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アヤナスは敏感肌+エイジングケアのための化粧品

アヤナスを作っているのはディセンシアという敏感肌専門ブランドです。
もともとポーラ研究所で発明された「敏感肌に対する特許技術」がとても優れているということから、ポーラ本体ではなく、独自のブランドにしようと別会社を立ち上げたのです。
それほどのことをする技術ですから、敏感肌の人にっては福音的な化粧品となり、最初のシリーズ「つつむ」は青色系女子を中心に話題となりました。
ところが、「つつむ」では敏感肌のケアは十分にできても、それ以外、たとえばシワやたるみ、加齢肌などには対応できません。
それにもともと、敏感肌で悩む女性は、シワケアといった「攻めのケア」ができるとは思っていなかったのかもしれません。しかし、敏感肌を克服したならば、「攻めのスキンケア」もやりたいと思うのは当然です。
アヤナスはそんな声にこたえて作られたのです。
もっと詳しく知りたい方はこちらをクリック。最近、リニューアルされました。⇒リニューアルされたアヤナス

オススメのスキンケア

ここでちょっと一般的なスキンケア方法を復習しておきます。

 

年齢肌になってからでも

スキンケアは、する・しないで中年期以降にははっきりと差がでてくるものです。肌老化の予防の意味で、お肌がまだ健康な若いうちから始めるのがおすすめですが、年齢肌になってからでも手遅れということはなく、ばん回することは生きている限りは可能です。

 

化粧品はライン使いで

スキンケアといえば、化粧水、美容液、乳液などの基礎化粧品がよくあがります。全部使うのはムダだと言わんばかりに、化粧水かクリームなど、どれか1点を適当に使って終わりという人もいますが、それぞれのアイテムには特有のメリットがあります。お肌のためには、基礎化粧品はライン使いで続けるのがおすすめです。
スキンケアのメインは、美容液というのが大方の意見です。美容液の美肌成分を、真皮までマックスに送り届けるには、最初にクレンジングと洗顔でお肌の汚れを完全にとる必要があります。
洗顔でお肌を清潔にしてからは、化粧水でお肌をふやかして、美容液を効きやすくるのがおすすめです。化粧水が作用していれば、真皮は美容液の美肌成分を存分に吸収できます。
美容液をつけた後は、乳液かクリームで表皮に「フタ」をして、美肌成分を肌の中に閉じこめて完了です。化粧品のおすすめの使い方は、順番を守ってライン使いをすることで、各アイテムの特性を十分に生かせることができ、スキンケア効果もあがります。

 

不摂生は肌荒れの原因

お肌の状態は、日ごろの何気ない行動からも影響を受けます。とくに、食事と睡眠は重要なポイントで、不摂生は肌荒れの原因になり得ます。
内側からのスキンケアは、何となく難しそうにみえますが、食事という点では、バランスの取れた食生活で基本的にOKです。ビタミンやミネラルも美肌におすすめの栄養素ですが、肉のタンパク質や脂質も適量必要です。肥満が心配な人は、肉は赤身で、動物性の脂にかえて、油は良質な植物油を摂取するのがおすすめです。
十分な睡眠も、スキンケアの重要な柱です。22時から午前2時までのゴールデンタイムは、肌荒れを修復する成長ホルモンの分泌が盛んになるので、睡眠のピークに持ってくるのが理想です。寝不足になると、お肌の調子がどうしても下がりがちになるので、肌荒れ防止に、睡眠時間は6時間は確保したいところです。
ほかに、運動などの方法がありますが、ツボ押しは手軽な点でおすすめです。1つあげると、瞳の真下の、目の下のくぼみから約1cm下にある「四白(しはく)」は、新陳代謝をあげお肌の調子を整えるスキンケアにおすすめのツボです。四白には、人差し指の腹をあて、左右同時にやさしく押すのがコツです。

 

80%くらいの脱力系で

いろいろなスキンケア方法がありますが、お肌を強くこするなどのやりすぎ行為は、逆効果になり得ます。完ぺき主義でいくよりか、80%くらいの脱力系でいくくらいが、お肌の負担軽減には丁度よい加減だと頭の隅に入れておくと安心です。

老けて見える敏感肌をアヤナスでケア

さて、再びアヤナスについて。

 

もともと敏感肌は肌表面があれがちで、つまり、それだけでエイジング=加齢による肌老化がすすみがちでした。
表面もあれているので、それだけで老けて見えるという困った事態も。
ということで、敏感肌のケアをしっかりやるだけでも「老け肌」のケアになるわけですが、アヤナスはそこにさらにエイジングケアパワーを注入。
それも、敏感肌のケアを十分にわかった上で配合される処方ですから、まさに願ったりかなったりです。
お得なトライアルセットから試してみましょう。

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