真実の『リィナの血』そしてそれから




  警告



  今回の妄想は15歳以上推奨です。また女性の方やまじめな方はちょっと引いてしまう

  かもしれないので気をつけてください。『シティハンター』で僚ちゃんモッコリ対決で

  負けて不能になるくらいのネタについていける人が読んでください・・・

  (とは言っても別にエロではなく下品なだけ・・・)





  『リィナの血』の後,コアファイターのコックピットで引きこもり中のジュドー

 ジュドー「リィナ・・・リィナ・・・リィナ・・・シクシクシク・・・・・」

  しかし,何やらごそごそと・・・

 ジュドー「・・・いくら悲しくても,出るものは出るし・・・ふう〜〜〜」

  とか何とか言って,ラムネのビンに小便をしだすジュドー

  (って,ラムネのビン?おまえは零戦のパイロットか?)

  その時,気づくとキャノピーの上にプルが!!!そしてジュドーの刻が止まった。

 ジュドー「△×○■▲×○!!!・・・・・・・・・・」

  だが,プルの一言がさらにジュドーの心にとどめを刺す!!!

 プル「あ,シンタよりかわいい♪」

 ジュドー「▲×□◆○!!!ガーン!ガーン!ガーン!」



  なんでプルたんがシンタのなんかを知っているかというと,もちろんプルたんとシンタが
  うんぬんというわけではなく,あのくそガキがZの時のようにフリ○ンでアーガマの廊下を
  歩き回っていたから・・・
  それにしてもシンタあの年齢にして・・・さすがは○○・・・(規制)



  プルたんは特に意識して言った訳ではない。

  だが,逆に純真な心からの言葉だけにジュドーのショックはさらに大きく・・・



  そしてジュドーは

 ジュドー「イジイジイジイジイジ・・・・・・」

  といじけることに・・・
  もはや妹のことではなく,ム○コのことで・・・

  プルたんが慰めようとするが,プルの言葉はジュドーの耳には

  「あ,シンタよりかわいい♪」「あ,シンタよりかわいい♪」「あ,シンタよりかわいい♪」

  としか聞えてこない(爆)



  大丈夫だ,ジュドー!大事なのは硬さだ!日本刀の切れ味を見せてやれ!(ティッシュの箱相手に)

 ジュドー「何で日本刀なんだよ・・・」



  しかし,ジュドー復活の時!!!

 プル「元気のないジュドーなんて,ジュドーじゃない!」

 ジュドー「元気・・・。そうだ!!!大事なのは元気のあるときの(以下自主規制)」

  と復活!!!

  やはりプルたんの一言で復活か。プルたんはすごい!!!



  ジュドー・アーシタ思春期の悩みであった。





 ジュドー「ジャミル・ミート,誰が『シンタよりかわいい♪』だーーー!
      このポー○ビッツ野郎が!!!俺のはハイメガキャノン砲だ!!!」

 カミーユ「俺のはハイパーメガランチャーだ!!!」

 シャア「私のはメガバズーガランチャだ!!!」

 アムロ「おれのはフィンファンネルだ!!!」

 ジュドー&カミーユ&シャア「フィンファンネル???どんなだよ?!」



  おまけ

 ジュドー「ジャミル・ミートの奴め,人のムスコをネタにしやがって!

  だが,この生まれ変わった超○龍ジュドー様の力を見せてやる!」

  ゴゴゴゴゴゴゴゴ・・・・・・・!ジュドーはいきり立った。(何が!?)

  だが,そこに一人の漢が

 ケン○ロウもとい冴○僚「もっこりは二千年の歴史,貴様ごときに究められるものではない。」

 ジュドー「にゃ,にゃにおーーー!」

  バッシューーー!

 ジュドー「あ〜〜〜,萎んでいく,萎んでいくーーー!」

 (健康な状態での超威○の使用は血管を痛めるとか・・・)



 プル「ジュドー!」

 プルツー(またトキツーとか言ったら殺す!)

 グレミー「なんて下品な!あなた達はこんなもの見てはいけません!」

  プルとプルツーに目隠しするグレミー

 プルツー(めずらしい・・・グレミーが正しいこと言ってる・・・)

 プル「グレミー,何するのよ!ジュドーがやられちゃうよ!」

 グレミー「あんな奴放っておきなさい!」



 ジュドー「うわらばーーー!」



 グレミー「は,破裂した?あいつは全身が海○体だったのか?」

 プル「ジュドー!わ〜〜〜ん,ジュドーが死んじゃったよーーー!」



  そこへリィナが・・・だが,ジュドーには目もくれず

 リィナ「冴○さん,愛のこもったハンバーガーはいかがですか?」

 プル「リィナ!ジュドーがこんな目にあっているのに何やってるの!」

 リィナ「声優ネタ。フッ。」

 プル「・・・・・いいもん!後番組ではジュドーと兄妹だもん!・・・わ〜〜〜ん,ジュドー!」

 グレミー「もう何が何やら・・・(何のネタやら・・・)」

 リィナ「お兄ちゃん,安心して。私はお兄ちゃんの遺族年金でちゃんと山の手の学校に通うから♪」



  こんなアホな死に方したのにエウーゴは遺族年金を払わなければならないのだろうか・・・(爆)






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