プルたん妄想 小ネタ集




『小ネタ集』





  今回は小ネタ連発で逝きます!!!(爆)



  36話補完シリーズ

  36.0+1.0話『シスコンジュドーの場合』




  ジュドー「プル?誰だっけ?」

  完



  エル「ちょっとジュドーあんた何言ってんのよ!あんたのことあんなに慕っていたプルに対して何言ってんのよ!」

  ジュドー「バカヤロー!かわいい俺のリィナ以外のことで脳みその容量を無駄にしていられるか!
     リィナ以外のデータは必要なくなったら即デリートだ!!!」



  プルツー「まあ・・・原作もそれほど違いがないような気もするが・・・」

  プル「う,ひっく・・・う,うう・・・」

  プルツー「姉さん,泣かないでいいから。これ遺書なんだけど,ジュドーが姉さんのために
       いっぱい気持ち込めて書いたものだから。これを見てちょっと元気だして・・・」

  プル「ジュドーがわたしのために・・・?」

  ビデオが再生され,ジュドーが写る。



  ジュドー「俺が好きなのはリィナだけ。リィナへの愛は永遠に不滅。
     俺たちはいつも一緒だぜ!例え俺は死んでもお前に近づく奴は許さない!」



  プル「・・・・・ジュドーはリィナ,リィナってやっぱりリィナばかりなんだ!!
     わたしのことなんてどうだっていいんだ!うわ〜〜〜〜〜ん!!!」





  リィナとは?(ジャミル・ミートVSジュドー・アーシタ)

  ジュドー「おい,ジャミル・ミート!俺がリィナのことが好きなのをいつも変態だとか,
     ものの価値がわからないとかボロクソにいいやがるが,普通の目で見たってリィナはかわいいって思うだろ?
     そう思わないか,リィナはかわいい女の子だって?」

  ジャミル・ミート「バカヤローーー!太陽のそばの四等星が見えるかーーー!!!」





  プルキュア

  何となく楽しい妄想プルとプルツーでプルキュア♪

  でもこんなの考えちゃいました・・・

  ルチーナ「本当のプルキュアは『プ』がプルツーの『プ』で,『ル』がルチーナの『ル』よ!(はあと)」

  プルツーがブラックの子でルチーナがホワイトの子,何となく似合いそうな気がしたもので・・・

  (知識がエロ同人誌なので中途半端ですいません・・・)



  プル「わたしは?」

  う〜〜〜ん・・・このままではプルたんが仲間はずれに・・・




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