摂氏1031




『摂氏1031』









  摂氏1031 それでも妹に萌える温度



  ジュドー「バイバイ・・・」





  某大統領「こんな奴で私の位置をパロられるなど許せん!核ミサイル撃ちこんだろかい!」

  某監督「いくら何でもわが国の大統領閣下でもここまではひどくない・・・」





  ジュドー「縁があったらまた会おうね♪平和な時にさ。」



  ジュドー「リィナを人質にするなんて一番いけないことなんだ!」



  プル「わたしよ死ねー!」

  ジュドー「わかればラサラさんは生き返るのか。リィナだって苦しまずにすんだ。」





  某国海兵隊員「プルたんがかわいそうじゃあああああーーー!」

  某派民兵「ジュドーにア○ーの裁きを!」



   世界がプルに泣いた。そしてジュドーに怒った!





  プル「わたしが今日からリィナになってあげるから・・・」

   ぐいっ!(デコバチ)



  『摂氏1031』   

  大反響上映中(ウソ)










『摂氏1031』おまけ



 某国海兵隊「おりゃあああああああ!テロリストの温床は皆殺しじゃあぁぁぁぁぁ!
       パワー イズ ジャスティス!!!パワー イズ ジャスティス!!!」

 某派民兵「侵略者は皆殺しぃぃぃぃぃぃぃ!ジ○ード!ジ○ード!」

  と戦いは続く。そんな戦場に美少女が降臨



 プル「やめてよ!なんでまだ戦うの。こんなのわたしもういやだよ!
    こんなこと続けてたら,いっぱい・・・いっぱい人が死んじゃうんだよ。
    そうしたら好きな人とももう会えなくなっちゃうんだよ。
    わたし,もしジュドーと会えなくなったら・・・,そんなのそんなのいやだよ・・・。
    悲しいことがいっぱい・・・いっぱい広がるんだよ。
    そんなことはやめて・・・やめてよ・・・もうやだよ・・・う,うう・・・」



 某国海兵隊「・・・・・」

 某派民兵「・・・・・」

  ドサッ!ガサッ!(武器を捨てる音)

 両軍「うおおおおおおおおお〜〜〜〜〜んん!!!プルた〜ん!!俺たちが悪かったよーーーーー!!!
    これからは仲良くするから泣かないでーーーーー!」

  となぜか『IM○GINE』を歌い出す兵士達(よく知らんけど・・・)



  そしてそれを撮っている変態一人とそれを眺める美少女がもう一人。

 ジャミル・ミート「さすがはプルたん,プリンセスリリーナもエンジェルハイロウも真っ青。
          でもいい話なんでこれは編集でバッサリ!とカットさせてもらいますう!(さ○ま調)」

 プルツー「駄目だろ!」

  コン!(ジャミル・ミートの後頭部を金槌で殴る音)

 ジャミル・ミート「ざわわ〜〜〜・・・(ガクッ!)」






戻る