアアアアァァァァァァァァァァァァァーーーーーーーーーーー!!!」

  リィナ「いやああああああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁーーーーーーーーーーー!!!」)

 元気やなあ・・・

 (2010.8.25)



戻る







第54夜『プル萌え浮上!』





  『信長の野望 天道』の民間伝承モードで上杉謙信が女だったという説が含まれているのは,『戦国ランス』の謙信ちゃん人気の影響だろうか。
   とか思う今日この頃。



 ジャミル・ミート(以下ミート)「暑い!暑い!暑い!暑い!暑い!暑い!暑すぎるーーーーーーー!!!」

 ガロード「何だよ!また!」

 ミート「暑い!暑い!暑い!暑い!暑い!暑い!ジュドーのシスコン!暑い!暑い!暑い!暑い!暑い!暑い!
     いい加減にしろ!暑すぎじゃああああああ!!!」

 ガロード「うるせえ!余計に暑いわ!」

 ミート「暑すぎて,すべての気力が奪われる・・・もうヒットポイント0状態・・・週記も更新できん・・・」

 ガロード「週記の更新さぼっているのは,いつものことだろ・・・」

 ミート「なぜじゃあああああ!なぜ人間には夏眠の能力がないんじゃああああああ!!!
     熊とかは冬眠できんのに!」

 プルツー「夏眠の能力なんてあったら,文明が成立してないだろ・・・」

 ガロード「去年も同じようなことを言っていたよな。」

 プルツー「また,豚肉の冷凍倉庫で凍らせておくか。」

 ガロード「でも,最近口蹄疫とかの問題もあるから,衛生的にまずいんじゃねえか。」

 プルツー「それもそうだな。」

 ミート「ぐおおおおおおお!暑すぎる!冷蔵庫の中に引き篭もりしてえ!!!」



 ミート「話は変わって,今月のガンエー
     ランキングガンダム!
     プルたんは12位!」

 ガロード「ティファもランクに復帰♪順位は♪」

 (忘れてもうた・・・ガンエー,実家に置いてきてしまったから・・・)

 ガロード「てめえ!そんな重要なことを!」

 ミート「プルたんの順位がとにかく重要なので!」

 ガロード「ティファが重要だ!」

 ミート「まあ,それは置いておいて,
     プルたんはアウェイなのに12位と検討しているのですが,
     やっぱり何となく納得できん!
     とにかくプルたんの名誉のために,皆々様の萌えき一票をお願いします。」

 プルツー「だったらもう少しこまめに週記を更新して,宣伝しろ!」

 ミート「あとプルたんとツーちゃんのかわいいイラストが一点。
     プルたんとツーちゃんのイラストが増えることを願っております。」



 ミート「7月末に実家に帰った時,近所の本屋(と言っても歩いて20分ぐらいかかる)で,エルピー計画を見つけた。」

 プルツー「また買ったのか・・・?」

 ミート「当然!他にも大阪で2冊,京都で1冊。
     でもあの店はチェックしていなかったから盲点だった。
     一緒にアニメージュ文庫が並んでいたけど,個人の本はエルピー計画とOOの4人の本だけ。
     20年以上経つのに,4人のガンダムマイスターと一緒に並んでいるプルたんはやっぱりすごい!」

 (ルチーナ「なぜ,まだプルツー計画はでないの!表紙は前髪をかき上げるプルツーのショット(はあと)」)

 ミート「あと,日本橋の元ガンダムズでプルキュベのMGが手に入った。プルたんのキュベレイは2個しかなかった。
     ツーちゃんのはいっぱいあったけど。」

 プルツー「・・・・・」

 ミート「それにしてもガンプラとか売っている店で,プルを冒涜しているあれの映像がかかっているのが本当に不快。
     不快でたまらないので,できるだけ視界に入れないようにしているのですが,音が聞こえてくる。
     だからデジタルプレイヤーのボリュームを大きくして,Wの主題歌などのジャカスカ系の曲をかけて聞こえないようにしている。
     本当にプルを冒涜したあれは一刻も早くこの世から消えてなくなって欲しい」

 ガロード「本当にわざわざプル達のことを冒涜するあれは許せねえよな!」





 ガロード「ところで,プルはどうしたんだ。」

 プルツー「姉さんは・・・

      プル「日本の夏って蒸し暑くって,べとべとするからおフロ入らないとやってられないよ!」

      と言って,一日中フロに入ってる・・・
      姉さんがふやけないかが心配だ・・・」

 ガロード「せめてプールの方がマシじゃねえのか・・・?」

 プルツー「はあ・・・」

 (2010.8.7)



戻る







第53夜『ジーク・プルプル攻防!』





  平野耕太先生のドリフターズ(ドリフではない!)が面白い。

  信長とか,土方とか,ハンニバルとか,ジャンヌ・ダルクとか出てきて(主役は島津豊久(家久の息子)みたいだけど。),かなり拙者好み。

  敵キャラ(?)に黒王ってローブを纏った正体不明のキャラが出てくるけど,まさかその正体はお馬さんじゃないよね・・・

  とか思う今日この頃。



  三佐さんからSSいただきました。

  ありがとうございます。

  HPへのアップまで,ずいぶん時間がかかってしまいまして,申し訳ありません。

  と言いますのも,プルを冒涜したあれに関する内容ですので,少々悩みまして。



  いまでは拙者の中では,プルを冒涜したあれはもう完全否定ということになっています。ですので,現在の本HPの趣旨と少し異なりますので,悩みました。



  現在のあれに関する拙者の思うところを申しますと。



  とにかくF井が憎い!

  本当にF井が憎い!わざわざプルを冒涜したF井が憎い!

  だから,F井の小説や映画は見ないのは当たり前過ぎ!

  F井の映画にこれから出る奴はF井協力者と見なし,そいつがCMに出たら,その製品はできるだけボイコットする!とか。

  とにかく!それくらい許せん!

  プルを冒涜するようなことをした奴が許せん!

  きっと奴を一生憎み続けるだろう。




  というのが今の状態ですので,それくらいあれは完全否定です。



  『ネバーエンディングシュ○特』等に,未だにあれの項目があるのは,一時的にもあれを認めてしまった自らの愚かしさへの戒めのため。と考えてください。



  三佐さん,SSを送ってくださったのに,こんなことを書いてしまって申し訳ありません。

  でも,とにかくプルを冒涜したF井が許せないのです。

  プルファンとして,絶対にF井は許せないのです!



 ガロード「製品をボイコットって言っても,おまえ,芸能人の区別ほとんどつかないだろ・・・」

 ジャミル・ミート(以下ミート)「まあ・・・テレビもあんまり見てないし・・・」



 ミート「前回書き忘れたが,ガンエーでGガンのマンガが始まるみたい。しかも炎尾燃作で!」

 ガロード「島本先生だろ!炎尾燃はマンガの方だ!そう言えば,今月からWの小説も始まったな。」

 ミート「やはりポストオリジンを睨んでの動きか。」

 ガロード「GガンやWはオリジンを読んでいる読者層と異なるような気がするけどよ。」

 ミート「それにしても,プルたんのZZは相変わらず無視・・・」

 ガロード「Xも相変わらず無視・・・」

 ミート「たまにはプルのイラストぐらい載せろーーーーー!!!」

 ガロード「プルの記事とかはいらないのか。」

 ミート「あの雑誌変なこと書きそうだから,イラストがいい!」

 ガロード「まあ,デタラメが流布されたら,かえってマイナスだからな。」

 ミート「そうだ!どうせGガンなら,ガンダム無双のドモンチームのマンガを載せればいいんだ!そしてプルの大活躍を!」

 ガロード(・・・なんで無双にティファチームはねえんだよ・・・)

 ミート「とにかくプルたん!プルたん!プルたんじゃあああああああああああ!!!

     うおおおおおおおおおお!ジーク・プル!ジーク・プル!ジーク・プル!

 (2010.7.15)



戻る







第52夜『ジーク・プルプル萌え逝き!』





  エヴァンゲリオンの映画。いつの間にかアスカって駆逐艦に格下げされていたのだな・・・

 飛龍になっていたら,山口多聞の乗艦だったのに・・・

 龍飛だったら,MS・・・

 とか思う今日この頃。



 ジャミル・ミート(以下ミート)「今月のガンエー。」

 ガロード「・・・・・」

 ミート「ランキングガンダム!
     プルたんは11位!
     とりあえずはランクアップでほっと。
     でも,おしい!
     まあ,アウェイだから仕方がないが。」

 ガロード「うがあああああああああああ!何でだーーーーーー!!!」

 ミート「そう!プルたんは本来1位にならなければならないのに!」

 ガロード「違う!何でティファがランク外なんだーーーーー!!!」

 ミート「そう言えば,現役で完全なホームなのにランク外ってヒロインがいるな(笑)
     マリナ・イスマイールを完全に上回った・・・
     まあ,話があれだし。プププ・・・」

 ガロード「そんなクソザコと一緒にすんじゃねーーーーーー!!!」

 ミート「とにかく皆々様方の力でプルたんの順位をもっと上に。
     よろしくお願いします。」

 ガロード「うがああああああああああああああ!!!
      ティファーーー!ティファーーー!ティファーーー!!!

 ミート「ぬうううん!負けるか!
     プルたん!プルたん!プルたん!プルたん!プルたん!



 プルツー「何,姉さんに呪いをかけているんだ・・・」

 プル「もう!ほんとにツキが落ちたら,どうしてくれるのよ!」

 プルツー(それにランク外,ランク外って・・・私はずっとランク外だけど・・・)

 プル「それから,ランキングガンダム・・・
    ルーが消えたと思ったのに,ジュドーまで消えちゃったよ!何でよ!」

 ガロード(そんなものシスコン魔だから・・・)

 ミート「ジュドーはそんなもの気にしないで,昨日も今日も明日も『恩寵の儀式』を続けているよ。」



 (ジュドー「その通りだぜ♪リィナアアアアアアアアアアアァァァァァァァァァァーーーーー!!!」

  リィナ「いやあああああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁーーーーー!!!」)



 プルツー&ガロード(そればっかりだな・・・まあ,ジュドーはシスコン以外ないけど・・・)

 プル「違うもん!ジュドーは優しいお兄ちゃんだもん!」

 プルツー&ガロード「それはない!」

 プル「・・・・・」

 ミート「とにかく皆々様の力でプルたんをもっと上位に!」

 プルツー「だったら,せめて姉さんのページと言ってるこのページの更新をちゃんとしろ・・・」

 ガロード「ティファのこともよろしく頼むぜ!」

 ミート「プルたん!プルたん!プルたん!プルたん!プルたん!」

 プル「もう!呪いをかけないでよ!でもみんな,あたしとプルツーのことよろしくね♪」

 ミート「ジーク・プル!ジーク・プル!ジーク・プル!」

 プルツー「あのなあ・・・」

 (2010.7.2)





戻る







第51夜『プルへの冒涜を粉砕せよ!』





  最終戦争ちょんまげどんがまだやっていたら,『AKO47総選挙 大石政権交代』とかネタでやってくれていたのでは,とか思う今日この頃。



 ジャミル・ミート(以下ミート)「祝!7000アクセス達成!今回は自分で踏まなんだ♪」

 ガロード「もう7100アクセス超えているだろ・・・」

 ミート「また,週記の更新空いてもうたから・・・」

 ガロード「またかよ。」

 ミート「積みゲーになっていた『信長の野望 天道』をやり始めたら。」

 ガロード「ゲームやり始めると更新止まるな。」

 ミート「どうしても,そうなってしまう・・・
     と言う訳で,ゲーム繋がりで今回は理想的なスパロボ大戦について。」

 ガロード「全然,と言う訳じゃねえだろ・・・」

 ミート「最近スパロボ大戦が全く出ていないし。第3次α以降全然でない・・・」

 ガロード(ティファがCMの出ていたKとか出ているけど,こいつはプルが出ていないと完全にノーカウントだし・・・)

 ミート「まず重要なのが登場作品!
     とりあえず,ガンダム系は全部出して,こんな感じ♪」



  機動戦士ガンダム

  機動戦士Zガンダム

  機動戦士ガンダムZZ

  機動戦士ガンダム 逆襲のシャア

  機動戦士ガンダムF91

  機動戦士Vガンダム

  機動戦士ガンダム0080 ポケットの中の戦争

  機動戦士ガンダム0083 スターダストメモリー

  機動戦士ガンダム 第08MS小隊

  機動武闘伝Gガンダム

  新機動戦記ガンダムW

  新機動戦記ガンダムW エンドレスワルツ

  機動新世紀ガンダムX

  ∀ガンダム

  機動戦士ガンダムSEED

  機動戦士ガンダムSEED DESTINY

  機動戦士ガンダムOO




 ガロード「抜けているのはないか。」

 ミート「クロボンはアニメ化されていないからいいだろう。閃ハサは隠れMS的にΞやペーネロペーとか出てきたらおもしろいか。イグルーはマニアックすぎるし。」

 ガロード「OOの映画版はまだ話がわからないしな。」

 ミート「ガンダム以外では!」



  無敵超人ザンボット3

  無敵鋼人ダイターン3

  伝説巨人イデオン

  戦闘メカ ザブングル

  聖戦士ダンバイン

  重戦記エルガイム

  機甲戦記ドラグナー

  ブレンパワード

  オーバーマン キングゲイナー




 ガロード「サンライズ系ばかりだな・・・と言うか,ドラグナー除いたら富野・ガンダム系だし・・・」

 ミート「では,他に・・・」



   新世紀エヴァンゲリオン



 ミート「・・・・・・・他はわからん・・・後は,個人的にはガサラキも入れたいけど,いくらなんでも大きさが違うし・・・」

 ガロード「元々,思いっきり個人的じゃねえか・・・」

 ミート「そして!重要なのが,プルたんの登場時期!これまでのスパロボ大戦ではα外伝,第2次α,第3次αは合格だろう。
     αのシリーズは優秀だった。あとMXは満点!」

 ガロード(俺的に合格なのは,α外伝だけ・・・)

 ミート「そして,やっぱりプルたんが活躍しなければ!そう言えば,ガロード君もα外伝ではプルたんに元気づけてもらっていたな。」

 ガロード「まあ,プルが励ましてくれると,本当に力が湧くよな。」

 ミート「さすがはプルたんだ♪あとαだけど,これはプルたんの登場時期が遅いのが難点。」

 ガロード「ZZのイベントをいろいろとやってると,どうしてもそうなるだろ。ZZのイベントそのものが結構後になってから始まるのもあるし。」

 ミート「ジュドーなどいらんから,さっさとプルたんを出せばいいんだ!」

 ガロード「ZZの話が成立しないだろ・・・」

 ミート「スパロボ大戦Aの例もある。ジュドーなど出てこんでもプルたんとツーちゃんをだせばいい。そして,プルが主役ということで推し進めればよい!」

 ガロード「ジュドーはどうするんだ。」

 ミート「スパロボ大戦になんて出ないで,リィナと一緒にエロ同人ゲーにでもなっている方が本人も本望だろう。」

 ガロード「あのなあ・・・」

 (ジュドー「その通りだぜ♪リィナアアアアアアアアアアァァァァァァァァーーーーー!!!」

  リィナ「いやああああああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁーーーーー!!!」)



 プル「もう,何言ってのよ!ジュドーが出てこないとダメだよ!
    そして第2次αや第3次αのように小隊システムがあるやつでは,あたしとジュドーで小隊を作って。」

 ミート「プルたんの小隊の名前は,『プルと下僕達』にしていたな・・・もちろんジュドーなどは入れんし。」

 プルツー「下僕って・・・」

 プル「もう変な名前付けないでよ!あたしはジュドーと一緒がいいの!」

 プルツー(ジュドーと一緒に小隊になっても,デコバチされて姉さんが泣かされるだけだし・・・)

 ルチーナ「そして私はプルツーと一緒♪小隊名は,『愛の百合園』(はあと)」

 プルツー「ルチーナ・・・スパロボ大戦に出ていないだろ・・・パイロットでもないし・・・」

 ルチーナ「プルツーの入るところには,必ず私が現れるのよ♪『トップをねらえ!』も出しておけば,特に問題もないし。
      『エンドレスワルツ』では,ちょっと難しいから。」

 プルツー「何の話やら・・・」

 プル「プルツー,ラブラブだね♪」

 プルツー「・・・・・」



 プル「そしてエンディングでは,ルーなんかじゃなくてあたしがジュドーと木星旅行♪」

 プルツー「あのシスコンに限ってそれはないな。」

 ミート&ガロード「ない。ない。」

 プル「何でよ!」



  ザブングルと種ガンダムが競演したら,エルチあたりはコーディネーターとイノセントが仲間であると強く主張しそう・・・

(2010.6.23)



戻る







第50夜『プル萌え隊の防壁』





  口蹄疫のニュースでスーパー種牛とか言ってるけど,‘スーパー種’という語句でで吉良大和を想像してしまう・・・

  そんな今日この頃。



 ジャミル・ミート(以下ミート)「今月のガンエー。」

 ガロード「ランキングガンダム!!!

 ミート「先言うな。プルたんは。」

 ガロード「ティファは14位だ♪みんな,応援ありがとう♪」

 ミート「言っておくが,ここはプルたんのページだぞ!」

 ガロード「まあ,いいじゃねえか♪」

 ミート「プルたんは12位。残念ながらBEST10から落ちてしまった。
     まあ完全なアウェイなので,プルたんは善戦しているとは思うのだけど,
     なんか納得が行かない・・・非常に納得がいかない点が・・・
     とにかく!皆々様の力でプルたんの力を世に示していただきたい。
     プルたんの名誉を守るためにも!」

 ガロード「と言う訳で,来月もティファの応援よろしくな。」

 ミート「何が‘と言う訳’だ!プルたんだ!プルたん!プルたんのために萌えき一票を!だ!」

 プル「あたしも納得いかないよ。」

 ミート「そう!プルたんの人気は本来もっと高いはず!」

 プル「そんなことじゃなくって,何でルーが16位にいるのよ。ジュドーと一緒に並んでるのよ。」

 ガロード「そう言えば,あのシスコン魔が16位にいたな。(俺の人気って,あのシスコン魔に負けてるのかよ・・・)」

 プル「ジュドーと一緒に並ぶのは,あたしよ!あたしなのよ!ジュドーと一緒はあたしだもん!」

 ミート「でも16位だと,プルたんの順位が落ちてしまうし・・・」

 プル「順位よりジュドーと一緒がいいもん!」

 ミート「とにかく皆々様の力でプルたんの人気を盛り上げていきましょう。」

 プル「あ,でも,みんなあたしのこと応援ありがとう。あたしとジュドーの応援,これからもよろしくね♪」

 ガロード「ティファの応援もな♪」

 ミート「プルたん!プルたん!プルたん!」



 プルツー「・・・・・」





 クワトロ「ふ,プルたんと並んで12位なのは私だ。プルたん,ハアハア・・・」


 プル「何か,今悪寒が・・」



 クワトロ「やがて,プルたんとツーちゃんがワンツーフィニッシュ。そして,私がシャアとクワトロでワンツーフィニッシュ。
      そうすれば,プルたん,ハアハア・・・ツーちゃん,ハアハア・・・」


 プル&プルツー「悪寒が・・・」





 ミート「それからRGってので新しく1/144ガンダムが出るらしい。」

 プル「RGってレイザーラ○ン?」

 プルツー「HGじゃなかったのか。」

 プル「RGもいるよ。関西の番組なんかに出てたよ。」

 ガロード「プルは,なぜ関西の番組を・・・」





 ミート「あと,表紙でジ・オリジン衝撃の結末って書いてあったけど,予定通りララアが死ぬだけだった。」

 プルツー「予定通りって・・・」

 ミート「衝撃って言うぐらいだから,シャアかアムロが・・・て思うわけであって。」

 プルツー「アムロが死んだら,小説版になってしまうだろ・・・」

 プル「じゃあ,やっぱり赤い人だね♪」

 プルツー「そうなると,Zはなくなってしまうな。」

 プル「そして,ZZはジュドーとあたしのラブコメに♪」

 プルツー「なぜそうなる・・・」





 ミート「話は変わるけど,またアキバでエルピー計画を2冊買ってきた。」

 ガロード「相変わらずかよ。」

 ミート「また,エルピー計画を増やし,功徳を積むことができたけど・・・」

 プルツー「功徳って・・・」

 ミート「上には上がいると言う話がまた・・・
     前回の週記でものすごいファンの話していたが,『アッ○におまかせ』見ていたら
     A○B総選挙というやつで,その投票券のために700枚もCDを買っている強兵がいた・・・」

 プル「700枚!」

 プルツー「一体いくらなんだ・・・」

 プル「ジャミル・ミートも,ランキングガンダムであたしの応援って言っているなら,それぐらいやってみてよ!」

 ミート「貧乏人の拙者には,そんな金は・・・」

 ガロード「700冊も買ったら,部屋が完全に飽和するよな。」

 ミート「それにガンエーを700冊も買うぐらいなら,エルピー計画を700冊買う方がいいし。
     プルたんのことを,あんなふうに冒涜するのにある意味加担した雑誌をそんな儲からせるよりも,
     プルたんのために本を作ってくれた徳間さんを儲からせる方がスジだと思うし。

     (プルたんの順位を上げるためと,ガンダム情報とオリジン読みたいからガンエーは買い続けるけど。
     プルたんへの冒涜以外の何物でもないあれに関するページは,開くと不快だから,セロハンテープで留めておいてやろうかと最近思っているけど)」

 プルツー「確かにそれがスジだな。」

 プル「そうだよね。」

 ミート「とは言っても,エルピー計画はまだ100冊程度なんだけど。」

 プル「また,目標が上がったしね。」

 プルツー「前回の計算でいけば,140年ほどかかることになるな。」

 ミート「だからもっと再販してくれーーーーーーー!!!」

 (2010.5.31)



戻る







第49夜『激烈!収集隊』





  何かラブプラス(やったことないけど)のマンガ化で姉○崎というキャラクターが淫乱に描かれたとかでネット上で大騒ぎという話があるけど・・・

  そんなものF井に比べたら∞×∞倍マシだろ!

  と思う今日この頃。



 ジャミル・ミート(以下ミート)「またまたネットでの情報。」

 ガロード「現実の私生活にはネットにかけるようなネタはほとんどねえしな。」

 ミート「・・・・この間Yahooのニュースで南○奈の写真集を92冊買ったファンがいると載ってた。
     だが,そんなもの!拙者はエルピー計画を100冊以上は買っておるわーーーーー!!」

 プルツー「でも単価がちがうだろ。写真集って3000円ぐらいするし。」

 プル「5倍ぐらい。赤い人の3倍以上だね。」

 ミート「ぬううううううん!!!」

 プル「しかもジャミル・ミートの場合,20年以上かかってるしね。」

 ミート「・・・・・(ひでぶ!!!)」

 ガロード「にしてもよ。何で同じ本ばかり何冊も買うんだ?」

 ミート「エルピー計画の数こそが,プルたんへの忠誠の証し!」

 プル「そんな証しより,チョコパフェの方がいいな。」

 プルツー「しかし,いつからそんな取り憑かれたように同じ本ばかり買うようになったんだ。」

 ガロード「確かに貧乏人のおまえがよ。」

 ミート「エルピー計画を最初に買ったのは中学ぐらいの時。
     それから10年ほどはその1冊だけだったが,ある日ネットにあったプルファン度チェックで。」

 ガロード「また,ネットかよ・・・」

 ミート「『エルピー計画を3冊以上持っている。』という設問に衝撃を受け。」

 プルツー「何で衝撃を受けるんだ?」

 プル「負けたような気がしたんじゃない。」

 ミート「それから,本屋で見かける度にエルピー計画を買いまくるようになったんだ!」

 プル「徳間さん大喜び♪」

 ミート「ただし,一つの店で一度に買うのは1冊にしているが。」

 プルツー「まあ一度に何冊も買っていたら,アホだと思われるしな・・・」

 プル「でも,やっぱり上には上がいるね。」

 ミート「上などと!これからも拙者はエルピー計画を買い続けて行くんじゃああ!!!」

 プルツー「確かだいぶ前,西村○美のグッズを2000万円ぐらい買っているファンがいるとテレビでやっていたぞ。」

 プル「やっぱ上がいるね・・・」

 ミート「2000万・・・・・
     拙者のプルグッズの最高額はプルたんの花束テレカじゃ・・・
     るおおおおおおん!こうなればせめて92冊の写真集,単価5倍に対抗して,エルピー計画を500冊以上買い集めねば!」

 ガロード「500冊以上って・・・
      他に有効な金の使い道はないのかよ・・・」

 ミート「これ以上に有効な金の使い道はないわ!」

 プル「でも,100冊でも20年以上かかってるし。」

 プルツー「500冊だと100年だな。」

 ミート「・・・・・(あべし!)
     とにかく,もっともっとエルピー計画を再販してくれーーーーーー!!!」

(2010.5.20)



戻る







第48夜『旅立たず』





  FSS フィルモア帝国でファティマをものとして扱うのは,きっと,騎士(ナイト)の少子化対策のためなんだろうな。

  それは我々の「三次元の女など,不要!」のように,騎士(ナイト)「人間の女など,不要!」

  となるのを防ぐため・・・

  とか思う今日この頃



 ジャミル・ミート(以下ミート)「この間のゴールデンウィークは実家に帰っていたが,家で古い信長の野望をやっているだけだった。」

 ガロード「相変わらず無為な人生を送っているな・・・それでずっと引き篭もっていたのか?」

 ミート「いや,買い物に入ったけど。まあ,そのおかげで実家に帰っている間にエルピー計画を4冊手に入れることはできたが。」

 ガロード「あのなあ・・・」

 ミート「でも,日本橋のガンダムズがなくなってしまっていた・・・。」

 ガロード「キャラクター館になってしまったな・・・残念なことによ。」

 ミート「これもどれも,ファンを冒涜するような真似をしたあれせいだろう。本来あれこそが消えてなくなるべきなのに!」

 ガロード「全くだな!」



 ミート「あれのことを考えるとムカムカするから話は変えるけど,一応旧ガンダムズでXのHGも買ってきた。」

 ガロード「もちろん,作成用,保存用,予備用の漢買いだよな♪」

 ミート「いや,1個だけ。」

 ガロード「・・・・・」

 ミート「プルキュベのMGは幾らでも買いたいのだけど,全然手に入らん。
     ツーキュベはあるのだけど・・やはりプルたんの人気は高いから売り切れてしまったのだろうか。」

 プルツー「私に人気がないとでも?」

 プル「プルツーのは発売して何年も経ってるからだよ。それでも再販されるって人気あるってことじゃない。       あたしのはまだ新しいから売り切れてただけだよ♪」

 プルツー「そうだけど。」

 ミート「プルたんのキュベレイのMGは京都に言った時に一個だけ何とか買えた。でも結局これまでに買えたのは合計で6個ぐらいか・・・
     その代わりにプルキュベのHGを買ってきたけど。」

 プル「次はプルツーのキュベレイのHGだね♪」



 ミート「また,話は変わって,この間のガンエー,OOの映画にティエリアが出てくるみたい。
     確かOOのTVでは死んでいたはずなのに。
     確かに尻小姓も撃ち殺されてもすぐに復活していたし,イノベイダーはやはりヴェーダの端末なのか。
     それともノヴァ教授のようにヴェーダに記憶のバックアップが取っておけるのだろうか?」

 プルツー「なぜ,ノヴァ教授・・・」

 (2010.5.13)



戻る







第47夜『激萌え!波状プルプルプルプル〜〜〜』





  この間デパートで,『○○売り場で先ほど○○をご購入になりましたアメリア様。ご手数でございますが,○○売り場までお戻りいただけますようお願いします。』
 というような呼び出しがかかっていた。

  この館内で放送を聞いて「アメリア・・・」とカクリコンの真似をして心の中で呻いている人間は何人ぐらいいるだろうと思ってしまった・・・

  そんな今日この頃・・・



 ジャミル・ミート(以下ミート)「テレビ見ていたら,アキバにガンダムカフェというのができたらしい。」

 ガロード「カフェか。(そう言えば,Xでティファとカフェに行くシーンってあったっけ・・・?)」

 ミート「フロスト兄弟とカフェでデートしていたよね♪」

 ガロード「どこがデートだ!」

 ミート「話は戻してガンダムカフェ。やっぱりファースト中心みたいだね。」

 ガロード「まあ,しゃあねえよな。」

 ミート「でも,やっぱりガンダムに出てきた食べ物とかやってほしいな。最もファーストは戦時中だったからあまりそう言うものないし。」

 ガロード「でも,他のガンダムだったら何かあったか。」

 ミート「う〜〜〜ん。カミーユとサラがアポロ公園で食べていたアイスクリームとか。
     ZZに出てきたグラナダ名物月面ピザとか。」

 ガロード「アレンビーが食べていた肉まんとか。あと種のケバブとかか。あんまり統一性ねえな・・・」

 ミート「そして,何と言ってもプルたんが食べていたチョコパフェ!これしかない!
     パフェって高けえーーー!ガンプラ買えるじゃん!であってもだ!」

 ガロード「なぜ,カテ・・いや,ケロロに・・・」

 ミート「そしてプリーストなら,ジュドーに対抗して是非一気食いにチャレンジ!」

 ガロード「あのなあ・・・」

 ミート「さらに続いてソフトクリームの一気食いにもチャレンジ!すべてはプルたんのために!」

 ガロード「どこがプルのためだよ・・・」

 ミート「ソフトクリームの一気食いはプルたんのご要望だったぞ。」

 ガロード「プルって結構無茶なこと言うな・・・」

 ミート「でも,プルたんだから許されるのだ♪プル以外の女があんなこといったら,一発でみんなにS扱いされるって。」

 ガロード「まあ,確かに・・・」



 プル「だれがSよ!もう。」

 プルツー「でも,砂漠でもみんなの飲み水でおフロに入ったりしていただろ。」

 プル「それは別よ。あんな埃っぽいところじゃ,おフロに入らなきゃ気持ち悪いじゃない。水がないなら砂をお飲み♪」

 プルツー「・・・・・」



 ミート「今月のガンエー!」

 ガロード「ランキングガンダム!!!」

 ミート「プルたんは9位じゃああああああああ!!!

 ガロード「ティファはランクイーーーーーーン!!!18位だーーーーーー!!!

 ミート「るおおおおおおおおおおお!

 ガロード「よっしゃあああああああ!!!

 ミート「まあ,ランキングの欄を見たときに10位代にプルたんがいなかったから,一瞬,圏外か・・・と心配してしまったのだけど・・・」

 プル「あたしのこと信用していないの!」

 ミート「そんなことは・・・プルたんのかわいさは宇宙一全次元一だから。でもあそこは完全なアウェイなわけだし。」

 プル「そうだけど。でも,みんな♪あたしのことよろしくね♪」

 ミート「プルたんのランクがさらに上がるように皆々様のお力をお貸し願います!」

 ガロード「ティファのことも頼むぜ!」



 プルツー「・・・・・」

 プル「プルツー,どうしたの?」

 プルツー「いや・・・私はあの赤いロリコンなんかにキュベレイを横取りされて泣かされたりするもんか!と思って。」

 プル「プルツー・・・」

(2010.4.27)



戻る







第46夜『妄想の色』





  かつての中央線の強敵(とも)『ダー○ンは外国人』が映画化されるみたい。

  (ガロード「友だろ・・・強敵になってどうする・・・」)

  『ダ○リンは外国人』に対抗して,『俺の嫁は二次元』というのはどうだろう。

  国境どころか,次元を越えてしまうのが正しい姿!

  とか思っている今日この頃・・・



 ジャミル・ミート(以下ミート)「6000アクセスのキリ番,また自分で踏んでもた・・・」

 ガロード「アクセス数少ないしな。更新も少ないしな。」

 ミート「・・・最近ネタもないし・・・新しいガンダムもないし・・・」

 ガロード「OOが映画化されるという話じゃねえか。」

 ミート「映画館に行くのもな・・・女子が多そうだし・・・そんなところにおっさんが行くのは・・・」

 

  前々回の続き

  プルたんが妄想していたところに,百合の鉄騎団団長ルチーナ・レビン登場。



 ルチーナ「プルツーの妄想だったら,私にまかせて!」

 プルツー「・・・・・」

 プル「ルチーナの妄想だったら,やっぱりプルツーがタキシード姿でルチーナをお姫様抱っこで結婚式とか?」

 プルツー「何故そうなる・・・」

 ルチーナ「それもいいけど(鼻血だしながら,はあと)。
      今回はプルツーの凛々しいところをたっぷりと妄想♪(よだれ垂らしつつ)」

 プルツー「よだれ拭け・・・」





 ルチーナの妄想

  白いタキシード姿の一人の貴人がダンスホールに入ってくる。年は18歳くらい,身長は168cmと言ったところだろう。
 凛々しく整った顔とやや細めのであるがスラッとしたスタイルは,その白いタキシードに似合い,神々しささえ感じる。

  そして,長く伸びたモミアゲが目立つ。プルツーである。

  プルツーは,髪をかき上げつつ,ホールを見わたし,ルチーナの姿に気づく。



 プルツー「ルチーナ。」

  ドレス姿のルチーナにプルツーがすっと近づく。

 ルチーナ「プルツー。」

  二人の瞳が合う。プルツーを少し見上げるルチーナは,潤んだ瞳でプルツーの瞳に吸い込まれそうになりながら,プルツーをじっと見つめる。

 プルツー「君はいつも綺麗だね。」

  とまっすぐな瞳でルチーナに語り,

 プルツー「だから,私はおまえの虜になる。」

  その耳元でささやく

 ルチーナ「私がプルツーの虜よ〜〜〜〜〜〜ん♪」(とトロトロ〜〜〜〜〜〜と融ける)



  ルチーナ悶絶中・・・



 プルツー「な,何なんだ!これは!」

 ルチーナ「プルツー,18歳ヴァージョンを妄想してみました。ハアハア・・・」



 プル「何か,あたしまでドキッとしちゃった・・・」



 プルツー「何かホスト臭がするし・・・それに軽薄な感じもするし・・・」

 プル「やっぱりプルツー,男前♪」

 プルツー「私は女だ!」



 プル(でも,プルツーがホストとかやったら,ほんと何かすごいことになりそう・・・)

 プルツー(・・・・・)



 プル「ところで,ガロードは妄想しないの?」

 ガロード「いや。(俺は実践中だから・・・)」

(2010.4.15)



戻る







第45夜『おフロの輝き』





  超弩級少女というマンガがあるが,この宣伝ポスターを見て,
 サイコプルよりでかいと思いつつ,デビルリバースの隠し子か?と思ってしまった。

  そんな今日この頃。



 ジャミル・ミート(以下ミート)「今月のガンエー!」

 ガロード「いきなりかよ・・・」

 ミート「ランキングガンダム。名入浴シーン。
    プルたんは何とか2位!」

 ガロード「まあ・・・このランキングはティファは関係ないから・・・」

 ミート「プルたんは大活躍!やっぱりプルたんはかわいい!
     でも,ちょっと複雑だな・・・
     1位とはあんなに差がつけられてしまったし・・・
     しかも・・・実質アイナが2位のようなものだし。」

 ガロード「まあ,同じシーンが別々にランキングされていたしな。」

 ミート「それにしても,08小隊ではアイナよりキキの方がいいと思っている拙者には,
     アイナが何故あんなに人気があるのかわからん・・・」

 ガロード「とは言っても,プルは健闘しているだろう。」

 ミート「確かに!完全なアウェイなのにプルたんはがんばった。
     プルたんは宇宙一!全次元一!
     ホームなら絶対にプルが一位!」

 ガロード「ホームって,どこだよ?」

 ミート「エルピー計画!」

 ガロード「ホーム過ぎるだろ・・・」

 ミート「そして,いつものランキング!またもや惜しい!」

 ガロード「惜しいじゃねえ!おかしいだ!」

 ミート「確かにおかしい!宇宙一全次元一かわいいプルたんが1位なのが当然なのに!」

 ガロード「それじゃねえ!何でティファがまたランク外になってんだよ!」

 ミート「まあ,それはささいな話であって。プルたんのことが絶対的に大事であって。」

 ガロード「てめえ!」

 ミート「とにかく,プルたんをBEST10に入れるために皆々様の力をお貸しください!
     皆々様方の萌えき一票でプルの順位を上げて行きましょう!」

 ガロード「ティファーーーーーーー!!!



 ミート「あと,ガンダムマインドにプルのイラストがあったが,これについては拙者にはコメントしづらいな。
     とにかく言えることは,プルたんはかわいい!」

 ガロード「ティファーーーーーーー!!!



 プル「やっぱり♪おフロといったら,あたしよね♪」

 プルツー「だからと言って,砂漠でまで風呂に入らなくても・・・
      あやうくガンダムチーム干からびて全滅するところだっただろ・・・」

 プル「えーーー,でも毎日おフロに入らなきゃ気持ち悪いじゃない。」

 プルツー「だから,せめて水浴びぐらいにしておいたら。」

 プル「やっぱり泳げないと,気持ちよくないじゃん。」

 プルツー「・・・・・」

 プル「おフロと行ったらプル!ライバルはしずかちゃん!」

 プルツー「やっていることは,ブーガル様並だが・・・」

 プル「ビーチャ達の飲み水とあたしのおフロ!どっちが大事なのよ!」

 プルツー「・・・・・」



 プルツー(ガンダムチームが干からびて全滅していれば,ある意味すごい戦果かもしれない・・・
      でも,その場合姉さんも・・・そんなのはやっぱりダメ!そんなの・・・)

 (2010.3.30)



戻る







第44夜『妄想だ!の反撃』





  『誰かが私にキスをした』という映画のタイトルを聞いて,『絶嬰の会』とか思ってしまった。

  そんな今日この頃。



 ジャミル・ミート(以下ミート)「週記のネタがない!」

 ガロード「無為な人生過ごしているからな。」

 ミート「こうなったら,いつものように!ジュドーのシスコン!ジュドーのシスコン!ジュドーのシスコン!」

 ガロード「いきなり何だよ・・・」

 ミート「ええい!おまえも手伝え!ジュドーのシスコン!ジュドーのシスコン!ジュドーのシスコン!」

 ガロード「しゃあねえな・・・(まあ,事実だし・・・)ジュドーのシスコン!ジュドーのシスコン!」



  そんなところへ宇宙一全次元一かわいい美少女が!

 プル「もう!何やってんのよ!」

 プルツー「春だからな・・・」

 ガロード「・・・・・」

 プル「だいたいジュドーは優しいお兄ちゃんだよ!シスコンなんかじゃないよ!」

 プルツー(それはない・・・姉さん)

 プル「それなのにジュドーのシスコンって!」

 ガロード(それは事実なんじゃねえのかな・・・)

 ミート「いやあ,週記のネタがなかったものだから。」

 プル「何それ!もう・・・だったら,あたしが妄想してあげる!」

 ミート「プルたんが妄想!」

 プルツー「ちょっと待って,姉さん。妄想なんかやってたらあっちの世界の住人になってしまうぞ。」

 プル「プルツー,心配しないで♪とっておきのお話だから♪」



  『プルたんの妄想』

 プル「ジュドー♪」

 ジュドー「プル♪」

 プル「ジュドー,だ〜〜〜い好き♪」

 ジュドー「俺もプルのことが好きだって。」

 プル「あたし,新しいお洋服買ったの。」

 ジュドー「へえ,どんな?」

  プルは洋服を出して,自分に合わせてみる。

 プル「ねえ,かわいい?」

 ジュドー「ああ,とってもかわいいよ。」

 プル「ジュドー。ね,キスしよ。」



 ミート「ちょーーーと!待った!」

 プル「もう!いいところなのに邪魔しないでよ!」

 ミート「その呪道には魂が入っていない!ただの人形だ!」

 プル「人形・・・」

 プルツー(確かに不自然だな・・・)

 ガロード(目が死んでそうだし・・・)

 ミート「そんな妄想だったら拙者だって!」



 ミート「プルたん,好きだ!結婚してくれ!」

 プル「うん♪あたしのことずっと好きでいてくれたもん。
    これからもあたしのことずっと好きでいてくれるよね。約束だよ。だから。」



 プル「ファンネル!(怒)」

  ドッカーーーーーーーーーーン!!!

 ミート「ぎゃあああああああああああ!!!」

  ジャミル・ミートは妄想ごと灰燼と化した。

 プル「人で変な妄想しないでよ!」



 プルツー&ガロード「う〜〜〜ん。ジュドーはやっぱり・・・」



 ジュドー「リィナアアアアアアアアアァァァァァァァァァァァーーーーーーーー!!!
      とおおりゃあああああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁーーーーーーーー!!!」

 リィナ「いやあああああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁーーーーーーーー!!!」



 プルツー&ガロード「というのが自然な姿だ。」

 プル「ちがうもん!ジュドは優しいお兄ちゃんだもん!」



 リィナ「私の自然な姿はどうなるの・・・」



 ミート「永遠の贄でしょう。」(何気に復活!)

 ガロード「ま,そうだな。」

 プルツー「私は原作で面識ないから,知らないことにしておこう。」

 プル「ジュドーはそんなことしないもん!」



 ジュドー「リィナは俺と愛し合っているのが自然の姿でしょ♪
      リィナアアアアアアアアアアァァァァァァァァァァァーーーーーーーー!!!」

 リィナ「いやああああああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁーーーーーーーー!!!」



 プル「・・・ところで,プルツーはどんな妄想するの?」

プルツー「私が妄想・・・」

 プル「プルツーの聞いてみたいな。」

 プルツー(・・・まあ,姉さんが早くジュドーのことが嫌いになって,幸せになる・・・
      グレミーが少しは真人間になる・・・・・
      これではお参りの時のお願い事じゃないか・・・)



 ルチーナ「プルツーの妄想だったら,私にまかせて!」

  と百合の鉄騎団団長のルチーナが登場!

 プルツー「また,悪い予感が・・・」



  続く

 (2010.3.24)



戻る







第43夜『戦いはプルのために』





  プルたん,ツーちゃん,誕生日おめでとう!!



 ジャミル・ミート(以下ミート)「プルたん,ツーちゃん。本当にお誕生日おめでとう。」

 ガロード「おめでとう。お二人さん。」

 プル「ありがとう♪」

 プルツー「ああ,ありがと。」

 ミート「プルたんとツーちゃんの誕生日を全世界100億のプリーストが祝っているよ♪」

 プル「わーーーい♪あたし,人気者♪」

 プルツー「世界の全人口より多いぞ・・・」

 ミート「そのおかげで,我が『プル萌えオタ末代』も5600アクセスを突破した!」

 プルツー「上の数に比べて少なすぎる気がするが・・・」

 ミート「・・・・・とにかく,プルたん,ツーちゃん,おめでとう♪」

 プル「ありがとう♪ところで誕生日なんだから,プレゼントちょうだいよ♪」

 ミート「プルたんのためだったら,何でもプレゼントするよ♪」

 プル「何でもだよね♪じゃあ,この週記にジュドーを出してよ♪」

 ミート「呪道・・・・・」

 プルツー「呪道なんて出てきたら,姉さんが泣かされるだけだって・・・」

 ミート「ガロード,化けろ!」

 ガロード「相手はプルだぞ!すぐにばれる。」

 ミート「はやり,オヤジ声では無理か・・・」

 ガロード「・・・・・」

 プル「ジュドーを出して!出して!あたしの誕生日だからいいでしょ!」

 プルツー(姉さん・・・ジュドーは今リィナの誕生月を祝うサバトの真っ最中だって・・・)

 ミート「ぬううううう・・・仕方あるまい・・・・・」

 ガロード「いいのか。プルが泣かされるだけだぞ・・・」

 ミート「アブラカタブラ!ヒンデレンブ!」

  ジャミル・ミートは怪しげな呪文を唱え始めた。

 プル「ワクワク♪ジュドー♪」

 ミート「呪道,登場!」

 プル「わ〜〜〜い♪ジュドーだ♪」

 ドーーーーーーン!

  小さな爆発が起こり,煙の中から人影が・・・ 
 それは小者そうなティタ・・・じゃなかった・・・アロウズの少佐であった。

 ガロード「ありゃ,アーバ・リントじゃねえか・・・」

 アーバ「オートマトンをキルモードで射出。」

 プルツー(また,性質の悪いのを・・・
      でも,キルモードも『妹結会』相手だったらいいような気もするけど・・・)

 プル「ファンネル!」

 アーデ「いやあああああああ!!!」

 ドッカーーーーーーン!!!

 アーバ「ぎゃああああああああああ!!!」

 プル「ただの悪人じゃない!何でジュドーなのよ!」

 ミート「むう,違ったかな。」

  とトキツーの真似をするジャミル・ミート。

 プルツー(殺す!)

 ミート「ならば,もう一回!アブラカタブラ!ヒンデレンブ!」

 プル「今度こそ,ジュドーが出てくるよね♪」

 ミート「呪道!登場!」

 ドーーーーーーン!

  再び小爆破の後,煙の中から人影が。
 今度は,ドレ・・・いや・・・ドロロ以上に存在感のなさそうなアサシンが・・・

 プル「・・・・・」

 ゾルル「ゼロロ・・・」

 プル「あの・・・どちら様でしたか?」

  サラサラサラ・・・

  ゾルルは音もなく崩れ去った・・・

 プル「こんなのジュドーじゃないよ!何でこんなのが出てくるのよ!
    ちゃんと,ジュドーを出してよ!」

 ミート「う〜〜〜ん・・・なあらば,鬼畜戦士とか,暗黒の大魔法使いとか。」

 プルツー「ならばって・・・」

 ガロード「そのへん・・・やばくねえか・・・」

 ミート「確かにやばいような・・・魔法使いの方は100年もかけて光源氏計画をやるようなやつだし・・・
     鬼畜戦士はロリ属性はないらしいが,プルたんにかかればわからんし・・・
     でも、それぐらいしか,拙者にはわからんから・・・」

 プル「だから,ジュドーを出してくれればいいんだよ!」

 ミート「そうか,ギョエツ・キャパってのがいたな!」

 プルツー(ゲーツだろ・・・)

 プル「なんでジュドーを出してくれないのよ!」

 ミート「さすがに『恩寵の儀式』の真っ最中のジュドーが,プルたんの誕生日から出てくるのも・・・」

 ガロード(思いっきりその姿で来やがるんじゃねえのか・・・)

 プルツー(確かに,姉さんが誕生日から呪道に泣かされるのもな・・・)

 プル「ジュドーを出してくれるって言ったのに!ウソツキーーー!

 ミート「だから,声だけでもと思って・・・」

 プル「行けーーーーー!ファンネル!」

 ミート「えーーーーーー!」

 ドッカーーーーーーン!!!

 ミート「ぎゃあああああああああああ!!!」

 ジャミル・ミートは灰燼と化した・・・



 ガロード「やっぱり肉では,あてにならねえか・・・
      こうなったら,いつもの手で。」

  とガロードはどこかに電話をする。そしてしばらくして



  ピンポーン!とプルたん達の部屋のチャイムが鳴り。

 ティファ「プルさん,プルツーさん,お誕生日おめでとうございます。」

  ティファがプレゼントを持ってやって来た。そしてその他にも

 エル「宴会!宴会!酒がのめるぞ!」

 ルー「酒が飲める♪飲めるぞ♪酒が飲めるぞ♪」

  と週記初登場の人生ノマノマ,イエイ!な酔っ払い二人が一升瓶を抱いて登場!

  (プルたん妄想ではこの二人は完全な大虎キャラでしたので。)

 ルチーナ「プル,プルツー,おめでとう♪
      でも何回誕生日が来ても,プルツーは10歳だから,私達が結婚できないのが残念・・・」

 プルツー「いや・・・それ以上に女同士だし・・・」



 その他にもプルたんとツーちゃんのお祝いに駆けつけてくれた人々が。何か宇宙世紀以外中心なんですが・・・



 ドモン「二人とも,おめでとう。」

 レイン「ほんと,おめでとう。」

 アレンビー「おめでとう♪パーティー,待ちきれないよ!」

 プルツー「ありがとう。」

 プル「あ,ドモン!誕生日プレゼントに今度こそ,ゴッドフィンガー教えてよ!」

 ドモン「あれは師匠との厳しい修行の果てに編み出した必殺技だから,そう簡単に会得できないって言っただろ。」

 プル「ちゃんと修行してるもん!さっきだって,ジャミル・ミートをファンネルで吹っ飛ばしたし!」

 プルツー(あれは修行なのか・・・)



 ヒイロ「プルとプルツーの誕生会。任務了解。」

 デュオ「よ!お二人さん,おめでとう。」

 プル「ありがとう♪」

 ローラ「お二人ともお誕生日,おめでとうございます。」

 プルツー(あ・・・ロランだ・・・♪)



  こうして,プルたんとツーちゃんの誕生日パーティーはにぎやかに楽しく行なわれるのであった。



 プル「でも,来年こそはジュドーにもお祝いして欲しいな。」

 プルツー「だからあいつはシスコン大魔人なんだって・・・」

 (2010.3.8)



戻る







第42夜『プリーストの戦い』





  健康診断。採血検査で25cc血を抜いただけで気が遠くなってきた・・・
  献血とかで400ccも抜いたら,「ち!血!いてえよ〜〜〜!」とショック死するだろうな・・・
  と思う今日この頃。



 ジャミル・ミート(以下ミート)「今月のガンエー」

 ガロード「ランキング!ガンダム!!!」

 ミート「プルたんは今月も11位。
     おしい!惜し過ぎる!
     プルたんのBEST10入りのために,あと一票!あと一票,力を貸していただきたい!」

 ガロード「そしてティファは19位に復帰♪」

 ミート「来月のランキングは入浴シーン!
     まさにプルたんのためにあるような企画だ!!!」

 ガロード「ティファにはそういうシーンはなかったからな。
      イルカと泳いでいるシーンはあったけど。」

 ミート「問題は『ハマーンの黒い影』と『ロンメルの顔』で票が分かれてしまわないかということ・・・
     あと強敵はやはりセイラか・・・」

 ガロード「なにしろあのシーンがきっかけでくり○むレモンが出来たという噂があるくらいだしな・・・」

 ミート「それにガンエーはあっちのホームだからな・・・
     プルたんにとっては完全なアウェイだし・・・
     とにかく今こそプリーストの力を結集して,プルたんを一位に!!!」

 ガロード「で,次の話題だ♪」

 ミート「(今日は何かテンション高いな・・・)
     HGがあまり出ないと言っていたら・・・」

 ガロード「ついに発売♪」

 ミート「ゴッドガンダムがHG化!」

 ガロード「Xだろ!X!」

 ミート「エピオンもHG化したら,プルキュベを加えて無双のプルチームが作れるのに。」

 ガロード「だからXがHGがされるって!
      いつもZZ以上にスルーされるXがついに発売!」

 ミート「ZZにはプルたんがいるからな。だからスルーされないんだよ。」

 ガロード「てめえ!ティファがスルーされているってのか!」

 プルツー「・・・ZZのHGUCも出るのだけど・・・」

 ミート「別にシスコンのビックリドッキリメカなんて。」

 プルツー「・・・一応,ZZには姉さんも乗ったことがあるのだけど。」

 ミート「プルたんが乗っていたガンダムZZのHGUC化ばんざーーーーーーい!!!」

     いっそのこと,ZZにもプルたんのフィギアを付けるんじゃあああああ!!!」

 プルツー「・・・・・」

 ガロード(Xにはティファのフィギアを付けてくれねえかな・・・)

 ミート「次はツーちゃんのキュベレイのHGUC化だね♪」



 ミート「最近,十六茶のコマーシャルがなんかいいと思ってしまった・・・」

 ガロード「まあ,そういう時もあるよな。」



 プル「むうううううう。ここってあたしのページだよね。」

 プルツー「かなり一応な気もするが・・・」

 プル「だったら,必殺バージョン!」



 プル「プルは朝♪チョコパフェ♪か〜ら〜♪」

 ミート「るおおおおおおおおおお!かわいい♪かわいい♪萌え〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!」

 プルツー「・・・・・」



 プル「と言う訳で♪プルツー,明日から朝ご飯はチョコパフェね♪」

 プルツー「朝からそんなものを・・・糖尿になっても知らんぞ・・・
      それに姉さんの活躍した時代って,どちらかというと元ネタのセンチメンタルジャーニーの方に近いような。」

 プル「プルツーだって,一緒じゃない!」

 プルツー「私は人気が出たのは,どちらかというと平成の世になってからだからいいんだ。」

 プル「何でよ!」



(2010.2.28)





戻る







第41夜『プルに萌えた日』







  この間買ったヴォルフスムントと言う関所のマンガが結構面白い。

  西洋の関所の話なのにいきなり勧進帳やったり,ダイヤ(北斗の拳)の真似したり・・・

  主人公は壬生宗十郎のような悪人だし(そこまでの実力やダンディズムがあるかは,わからないけど)

  な感じの今日この頃。



 ジャミル・ミート(以下ミート)「昨日アキバでまたエルピー計画を2冊ゲットして来た♪」

 ガロード「どこまで買い続けるんだ・・・」

 ミート「OOのプラモでヘブンズソードみたいな名前のHGが出ていた。」

 ガロード「みたいなって,きちんと名前わからないのかよ・・・」

 ミート「最近のやつのキャラクターやMSの名前なかなか覚えられなくて・・・」

 ガロード「年だな・・・」

 ミート「それにしても,最近HGやHGUCがあまり出ないな・・・」

 ガロード「あまりって?」

 ミート「プラモはだいたい連休で実家に帰った時に,買って作っているのだが,9月の連休から正月までの間に出たのも,マスラオぐらいだったし。」

 ガロード「OOも映画まではネタ切れだろうしな。」

 ミート「最もこの間の正月休みはプルキュベのMG作るのに忙しかったし。ついでに積んであったツーキュベも作ったし。」

 ガロード「GWの連休は作るものあまりなさそうだな。」

 ミート「さっき言ったヘブンズソードみたいな名前のやつぐらいしか出てなさそうだし。
     ジムカスタムとかジムキャノンUあたりのHGUCが出て欲しいのだが。
     それからツーキュベのHGUCとか!はやりHGUCクインマンサを!」



 ミート「DS版ドラクエYをプレイ中。主人公の名前をドモンにしたと思っていたら,ドモソになっていた・・・ブルース・ソーみたいだ・・・」

 プル「じゃあ,モンドもモソドだね。」

 プルツー「どこかの情報機関みたいだな・・・」

 プル「う〜〜〜ん,モンドにしては強そう過ぎるね・・・」



  ネタ的には完全に遅れているが,バレンタイン話



 プルツー「はあああああああ・・・・・」

  とテーブルの前でため息をつくプルツー。ツーちゃんの前にはプレゼントの包みが山積みされている。

 プルツー「私にはそっちの趣味はないのに・・・」

  山積みにされていたのはプルツーがもらったバレンタインチョコやプレゼントであった。

  凛々しいツーちゃんは女の子達にモテモテなのである。

 プル「モグモグ。どうしたのよ,プルツー?ため息なんてついて?モグモグ。」

 プルツー「気にしないで,姉さん。そのチョコみんな食べちゃっていいから。」

  そして,プルツーがもらってきたチョコは毎年プルたんのおなかに収まっているのである。

 プル「モグモグ。みんなはムリだよ。太っちゃうじゃない。モグモグ。プルツーがもらってくる量すごいから。モグモグ。」

 プルツー「本当にこんな量もらっても,とてもお返しできないからみんなに悪くて。」

 プル「グレミーがルーに貢いでいる分,こっちで回収していると思えば♪モグモグ。」

 プルツー「どうしてそう言う計算になる・・・本当にもう・・・私はそっちの趣味はないのに・・・」

 プル「だって,プルツーは男前だから♪モグモグ。」

 プルツー「男前って・・・だから私は女だって!」

 プル「まあまあ,最近はトモチョコってのもあるし。モグモグ。」

 プルツー「そうだ!これはトモチョコだ。これはトモチョコだ。これはトモチョコだ。」

 プル「あ,でもプルツーはホワイトデーにお返ししているよね。モグモグ。」

 プルツー「・・・・・私の方も今日渡しておけばよかったんだ・・・・・でもやっぱりこんな数を用意するのは無理だし・・・」



  そんな時

  ピンポーン!

  とプルたん達の部屋のチャイムが鳴る。

 ルチーナ「プ・ル・ツー♪」

 プル「あ,ルチーナ。モグモグ。」

 プルツー(げ!ルチーナ!)

 ルチーナ「プルツー(はあと)。私の愛のチョコ受け取って(はあと)」

 プルツー「・・・まあ,トモチョコということで・・・」

 ルチーナ「私からプルツーへのチョコは,本命の本命チョコに決まっているじゃない♪」

 プルツー「だから私にそっちの趣味は!」

  そんなプルツーにおかまいなしにルチーナは脱ぎ出す。

 プルツー「ま,待て!ルチーナ!何をする気だ?!」

 ルチーナ「もちろん♪チョコレートはわ・た・し♪
      私を食べてーーーーーーー!」

 プルツー「わーーーーーーー!暴走するな!ルチーナ!」

 プル「二人とも仲いいなあ・・・あたしもジュドーにチョコもらって欲しいのに・・・」



  (この時期のジュドーはリィナの誕生祭の前月パーティーで大忙し(恩寵の儀式に)

   ジュドー「リィナアアアアアアアァァァァァァァァァァァァァーーーーーーーー!!!」

   リィナ「いやあああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁーーーーーーーー!!!」

    それを感動しながら見つめる『妹と結婚(結○)する会』(通称:妹結会)四天王

   レイ(南斗水鳥拳の)「会長見事です!」

   リュウガ(天狼星の)「会長こそ,全世界のシスコンの大木。感動です。」

   ジュウザ(雲の男の)「俺もユリアと・・・」

   ロム兄さん「人それを『永久の愛』という。」

    と週記初登場(?)の四天王,そしていつもの『妹結会』メンツの他二名も

   シン(へたれの)「マユ・・・」(携帯イジイジ・・・)

   ゼクス「クックックーーーーー!」

    という感じのパーティー(サバト)が2,3,4月と続いてます・・・)



  プルたんはチョコを食べるのをやめて,少しつまらなそうにお散歩に・・・

  プルたんが歩いていると,向こうからハマーン様がやって来た。

 ハマーン「うん?プルではないか。久しぶりだな。どうした?つまらなそうな顔をして。
      そうだ。余りものだが,おまえにもチョコをやろう。」

 プル「これって,強敵(とも)チョコ?」

  (ところでハマーン様,誰に渡していたのだろう。やはり赤いロリコンか?
   それともアクシズの戦意高揚のために配っているとか。
   その場合,マシュマーあたりは家宝にして末代まで伝えそうだ・・・)





  プルに萌えた日・・・いつからだろう?『ハマーンの黒い影』を見た時ではなかった。
  『リィナの日(後編)』の時点では確実にプルのことが好きになっていたのだけど。

 (2010.2.17)





戻る







第40夜『黒い萌えるキューべ』





   最近世間を騒がしているコンピューターウィルスの‘ガンブラー’。新聞記事などで見かけるとどうしてもガンプラに見えてしまう・・・

   今日この頃



  ジャミル・ミート(以下ミート)「今月のガンエー!」

  ガロード「いきなりかよ・・・」

  ミート「ランキングガンダム!
      プルは11位。
      来月はまたBEST10に返り咲きだ!
      何度も消えてって・・・先月がおかしかっただけじゃあーーーー!!!」

  ガロード「毎月おかしいんだーーー!!!」

  ミート「ミネバは圏外に消えた♪
      やはり枢斬暗屯子疑惑の報道が響いたか(笑)」

  プルツー「誰がそんなカッパ記事並の話を・・・」

  ミート「ヒゲコンテスト・・・ぬかったは!ローラのヒゲ人形を忘れているとは!」

   ちなみにジャミル・ミートは東方先生に入れた。

  プルツー(ロランか・・・また,チームを組みたいな・・・)

  ミート「ともかく皆様方の力でプルたんをBEST10に!」



  プル「あと,ジオン幼年学校ってマンガが始まってたね。あたし達はそう言うところには通ってないけど。」

  プルツー「そうだな。」

  ミート「どうせなら,ジオン体育大学をやって欲しかった。」

  プルツー「・・・・・」



  ミート「それから,ゴー○ー・夕張が嫌いになった・・・(元々別に興味なかったけど・・・)」





  プル「ところで,海老蔵さんの新居は5分の1がおフロなんだって!」

  プルツー「いきなり話題が飛ぶなあ・・・」

  プル「うらやましい!うらやましい!うちもそうしようよ!」

  プルツー「ハマーン宮殿の姉さんの部屋のお風呂は,十分大きかっただろ。」

  プル「もっとおっきいのがいい!うちは2分の1をおフロにしようよ♪」

  プルツー「湿気りそうだな・・・」

  プル「じゃあ,一気に1分の1に♪」

  プルツー「フロ屋でも始める気か・・・?」



  ガロード「芸能界と言えば,人気アップのために結成したPLE48(ピー・エル・イー・フォーティーエイト)はどうなったんだ?」

  プルツー「う・・・」

  プル「あれは・・・」





   プルとプルツーの回想



  プル「今日も夕焼けプルニャンの時間がやって来ました♪」

  プルクローン(ニャンって?PLE(ピー・エル・イー)じゃなかったの?)

  プル「会員ナンバー1番♪今日もプルプルプルプル〜〜〜♪と元気なエルピー・プルです♪」

  プルツー「会員ナンバー2番。今日もクールに決めるプルツーだ。」

  プルクローン(会員ナンバーって・・・Pチーム,Lチーム,Eチームとかじゃなくて・・・)



  プル「それじゃあ,会員ナンバー1番,エルピー・プル♪『アニメじゃない!』歌いま〜〜〜す♪」



  プルツー「ノーマルスーツを♪(ドゥ ドゥ ドゥ ドゥ)脱がさないで♪(ドゥ ドゥ ドゥ ドゥ)
       いやよ,ダメよ♪こんなところ(宇宙空間)じゃ♪」



   と,二人だけおニャ○コ状態・・・

  プルクローン「あのう・・・私達は元々無地でしかたから,どうとでもキャラ設定できて問題ないんですが・・・・・
         言いにくいんですけど・・・姉さん達・・・昭和のにおいがします・・・」



   というわけで二人は卒業という名の解雇・・・

  プル「ぶうううううう!なによ!昭和の匂いって!」

  プルツー「少なくとも私は関係ないはずだぞ!私の人気が出てきたのは平成になってからだぞ!
       (それにあの歌はあれもカバーしていたんだろ・・・)」

  プル「こうなったら,二人でダブルPとかユニット作って!」

  プルツー「それは別のファミリーだろ・・・(それにスキャンダルだらけになりそうだし・・・)」



   おまけ

  プル「やっぱりPLE47にして♪」

  プルツー「で,どこに討ち入るんだ?」

  プル「みんなの仕返しにグレミーのところにでも♪」

  プルクローン「でも,主君の敵討ちですから,グレミー様の敵を。」

  プル「(グレミーの敵・・・となると,ルーってこと!?)
     賛成♪(これでライバルが減る♪)」

  プルツー「何か黒いぞ・・・姉さん・・」



  ガロード「ところでサブタイの元ネタ,何だよ?」

  (2010.2.7)



戻る







第39夜『プルはいつも側にいる』





  最近『聖☆おに○さん』が何かツボ。‘新約聖書ZZ’,‘∀バイブル’笑ろた。

  な今日この頃



  ジャミル・ミート(以下ミート)「やっと5000アクセス達成!」

  ガロード「今回も何とか自分で踏むのは回避か。」

  ミート「でも,1年以上かかって,全盛期のえるぴーわーるどの5日分・・・」

  ガロード「その数え方空しいから止めろよ・・・」



  ミート「で今,PSPでガンダムVSガンダム NEXT Plusをやっているところだけど。」

  ガロード「とは言っても,一番簡単なルートをクリアしただけだろ・・・」

  ミート「ボタンがファミコン以上のものには対応できん。操作方法が覚えられん!」

  ガロード「相変わらず,ZZのころから発展のない奴だな・・・」

  ミート「もちろん,プルたんでプレイしているのだけど,この前相手の側にもプルが出てきた。」

  ガロード「プルツーでなくて。」

  ミート「そうプルVSプルということに。別にツーちゃんはプルたんの2Pキャラで出ているわけでないし。」

  ガロード「プルとプルの2Pとプルツーとプルツーの2Pが出てきたらえらいことだな・・・」

  ミート「何か,プルプルフェスティバル♪」

  ガロード「こらこら・・・」

  ミート「今作ではグレミーのバウがプルたんやツーちゃんのMSアシストに。
      グレミーは手下ってこと?すなわち下僕?」

  プル「グレミーがあたしの下僕ってことだったら,プルネーゼ様とお呼び♪グレミコ。って感じ♪」

  プルツー「プルネーゼって・・・」

  (とプルたんとツーちゃん登場)



  ミート「この前,アキバに行って来た時,またエルピー計画を買ってきた。」

  ガロード「またかよ・・・」

  ミート「でも,おいている店も減ってきた・・・拙者の行った店で置いていたのはアニメイトだけになっていた。そろそろまた再販して欲しい。」

  プルツー「本当にこいつはどれだけ買っているんだ。」

  ミート「前の奴と新装版,こっちに置いてあるのと実家に置いてあるのを合わせたら100冊を超えたと思う。」

  プル「・・・何のためにそんなに・・・?」

  ミート「それはプルたんが大好きだからじゃあああ!!!そしてプルたんの人気を世に示すため!プルグッズは売れると!」

  プル「それって人気・・・?」

  プルツー「エルピー計画タワー・・・ホストの誕生会とか開いて貢いでいる女性客みたいだな・・・」

  プル「それに比べたらだいぶ安いけどね・・・(プルツーがホストとかやったら,すっごい貢がれそう・・・)」



  ミート「そう言えば,ちょっと前からセツピー計画が出ていたな・・・」

  ガロード「ピーは付かん。ピーは付かん。だいたい計画でもないし。」

  ミート「もっとも刹那では,20年以上経って,新装版になって再販なんてことはないだろうけど。」

  プル「やっぱり,あたしは人気者ってことだね♪」

  ガロード(やっぱティファ計画も出ねえかな・・・)



  プル「アキバと言えば,この間言っていたPLE48の話はどうなったのよ?」

  プルツー「ヒキだったのか・・・?」

  ミート「いや・・・書くのが間に合わなくて・・・」



  ミート「いよいよX調サブタイもこれでラストか。」

  ガロード「これでめでたくこの週記も最終回か♪(これで,ティファのところに帰れる♪)」

  ミート「終わるつもりはない!でもサブタイのネタどうしよう?」

  ガロード「(ちっ!)まあ,プルのページなんだから,ZZにすればいいじゃねえか。」

  ミート「なるほど,第1話の『ハマーンの黒い影』をもじると言う訳か。」

  ガロード「・・・・・」



(2010.1.23)



戻る







第38夜『私はDAME 未だプリーストと呼ばれるもの』





  ジャミル・ミート(以下ミート)「なんじゃこりゃああああああああああああーーーーーーー!!!



  ガロード「新年からいきなりなんだよ・・・」

  ミート「先月のガンエー,ランキングガンダム。
      プルたんが圏外とは,なんじゃこりゃあああああああーーーーーー!」

  ガロード「そんなもの,俺なんて毎月
       なんじゃこりゃああああああああーーーーーーー!
       だ!」

  ミート「おかしい!おかしい!おかし過ぎる!完全に間違っている!
      宇宙一!全次元一かわいいプルたんが何で圏外なんじゃあああ!!!」

  ガロード「というか,いい加減に新年の挨拶とかしろよ・・・・・」

  ミート「何でプルたんが圏外なんじゃあああああ!
      何でじゃああ!何で圏外なんじゃああ!!!」



  プル「・・・・・ファンネル!」

   ドッカーーーーーーン!!!

  ミート「ぎゃあああああああああーーーーーー!」

   ジャミル・ミートは灰燼と化した・・・

  プルツー「・・・・・」



  プル「もう!そんなに圏外!圏外!って言ったら,あたし,まったく人気がないみたいじゃない!」

  プルツー(最近,私はいっつも圏外なんだけどな・・・)



  プル「あ,新年明けましておめでとうございます♪」

  プルツー「おめでとうございます。」

  プル「こんなページだけど,あたし達姉妹ともども今年もよろしくね♪」

  プルツー「一応週記も新しくなったことだしな。名前もさっさと月記に改めたほうがいいと思うが。」



  プル「でも,ジャミル・ミートじゃないけど,あたし人気なくなっちゃのかな・・・せっかく,あたしのキュベレイもMG化されたのに・・・」

  プルツー(それだったら私はどうなる・・・)

  プル「何とか,私達の人気を回復して,みんなの応援でジュドーと一緒に♪なんてことにならないかな。」

  プルツー(いや,むしろジャミル・ミートのような奴が増えたら,
       ‘ジュドーのシスコンが,プルたんに近づくんじゃねえ!’,‘おのれ!呪道が!’,
       ’ジュドーが!シスコンが!呪道が!’
       というような意見が大勢を占めて,姉さんはますますジュドーから遠ざかると思うけど・・・
       でも姉さんがジュドーの近くにいたら,ひたすらジュドーに泣かされるだけだから,その方が姉さんのためか・・・だったら!)

  プル「どうしたの?プルツー,さっきから何か考え込んでいるけど。」

  プルツー「こうなれば,人気回復のために私の秘策を!と思って。」

  プル「え,人気回復の秘策♪さっすが,プルツー♪プルプルの軍師♪」

  プルツー「プルプルの軍師って何だ・・・?」

  プル「で,どんな秘策なの?」



  プルツー「最近のブームに合わせて,私達も
       PLE48(ピー・エル・イー48)
       の結成!」

  プル「PLE48・・・?」



  プルツー「一気に我がニュータイプ部隊を48人にまで増員!
       すなわちプルクローンズを46人に!
       さらにそれをPチーム,Lチーム,Eチームに編成!」

  プル「46人・・・そんなにいたの・・・?」

  プルツー「どうせ裏設定なんだから,どうとでもなる!」

  プル「・・・もう少し増えれば,家斉さんちにも負けないね♪」



  プル「でも,そんなに一気に増えたら,誰が誰だか・・・?」

  プルツー「戦いは数だよ!姉貴!」



   その頃,コタツで茶をすすりながら,ルーの登場シーンのみに自己編集したZZブルーレイを見ていたグレミー。

  グレミー(・・・何か,悪寒が・・・)





  ミート「A○B48って,けっこう長い間47だと思っていた・・・」

  プルツー「どこに討ち入るんだ・・・?」

  ミート「もちろん吉良大和守邸!」

  プルツー「・・・・・」



    本年もよろしくお願いします。



(2010.1.5)



戻る