「助ける」つもりが「助けられる」事のないよう

『自助の備え』


『災害対策の基本「自助」』
「自分の命は自分で守る」
どのような事態においても、「自分の命は自分で守る」という備えが必要である。災害時に命を失ったり、大けがをしてしまったら、愛する家族や隣人、友人知人を助けられません。
日頃より身の回りの備えを行い、防災・減災につとめ、「助けられる人」から「助ける人」になる様目指しましょう。

     『自助・共助・公助』

     「自助は全ての災害対策の基礎」
      「自助が減災の共助を可能にする」
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「自助・共助が公助を有効にする」
 

自助を怠ると、被災者になり、助けるつもりが助けてもらう被災者になってしまい、共助は成り立たない。
自助があって始めて共助の担い手が確保出来る。
災害に強い街とは、「共助の街」ではなく「自助の街」街全体が自助に取り組んでる街こそが、災害に最も強い街である。
公助とは、頑張る自助・共助を支援するもので、自助・共助の代わりは出来ない。


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最 新 情 報









令和4年度 通常総会終了



                      令和4年 4月 25日(月)朝霞市明会館にて、皆様の御理解と御協力のもと
          滞りなく無事終了したことを御報告致します。
 
           これより、令和4年度がスタート致します。今後共、皆様の御理解と御協力を
          賜ります様、何卒宜しくお願い申し上げます。

 
 






JARL埼玉県支部フィールドミーティング参加

令和4年 5月15日(日) 朝霞の森にて、「さいたまフィールドミーティング」が開催されます。

朝霞アマチュア無線クラブも出展致します。会員各位様には、お知らせが届いていると思いま
すが、皆様の参加をお待ちしております。詳細は、JARL埼玉県支部のHP閲覧願います。